感動基準。 | 星に願いを・・・秘書から客室乗務員へ。

24インチのモニターを某教授に届けた。



こんなこと日常茶飯事ですが、さすがに重い・・・がーん



社長秘書をしていた時を思い出しました。




なぜか、社長室の模様替えを手伝うことになり、



近くのハンズまで一緒にお買いものをした。



でも、完全荷物持ち。



めっちゃ重い荷物ばっかり持って、指がちぎれるかと思ったがーん




なんか、そんなことを思い出しました。



でも、同僚のN氏が、ささっと近寄ってきて「持ちましょうか?」って言ってくれて

なんか、それだけで泣きそうになった。



わたしの感動基準が、どんどん下がってきている。。。。




そのうち、「おはよう」とか、当り前の挨拶の部分だけでも泣いてしまう程嬉しくなるのでしょうか?笑




恐ろしや。