気ままに生活。 -193ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


パートナーさんとお義母さんと義妹の4人で忘年会をしました。



今年も例年同様「ふく●く亭」というお店に行ったんですが。
ちょっと聞いてくださいよ。



ふぐ自体は非常においしかったんですよ?
それはもう、言うことナシなくらいに。





例年はそんなことないんですが。
今年はちょっとひどかったんです。
味以外の部分が。

…で、今回は「ブログの刑」の対象です。
2007年最後のブログの刑です。

(※読んでいて不快になってしまったらスミマセン…)



今回は、特にお酒も飲まず。
ふぐを堪能するつもりだったので、ドリンクは特に注文しませんでした。

で、女性陣は熱いお茶を注文。
僕は、「冷たいお茶あります?」と聞いたんですね。

そしたら、店員の兄ちゃん(店員Aとしましょうか)は、「ありますよ」と言ったんです。
確かに言ったんです。



…そしたら、来たのが熱いお茶が3つと、冷たい水





…あれ?(・ε・?)





何で…?
冷たいお茶がなかったら、普通にウーロン茶とか頼むつもりやったのに。


既に、ここから暗雲が漂っていたことに気づくべきでしたね。



ふぐのコース料理だったんですが、いちいち来るのが遅くてですね。
しかも、厨房の真裏だったんで、店員の話し声が聞こえるんです。
特に忙しそうでもなく、談笑。

この談笑も若干気になったんですが、それはまぁ仕方ないかということで。
でも、いちいち待たされるのは別の話です。

チャイムを押して「次のやつ持ってきてください」と言わないと次のメニューが来ないコース料理ってどうよ(-"-;A



で、てっちりだったんですが。
コンロに火をつけるタイミングも言ってくれず。
コース料理だったら、そろそろてっちりを持ってくる…というか、てっちりのメニューを持ってくるタイミングでダシがいい感じになるように計らうもんなんじゃないかと思うわけで。

水のままほったらかしです。
そして、何も言ってくれず。



仕方がないので、自分達でメニューを見ながらタイミングを合わせて火をつけました。



…でも、ここまでは許せるんです。



コース料理とは別に、白子の天ぷらを注文していたんですが。
待てど暮らせど来る気配がありません。
割と序盤に注文したはずなんですが、気がつけばもうすぐふぐ雑炊というところ。

痺れを切らせてチャイムを押して店員を呼びつけました。
そしたら、先ほどの店員Aと違う女の子(店員Bとします)が現れました。



管理人「だいぶ前に注文した天ぷらってまだですか?」
店員B「もう少しお待ちください」



ここでカチン、ですよ。
まだ文句までは言いませんでしたが。



そこは「少々お待ちください」だろうが、という。
2つ返事で「もう少しお待ちください」って何やねん。

準備はちゃんとしていて、まだもう少し掛かる(のがわかっている)かのような口ぶり。
ここは「注文がちゃんと通っているか確認する」意味での「少々お待ちください」が正解だと思うんですが…。



で、厨房のあたりに戻った店員B。
会話が丸聞こえでした。



店員B「白子天ぷら通ってますか?」
厨房「え?2つじゃなかったっけ?」
店員B「いや、○○と○○に1つずつです」
店員A「あ、○○に2つ持っていきました」
厨房「お前はいつもそんなんやなぁ(怒)」
店員A「すみません」



という感じ。
で、それを報告しに来るかと思いきや。

報告なしです。


さらにそこから10分ほど待たされてやっと出来上がりました。
そして、謝罪もなし。

そろそろ腹が立ってきました。



で、雑炊。
その天ぷらのくだりで、文句を言う前には既に
「雑炊の用意持ってきてください」
と言っていたわけですが。

天ぷらが来ても音沙汰なし。


天ぷらを持ってきたタイミングで
「雑炊の用意言ってあるのはまだ?」
と言いました。

そろそろ僕の声も怒りを含んできます。



そしたら、30秒と掛からずに持ってきました。
…用意できてるんやん。
何で持って来ぇへんねんすぐに。

逆に癇に障ります。

この辺になってくると、段々何にでも腹が立ってくるようになります(笑)



