・
2000年に放送された
日本のテレビドラマを
韓国でリメイクし
ミュージカル化した『Summer Snow』。
2013年4月・11月に兵庫
2014年5月に東京
また、台北でも上演し
大好評を得た本作品を
再び東京にてお届けする。
2013年の公演に続いて
主役のカン・ジンハ役を演じる
ソンモ(超新星)と
ジヒョク(超新星)が登壇し
記者会見が行われた。
ソンモとジヒョク
それぞれの
ジンハ役についてはもちろんのこと
ツイッターに寄せられた
ファンからの質問にも回答。
また
「障害のある恋愛をした経験は?」
「もし好きな人の心臓をもらったら?」
など
突っ込んだ質問も投げられ
『Summer Snow』の世界について
たっぷりと語ってくれた。



※画像.記事、お借りしました。




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・
超新星・ソンモが最近購入した

お気入りの

ファッション・アイテムBEST3



日本デビュー5周年を記念した

ベストアルバム『5 Years Best-BEAT』

『5 Years Best-BALLAD-』の2枚を

4月30日に同時発売した超新星。


ファッションが好きというソンモに

最近購入したお気入りの

ファッション・アイテムの

BEST3を聞いた!





ローファー

そろそろ夏です。
韓国の昼は
もう暑く感じるくらいになったので
パンツの長さも段々短くなります。
それで
最近僕が一番気をつけているのが
靴なんです。
最近ローファーを履いてみたら
思ったより楽で履き心地がよくて
好きになりました。
シンプルでカジュアルなのも好きです。





バックパック

僕はいつも荷物がいっぱいなので
持っているかばんは
だいたい大きめなんです。
バックパックは荷物もいっぱい入るし
持ち運びも便利だと思ったので
最近ひとつ買いました。





シャツ

普段はTシャツをよく着ますが
最近は紳士的なイメージの中にも
カジュアルをマッチングするのが
好きなんです。
前回日本へ行った時
気に入ったシャツを見つけて
購入しました。
ファンの皆さんは
知っていると思います。



※画像.記事、お借りしました。





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・
写真掲示板






















※画像、お借りしました。





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・
直木賞作家である小池真理子が

平成23年度
芸術選奨文部科学大臣賞

を受賞した
「無花果の森」
(日本経済新聞出版社・刊)

を完全映画化した『無花果の森』が

日本でも高い人気を誇る

K-POPグループ

"超新星"のリーダー,ユナクの

日本映画単独初主演作品として

完成した。

6月の公開に先駆けて4月9日

主演のユナク(超新星)らが登壇し

一般完成披露試写イベントを開催した。

ユナクファンの大歓声と

拍手に迎えられ

歌手・ユナクのときとは違う

少し緊張した面持ちの

ユナク(キム・ヨンホ役)と

原田夏希(新谷泉役)

主題歌「ジュエリーボックス」も

歌っているMiNo(栗田千春役)

丹羽多聞アンドリウ(PD)が登壇。

自己紹介に続いて

質疑応答が行われた。




★ユナク★

キム・ヨンホ役を
やらせていただきました
ユナクです。
よろしくお願いします


★原田★

新谷泉役を
やらせていただきました
原田夏希です。
よろしくお願いします。


★MiNo★

主題歌を
歌わせていただいています
MiNoです。
よろしくお願いします。


★丹羽★

本日、監督の古厩が
撮影中で来られないため
代役でございます。




超新星と離れて
一人での映画初主演ですが
この話を受けたときの気持ちは?


★ユナク★

(ファンの大きな拍手に)
ありがとうございます。
メンバーから
「すごい羨ましい」と言われたし
メンバーと離れて
初めて映画の主演を
したんですけれども
すごく緊張してるし今は(笑)。
東京ドームでライブを
初めてやるより
緊張してると思います。
なんか
(メンバーがいないので)
頼ることが全然できない(笑)。
でも僕の
超新星のファンのみなさんが
来てくれたから
それが頼りです。



原田さんは
ユナクさんと共演されて
いかがでしたか?


★原田★

一番最初にお会いした日に
ちょっとリハーサルをしたんですけど
自分の母国語ではない言葉で
お芝居をされていて
本当にすごいなと思っていて。
普段もとても流ちょうに
日本語を話されますが
台本には私たち日本人でも
「普段使わないよね」
というセリフがいっぱいあったので
本当にすごいなと思って
尊敬しっぱなしでした。


★ユナク★

(テレ笑いを浮かべながら)
ありがとうございます。




MiNoさんは
演技もされていかがでしたか?


