職場ランチについての記事がありました。
「同僚と一緒に食べるか、独りで食べるか」といった感じですが。
基本的に、管理人にこだわりはありません。
何となく何人かと食べに行くこともあれば、独りで食べることもありますし。
別に独りだからどうとか、そういったことはないですね。
どちらかというと、女性は「独りか否か」にこだわる傾向が強いようです。
少数サンプルの結果だけなので、実際どうかっちゅうのはわからないわけですが。
経験上、そういう結果になるのはわかる気がします、っちゅうくらいで。
記事は↓こちら。
職場でのお昼ごはん、あなたはどうしてる?(エキサイト)
職場などで一緒に昼ごはんを食べる相手がいないことを過度なストレスと感じる「ランチメイト症候群(ランチタイム症候群)」の人が増えているらしい。
(以下略)
続きはこちらをご覧ください。
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091170310564.html
この症例ですが、
「ひどくなると一人で食事をする姿を同僚に見られないようトイレなどに隠れて食べたり、それが原因で仕事を辞めることさえある」
とのこと。
何でこんなことのなるのか、ちょっと理解に苦しみます。
例えば社内で苛められていたとしたら分からなくはないですが、それは「ランチメイト症候群」を直接の原因とするには無理があるように思います。
苛められていたら、ランチとか言うてる場合じゃないですからね。
また、記事中で
「某大企業に勤める知人などはお昼ごはんを食べにいく相手をメール等を駆使して朝からキープしておいたり、いつも一緒に食べている子が病欠のときなど『お昼ごはん、どうしよう??』と、心配のあまり仕事がなにも手につかないことさえあるらしい」
ともあります。
…昼ごはんがメインなんですか(汗)
ランチの心配して仕事が手につかないとか、本末転倒ですやん。
男女差については、
「男子は女子が感じるほどの『ひとりランチは御法度』的プレッシャーは感じていない印象を受けた」
とのことです。
…結果としては、この傾向が出そうなのはわかる気がします。
…ところで。
基本的に記事の引用について、表現は変えていませんが、「男子」「女子」って微妙です。
学生かっちゅう。
…間違いじゃないとは思いますけど。
…どっちかっちゅうと、管理人は「誰かと」「独りで」というよりも、
「コストパフォーマンス」
これにこだわりたいと思います。
ちなみに、管理人が考える公式は
(コストパフォーマンス)=(値段)÷{(量)×(味)}
これです。
この式で、コストパフォーマンスの値が最小になる店あるいはメニューを探すわけです。
もちろん、値段は考える必要があるわけですが。
さらに条件をつけるとしたら。
量についてはキャパがありますので、
(そこそこ胃が持つ量)≦(量)<(苦しくなる量)
これが公式に適用する条件ですね。
味についても、
(後々仕事に響く味)<(味)
こんな感じの条件を満たしていてほしいです。
…条件多すぎて自由に動けない感じですが(汗)