気ままに生活。 -183ページ目

気ままに生活。

西宮より発信。日記とかニュース記事とか旅行記とか。
すっかりほったらかしてしまいましたが、ぼちぼちアップしたいと思います。
よろしくお願いします。


ちょっと長くなりますが。

この土曜日に、家の契約をしました。





…本当は、家を買うという気持ちがそんなに高くはなかったんですけれども。

勉強のつもりで見ていく中で、段々と(自分達にとって)いい物件がわかってくるうちに、この家で住む情景が浮かんできまして。
「この家を逃したら多分後悔する」という感覚が芽生えました。



一度、一戸建てを仮押さえしたんですけれども。
その家に関しては、翌日にもう一度見たとき、前の日には見えなかった(見ていなかった)部分にアラが目立ちました。

見ていなかった部分というのは、その家の周りの環境です。





駅にはものすごく近い物件でした。
阪神電車の「鳴尾」という駅から徒歩2分。

割と広い公園も徒歩1分程度のところにあって、買い物にも困らない立地。
小学校は少し距離があるようでしたが、割と広いにぎやかな道。

家自体も、今まで見てきた値段のものにしては珍しい設備でした。
床暖房完備、メーカー物のシステムキッチン(食洗つき)、広いリビング、耐熱加工の壁にドアもデザイナーものだそうで。
浴室もカワックがついている上にミストサウナまでついているという、僕らとしてはかなりの物件でした。
もちろん間取りも充分な5LDK3階建て、LDKも19畳でしたので、言うことなしでした。
阪神沿いとはいえ、西宮の物件としてはそこそこ安い一戸建てでこの条件はいいなぁという。



ただ、バルコニーが北向きでした。
そして、南にはワンルームマンションがかなりの近距離で建っていまして。
1階の窓の外はそのワンルームの換気口がずらりと見えてしまっていて、おそらくここの窓は開けられないなという。
当然かなり近かったので、1階の部屋には光が入ってきませんでした。

2階のリビングにはそこそこ光が入ってきていました。
西側の窓には遮蔽物がなかったためです。

3階もそこそこの明るさでした。



気になったのはそのワンルームと、西側の土地。
かなり広めの整備された土地がありまして、ここにマンションが建つらしいという話でした。
1日目には「3階建」と聞いていましたが、さらに追求してみるとどうやら5階建の様子
3階建なら角度の問題で光がどうこうということは少ないかなと思いましたが、5階建ならば話は別です。
かなり暗い家になってしまうと思いました。



光の入らない家に住んでいると、気分も暗くなってしまうことがあるという話を聞いたことがあります。
1日外に出ないと、それだけで嫌な気分になってしまうかも知れません。
特に、今はパートナーさんが妊娠していますので、しばらく外に出ないということになりかねません。
ただでさえ花が好きで、庭やベランダに花を置きたいということを言い続けていますので、北側のベランダや光の入らない家というのはもうひとつだったようです。



…ということを話し合って、仮予約を取り消しました。





一戸建てとマンションのメリット、デメリットを考えて、それでもどうしようかと悩んでいました。
2人が気に入った家ならば、一戸建てでもマンションでもいいんじゃないかという話で、どちらも探していたんですけれども…。

今月もう少し家を見たらしばらく家探しから離れようか、と話し合っていました。



そんな中、見つかったマンション。

たまたまオープンハウスをやっていまして、今の家の近くなので一度見に行ってみようか、という軽い気持ちでした。
そのときは、その家を買うことになるとは少しも思ってませんでした。

見せてもらって、かなりいいんじゃないかという印象。
この立地で、このマンションでこの価格はなかなかないんじゃないかという。

マンション自体も管理面で定評があるものでした。
そして、一度このマンションの別の部屋を見せてもらったときに、居住中の状態を見せてもらっていたのも大きかったと思います。
実際に住んでいる方から、マンションの様子や住んでいる他の方の話などを聞くことができました。

さらに、前にこの家を買った方は今年の1月にリフォームをしたんですが、家の事情でそのまま住むことなく売りに出さなければならなくなったということだそうで。
売りに出す事情で、リフォーム前から値段も上がっていません。

