・
超新星ソンモ&ジヒョク主演映画
「愛の言葉」
“心に残る映画になってほしい”

人気グループ超新星と
ノ・ミヌの主演による
初恋をキーワードにした
イノセントラブシリーズ3作品が
全国順次公開作品が
全国順次公開される。
3作品それぞれに違った
テイストを持たせながら
どれも初恋をモチーフに
切ない愛の物語を繰り広げる。
日本で圧倒的な人気を誇る超新星。
そのメンバーのうち
ソンモとジヒョクが主演する
『愛の言葉』が
イノセントラブシリーズ3作品の
先頭を切って5月31日(土)より
シネマート六本木他
全国順次公開される。
劇場公開に先駆け
5月11日「愛の言葉」の
先行プレミア上映会の舞台挨拶に
登場したソンモとジヒョクに
インタビューを行い
撮影秘話や共演者とのエピソード
演技について聞いた。
―主演映画となりますが
「愛の言葉」が公開される心境は
いかがですか?
ジヒョク
ソンモと2人の映画が
公開されること自体が
不思議な気持ちなんですが
今は皆さんの反応が
すごく気になります。
あと、見てもらって
心に残る映画に
なってほしいなという気持ちがあります。
ソンモ
僕もソンモが言った通り
1番はやはり皆さんの反応が
気になっています。
初めて映画に出演したので
緊張しすぎて
うまくできたのか今も心配しています。
でも、毎日毎日楽しく
撮影ができたので
一言で表すと
この映画に出演できて幸せでした。
―それぞれの役どころで
難しかった点はありますか?
ソンモ
僕は話すことができない人物なので
“表現”するのが1番難しかったです。
表情で出さないと伝わらないので
それが1番難しかったです。
それと、自転車に乗るシーンが
ちょっと大変でした。
インハに急いで
会いに行くシーンがあるんですが
高速道路をすごいスピードで走って
その後自転車を
投げ捨てて泣くシーンで
それを1テイクで撮ったんですが
それがちょっと危なくて
1番難しいシーンでした。
ジヒョク
ロミーというキャラクターについては
理解できて
どういう風にしようというのが
あるんですけど
それを一旦
自分の体を通して表現すると
自分がいつも持っている
癖が出てしまって。
例えば視線の送り方、歩き方……。
理解していても
僕“ジヒョク”が表現することで
それはロミーでは
なくなってしまう……というのが
難しかったです。
映画の最初の方で
歩くシーンがあったんですけど
僕は普段から手足とか使って
動きのある歩き方をする方なんです。
でも、監督から
「ちょっと待って
ロミーはそうじゃないと思う」
と言われて
ロミーを
すごく理解しているつもりなのに
自分の癖が出てしまって
ジヒョクを表現していたんです。
それが分かってから
ちょっと難しくなりました。
ロミーとして
どういうキャラクターを表現すべきか
考えなくてはいけないなと
思うようになりました。
―なるほど
演じるということを考えたんですね。
撮影中
監督からそういった指示は
たくさんあったんですか?
ソンモ
監督からは撮影の2週間ぐらい前に
連絡が来て
この映画は勉強になるよ
と言ってもらいました。
キャラクターのために
色々教えてくれました。
―本作のために
何か参考にした
映画やドラマはありますか?
ソンモ
日本のドラマで
「愛なんていらねえよ、夏」を
見ました。
そこにも
目の不自由な人物が出て来ますし
渡部篤郎さんが演じていた役が
ジヒョクが演じた
クールなかっこいい雰囲気の
役だったので
2人で見ました。
それから、中国の
「言えない秘密」という映画を見て
ピアノのシーンを参考にしました。
―ヒロインのチン・セヨンさんは
目が不自由な役でしたが
お互いに演技は
難しくなかったですか?