★MiNo★

ユナクさんとの
絡みのシーンもありまして
自分でも勉強になりました。
撮影中には演技の指導も
優しくしていただきました。


★ユナク★

(ファンの「ヒュー!!」という声に)
めっちゃ気まずいですね(笑)。




ユナクさん、原田さんの
キャスティングについて
お伺いしたいのですが?


★丹羽★

ユナクさんとても優しくて
よく僕の手を握ってくれました(笑)。
(とジョークで笑わせ)
原作は日本人の役なんですね。
それをあえて
ユナクさんにお願いしたので
ユナクさんはおそらく
とても不安だったと思います。
「自分で大丈夫なのか?」
ということを何度も聞かれました。
また、原作の小池真理子さんに
「超新星のユナクさんという
とても素晴らしい役者さんがいる。
すごく華のある役者さんなので
ぜひこの人とやりたい」
と言ったら
実はすごく怪訝な顔をされたのですが
映画を見終わった小池さんは
「素晴らしい。
こんなに素敵な俳優
ユナクさんありがとう!」
と言ってくれました。
そして原田さんは
原作でも地味な追われる女性という
原田さんと真逆の設定を見事
役者として演技してくれました。
この流れからいくと
(客席を見まわし)映画を観たあとに
すごく敵が増えるような
気がしますが(笑)。
(原田:すみません!)
本当に素敵な女優さんで
オファーしても
なかなか来てくれなかったんですけど
ユナクさんが出るというので
出てくれたんですよね(笑)。
(原田:違います、違います!)




演技をしていて
一番難しかったところは?


★ユナク★

もちろん日本語のセリフが
大変だったし。
今までも
ドラマをやっていたのですけど
あまりにもセリフが長くて
しかも今回の監督さんは
一発で撮る(長まわし)が
好きなのでかなり大変でしたね。
そういうのが
心配だったんですけれども
一番悩みっていうか
心配だったのは
やっぱり夏希(原田)さんとの
キスシーンとかは
すぐ前にこう
MILKY WAY(超新星のファン)が
見えたり(笑)。
メンバーのソンモ君が
「大丈夫?」
ってすごい心配してて(笑)。
でも
僕のユナクのファンのみなさんなら
理解してくれるだろうなと思って。
(ファン:エ~ッ!!)
理解してくれないの(笑)?
でも
いろんな僕の魅力を見せたくて
真剣に考えて決めた作品だから
笑わないように(笑)。




原田さんは
この作品に出演してかがでしたか?


★原田★

やはり孤独と何かから
逃げていくという
暗いものを抱えた人生を
背負っている女性なのですけど……。
でもその中でもみんなそれぞれに
ユナクさんが演じた
キム・ヨンホさんも
私が演じた新谷泉も
またその旦那さんも
江波杏子さん演じる天坊さんも
サクラさんも
みんなそれぞれ孤独を抱えていて。
そこから自分が
一歩外に出ようと思ったときに
立ち上がることができた人たちの映画
ストーリーだと思うので。
それはどんな環境の人でも
自分が飛びだそうという
意志があればできるんだということを
伝えられるんじゃないかと
みなさんに
共感していただけるのではないかと
思っています。




撮影現場でのユナクさんの
面白エピソードはありますか?


★原田★

ユナクさんは
ちょこちょこ面白いことが
たくさんあるんですよ(笑)。
雰囲気がやわらかそうな感じなのに
ときどきものすごくギャップがある
強い発言があったり……。
日本語で話しているときは
すごく穏やかなのですけど
マネージャーさんとかと
しゃべるときの韓国語の早さ。
一番面白かったのは
本当に日本のことをよく知ってるので
「大江戸温泉って知ってる?」
って聞いたら
「知ってるよ。
お台場にあるのでしょ」
とサラッと言うので
何でも本当によく知ってるなって
思って。
そしたら
河口湖に行ったときに白鳥を見て
(ユナクが)
「あれは何の鳥?」
「アヒル?」
(笑)。
「あれは白鳥だよ」
と言ったら
「ふーん、白鳥?
何で白くないのに?
黄色いじゃん」
と仰ってて
そういうところが
異文化コミュニケーションの
面白いところかなと
私的にはツボでした(笑)。




これから映画を
ご覧になるみなさんに
見て欲しい注目ポイントは?