今の家から歩いて数分の距離ですので、環境もわかっています。
環境は、最高点に近いです。

小学校も、西宮でもかなり人気の校区。
言うことなしです。



その日に家でもう一度パートナーさんと話して、あの家かなりよかったんちゃう?ということを再確認。
翌日に、もう一度今度は以前から案内をしてもらっている不動産屋の人と一緒に見に行きました。

その不動産屋も、かなりいい物件なんじゃないかという感想。
実際、その不動産屋が僕らよりも熱心に家を見て回っていたので、たぶん本音なんじゃないかと思います(笑)



結局、改めて見たときに印象がいいままだったので、再び仮予約。

ちなみに仮予約というのは当然順番がありまして、物件を押さえた順番に権利が発生します。
…ですから、数分の差で2番予約になってしまい買えなかった、という例も少なくないようです。

後で聞いたんですが、僕らが予約をした割とすぐ後に2番予約が入っていたそうです。
際どいタイミングだった、と不動産屋が言ってました。

…どこまで本当かわかりませんけれども(-"-;A



結局最後にもう一度見に行って、それでも気に入ったので本予約しました。



今は、売主さんと契約書を交わしてローンの本審査を受ける前の段階です。
事前審査は通っているとのことなので、本審査で駄目になる可能性はほぼないんじゃないかということです。

ちなみに、契約時に手付金(相場では家の価格の1割だそうです)というのを払っていまして、契約を解除する際には解除した側がその手付金の額を相手に支払う、ということになっているそうです。

つまり、買主が一方的に解除した場合は、その手付金を放棄することになります。
そして、売主が一方的に解除した場合は、その手付金を返還し、さらにそれと同じ額を買主に支払うことになるそうです。

ただしローンの本審査に通らなかった場合はその限りではなく、契約が無効になります。
その場合、手付金は全額買主に戻ります。

不動産屋に支払う仲介手数料も発生しません。
つまり、全くお金の動きがなかった状態に戻るということになります。

もしそうなったら、今回は諦めます(-"-;A
そして、この記事も削除します
…カッコ悪いですし。





…それにしても、契約を交わすというのは緊張しますね。
立会人がいて、契約書を読み上げて。
そして、双方が署名や印鑑を全ての契約書(双方、立会人のもの全て)に入れていく作業。

契約書や重要事項書類と呼ばれる、物件に対する詳細が書かれた資料を穴が開くほど読みました。
そして、お金のやりとりです。
ドキドキですね。





あとは、今住んでいる家の解約手続きと、引越しの準備。
決めないといけないことが山のようにあります。

来月末には引越しなので、ゴールデンウィークには落ち着いているはず…(;^ω^A
…だといいんですけどね(笑)


足首を捻挫しました(-"-;A





全治2週間だそうです。

ギプスこそしてませんが、とりあえず包帯グルグル巻き状態で過ごしています。





時間に追われて走っていて、思いっきり左足を内側に捻りまして 。・゚・(ノД`)・゚・。
ドン臭いことこの上ありません(T_T;)





「ぶちぶちぶち」とか音が鳴ったときは、顔面蒼白でしたね(汗)



疲れているときに走ると、こういうことが起こりやすくなるようです(経験上)。
気をつけましょう。

…っていうか、気をつけろよ自分
(※以前も右足でやっている奴)


灯台下暗しとはこのことでしょうか。

夙川に、おいしい和菓子のお店があったことを知りませんでした。



「菓一條 榮久堂吉宗」(かいちじょう えいきゅうどうよしむね)というお店。



夙川駅から徒歩2分程度のところにあります。
店名が既に「お菓子一筋」という、このお店。
テイクアウトももちろん可能で、カフェスペースもあります。



そしてお茶屋さんということで、今回は抹茶モンブランをいただきました。
↓こちら。







底にババロアが入っていました。
コーヒーとセットで900円です。



まず、抹茶のペーストというんですか、あの蕎麦状の部分(←名前がわからん…(-"-;A)がたまりませんでした。
本格的に抹茶の味です。

そして、小豆。
これがまた絶品でして、かなりの高級感でした。

さらに、ババロア。
ここだけやけに洋風な感じだったのが気になりましたが、一口食べてその感覚が氷解しました。



何じゃこりゃ、おいしいやん(; ̄Д ̄)