ソンモ
チン・セヨンさんは
若いのに本当に演技が上手で
僕たちはとても勉強になりました。
逆に僕たちが
チン・セヨンさんの
邪魔になってしまったんじゃないかと
心配になりました。
ジヒョク
チン・セヨンさんも
目が見えないというキャラクターは
初めてだったらしいんです。
僕たちは撮影に入るまで
ずっと冗談を
言ったりしていたんですけど
チン・セヨンさんは
例えば座っているシーンだったら
そこに座って
ずっと集中している姿を
見せてくれたんです。
それをすごく見習って
僕たちも集中しなきゃと思いながら
チン・セヨンさんが
“私は見えていない”
と考えているように
僕たちも“見えない人”
と思いながら感情表現を準備する
というような姿勢を
チン・セヨンさんから
学んだような気がします。
ソンモ
雨が降るシーンで顔が
近づくところがあるんですが
僕が目の前にいるから
チン・セヨンさんの目が
どうしても
少し自然に動いてしまうことが
あったんです。
それで、僕が
「僕の口唇を見ながら
セリフを言ってね」
と言ったら
NGなしでワンテイクで
OKをもらえました。
チン・セヨンも背がちょっと高くて
僕の口唇が彼女の目と
ちょうど高さが合ったので……
ドキドキしますね(笑)
―ソンモさんとジヒョクさん
2人の中でもこういう風にしようと
話し合ったことはありましたか?
ジヒョク
2人が一緒に出るシーンが
あまりなかったので
ソンモさんは今から始まる恋ですし
僕は過去の恋で
各自チン・セヨンさんを間に置いて
愛を表現しなくてはいけない
という立場だったので
実際に僕たち2人で話すというのは
あまりなかったですね。
ソンモ
僕が演じるテオは
ジヒョクが演じるロミーが嫌いだし
ロミーにはテオがすごい邪魔になるし
それで2人のシーンを練習すると
自然な感じが出なくなってしまうので
撮影中はわざと楽屋とかでも
離れていたんです。
映画でも2人は初めて会うし
友達でもないので
それで距離を
置くようにしていたんです。
―では、完成された映画を見て
それぞれお互いの評価はどうですか?
ジヒョク
最初撮影が始まったばかりの時は
2人ともお互いのシーンの
モニターチェックをすごく頑張って
見てあげたりしたんですけど
やっぱりなんとなくぎこちなくなって
だんだん見なくなったんです。
そして徐々に集中していくと
ロミーとしては2人のシーンは
あまり見たくないというのもあって。
それで、映画として
完成されたものを見たら
本当に初めて見るシーンも
たくさんあったんですけど
正直すごくびっくりしました。
あまりにもテオそのものだったので
すごいなと思いました。
ソンモは普段
あまり自分の話をしないので
演技に対する情熱や才能が
分からない部分があったんですけど
こういう才能があるんだなとか
こういった面があるんだなという
ひと言で言うと
新しい発見がありました。
ソンモ
いやー、ありがたいですね。
でもジヒョクじゃなく
観客の皆さんに褒められたいです(笑)
―(笑) では、逆にソンモさんは
ジヒョクさんの評価がいかがですか?
ソンモ
僕はジヒョクの演技については
上手なことを元々知っていたので
心配していませんでした。
でも、さっきジヒョクが
自分でも言っていたように
今回のキャラクターの性格が正反対で
毎日毎日悩んでいるのを見ていて
プロ意識を感じました。
最初は自分の感情や
キャラクターの調節ができなくて
ピリピリしていたんですけど
集中して2日目からは
上手くできたと思います。
ジヒョクは
かっこいい男のキャラクターなので
とても似合っていたと思います。
ジヒョク
ありがたいです(笑)
―他のメンバーからは
何かコメントはありましたか?
ソンモ
僕は演技をしたのが
ミュージカル以外では
今回初めてだったんですが
皆からは
びっくりしたと言われました。
演技もできたんだって(笑)
アスファルトの上で泣くシーンを見て
ユナクとかグァンスが
「びっくりした」
「上手かったよ」と言ってくれて
嬉しかったです。
ジヒョク
特に僕への話はなくて
メンバー全員
ソンモの話をしていました(笑)
演技はソンモだけが初めてだったので
正直メンバーの中で
心配していたらしいんです。
でも本人には言えないじゃないですか
「君、心配だよ」って(笑)
それで、皆僕に言って来たんです。
終わってからも僕の話じゃなくて
ソンモの感想を僕に言ってきて
「ソンモ、こうだったね」とか
そういう話ばかりでした(笑)
なので、僕もどこかに行くと
自分の話より
ついソンモの話になっちゃいます(笑)
ソンモ
(笑)
―それでは、最後に
映画のタイトルにかけて
ソンモさんとジヒョクさんの
「愛の言葉」と
ファンの方へメッセージを
お願いします。
ソンモ
僕の愛の言葉は
「皆さんは僕が守ります」です。
ライブとかでも
皆さんに伝えている言葉で
いつも
「Milky Way、俺が守る~」
と言っているんですが
今回は
映画を見てくださった皆さんに
伝えたい言葉です。
初めての映画で
足りないところもあると思うんですが
僕たちが伝えたかった言葉を
分かってくだされば
それは成功したと思いますので
皆さん楽しみに
是非映画を見てください。
ジヒョク
僕の愛の言葉は
「皆さんは僕たちの愛の宝物」です!
