さて。
前回のエントリーは生まれる前のまめ子でしたが、今回は現在のまめ子です。
↓こちら。
でんぐり返って拍手。゜+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゜
動画では若干バテ気味ですが。
この動画を撮る前に、既に6~7回くらいでんぐり返っております。
まっすぐに回って成功する確率は、およそ80%くらい。
顎を引いてしっかり転がると、たいてい成功する感じ。
でんぐり返りができる月齢の目安は、18ヶ月~24ヶ月くらいだそうで。
まめ子がいま15ヶ月ちょいですから、ちょっと早い目といったところです。
体操教室の効果を改めて感じましたね。
最近行ってませんが。(-"-;A
…ところで。
でんぐり返ったあと、わざわざ目の前まで来て拍手を強要するんですよね。(;´Д`)
これはこれで可愛いんですが。(・ε・)(←バカ親)
褒めて伸びるんならどんどん褒めますよ。(*⌒ヮ⌒*)
この時期は特にそうじゃないかと思うので、精一杯褒めようと思います。
前回のエントリーから1ヶ月半ほど経ったときのまめ子のエコー写真です。
↓こんな感じ。
5ヶ月くらい。

最近のエコー写真の技術はすごいですね。
めっさ立体的です。
そして、驚いたことに。
まめ子の面影がちゃんとあるような気がします。
ここまでくっきりはっきり見えるとは。
この時点で既に目も鼻も口も判別可能。
ヒトの形です。
すごいなー。
命ってすごいなー。(;´Д`)
こういう画像を見ると、改めて生命というのはいくつもの奇跡が積み重なってできていることを感じます。
大事にしなくちゃ。
あと、親というのはタイヘンなんだな、と自分が親になってやっとわかった気がします。
親には足を向けて眠れませんよ皆さん。(・ε・)
まめ子がパートナーさんのお腹の中にいるときに撮ったエコー写真を改めてデジカメで撮影しました。
エコー写真は感熱紙なので、時間が経つと色あせてしまうためです。
で、改めて見返すと。
不思議な感覚に陥ります。
生命の神秘というんですか。
4ヶ月くらい。

とりあえずこれが頭でこれが手で…という分別はつきますが、まだまだ形になっていない状態。
これがまめ子になったのかと思うと、ホント不思議です。
次のエントリーではもうちょっと経ったときに撮ったまめ子をご紹介します。
個人的に、エレベーターがあまり好きではありません。
特に、一人で乗るエレベーターが。
更に言うなら、他人が乗ってきた場合が。
それで満員近くまで乗ったときなどは耐えられません。
閉所恐怖症…というのとはちょっと違うような気がしますけれども。
あの独特の気まずさが。
微妙な距離感が。
他人と2人になって、どちらも1階で降りる場合。
ボタンの前に居るのに先に降りようとする人なのかどうか、とか。
先に降りるか降りないかのあのどうでもいい緊張感。
運悪く満員のエレベーターに乗ってしまい、僕が降りる目的の階よりも前の階でドアが開いたとき、当然他の人のジャマにならんように降りるんですが。
気付かれずに閉められやしないかといういらん心配といい。
また、一瞬閉められかけて「あっ」となったあとに、自分が悪くもないのに申し訳ない顔で乗らなきゃいけないあの理不尽さといい。
考えるだけで気が重くなります。
ですんで、4階や5階程度なら階段を使うんですけれども。
10階くらいになるとさすがにエレベーターを使わざるを得ないかと思っているのですが、そのときはいつも「他人が乗ってきませんように」と祈りながら乗っています。
満員電車は平気なんですけどね。
何ででしょうか。
満員電車は本を読むとかゲームするとか他に何かやっていてもいいという雰囲気なんですかね。
エレベーターはほんの少しの間だけですんで、ほぼ全員が「まったく何もしていない人」にならざるを得ないというかなんと言いますか。
ほぼ全員が表示階を見ているというあの状況。
ある種独特の雰囲気があり、それが耐えられないんです。
僕だけでしょうか。(-"-;A
そんな管理人ですが、ベビーカーを使っているとエレベーターを使う頻度が格段に上がります。
ショッピングモールでもエレベーターを使います。
ただ、ホントに使いたい車椅子の方やベビーカーを押している方が使いにくい状態になっていることがありまして。
若い人が我が物顔で乗っていて、車椅子やベビーカー連れの人がずっと待たなきゃいけないということがままあります。
もちろん、足の具合が悪いとかそういう事情がある人もいると思いますが。
たかが3階や4階のショッピングモールで健康な人が何でわざわざエレベーターを使うのかと。
エスカレーター使えばいいやんと。
基本的にエレベーター嫌いなので、余計にそう思うのです。
あと、エレベーターに乗っていて思うことは。
開けるボタンと閉めるボタンがややこしいですね。
「開」と「閉」の漢字もやや似ていて分かりづらいですし。
「≪|≫」と「≫|≪」のボタンも一瞬どっちか分からなくなりますし。
統一性のないボタンが分かりづらさを際立たせます。
ついでに、これは関西圏だけなのか。
閉めるボタンの文字がかすれていることが多いように思います。
指の摩擦で。
開けるボタンはくっきりはっきり残っていますので、「それと違う方」という感じで判断せにゃならんわけですが。
これはきっとせっかちな関西人が閉めるボタンを連打しているからだ、と勝手に解釈しています。
見えへんのですよ、「閉」の文字が。
何で字が消えるほど押しまくんねん、という話。
最近は片側だけでなくエレベーターの両端にボタンがあることも多いと思いますが、入って左、ドアの方を向いて右側にあるボタンがかすれていることが多いですね。
「エレベーターに最初に乗る人はドアに向かって右前に立つ人が多い法則」
とでもいいますか。(↑長いわ)
何となくボタンを左前だけに作って、乗った人がちょっとオロッとなる様子を観察したくなります。
…僕だけか。(-"-;A
…なんでエレベーターでこんなに語ったのか謎ですが。
そんなわけで、僕はエレベーターがあんまり好きじゃありません。(・ε・)
休日出勤でした。
今回はガッツリ朝から晩まで。
本来ならば僕と、同じ仕事をしている2年目の後輩とで行くんですが。
この日は情報処理試験が重なっていましたので、2年目くんにはそっちに行ってもらって。
同じくその仕事を担当している1コ上の先輩と一緒に行きました。
やっぱり、段取りがわかっている人と行くと仕事が捗りますね。
作業としてはほぼカンペキに近いものでした。
「段取り命」な僕からすると、これはかなりスッキリします。
これが段取り悪くてウダウダしてしまうと、ただでさえ日曜出勤でイヤな気分がさらにダークになりますので…。
もしこれが2年目くんと一緒だったら、こんな時間には終わってないだろうという。
今のお客さんとの仕事はひとまずこれが最後なので、最後にスッキリいい仕事ができて良かったです。
ちなみに2年目くんの試験結果は…
自己採点の結果、「合格ラインに遥かに届いていなかった」とのことでした。(-"-;A
パートナーさんの同窓生が、旦那さんのお仕事の都合で引っ越すことになりました。
今までは近くに住んでいたこともあってちょくちょく会っていましたが、これからは会うのに気合がいる距離。
…というわけで、壮行会が催されました。
パートナーさんの同窓生でありながら、今や夫婦共々子供も含めてお付き合いしている仲。
ムードメーカー的な存在だっただけに、なかなか会えないということになると寂しいものがあります。
まめ子のこともありますから、僕は一次会(昼の部)に参加。
僕はまめ子を連れて帰り、パートナーさんは最初から最後まで参加という形をとりました。
昼の部は別の同窓生のお子さんも交えてだったので、まめ子もその子と少し絡みつつ。
はいはい、はやく立って。(・ε・)