で、デザートもついていたわけですが。
これも2回催促しないと出てきませんでした。

そして、2回目のときに例によってソッコーで持って来る店員A

この2回目の催促に関しては、あえて店員Aのほうをまったく見ずに
「デザート持ってきてって10分前に言ってあるのはどうなってんの?」
と言ってみました。

ええ加減嫌になってきていたので…。



まぁ、おいしかったのが唯一の救いか…と思いつつ、会計。
もう何もないやろと思っていたんですが。

まだ2つも事件がありまして。





レジで店員Bが金額を打っていたんですが、明らかに打つ回数がおかしいんです。
結局、注文はコースが4人前と天ぷらだけのはずだったんですが。

どう見ても4種類の値段がレジに打たれていたんです。

とりあえずお金を払ってレシートを見てみると、頼んでないはずの生ビールとかヒレ酒とかが。
ここでとうとうキレてしまいました。

レシートを投げ返して、
「こんなモン頼んでないんやけど」
と一喝。

店員も
「すみません」
と言いつつ、そんなに悪びれずに普通に伝票を取り替えて打ち直し。

もういいや…と思いつつ、見ていたわけです。
もうこの店員に腹を立てるのはやめとこう…と思ったんですが。



31,200円の会計に、35,200円払ったわけです。

計算するまでもなく4,000円のお釣りなわけですが。



店員B「1,300円のお釣りになります」





…(-"-;A



管理人「ええ加減にせぇよ」





こんな言葉を使ったのは初めてでした(汗)
何でそんな会計で1,300円のお釣りになるねん。
常識的に考えて、そんな数字になること自体がおかしいやろ、という話です。

レシートを見てみると、預かりの金額が32,500円になっていました。



ホンマ嫌な気分になりました。
こんなこと言いたくないのに。
言ったら言っただけ自分達の気分が悪くなるのに。



ふぐ自体はおいしかったのに、店員が最悪でした。
二度と行かないとお義母さんが言ってました。

あんな対応してたら、客は来なくなると思います。


今日はnyansakさんのお宅で忘年会でした。



大学のクラブで同期の顔がズラリ。
今年も9人+α(お子様1名)/13人となかなかの出席率。

楽しいひと時でした。



お家忘年会なので、各自食べたいものを買ってきてひたすら作るという形式。
メニューは…サンドイッチとキムチ鍋、チヂミとたこ焼きでしたっけ。

まとまりがないようなバランスがいいような(;^ω^A


サンドイッチは、nyansakさんがクリスマスに作っていたオサレなサンドイッチでしたね。
具にブロッコリーや明太子、味付け海苔を使うなど面白い感じでした。
もちろんおいしかったです◎
遅れて参加するメンバーに残さなかったという(-"-;A



あ、あと北海道のイクラを持ってきてくれた方がいましたので、急遽ご飯を炊いてイクラ丼を食べました。
調味料要らずで、ものすごくおいしいイクラ丼でした+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚



今回僕が担当したのはたこ焼き
ウデ要らずの簡単メニューでした。



他愛のない話で盛り上がる29歳の連中。
絶妙な居心地の良さです。

いやはや、楽しかったです◎
…ここの書いたのは食べ物の話ばっかですが(爆)


2007年の仕事納めでした。



とりあえず9連休。
ゆっくり充電したいと思います。

そして、新年1日目の出社は1月7日。



この日には、新年会もあります◎
新年会…といっても、新年早々飲み会(しかも月曜日に)もしんどいので。



新年ボーリング大会ということにしました(;^ω^A



…って、ウチの部長がこういうの好きでして。
「ちょっと企画してよ」ということで(・ε・)



せっかくなんで、チラシみたいなんを作りました。





製作時間・1時間(-"-;A






…というのも、会社説明会で学生に
「何か部署で活動をされているんですか?」
と訊かれたところ、ウチの部長が
「ボウリング大会とかやってるよ」
と答えたらしくてですね。