2人で出演した映画なので
どういう映画なんだろうとか
よくあるアイドル映画なのかなとか
思う方も
いらっしゃるかもしれませんが
本当に心を込めて作った映画で
真剣に向き合った映画なので
是非見ていただきたいと思います。
僕たちが皆さんに
素敵な思い出を
プレゼントしたという風に
思っていただければと思います。



※画像.記事、お借りしました。
Android携帯からの投稿
超新星ソンモ&ジヒョク主演映画
「愛の言葉」
“心に残る映画になってほしい”

人気グループ超新星と
ノ・ミヌの主演による
初恋をキーワードにした
イノセントラブシリーズ3作品が
全国順次公開作品が
全国順次公開される。
3作品それぞれに違った
テイストを持たせながら
どれも初恋をモチーフに
切ない愛の物語を繰り広げる。
日本で圧倒的な人気を誇る超新星。
そのメンバーのうち
ソンモとジヒョクが主演する
『愛の言葉』が
イノセントラブシリーズ3作品の
先頭を切って5月31日(土)より
シネマート六本木他
全国順次公開される。
劇場公開に先駆け
5月11日「愛の言葉」の
先行プレミア上映会の舞台挨拶に
登場したソンモとジヒョクに
インタビューを行い
撮影秘話や共演者とのエピソード
演技について聞いた。
―主演映画となりますが
「愛の言葉」が公開される心境は
いかがですか?
ジヒョク
ソンモと2人の映画が
公開されること自体が
不思議な気持ちなんですが
今は皆さんの反応が
すごく気になります。
あと、見てもらって
心に残る映画に
なってほしいなという気持ちがあります。
ソンモ
僕もソンモが言った通り
1番はやはり皆さんの反応が
気になっています。
初めて映画に出演したので
緊張しすぎて
うまくできたのか今も心配しています。
でも、毎日毎日楽しく
撮影ができたので
一言で表すと
この映画に出演できて幸せでした。
―それぞれの役どころで
難しかった点はありますか?
ソンモ
僕は話すことができない人物なので
“表現”するのが1番難しかったです。
表情で出さないと伝わらないので
それが1番難しかったです。
それと、自転車に乗るシーンが
ちょっと大変でした。
インハに急いで
会いに行くシーンがあるんですが
高速道路をすごいスピードで走って
その後自転車を
投げ捨てて泣くシーンで
それを1テイクで撮ったんですが
それがちょっと危なくて
1番難しいシーンでした。
ジヒョク
ロミーというキャラクターについては
理解できて
どういう風にしようというのが
あるんですけど
それを一旦
自分の体を通して表現すると
自分がいつも持っている
癖が出てしまって。
例えば視線の送り方、歩き方……。
理解していても
僕“ジヒョク”が表現することで
それはロミーでは
なくなってしまう……というのが
難しかったです。
映画の最初の方で
歩くシーンがあったんですけど
僕は普段から手足とか使って
動きのある歩き方をする方なんです。
でも、監督から
「ちょっと待って
ロミーはそうじゃないと思う」
と言われて
ロミーを
すごく理解しているつもりなのに
自分の癖が出てしまって
ジヒョクを表現していたんです。
それが分かってから
ちょっと難しくなりました。
ロミーとして
どういうキャラクターを表現すべきか
考えなくてはいけないなと
思うようになりました。
―なるほど
演じるということを考えたんですね。
撮影中
監督からそういった指示は
たくさんあったんですか?
ソンモ
監督からは撮影の2週間ぐらい前に
連絡が来て
この映画は勉強になるよ
と言ってもらいました。
キャラクターのために
色々教えてくれました。
―本作のために
何か参考にした
映画やドラマはありますか?
