超重要!出版業界での「類書の売上」
☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°【今だけ限定3大特典付き】出版塾 モニター様募集も♪ ↓↓↓↓(【こちらをクリック】3秒で登録完了)このメルマガでは、先行情報やプレゼント、出版パーティー参加券など、優先的にお伝えさせていただきます。☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°こんにちは。価値ある本は世界を変える♪\ベストセラー企画術/出版戦略プロデューサーの天海 純です^^。今日はどんな一日をお過ごしでしょうか(*^^*)。わたしはここ数日出版塾スタートの準備をしています。思い返せば出版までの8年間。長~い長い道のりでした。何度企画書を書いてもお返事なし。私の何が悪いのか~さっかり分からない。何より連絡がない状態が数カ月続くのは本当に辛いものがありました。そして情けないことに出版の仕事をしていても、自分の企画になると善し悪しが全く判断できない。今思うと、私がいつまでも出版できなかった大きな要因は人を頼らない詳しい人の手を借りなかったことにありました。だから、この記事を読んで下さっているあなたどうか、ひとりで頑張らないでください。私と同じ失敗や挫絶をくり返さないでください。もっと詳しい人を頼って楽しく出版への道を歩んでほしいと思っています。もし、天海と一緒に出版への道を切り開きたい!そんな思いを抱いていただけるなら、「出版できるまでサポートするぞ!」そんな気持ちです(^^)。さて 今回のテーマは、**********超重要!出版業界での類書売上**********についてお話します。---よくある質問が「本を出したくてもなかなか企画が通らない」というお悩みです。反対に次から次へ出版が決まりポンポン出し続ける人もいます。この違いはいったい何でしょうか?本が出せるとは++++++++++=通る企画書が書ける++++++++++ということです。何より重要なのは、*********「類書の売上・評判をチェックしているか」********という点です。「類書」とは「同じジャンルの本」のこと。同じ悩みを解決する本を類書と考えます。ダイエット本を出したいならダイエット関連の本が類書。1人の読者がこの本を買おうか、あの本を買おうか悩む本のことです。この類書が売れていれば、本を買う読者がたくさんいる。マーケットがあると判断されます。つまり、マーケットがあれば、あなたの企画は通りやすくなる。逆に類書が売れていなければ、あなたの企画は通らないケースが多いです。出版業界では書店の売上を調べるPOSデータというものがあります。出版社はこのPOSデータを見ながら、「この企画は市場がありそうか」をチェックしています。あなたが出版社へ企画を送った場合「同類の本」をデータで調べて、あなたの企画書に可能性があるかを判断します。どんなに有名な起業家さんでも、類書が売れていなければ、なかなか企画書は通りません。まとめると、***********売れている「類書」がある=売れるマーケットがある***********企画が通りやすい!と覚えておきましょう。その考え方で、「あの売れている本と同ジャンルだからこの本は売れます!」とアピールすると有効です。商業出版とは個人と会社のビジネスです。あなたも出版社も「WINWINの関係」でなくてはなりません。++++++++あなたは出版社にどんなメリットを与えられますか。++++++++「私の出したい本(商品)はこの市場で売りたいです。こんな本が売れてますし、まだまだ潜在ニーズがある。だから私の本は売れます。・・・常に意識したいのは「編集者の視点」です。あなたが編集者だったら、どんな企画を採用したいか。考えながら、企画書を書きましょう。ホントにちょっ~と思考を変えれば、誰でも受かる企画書が書けるはずです。困ったときはひとりで悩まないでください。遠慮なく、相談してくださいね!(^^)!☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°【今だけ限定3大特典付き】出版塾 モニター様募集も♪ ↓↓↓↓(【こちらをクリック】3秒で登録完了)このメルマガでは、先行情報やプレゼント、出版パーティー参加券など、優先的にお伝えさせていただきます。☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°☆°