僕が入社してから(7年前)、部署でボウリング大会なんかやってたっけ…?という。



というわけで、一度やっとかんとアカンやん、というのも実はあります(;^ω^A






2ゲームしかやらんのに会費が3,000円(しかも靴代は別)とかぼったくりですが、そのぶん景品がちょっと豪華です。
3チームの対抗戦で、平均点が高いチームの優勝。
そして、それとは別に個人戦も企画。
それぞれ優勝賞品があります。

…ですから、個人優勝とチーム優勝、どちらも1人で持っていく可能性もあるわけです。
その場合、およそ6,500円分の賞品が…。



ちなみに、賞品は僕と他2名で買い出しに行きました。
2~3,000円のものですが、厳選したバラエティに富んだ賞品たちです。

かなりしょうもないモノからちょっとしょうもないモノまで(笑)



梅田loftの「遊べる本屋」で見つけた色んなしょうもないモノたちです(爆)
…ってか、loftに「遊べる本屋」ができていたことすら知らなかったわけですが…(;^ω^A



暇つぶしにも最適なお店です。
商品の棚にあるコメントが素敵なのです。
確かハーバーランド付近のキリンのオブジェかなんかがあるビルにも入ってましたっけ。



当然、管理人もボウリングは好きなので、優勝を狙います。
管理人が個人的に欲しい商品も含まれていますので…( ´,_ゝ`)



でも最近200点クラスの結果が出せていないので、ちょっと微妙です(汗)
さすがに150点クラスでは勝てないでしょうね…(;^ω^A


…何だか不思議な話ですが。
記事は↓こちら。





「24歳以下服用は自殺に注意を」抗うつ剤添付文書に追加(読売新聞)


厚生労働省は26日、国内で流通する16種類すべての抗うつ剤について、製薬各社が添付文書を改訂したと発表した。
24歳以下の患者が服用すると自殺を企てる危険性が高まることなどの注意事項を追加した。
米食品医薬品局(FDA)は今春、複数の抗うつ剤に対する臨床試験をもとに同様の改訂を指示しており、厚労省の対応はこれを踏まえたもの。ただし、この試験結果では、24歳以下で危険の度合いが増す一方、25歳以上では変化がなく、65歳以上に限ると逆に下がったという。
添付文書にはほかに、<1>投薬に関係なくうつ患者は自殺希望を抱く恐れがある<2>家族に十分説明する――などを盛り込んだ。





そこまでこの病気について詳しくないのであまり偉そうなことは言えないんですが、
「うつ」というのはこういう危険の種をはらんでいるものなんじゃないでしょうか、と思います。


抗うつ剤というのは、服用し始めてから2週間程度は全くといっていいほど効果が出ないそうです。
しかも、一度でも服用し忘れるとまたゼロから2週間効果のない状態が続くといいます。


その間は、最初の症状が続くということになるようですね。



…とすると、本人の気持ちを考えると
「自分は『うつ』なんだ」
という思いだけが浮かぶと思います。

しかも「うつ」というのはネガティブな気持ちが先行してしまうものであるようので、最悪に近い選択肢であるところの「自殺」という危険が生じるのはそれほど不自然ではありません。



…それにしても、なぜ基準が「24歳以下」ということになるんでしょうね。
「自殺に注意」という意味がまずわかりませんし、自殺を注意するなら年齢制限なんかなくてもいいわけです。

どう注意していいかもわかりません。

たとえば、自殺願望が湧いてしまったときに
「いかんいかんこれは抗うつ剤のせいだ」
と思ってその願望を打ち消せということでしょうか。



注意書きを書きゃいいという思惑が見え見えです。
「24歳以下は~」という文言と、「投薬に関係なく~」という文言がどちらも書かれているというのも微妙な話だと思います。



よくCMなどで
「この映像はイメージです」
というのを見かけるようになりました。

これは、視聴者からの問い合わせや苦情に対応するための逃げの手段でしょうし。


レオパレスのCMで
「藤原紀香さんはついてきません」
という注意書きが小さく書かれていたのも記憶に新しいですし。
(※これはわざとかもしれませんが…)