ソンモ
日本のドラマで
「愛なんていらねえよ、夏」を
見ました。
そこにも
目の不自由な人物が出て来ますし
渡部篤郎さんが演じていた役が
ジヒョクが演じた
クールなかっこいい雰囲気の
役だったので
2人で見ました。
それから、中国の
「言えない秘密」という映画を見て
ピアノのシーンを参考にしました。
―ヒロインのチン・セヨンさんは
目が不自由な役でしたが
お互いに演技は
難しくなかったですか?
ソンモ
チン・セヨンさんは
若いのに本当に演技が上手で
僕たちはとても勉強になりました。
逆に僕たちが
チン・セヨンさんの
邪魔になってしまったんじゃないかと
心配になりました。
ジヒョク
チン・セヨンさんも
目が見えないというキャラクターは
初めてだったらしいんです。
僕たちは撮影に入るまで
ずっと冗談を
言ったりしていたんですけど
チン・セヨンさんは
例えば座っているシーンだったら
そこに座って
ずっと集中している姿を
見せてくれたんです。
それをすごく見習って
僕たちも集中しなきゃと思いながら
チン・セヨンさんが
“私は見えていない”
と考えているように
僕たちも“見えない人”
と思いながら感情表現を準備する
というような姿勢を
チン・セヨンさんから
学んだような気がします。
ソンモ
雨が降るシーンで顔が
近づくところがあるんですが
僕が目の前にいるから
チン・セヨンさんの目が
どうしても
少し自然に動いてしまうことが
あったんです。
それで、僕が
「僕の口唇を見ながら
セリフを言ってね」
と言ったら
NGなしでワンテイクで
OKをもらえました。
チン・セヨンも背がちょっと高くて
僕の口唇が彼女の目と
ちょうど高さが合ったので……
ドキドキしますね(笑)
―ソンモさんとジヒョクさん
2人の中でもこういう風にしようと
話し合ったことはありましたか?
ジヒョク
2人が一緒に出るシーンが
あまりなかったので
ソンモさんは今から始まる恋ですし
僕は過去の恋で
各自チン・セヨンさんを間に置いて
愛を表現しなくてはいけない
という立場だったので
実際に僕たち2人で話すというのは
あまりなかったですね。
ソンモ
僕が演じるテオは
ジヒョクが演じるロミーが嫌いだし
ロミーにはテオがすごい邪魔になるし
それで2人のシーンを練習すると
自然な感じが出なくなってしまうので
撮影中はわざと楽屋とかでも
離れていたんです。
映画でも2人は初めて会うし
友達でもないので
それで距離を
置くようにしていたんです。
―では、完成された映画を見て
それぞれお互いの評価はどうですか?
ジヒョク
最初撮影が始まったばかりの時は
2人ともお互いのシーンの
モニターチェックをすごく頑張って
見てあげたりしたんですけど
やっぱりなんとなくぎこちなくなって
だんだん見なくなったんです。
そして徐々に集中していくと
ロミーとしては2人のシーンは
あまり見たくないというのもあって。
それで、映画として
完成されたものを見たら
本当に初めて見るシーンも
たくさんあったんですけど
正直すごくびっくりしました。
あまりにもテオそのものだったので
すごいなと思いました。
ソンモは普段
あまり自分の話をしないので
演技に対する情熱や才能が
分からない部分があったんですけど
こういう才能があるんだなとか
こういった面があるんだなという
ひと言で言うと
新しい発見がありました。
ソンモ
いやー、ありがたいですね。
でもジヒョクじゃなく
観客の皆さんに褒められたいです(笑)
―(笑) では、逆にソンモさんは
ジヒョクさんの評価がいかがですか?
ソンモ
僕はジヒョクの演技については
上手なことを元々知っていたので
心配していませんでした。
でも、さっきジヒョクが
自分でも言っていたように
今回のキャラクターの性格が正反対で
毎日毎日悩んでいるのを見ていて
プロ意識を感じました。
最初は自分の感情や
キャラクターの調節ができなくて
ピリピリしていたんですけど
集中して2日目からは
上手くできたと思います。
ジヒョクは
かっこいい男のキャラクターなので
とても似合っていたと思います。
ジヒョク
ありがたいです(笑)
―他のメンバーからは
何かコメントはありましたか?
