水が必要になってきたら光るという植物が開発されたようです。
行く行くは声を出すようになるんじゃないですか?
たまごっちのようです(汗)
そんなことまで知らせてもらわにゃならんのですか。
これが普通になると、光らないと水をあげないようになってしまいませんか?
あと、本気で枯れかけている場合には光れるのかというのも気になります。
記事は↓こちら。
水やりが必要になると光る植物を開発 シンガポール(ロイター)
植物に話しかけるのが好きな人々がいる。そしていま、シンガポールの科学技術大学の学生たちは、人間とコミュニケーションをとることができる植物を生み出した。なんとこの植物、水が必要なときに光るのだ。
学生たちは火曜日、クラゲの緑色に光る遺伝子を使用して植物に遺伝子操作を行い、水が足りなくてストレス状態の時には「灯りがつく」ようにした、と発表した。
この光は肉眼では確認できないが、学生と南洋理工大学が共同開発した光学センサーを用いて見ることができる。
こうした植物の開発が進めば、農作物をより効率良く育てることできるようになるかもしれない。
↓植物
γ「あの…そろそろ水をお願いしたいなー、なんて思ってるんですが…」(ピカピカ…)
`γ´;「あ、別にメンド臭いんなら大丈夫ですよ?あと1日くらいは頑張ればもちますんで…(アセアセ」
|||γ|||「…でも、あまりほっとかれると寂しくなっちゃうので、たまに光ってみてもいいですか…?」(…ピカ…)
…控えめに光ってみる植物とか、考えてみればちょっとカワイイ気もします。
逆に、自己主張激しい植物とかワガママな植物とかかなり嫌ですが(笑)
あと、ストレスで光るのならこういうのもあるんじゃないですか?
↓植物
γ「部屋暑くてウゼェ」(ピカピカー)
γ「テメェキモイんだよ」(ピカピカー)
…ヤバイ引っこ抜いてしまいそうになる(汗)
今はまだ肉眼では見えない段階らしいですが、見えるようになるとちょっと怖い気もします。
夜な夜なポコポコ光ったりして…。
旅行から帰ってきたときとか、すごい出迎えでしょうね。
全光りとか。
あと、空き巣の判断材料にも使えそうです。
「あの家の植物光りまくってるから留守なんじゃないか」とか。
…やっぱり微妙です。