最近のCMは「これはイメージです」的な注意書きが含まれているものが半分近くあるんじゃないでしょうかね。




…話がそれました。
注意書きの話です。

おそらく大きなニュースになるのは、比較的若い人が自殺した場合だと思われます。
そして、どのように調査したのかはわかりませんが、臨床試験の結果が記事のようになっていたという話。
これを踏まえて、厚生労働省が言い訳に使うために注意書きを加えたという風に個人的には思います。

デリケートな病気ですから、細心の注意が必要です。
この注意書きのせいで、更にネガティブな気分になる可能性もあるような気がします。



同じ注意書きにしても、もう少しなかったんでしょうかね。


どうも。
『2008年のあなたは、白紙だ。』 というコピーで手帳のCMに起用された小島よしお氏が少し気の毒に感じる管理人です。



26日はお休みをいただきました。
…というか、会社で取得できる冬休みなわけですが。



で、父親が退院したので迎えに行こうかとも思っていたんですが、ブラブラ一人で帰ってくるということで。
大丈夫かいな…と思いつつ。





あとは、先日献血をしたときの血液検査の結果が返ってきていたのですが、その結果が芳しくなくてですね。
検査を受けるために病院へ行きました。

…でも、平日とはいえ大きな病院に行ったので、ものすごく混んでました。
結果的に検査の予約を取って血液を採取してもらうだけで2時間です。

検査は…1月7日。
午前中半休を取って行かないといけないです。
やれやれ。



ところで、最近テレビが面白くないです。
色々報道規制があるからなのか、単に製作者側にアイデアが足りないのか。
別にテレビをつけてなくてもいいんですが、基本的にテレビっ子ですので…。

どうでもいいですが、フィギュアスケートの放送時間について、男子と女子に露骨な差があるのが個人的に気になります(笑)



朝青龍関が調子に乗り出しているとか、飲酒運転の裁判のニュースとか、バラバラ殺人の公判の内容とか。
ひとつひとつ丁寧に(笑)突っ込みたい気もしますが、何かそんな元気もないので割愛です。

早く連休に入ってもらいたいです( ´,_ゝ`)


めりー…(-"-;A

くりすまぁす+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚





といいつつ。(・ε・)





我が家ではせっせと年賀状作成にいそしんでおりました。

ええ、半日ぐらいかけて。

お昼は近所でたこ焼き買ってきて食べて。
晩はケンタッキーでチキンのセットを食べて。
グータラ夫婦です。





年賀状を買ったのは11月の頭なんですよ。

で、「今年は早く書こうねー」と言っていたにもかかわらず。





気がつけば

「年賀状は12月25日までになるべく出してください」

の前日ですやん。





買っただけで油断しておりましたです、ハイ(-"-;A





来年の干支は、ネズミ

ネズミって、どっかで関わったような…(・ε・)





あっ。
作ったやん、ネズミのぬいぐるみ。

アレを使おう、うん。



で、それだけでは面白くないので2パターン作りました。
会社用にできないやつと、できるやつ。

会社の人も冗談が通じるので、そんな感じでもいいかなと思う自分と、
年始ぐらいマジメに挨拶せぇよと思う自分の葛藤です。



…新年早々波風立てないようにしようっと(-"-;A


この23日は結婚記念日でした。
丸5年です。
早いです。

例年は結婚記念日で出かけているんですが、今年は父親が入院したり祖父が入院したり色々あったので見送り。
でもとりあえず何かおいしいもん食べに行こうか、ということで。





パートナーさんが、去年の城崎旅行で食べたカニが忘れられないということで。

近場でそういうお店はないもんかということで。



そういえば、ありましたよ。
「かに工房」というお店が。



1,000円台から、カニのランチコースが食べられるという。
今回食べたのは、ランチコースでも割と高い部類に位置するメニュー、「華月(かげつ)」です。



・かに酢
・かにシューマイ
・サラダ
・和え物
・かに刺身
・かに天ぷら
・焼きがに
・かに寿司
・茶碗蒸し
・デザート
・コーヒーor紅茶



というコース。
こちらで3,150円です。
そして、これに+525円でかに寿司をかに釜めしに変えられるという。

釜めしなら家でもできるわけですが、今回は釜めしやろうということで。



かに刺身。


焼きがに。




たらふく食べました。
パートナーさんのカニ食べたい欲も満たされたとのこと。
良かったです。



…もちろん、城崎で食べたカニには及びませんが、それでも割と満足です。
カニ尽くしですし。
3,500円程度であれだけ食べられれば充分です。

そして、近くの直売所では魚介類が安く手に入るという施設もありました。

今度の忘年会用に、鰤でも1本買って行きましょうか?(笑)
(※魚に苦い経験アリ)