ソンモ
僕は演技をしたのが
ミュージカル以外では
今回初めてだったんですが
皆からは
びっくりしたと言われました。
演技もできたんだって(笑)
アスファルトの上で泣くシーンを見て
ユナクとかグァンスが
「びっくりした」
「上手かったよ」と言ってくれて
嬉しかったです。
ジヒョク
特に僕への話はなくて
メンバー全員
ソンモの話をしていました(笑)
演技はソンモだけが初めてだったので
正直メンバーの中で
心配していたらしいんです。
でも本人には言えないじゃないですか
「君、心配だよ」って(笑)
それで、皆僕に言って来たんです。
終わってからも僕の話じゃなくて
ソンモの感想を僕に言ってきて
「ソンモ、こうだったね」とか
そういう話ばかりでした(笑)
なので、僕もどこかに行くと
自分の話より
ついソンモの話になっちゃいます(笑)
ソンモ
(笑)
―それでは、最後に
映画のタイトルにかけて
ソンモさんとジヒョクさんの
「愛の言葉」と
ファンの方へメッセージを
お願いします。
ソンモ
僕の愛の言葉は
「皆さんは僕が守ります」です。
ライブとかでも
皆さんに伝えている言葉で
いつも
「Milky Way、俺が守る~」
と言っているんですが
今回は
映画を見てくださった皆さんに
伝えたい言葉です。
初めての映画で
足りないところもあると思うんですが
僕たちが伝えたかった言葉を
分かってくだされば
それは成功したと思いますので
皆さん楽しみに
是非映画を見てください。
ジヒョク
僕の愛の言葉は
「皆さんは僕たちの愛の宝物」です!
2人で出演した映画なので
どういう映画なんだろうとか
よくあるアイドル映画なのかなとか
思う方も
いらっしゃるかもしれませんが
本当に心を込めて作った映画で
真剣に向き合った映画なので
是非見ていただきたいと思います。
僕たちが皆さんに
素敵な思い出を
プレゼントしたという風に
思っていただければと思います。



※画像.記事、お借りしました。
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・
Jewel、アレン・キボムらが脇を固め
ソンモが二度目のジンハ役に挑む!

2013年4月・11月に
兵庫・尼崎あましんアルカイックホール
5月に東京・赤坂ACTシアター
2014年1月に
台北・国立国父紀念館にて上演し
大好評を得た
ミュージカル「Summer Snow」。
5月24日(土)よりスタートした
二度目の東京公演を成功裏に終えた。
キャストには
2013年の公演に続いて
主役のカン・ジンハ役を演じる
ソンモ(超新星)
ジヒョク(超新星)に加え
本作品初出演となるカン・ジュン役に
アレン・キボム
ソ・ユンジェ役に
Jewel(元5tion)
ソンフン、チョウン
イ・スヒョン役にフィ(WHEE)といった
豪華メンバーが顔をそろえた。
初日となった25日は
ソンモ、Jewel、アレン・キボム
フィが出演。
ソンモは自転車店を営みながら
弟と妹の面倒を見る
貧しいながらも
愛にあふれる主人公ジンハ
Jewelはジンハと心を通わせる
幼なじみのソルヒを見守る
青年医師 ソ・ユンジェ
さらに、アレン・キボムが
聴覚障害を抱えながらも
学業にいそしむ妹思いの
カン・ジュン(ジンハの弟)
フィはジンハの妹・ウンハの
恋人 イ・スヒョンを演じ
それぞれの魅力で観客を魅了した。
ジンハとソルヒのラブストーリーを
軸に展開されていく本作。
それぞれ悩みを抱えながらも
お互いに助け合い
成長していく若者たちを
爽やかに描いている。
“愛”が随所に散りばめられ
“希望”に満ちあふれた
「Summer Snow」。
笑いあり、涙あり
キャストの魅力を際立たせる
パフォーマンスシーンもありと
終始観客の心をつかみながら
感動に包まれる
ラストへと導いていった。
客席のあちらこちらから
観客のすすり泣く声が聞こえる中
成功裏に終演を迎えた初日公演。
いつまでも鳴り止まない
「ソンモ!」コールに
Tシャツに着替えたソンモが
ステージに戻り
感謝の気持ちを伝えた。
※画像.記事、お借りしました。
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Jewel、アレン・キボムらが脇を固め
ソンモが二度目のジンハ役に挑む!

