幸いにも、「ママだけ症候群」(←勝手に命名)は発症していないまめ子。
このバカ親父にもしっかり懐いてくれています。
ところで、最近「パパ」とか「ママ」という単語を発してくれるので、勝手に喜んでいるバカ親二人。
…ただ、誰も「パパ」が父ちゃんで「ママ」が母ちゃんだとゆーことを教えていないのが玉に瑕。
コレを「喋った」としていいのかどうかが悩みどころです。(-"-;A
(※正確には「パッパッ」とか「マンマン」という発音だったりします)
…という風に考えると、「パ」とか「マ」は比較的発音しやすい文字だということから「パパ」が父親、「ママ」が母親だという定義がなされたのかもしれませんね。
これの応用で、「アンパンマン」という言葉は比較的赤ちゃんでも発音しやすいかもしれません。
「赤ちゃんが最も発音しやすいヒーロー」という肩書きもなかなか粋ですね。(←何がや)
ところで、僕とパートナーさんではまめ子の扱い方も違います。
具体的には、お風呂の入れ方と寝かし付け方。
特にお風呂についてはまめ子の様子も違うようです。
パートナーさんが入れるときは、壮絶に暴れるそうでして。
湯船で立ち上がってパートナーさんの足やお腹を踏んで登ったりするみたいです。
対して僕のときは、割とおとなしくしています。
抱いている姿勢で落ち着いているのか、特に動き回ったりということはありません。
ついでに、お風呂で寝てしまうことが多くてですね。
湯船であったまったあと、オイルマッサージをする時にはすっかり寝てしまっていたり。
ついでに、オムツをつけて服を着せても寝っぱなしということもしばしば。
↓こんな感じです。
すやすや。

風呂で寝てマッサージされたうえ服まで着せてもらってそのまま布団へ直行とか、なんちゅう贅沢やねん。
こんなん今だけやで。(;^ω^A