「レストランかに工房」西宮店
〒663-8025 兵庫県西宮市荒木町16-7
TEL:0798(67)4010 FAX:0798(67)0327


『M-1グランプリ2007』がありましたね。
優勝は、敗者復活の「サンドウィッチマン」というコンビでした。

…すみません、ぶっちゃけ知らなかったんですが。
(偉そうですが)今回出場していたメンバーの中で、2本とも完成度が高かったと思います。
順当な結果だと思いました。





※個人的な感想が入っております。
不快な部分があるかも知れませんが、素人の戯言として聞き流してくださいますよう…(;^ω^A





今回出場したのは、


・笑い飯
・POISON GIRL BAND
・ザブングル
・千鳥
・トータルテンボス
・キングコング
・ハリセンボン
・ダイアン
・サンドウィッチマン


以上の9組。



全体的に見ると、やや地味めかな、という。
常連ですが、なかなか陽の目を見ないコンビとか。
全く知らないコンビとか。

知らないのは僕が無知なだけかも知れませんが、例年に比べてメンバーが地味であったことは否めないかと思います。



さて、せっかく記事にするので、何となく見た感想を書きたいと思います。
…素人目から見て(;^ω^A



・笑い飯
 →僕はけっこう好きでした。
  戻したりムリヤリ折り飛ばしたり。
  …ただ、1本のネタで最後まで行ってしまったのが何とも残念です。
  いつもの通り、2分くらいを目途にあの高速モードに入って欲しかったです(笑)


・POISON GIRL BAND
 →島根と鳥取のネタでしたっけ。
  途中からダレてきたように思います。
  同じネタの作り方でも、どちらかわからない状況でリフティングを始めて、失敗した段階で
  「あっ、それ鳥取」
  「そうなの?!」
  というような組み立て方をして欲しかった、というのはパートナーさんの弁です(笑)
  僕もそっちの方が良かったと思います(爆)


・ザブングル
 →…えっと。
  どこで笑っていいのかわかりませんでした。
  結局顔の力を借りているので、彼らのネタで笑うのはもはや不可能である気がします(-"-;A


・千鳥
 →個人的にはいつもよりいい出来だったと思います。(←偉そう)
  でも展開が単調で、同じようなネタの繰り返しだったのが残念。
  まとめの部分で一捻りあるともっと違ったかも知れませんね。


・トータルテンボス
 →1本目のネタでは一番好きです。
  この方々のネタは今まで中の下ぐらいだと思っていたんですが、今回はすごく良かったと思います。
  パートナーさんは「ボイラー室」ももう少し使って欲しかったと言ってましたが。
  僕はあのテンポにハマってしまいました(笑)
  中華の部屋など、伏線を再利用するネタは基本的に好きですね。
  2本目が同じぐらいのクオリティだったら優勝できたと思います。
  ラストチャンスだったということで、残念です。


・キングコング
 →西野氏が空回りしてましたね。
  どちらもものすごいテンションでしたので、見ていて疲れる感じでした。
  個人的にネタとしてあまり好きな部類ではなかったんですが、今回のメンツの中ではそこそこいいセン行っていたんじゃないかと思います。
  でも、決勝進出は…するほどだったかなぁ…?