まだはいはいしかできず、つかまり立ちがようやくできるかなーという子を捕まえて、脇を持って立ち上がらせようとするまめ子。
スパルタです。(;´Д`)
画像のバットを振り回す姿はまさに鬼教官。
怖ぇ…。(;´Д`A
(もちろん、バットがその子も含めて他の人に当たらないようには見つつ)
夜の部はお酒も交えて色々喋ってきたようですね。
僕のほうは、まめ子を連れて晩ごはんの時間に帰宅、急いでまめ子のごはんを準備しました。
まめ子はお疲れだったようで、ごはんをモリモリ食べてお風呂に入ったらこてっと寝てしまいました。
「仕事の都合で転勤」というのは僕にとってもタイムリーな話題(僕の場合は「長期出張」という位置づけですが)なので、色々考えさせられます。
実際、そのお宅でも少々問題があったみたいですが、その辺についてはこのブログ如きで触れる話題ではないので割愛です。
まめ子がおとなしくしているときは、9割方いらんことをしているときです。(-"-;A
今回は、洗濯物を取り込んだときのまめ子。
↓こんなんです。
えへへー。

なんとなくパートナーさんの手前、ボカシを入れてみましたが。
まめ子が首から下げているのは、パートナーさんの下着です。
輪っか状のものを首から下げるのがマイブームのまめ子なんですが。
これは画的にどうなのか、と思いますね。
ブログに載せる方もどうかっちゅう話ですが。
写真を撮ったのはパートナーさんなので、これはこれでいいんじゃないかという感じです。(笑)
私事なんですが。
実は、来月からしばらく東京に住むことになりました。
プチ単身赴任です。
期間はとりあえず決まっていますが、どうなることやらわかりません。
ちょくちょく帰ってくることはできる(そういう条件でOKしました)とのことですが、基本的にはしばらく向こうで生活するということで。
パートナーさんやまめ子と毎日会えなくなるのがちょっと残念。
あと、パートナーさんにまめ子の世話を完全にお願いしないといけないというのが申し訳ないですね。
帰ってきたときはパートナーさんに精一杯息抜きしてもらわないと…と思う今日この頃です。
なにげに一人暮らしは初というのもネックですが。
そんなんはどないかなるやろ、ということで。
仕事自体は内容的にもメンバー的にも楽しそうなものなので、そこはOKした理由のひとつなんですけれど。
とりあえずまめ子の顔を毎日見れないというのは、日々変わっていく時期であるだけに残念です。
skypeでテレビ電話が使えるというのはあるんですが、そんな時間に仕事を終えられるのやら…。(-"-;A
何にせよ、そんな感じで今から既にちょっとブルーな管理人なのでした。