抹茶ペーストと小豆との一体感に驚きました。
こんな近くにこんなおいしいお店があったとは…。

夙川、侮れませんね。





住所:西宮市羽衣町7-26 アルペジオ夙川1F
電話番号:0798-36-5431
営業時間:9:00~19:00
定休日:木曜日


パートナーさんが摘んできた、小さな春。





↓こちらです。









土筆です。
久々に見ました。



ちなみに一輪挿しは、信楽で買ってきたもの。
割とこの小ささが僕も好きです。





ああ、もう春か…:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





ウチの近くの夙川公園でも、そろそろ桜がぽつぽつ咲いてきています。
来週末くらいが見ごろかな…?


予約しとくんだったと激しく後悔しました 。・゚・(ノД`)・゚・。



↓こちら。



『モンスターハンターポータブル 2nd G』。






いや、まさかPSPがそこまで売れているとは思いませんでした。
別に予約せんでも普通に買えるだろうと思っていたのが大きな間違い。

売り切れ続出ですやんヾ(;´Д`||)ノ





近くのゲームショップおよび電気屋など、めぼしいお店では全て品切れ状態。
予約していれば割と楽に手に入ったであろうソフトだけに、乗り遅れた感がちょっと悔しいです。

Amazonで10,000円超え。(定価は4,800円)



…まぁそんなに急ぎでやりたいわけでもないですからいいんですけど(・ε・)





でも、ちょっと欲しかったソフトだけに、予約しなかったのは失敗でした(笑)


間もなく3月も終わります。
そして、この4月にウチの会社も部署の再編があります。



部署が合併になりますので、とりあえず今のメンバーでいるのはこの3月で終わりだという話でして。
納会を行いました。

店は、「お好み焼き 総本家 若竹」というところ。
鉄板焼きメニューが多く、一人3,500円で飲み放題ということでした。

概ねメンバーの変更はなかったんですが、一人のメンバーが他部署へ異動となるため、その壮行会も兼ねました。



鉄板焼きの料はとても多く、かなりお腹いっぱいになりました。
けっこうおいしかったですし、満足でした◎





ところで、その中で「KY」が話題に上がりました。



たまたま見たシステム屋のサイトで「KY」について書かれた記事がありまして。

そこで見た「KY」とは、今テレビなんかで嬉しそうに言われている「空気読めない」ではありませんで。
「危険(K)予知(Y)」の略だったんです。

システム屋の中では、実は1999年頃から言われていたことらしいんですが、今嬉しそうにこの言葉を使うと逆にカッコ悪いですよね。



…という話だったんですけれども。





部署のメンバーの一人が、どうもそのへんの時事用語…というか流行の話題に疎いようでして。
若いからかもしれませんが、中森明菜もチェッカーズも知らないという話でした。
…というか、聞いたことすらないというから驚きです。

知らなくても聞いたことくらいあるんじゃないか…というのはオッサンの考えかもしれませんが(-"-;A



そのメンバーが、逆に「KY」も知らなかったようでして。
根本的にニュースとか新聞とか見てないんでしょうね。
別に使いませんが、嫌でも目にする単語だと思ったんですが…。



で、そのメンバーさん。
じゃあ「KY」ってなんやと思う?という問いに対して、


「珊瑚礁ですか?」


と答えたんです。



これには、逆に他の全員が唖然
何や珊瑚礁って(-"-;A



…とその時は思ったんですが、よくよく聞いてみると面白い事実が判明しました。
これは僕等が無知だったのかも知れません(笑)

「朝日新聞」「珊瑚礁」「KY」で思いつく人はもしかしたら多いんじゃないかと思います。





それが、↓こちらのニュース。

朝日珊瑚事件





珊瑚礁に「K.Y」と落書きされていたニュースを朝日新聞が捏造していた、という一連の内容です。
これは僕らも一本取られました。

これに関しては僕の負けだと思います(;´Д`A





…でも。
でもですね。



「KY」と聞いて真っ先に思いつく内容ですかコレ?(-"-;A
めっさ偏った記憶の引き出しであることには違いないかと思うんですがいかがでしょうか(;´Д`A


最近、ブログが滞りがちです。
カレンダーは埋めるようにしているものの、リアルタイムで…というか、ちゃんとその日のうちにブログを書くということができてません。

…ついでに、2月に行ったはずのパートナーさんとの京都デートの記事が、まだ残っているという体たらく。
あと1本くらいで終わるので、早いとこ上げようと思ってるんですが…(;´Д`A