・ハリセンボン
 →今年はちょっとバラエティ出すぎでしたね。
  漫才慣れしていない感じがしました。
  「イロモネア」などを見て期待していただけに残念です。


・ダイアン
 →個人的に、1本目のネタの中では2番目に好きでした。
  パートナーさんは「お茄子を食べているところ申し訳ありませんが…」にハマっていました。
  他にも、ボソッとどうでもいいことを色々口走るのが妙にツボでしたね。
  「サイドカーを切り離した勢いで滑ってきた」とか。
  もう1本ネタを見たかったコンビです。


・サンドウィッチマン
 →ネタが始まった当初は滑舌が気になりましたが、徐々にそれもなくなっていき、気づけば絶妙なテンポで繰り広げられる漫才。
  そして、2本ともソツなくこなしたという感じでした。
  ホント何故このコンビが普通に決勝進出しなかったのか不思議です。
  ザブングルとかよりよっぽど面白いと思ったのに(-"-;A
  …でも、スター顔じゃないですね(笑)
  チュートリアルほどはどう頑張っても売れそうにないと思います(;^ω^A



…まぁ色々書きましたが、楽しんで見ました。
ちょっとメンツが下火ですが、来年も楽しみに見たいと思います◎


どうも。
この21日に29歳になったばかりの管理人です。
今回の話は、ここがちょっとしたポイントです。





22日は家でパジャマのままでゴロゴロしてたんです。
そしたら、インターホンがなったんですよ、インターホン。



「新聞屋なんですが…
と消え入りそうな声。

それだけでその後何の音沙汰もなかったので、とりあえずチェーンをつけてドアを開けてみたんです。





そしたら、若そうな新聞屋の兄ちゃんが。
早い話、勧誘の人ですね。
何やおるんやん、と思いつつ次の言葉を待っていると。





僕の姿を見るなり、ある一言を発します。








…なんだったと思います?





ちょっとショックでしたよ。








その兄ちゃん、僕の姿を見て



「おうちの方はいらっしゃいますか?」



と言ったんです。








とりあえずその場はオトナの対応で普通に答えましたが。





いくつやと思ってんねんっっヾ(`Д´;)ノ








もう29やっちゅうねん。
もう29やっちゅうねん。
もう29やっちゅうねん。
もう29やっちゅうねん。
もう29やっちゅうねん。
もうすぐ30やっちゅうねん。





…ハァハァ…。へ(×_×;)へ





いや、確かにパジャマ着てましたよ?
髪の毛も起きたまんまでしたけど。



それにしてもあんまりです。





そしてその話をパートナーさんにしたんですが。
そんな腹抱えて爆笑せんでもいいじゃないですか(-"-;A



若く見えるのはいいことだ…とか言うてる場合じゃありませんよ
いくつに見えたんやろう…(汗)





と、それにしても。
「おうちの方」って変な表現ですよね。
たとえば、子供だって「おうちの方」なわけですよ。

「おうちの名義を持ってる方」とかそういう意味なんでしょうかね。
不思議な表現です。


ランチを食べた後、誕生日プレゼントを買ってもらいに三宮に出没した管理人夫婦。
好きなん選んでいいよ、と言うことで、お言葉に甘えることにしました。



今回探しに行ったのは、システム手帳のバインダー
そろそろいいのが欲しいなーということで、永く使えるものを探しに行きました。



ところが、百貨店を回ってもナガサワ文具センターを見ても、心に響く手帳は見つからず。
ちょっと妥協して保留したものをゲットするか…と諦めかけたんですが。

たまたま入った「TIP ZONE」という革製品のお店。
ここでたまたま「システム手帳のバインダーありますか…?」と尋ねたところ。



すごいの出てきました。
『WILD SWANS』という、革製品にこだわったメーカーのバインダーです。



かなり値は張りましたが、ストレートに響きました。
とりあえず高かったので、ほかに気に入るものはないかと探しましたが、これ以上のものはなく。





買っていただきました(*⌒ヮ⌒*)ゞ

↓こちら。





重厚。




形といい、材質といい、心に響きました
こんな感覚は久しぶりです。

少し大きいですが、「バイブル」というサイズ(6つ穴ですが、真ん中に少し幅のあるもの)をゲット。
仕事に、プライベートにひたすら使って行きたいと思います◎








ところで、百貨店を回っているときに見つけた奇っ怪なマネキン。
↓こちらなんですが。








きわどいポーズ。






…なんちゅうカッコしとんねん(-"-;A
そして服着せにくいやろコレ(汗)



意味不明なところが多すぎて、思わずシャッターを押してしまいました(爆)