愛媛旅行の続きです。
なにやらおいしいかき氷屋があるということで。
「玉屋サントノーレ」というお店と「登泉堂」というお店の二択で、「登泉堂」にしました。
同期のオススメは「玉屋サントノーレ」だったのですが、ガイドブックの書きっぷりとネットでの評判で心変わり。
ごめんね同期さん。(・ε・)
……ということで。
やってきました「登泉堂」。
どひー。

これは通りがかりの人ではありません。
全員が順番待ちです。
この店以外は民家ばかり、言い逃れできないほど何もないところですが、ここだけ異様な人口密度でした。
結局1時間ちょい待ちましたか。
カンカン照りだったら諦めているところです。
で、さっそく中へ。
せっかくなので、まめ子も一人分注文しました。
パートナーさんは伊予柑ミルクかき氷、まめ子はイチゴのかき氷、僕は練乳イチゴにしました。
いよかんミルク。

いちご。

いちごミルク。

生の果汁をふんだんにかけたかき氷です。
氷の白い部分も見えません。
まめ子はちょっと待ち疲れていましたが、かき氷を食べて復活しました。
おいしい。

かなりおいしかったですね。
ただ、パートナーさん曰くいちごの味は「想像できた」とのことで。
確かにおいしいいちごの果汁でしたが「想像できた」というのはわかります。
伊予柑のほうが新鮮な気持ちで食べられた印象ですね。
「玉屋サントノーレ」のほうも食べたくなりましたが、それは次回のお楽しみにしたいと思います。
(次回があるのかは謎ですが)
もう一本書きます。