星に願いを・・・秘書から客室乗務員へ。 -37ページ目


学会の受付業務・・・シューリョー




最後の方はもう、笑顔がひきつりました。笑



やっとモルツにありつけた。


美味(ビミ)です。



生きててよかった~


体が重い・・・・




太ったかな?



最近飲み過ぎてたからかな・・・・




自粛しなきゃ・・・


ひさしぶりにアニジャズコンボにハマった。


前にも紹介しましたが、


JAZZのテンポ異常なJAZZにアニソンが仕上がっている。

仕上がっているという表現以上に、出来あがりすぎてる。

曲がクール過ぎる。


天才的なアルバムです。

捨て曲なしです。


おすすめです。

聞いてあげて。


そして、野口さんまた出して。




今日のお仕事。



きちんと今の仕事に向き合う為にも、

きちんと残しておこう。

面白くもない日記ですが、備忘録です。



***

今日、海外出張に行かれる前に、先生と打ち合わせをしました。

出国届やら、帰国届の簡単な説明といっしょに

捺印をいただくのですが、

先生、また怒りました。



がくり






普通の会話だったはずなのに、



「・・・~ですので、こちらに捺印をいただけますでしょうか。 また、お戻りになりましたら、
こちらの帰国届に捺印をいただきます。その際、出入国のわかる頁と、航空券(半券)の控えをとらせていただきますので、お見えになりましたらお申し付け・・・」

「ん?!」


「ん?ちょっと!ちょっと!!!いまのとこよくわからない!なんで?なんで?
出入国の件はわかるけど、なんで半券の控えなの?
私は、他機関で今回出張なんだから、そんなの必要ないでしょう?!怒り

「ですが、先生そのように・・・・

誰に言われたの?!はぁ?!

(話終わってないしーーーがーん最後まで聞いてよ~)


何を言っても無駄だと思われ・・・
そこから永遠絞られ・・・・



申し訳ございませんの嵐。。。。


なぜか私は謝る・・・・



ごめんなさい大魔神の回し者かい。



で、話のスケールが大きくなって、


「業務改革の団長なんだから、君はそのセンサーになってもらわないと困るんだ。出来ないなら秘書をつける意味がない。」
と・・・・・がーん



申し訳ごじゃりませんーーーーーーーーがーん


で、こんな性格なものだから、前任の秘書は半年でクビになった模様・・・・



わたしも、彼の下についてから半年が過ぎてます・・・・



クビ?!




こわいーーーーーーー











24インチのモニターを某教授に届けた。



こんなこと日常茶飯事ですが、さすがに重い・・・がーん



社長秘書をしていた時を思い出しました。




なぜか、社長室の模様替えを手伝うことになり、



近くのハンズまで一緒にお買いものをした。



でも、完全荷物持ち。



めっちゃ重い荷物ばっかり持って、指がちぎれるかと思ったがーん




なんか、そんなことを思い出しました。



でも、同僚のN氏が、ささっと近寄ってきて「持ちましょうか?」って言ってくれて

なんか、それだけで泣きそうになった。



わたしの感動基準が、どんどん下がってきている。。。。




そのうち、「おはよう」とか、当り前の挨拶の部分だけでも泣いてしまう程嬉しくなるのでしょうか?笑




恐ろしや。