2013年4月・11月に
兵庫・尼崎あましんアルカイックホール
5月に東京・赤坂ACTシアター
2014年1月に
台北・国立国父紀念館にて上演し
大好評を得た
ミュージカル「Summer Snow」。
5月24日(土)よりスタートした
二度目の東京公演を成功裏に終えた。
キャストには
2013年の公演に続いて
主役のカン・ジンハ役を演じる
ソンモ(超新星)
ジヒョク(超新星)に加え
本作品初出演となるカン・ジュン役に
アレン・キボム
ソ・ユンジェ役に
Jewel(元5tion)
ソンフン、チョウン
イ・スヒョン役にフィ(WHEE)といった
豪華メンバーが顔をそろえた。
初日となった25日は
ソンモ、Jewel、アレン・キボム
フィが出演。
ソンモは自転車店を営みながら
弟と妹の面倒を見る
貧しいながらも
愛にあふれる主人公ジンハ
Jewelはジンハと心を通わせる
幼なじみのソルヒを見守る
青年医師 ソ・ユンジェ
さらに、アレン・キボムが
聴覚障害を抱えながらも
学業にいそしむ妹思いの
カン・ジュン(ジンハの弟)
フィはジンハの妹・ウンハの
恋人 イ・スヒョンを演じ
それぞれの魅力で観客を魅了した。
ジンハとソルヒのラブストーリーを
軸に展開されていく本作。
それぞれ悩みを抱えながらも
お互いに助け合い
成長していく若者たちを
爽やかに描いている。
“愛”が随所に散りばめられ
“希望”に満ちあふれた
「Summer Snow」。
笑いあり、涙あり
キャストの魅力を際立たせる
パフォーマンスシーンもありと
終始観客の心をつかみながら
感動に包まれる
ラストへと導いていった。
客席のあちらこちらから
観客のすすり泣く声が聞こえる中
成功裏に終演を迎えた初日公演。
いつまでも鳴り止まない
「ソンモ!」コールに
Tシャツに着替えたソンモが
ステージに戻り
感謝の気持ちを伝えた。
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・
ファン悲鳴!?
超新星・ユナク
「キスシーンに
ベッドシーン…許して!」
超新星・ユナク主演の映画
「無花果の森」の6月14日(土)
公開に先立ち
予告編が解禁され
ユナクからのコメントが到着した。
本作は
有名指揮者の夫から
DVを受ける女・新谷泉(原田夏希)と
そのスキャンダルを追う
パパラッチの青年
キム・ヨンホ(超新星・ユナク)が
ある再会を機に
恋に落ちていく
甘美で切ないラブストーリー。
ユナクは、兵役除隊後
初めて単独で映画主演を務め
ハードなラブシーンにも挑んでいる。
相手役を演じるのは
NHK連続テレビ小説
「わかば」などで知られる原田夏希。
ユナクは
本作にどのような気持ちで
挑んだのだろうか?
コメントは以下の通り。
【主演・ユナクのコメント】
不倫や芸能界の薬物汚染などを
扱っている
この重いストーリーに
最初は心配したのですが
「なぜ、この役が自分に来たのか」
を考え
「年齢も重ねてきたことで
俳優として
是非かこの役には挑戦してみよう!」
と思いました。
そう思えたのは、何より
原作が素晴らしかったからです。
今回の映画で
キム・ヨンホという社会で働く
普通の雑誌記者とは
どんな人たちか
ということを勉強しました。
髪型、着ている服
どんな話し方をするのかなど…。
相手役の原田夏希さんは
目から感じるオーラが
すごい方だなと…。
超新星のみんなでしか
映画に出ていない…周囲は全員
日本人のスタッフ…
という緊張する中
彼女はとても優しくしてくれて
日本語の発音も
教えてくださったりなど
彼女のおかげで
様々なことが
すごく勉強になりました。
ユナクとしての見どころは
映画のテーマは
重いかもしれませんが
誰が見ても
共感できるようなテーマが
ちりばめられています。
そして、原田夏希さん演じる
泉と自分のシーンもすごく素敵です。
今回の映画では
ファンの皆さんが見たら
驚くようなシーンもあります。
キスシーンにも挑戦したし
ちょっと肌も見せています。
でも、頑張って演じた芝居ですから
許してください!
何より、日本の映画には
出演したかったのです…!
そして、日本の映画で
ファンの皆さん会いたい
と思ったのですから!









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ファン悲鳴!?