さて、そんな今日この頃。



突然ですが。
家を買ってしまうことになりそうです(*⌒ヮ⌒*)ゞ



つい先日、仮予約まで行ってやめた話をしたばかりですが。
巡り合ってしまいました。

パートナーさんも気に入った様子です。
オープンハウスを見に行って一晩相談して。
この物件の悪いところを考えたんですが、特に思いつかず。

次の日にもう一度見に行って、気に入りました。



場所は、今住んでいる家の程近く。
歩いて5分と掛からない場所です。

環境は、5年住んでわかっているだけにプラスポイント。
そして、そこそこお手ごろな値段。



この後も家探しをもしするとしたら、確実に「あそこ良かったよなぁ」と頭によぎると思ったという物件でした。
この物件を超える内容でないと買わなくなるんじゃないかという風に思った結果、それやったら買ってまう?みたいな(笑)





そんなわけで、今ローンについて猛勉強中です(-"-;A
変動金利にするか、固定にするか、フラットにするか。
それとも混ぜるべきか。

どれもこれもうまいこと作ってあるもんで、なかなか選ぶ決め手がない状態。
…まぁ、決め手があったら誰も悩まないので、ある意味当然といえば当然の話ですが。



決めてしまったらけっこうダッシュな展開になってしまいまして、ちょっと戸惑ってます(-"-;A


最近ちょっといろいろ考えることが多くてパンクしそうです。
「いっぱいいっぱいにならない」ことが僕の基本思想なんですが、いっぱいいっぱいになってしまいそうな感じです。



いっぱいいっぱいになると、周りの動きが見えなくなるんですね。
…ですんで、元々焦っているのに余計考えが及ばないと思っています。



でも、今はちょっとそうも言っていられません。
色んなことが同時に押し寄せてきています。



今、5つの事柄について決めないといけないという話です。

3つについてはプライベートな話。
あとの2つは仕事です。



僕はシステムエンジニア(SE)という職業でして、主にお客さんが業務に使うシステムなんかを作る仕事をしています。

自分の仕事を人に伝えるのは難しいですが、この前ある人に
「じゃあ、例えばExcelみたいなのをゼロから作ったりしてるんですか」
と尋ねられまして。

でも、ニュアンスはそんな感じなんでしょうね。
そこまでどのお客さんでも汎用的に使えるようなものは作ってませんが、そのお客さんの要求に合ったシステムを作るという意味さえ伝われば、そういった感じの仕事といっても差し支えないかもしれないな、という。



…で、そのお客さんの要求に合ったシステムを作るということは、避けて通れないフェイズがあるわけでして。
「お客さんにやりたいことを聞いて、それを仕様にまとめる」
という作業です。

仕様というのは、作ろうとしているシステムの動きの決まりという感じでしょうか。
こういうことをしたらこういう結果になりますよ、という流れの決まりのことです。
そして、その相談段階のフェイズのことを「要件定義」といいます。
どういった機能を作りたいですか、ということを、お客さんとの間で話し合って決めるわけです。



そんなわけで、お客さんと今から作るシステムについての要件定義をしているわけなんですが。

専門分野がまったく違うので、なかなか話が噛み合わないんですね。

当然システム屋のほうが歩み寄らないといけないので、僕らがお客さんのわかるように話をしなければならないんですが。
どうしても作る側からの話のしかたになりますんで、どう作るかという観点からの話になるわけです。
そして、その観点から話をすると、お客さんにわかるように説明するのが途端に難しくなります。

お客さんにとってはわかりやすい動きでも、いざ作るとなるとかなり時間が掛かる機能になるというのは往々にしてありますし。
システム的な観点に疎い(…というか、お客さんは普通そうなんですけれども)人にシステム的な観点から話をするのは間違っている気もしますし、そうでなければならない面もあります。