★ユナク★

みなさんは
この試写会に来る前に多分
原作を見て来たと思うんですよね。
僕もまだ最初から最後まで
見てないんですけれども
うーん何て言うんですかね……。
僕のお芝居見てくれって
言えないですしね(笑)。
ホントに
スタッフさんと監督さんと
話して協力して
すごい頑張ってやった作品なので
僕も今すごく楽しみにしてるし。
今までのユナクとは
絶対に違うと思うので
それを楽しみにして
みなさんの芝居とか
流れ的にも
さっき夏希さんが言ったように
孤独とか、恋愛とか。
人としての流れ
僕はいつも運命を信じてるから
そういう流れを見ながら
信じて見てくれるといいなと思います。


★原田★

さっきと重複してしまいますが
みなさんが共感できるポイントが
それぞれにあると思うので。
私は個人的には
天坊先生を演じられた
江波杏子さんのセリフの中には
いっぱいいい言葉が
あるなと思っていて
それがみなさんの心に
届くのではないかと思うので
ぜひその辺に
注目して見ていただければと思います。




最後に一言ずつ
メッセージをお願いいたします。


★ユナク★

ホントにみなさん
今日来てくれて
ありがとうございます。
すっごいドキドキしてるんですけど(笑)
(まだ映画を)見てないから。
見てから来ると
ちょっと安心するかな?
もっと不安かなとも思うんですけど
今は全然見てないから
すごいドキドキしてるんですよね。
この映画を見てから
僕最近結構ツイッターとか
ブログとか見てるので
厳しく言ってくれればと思うし……。
僕めっちゃ今、緊張してます(笑)。
ホントに楽しんで見て……
楽しい映画じゃないですけど(笑)。
真剣に見てください。
よろしくお願いします。


★原田★

本当に私もドキドキしてるし
やっぱり映画っていうのは
作った側だけではなく
こうして来てくださっている
お客さんがいて
初めてひとつの作品が
完成すると思っているので。
まだ公開までは時間がありますが
みなさんが
今日スペシャルにこうやって
見に来てくださっているので
ぜひぜひ楽しめればと思います。
世界に浸っていってください。
よろしくお願いします。


★ユナク★

そして! 面白くなくても
面白かったって言うんだよ。
噂を広めてください、みなさん(笑)。
約束する?!
(ファン:イエ~!!)
ヨシ!


★MiNo★

たくさんの方に
映画『無花果の森』を
ぜひ見ていただきたい思いで
胸がいっぱいです。


★丹羽★

(ユナクさんが)
「面白くなくても」
と言いましたが、面白いです!
この映画はユナクさんの
いろんな面が見られます。
ファンの方には申し訳ないけど
キスシーンがあったり
ちょっと肌が
見えたりというところが
あると思うんですけど
ユナクさんの魅力を
360度に撮った映画です。




笑いに包まれた質疑応答に続く

フォトセッションでは

原田とMiNoに挟まれ

"両手に花"状態となったユナク。

客席の「ヒュー!!」という声に

恥ずかしそうに

テレ笑いを浮かべていた。

劇中の曲を手がけた

大竹史朗によるギター演奏

MiNoが

主題歌「ジュエリーボックス」を披露

さらに

ユナクと原田のトークショーで

再び客席を沸かせたあと

映画『無花果の森』を上演した。











※画像.記事、お借りしました。





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・
超新星ユナク、ハクチョウを
「アヒルだ!」と間違えて言い訳


韓国の6人組グループ

超新星のリーダー、ユナク(29)が9日

東京・五反田の

ゆうぽうとホールで行われた

日本映画初単独主演となる映画

「無花果の森」

(古厩智之監督、6月14日公開)の

一般完成披露試写会に出席した。


愛知大卒で

日本語が堪能なユナクだが

同席した共演者の原田夏希(29)から

「(山梨県の)河口湖へ
撮影に行ったとき
水面を泳いでいた
ハクチョウを指さして
『アヒルだ!』と
はしゃいでました」

と暴露されると

「白じゃなくて黄色かった」

と言い訳していた。











※画像.記事、お借りしました。





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・

平成23年度
芸術選奨文部科学大臣賞受賞の
小池真理子作品の映画化。
超新星ユナク・映画初主演作
『無花果の森』

絶望の闇におちた男女が織りなす
深く切なく甘美な物語
超新星のリーダー、ユナク初主演映画
『無花果の森』が
2014年6月14日より
シネマート新宿ほかにて
全国順次公開される。
『無花果の森』は
平成23年度
芸術選奨文部科学大臣賞を
受賞した小池真理子の同名小説を
映画化したもの。
絶望の闇におちた男女が織りなす
深く切なく甘美な物語。



