それぞれが、課題や壁に直面しているようですね♪本人には見えてなかったり、気づいてなかったりも、ずっと子供たちを客観的に観てるぼくからだと、悩みも壁もわかりやすいくらい見える(笑)
本人には、きつかったり、苦しい時間かも知れないけれど、そんなときに逃げずに後回しにせずに考えて、向き合って戦って欲しいと願います。
課題や壁や目標は、人と同じではないのだから。夢を持つこと、描くこと、追いかけることは、簡単だけど、叶えるには、覚悟が必要。孤独であり続ける覚悟があるかどうか。自分の目標が一番優先に出来るかどうか。遊びたい、出掛けたい、ゲームやりたい、色んな誘惑に負けずに一番に優先に出来るかどうか。
古いか新しいかではなくて、時代か時代じゃないかとではなくて、環境が違うか違わないかとかじゃなくて、現に世界のどこかでそれを実践している人がいる。
事実があるぶん、言い訳出来ないですよね。 いつよ時代も、人がやらないことをやった人、人がやらないことを考えた人、人がやらない時間にやった人、人がやらない時間にやることを考えた人、人が毛嫌いする事をチャンスと考えた人とやったひと。その人たちはどの時代でも偉人であり、異人であって、孤独で戦い抜いて結果を出した人。
なれるか、なれないかを考えるよりも、やっていったさきに、なれた、出来たがついてきた。途中でそんな時間も持たなかった。出来る、やれる、やる前からその人たちはわかっていたから、やり抜けたのかもしれない。 自分をまるっきり疑わなかった人たちなんですね。
子供たちには、歴史からたくさん学んでほしいですね