…難しい話でスミマセン(-"-;A
ちょっと疲れてますil||li (つд-。) il||li


せっかく鶴橋まで行ったので、じゃあキムチでも買って帰るかという話になりまして。

行列ができるほどの人気を誇る豊田商店でキムチをゲットしました。



550円の値札がついていましたが、負けてもらって500円で購入。
さっそく家で食します。



さて、このキムチをどう食べるかという話です。
せっかく鶴橋で買ってきたキムチをできるだけ活かしてたばるにはどのメニューが良いか。
キムチチャーハンも捨てがたかったですが、やっぱりこれやろうということで。





豚キムチ炒めにしました。





こういう居酒屋メニュー的なものは僕の管轄です。
ゴマ油で豚バラ、玉ねぎ、ニンジン、ネギを適度に炒め、キムチを放り込みます。
ここからは好みの問題ですが、醤油を少々、だしの素を少々、オイスターソースを少々。





できあがり。ヾ(;´Д`||)ノ(早っ)





うまく撮れませんでした(-"-;A


ぴりりと辛いのは辛いんですが、思ったよりも後味はすっきり。
舌がヒリヒリするとかそういったことは全くありませんでした。



そして、まろやかなキムチでした。
辛いキムチが好きな人は、それ用のキムチも売っていますのでそちらを購入するのがいいかも知れませんが、僕はかなり好きな味でした。

いやー、見てくれは悪いですけど、なかなかおいしく仕上がりました◎(←自画自賛)


鶴橋に行ってきました。





え、何でやねん、って。(・ε・)





鶴橋に行くといえば、理由はひとつしかないでしょう。





「焼肉を食べに行く」





…いえ、違います。








答えは「パフェを食べに行く」

これです。








パートナーさんが、ministopのコマーシャルを見てパフェが食べたくなったとのこと。
そして、パフェといえばこのお店でしょう、という。

京都に行けば都路里とかでおいしい抹茶パフェを味わえるんですが。
「パフェらしいパフェ」では間違いなくここを推します。

鶴橋「カナリヤ(KANARIYA)」





大学時代に何度となく行ったお店。
そして、パートナーさんに告白した日に一緒に行ったお店です。

…あ、別にそんな話聞きたくないですよね(汗)





さて、ここのパフェはなんと言ってもそのボリュームがウリです。
まずは、パートナーさんが頼んだ「ミックスジュースフロート」

そう、パフェじゃないんです。
あくまでも「フロート」なんですが。

↓こちら。





「ミックスジュースフロート」(680円)。






フロートとは言いがたいこのアイスクリームのボリューム感。
絶妙なバランス(物理的な)。

ここのアイスクリームがまたおいしいんですよ。
お腹いっぱい食べても胸焼けしないという。

そして、ここのミックスジュースがまたいい感じなのです。
おいしいんです。



そして、僕が頼んだのは「ヨーグルトバナナサンデー」
生クリームをふんだんに使った一品。
↓こちらです。



「ヨーグルトバナナサンデー」(750円)。




大きさは、バナナの大きさで何となくお分かりでしょうか。
このバナナが大体よくあるバナナを半分に切った大きさ。
ボリューム満点です。

そしておいしいです。
ついでに、割とリーズナブルなのも◎。
満足です。





ちなみに、↓こちらがオーソドックスな「チョコレートパフェ」というメニュー。
かなり素敵ないでたちです。
そびえ立ってます。



【参考画像】「チョコレートパフェ」(630円)。






お腹に自信がある方は、ここの「トリプル」メニューをオススメします。
これは、上のような通常(このお店で言うところの「通常」)の3倍のアイスクリームが使用されたジャンボメニュー。

パートナーさんと初めてこのお店に行ったとき、「ジャンボ・クリーム」というやつを2人で食べました(;^ω^A
量にしておよそ3人分。
大きいとはいえ、2人で1つのパフェをつつくのは少し恥ずかしかったですが…(笑)

でもパフェが大きすぎて、前にいるパートナーさんが見えなかったというのも思い出です。
…そういえば、今回案内された席はその時に座った場所でした(*⌒ヮ⌒*)ゞ



ここはオススメです◎





「カナリヤ(KANARIYA)」
大阪市天王寺区下味原町2-9
TEL 06-6779-4582
営業時間 [月~土] 10:00~21:30 [日・祝] 10:00~20:30