超新星・ユナク
「キスシーンに
ベッドシーン…許して!」
超新星・ユナク主演の映画
「無花果の森」の6月14日(土)
公開に先立ち
予告編が解禁され
ユナクからのコメントが到着した。
本作は
有名指揮者の夫から
DVを受ける女・新谷泉(原田夏希)と
そのスキャンダルを追う
パパラッチの青年
キム・ヨンホ(超新星・ユナク)が
ある再会を機に
恋に落ちていく
甘美で切ないラブストーリー。
ユナクは、兵役除隊後
初めて単独で映画主演を務め
ハードなラブシーンにも挑んでいる。
相手役を演じるのは
NHK連続テレビ小説
「わかば」などで知られる原田夏希。
ユナクは
本作にどのような気持ちで
挑んだのだろうか?
コメントは以下の通り。
【主演・ユナクのコメント】
不倫や芸能界の薬物汚染などを
扱っている
この重いストーリーに
最初は心配したのですが
「なぜ、この役が自分に来たのか」
を考え
「年齢も重ねてきたことで
俳優として
是非かこの役には挑戦してみよう!」
と思いました。
そう思えたのは、何より
原作が素晴らしかったからです。
今回の映画で
キム・ヨンホという社会で働く
普通の雑誌記者とは
どんな人たちか
ということを勉強しました。
髪型、着ている服
どんな話し方をするのかなど…。
相手役の原田夏希さんは
目から感じるオーラが
すごい方だなと…。
超新星のみんなでしか
映画に出ていない…周囲は全員
日本人のスタッフ…
という緊張する中
彼女はとても優しくしてくれて
日本語の発音も
教えてくださったりなど
彼女のおかげで
様々なことが
すごく勉強になりました。
ユナクとしての見どころは
映画のテーマは
重いかもしれませんが
誰が見ても
共感できるようなテーマが
ちりばめられています。
そして、原田夏希さん演じる
泉と自分のシーンもすごく素敵です。
今回の映画では
ファンの皆さんが見たら
驚くようなシーンもあります。
キスシーンにも挑戦したし
ちょっと肌も見せています。
でも、頑張って演じた芝居ですから
許してください!
何より、日本の映画には
出演したかったのです…!
そして、日本の映画で
ファンの皆さん会いたい
と思ったのですから!









※画像.記事、お借りしました。
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・
5月11日(日)に
シネマート新宿行われました
「愛の言葉」先行プレミア上映の
舞台挨拶の模様のレポートになります。



<舞台挨拶>
★こうして「愛の言葉」を
皆さんに観て頂く感動は?
ソンモ
コンサートやミュージカルは
これまで経験がありますが
映画は初めてなので
とてもドキドキしています。
皆さんに褒めて頂きたいです。(笑)
ジヒョク
今日が初披露なので
皆さんに楽しんで頂けたら嬉しいです。
監督
ソンモ君とジヒョク君
俳優として一生懸命頑張った作品が
ようやく完成しました。
今日初めて観て頂けて嬉しいです。
是非応援宜しくお願いいたします。
★お互いの演技を見てどうでしたか?
ソンモ
元々ジヒョクのことは
演技がうまいと思っていたので、、
観客
ひゅ~~~
ジヒョク
本当に??
ソンモ
はい、僕が言うんだから間違いないよ。
それよりも僕自身のことが心配で
ジヒョクには
色々と教えて貰いました。
とにかく緊張して
毎日眠れなかったです。
ジヒョク
ソンモの演技を見て驚きました。
心から演じている
ということが伝わってきて、
僕も見習わなくていけないと
思いました。
ソンモ
(照れながら)ありがとう。
★監督からは2人に
どんなアドバイスをしましたか?
監督
超新星のステージで
キラキラしている二人は
知っていました。
その後実際に会った時に
俳優として新人ですので
心から「やりたい」という気持ちを
自分に伝えてきました。
テオ役は話せないから
目で全てを
表さないといけないわけですが
ソンモ君の目はばっちり。
ロミー役は
スタイルが良くないといけないので
ジヒョク君はぴったりでした。
ロミーは
悪い男のイメージも必要なので
その辺りは色々と話しました。
★監督のアドバイスを受けて
どうでしたか?
ソンモ
撮影の初めに
「監督に任せますので
僕をつくってください」
とお願いしました。
毎日笑いながら
良い雰囲気で撮影できました。
ジヒョク
最初にロミー役のキャラクターを
考えた時は
自分と違う面が多くて
共感するのが難しかったのですが
監督と沢山話して理解できたし
参考になるような映画を
いくつか監督がお勧めしてくれて
どんどん役柄の理解を
深めることができました。
★オススメのシーンは?