【ストーリー】
日本に留学し
ジャーナリストを目指すも
今では雑誌社の
パパラッチとして働いている
韓国人青年ヨンホ(ユナク)。
彼は世界的有名指揮者
新谷吉彦(三浦誠己)の
妻・泉(原田夏希)への
DV疑惑を追っていた。
そして
そのことを知られた彼女は
全てを捨て
ある町に身を隠し
偏屈で通る
老女性画家・天坊八重子(江波杏子)の
住込み家政婦となった。
しかし、ある日
ヨンホと泉は偶然にも再会する。
しかも、再会した時のヨンホは
警察に追われていた。
追われるヨンホと逃げる泉。
二人は次第に
心を寄せ合うようになるが…。



主演ユナクさんのコメント

不倫や芸能界の
薬物汚染などを扱っている
この重いストーリーに
最初は心配したのですが
「なぜ、この役が自分に来たのか」
を考え
「年齢も重ねてきたことで
俳優として、是非
この役には挑戦してみよう!」
思いました。
そう思えたのは、何より
原作が素晴らしかったです。
今回の映画で
キム・ヨンホという社会で働く
普通の雑誌記者とは
どんな人たちか
ということを勉強しました。
髪型、着ている服
どんな話し方をするのかなど…。
相手役の原田夏希さんは
目から感じるオーラが
すごい方だなと…。
超新星のみんなでしか
映画に出ていない…
周囲は全員日本人のスタッフ…
という緊張する中
彼女はとても優しくしてくれて
日本語の発音も
教えてくださったりなど
彼女のおかげで
様々なことが
すごく勉強になりました。
ユナクとしてのみどころは
映画のテーマは重いかもしれませんが
誰が見ても
共感できるようなテーマが
ちりばめられています。
そして、原田夏希さん演じる
泉と自分のシーンもすごく素敵です。
今回の映画では
ファンの皆さんが見たら
驚くようなシーンもあります。
キスシーンにも挑戦したし
ちょっと肌も見せています。
でも、頑張って演じた芝居ですから
許してください!
何より、日本の映画には
出演したかったのです!
そして、日本の映画で
ファンの皆さん会いたい
と思ったのですから!


◆映画『無花果の森』
6月14日(土)より
シネマート新宿ほかにて
全国順次公開!



※画像.記事、お借りしました。





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超新星、4/2開催「M COUNTDOWN」

日本公演の記者会見に登場!


“皆さんと楽しい時間を過ごしたい”


横浜アリーナにて

WORLD NO.1 K-POP CHART SHOW
「M COUNTDOWN」

のグローバルツアー

「M COUNTDOWN
No.1 Artist of Spring 2014」

が開催され

2PMをはじめ、超新星、Block.B

Girl's Day、CRAYON POPなどの

人気グループが

日本のステージに集結。


当日は、Berryz工房が

日本人唯一の

アーティストとして出演し

全15組のアーティストが

華やかなステージを繰り広げた。


ステージを前に記者会見に

超新星が登場した。


6人は黒いスーツでビシッと決めて

カメラの前に現れると

キュートな姿で

動画撮影にも応じた。


リーダーのユナクは

流暢な日本語で

今回の公演に参加できる喜びを語り

「ファンの皆さんと
楽しい時間を過ごしたい」

と期待を寄せた。


また、日本での活動を牽引する

韓国代表アイドルグループとして

グァンスは

「自分たちが見せられるところを
思い切り見せて欲しい」

と後輩グループに

温かいエールを送った。

































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超新星ソンモ.ユナク
清潔なカジュアル空港ファッション




超新星ユナク
カリスマあふれる出国の道




超新星グァンス
'誰も気づかないように'
007空港ファッション




超新星ソンモ
ホワイトシャツでダンディーに




超新星ジヒョク
ネイビーカラーで合わせた
空港ファッション




超新星ゴニル
マフラーでお洒落な空港ファッション
'やつれて青白い顔'




超新星ソンジェ
遠くから見ても目に付くルックス




超新星ソンジェ
日本公演しに行きますよ




超新星ソンジェ
女性達も羨む真っ白な肌



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