ソンモ
雨が降っているシーンかな。
でも、やっぱり最後の場面は
観たら泣いちゃうかも・・・
ジヒョク
テオ(ソンモの役)が
自転車に乗るシーンがあるのですが
凄く純粋な気持ちが表現されてて
お勧めです。
ソンモ
自分のシーンは?笑
ジヒョク
僕のシーンは
全部注目して欲しいです!
監督
す・べ・て、です!
★ソンモさんは
エキストラで
出演したシーンがあるとか?
ソンモ
実は手だけ映っています。
自分の撮影は終わっていたんですが
最後の撮影の時に現場に行ったら
監督が
「そこ、立って」
というのでそのまま混ざって
撮影しました。
探してみてください。
★実際に言葉が話せなかったら
どのようにして愛を伝えますか?
ソンモ
僕はテオのように目で表現します。 ジィーー
あれ?伝わらなかった?(笑)
ジヒョク
僕は言葉のかわりにハグをします!
★では最後に
一言宜しくお願いいたします。
ソンモ
これから俳優としても
頑張りたいです。
応援宜しくお願いいたします。
ジヒョク
この映画は
胸がジーンとする美しい映画です。
観た後は
是非口コミもお願いします!
監督
ソンモ、ジヒョクの二人
今後俳優としても応援してください。
途中、MCのマイクトラブルの際には
ジヒョクが
すぐに自分のマイクを差し出したり
2人の登場に
興奮冷めやまないファンに
ソンモが自ら
「シィーッ」
と落ち着かせるなど
その紳士ぶりにファンは大熱狂
大盛り上がりの舞台挨拶は
ファンに惜しまれながら
終了しました。
<おしまい>
※画像.記事、お借りしました。
Android携帯からの投稿
5月11日(日)に
シネマート新宿行われました
「愛の言葉」先行プレミア上映の
舞台挨拶の模様のレポートになります。



<舞台挨拶>
★こうして「愛の言葉」を
皆さんに観て頂く感動は?
ソンモ
コンサートやミュージカルは
これまで経験がありますが
映画は初めてなので
とてもドキドキしています。
皆さんに褒めて頂きたいです。(笑)
ジヒョク
今日が初披露なので
皆さんに楽しんで頂けたら嬉しいです。
監督
ソンモ君とジヒョク君
俳優として一生懸命頑張った作品が
ようやく完成しました。
今日初めて観て頂けて嬉しいです。
是非応援宜しくお願いいたします。
★お互いの演技を見てどうでしたか?
ソンモ
元々ジヒョクのことは
演技がうまいと思っていたので、、
観客
ひゅ~~~
ジヒョク
本当に??
ソンモ
はい、僕が言うんだから間違いないよ。
それよりも僕自身のことが心配で
ジヒョクには
色々と教えて貰いました。
とにかく緊張して
毎日眠れなかったです。
ジヒョク
ソンモの演技を見て驚きました。
心から演じている
ということが伝わってきて、
僕も見習わなくていけないと
思いました。
ソンモ
(照れながら)ありがとう。
★監督からは2人に
どんなアドバイスをしましたか?
監督
超新星のステージで
キラキラしている二人は
知っていました。
その後実際に会った時に
俳優として新人ですので
心から「やりたい」という気持ちを
自分に伝えてきました。
テオ役は話せないから
目で全てを
表さないといけないわけですが
ソンモ君の目はばっちり。
ロミー役は
スタイルが良くないといけないので
ジヒョク君はぴったりでした。
ロミーは
悪い男のイメージも必要なので
その辺りは色々と話しました。
★監督のアドバイスを受けて
どうでしたか?
ソンモ
撮影の初めに
「監督に任せますので
僕をつくってください」
とお願いしました。
毎日笑いながら
良い雰囲気で撮影できました。
ジヒョク
最初にロミー役のキャラクターを
考えた時は
自分と違う面が多くて
共感するのが難しかったのですが
監督と沢山話して理解できたし
参考になるような映画を
いくつか監督がお勧めしてくれて
どんどん役柄の理解を
深めることができました。
★オススメのシーンは?
ソンモ
雨が降っているシーンかな。
でも、やっぱり最後の場面は
観たら泣いちゃうかも・・・
ジヒョク
テオ(ソンモの役)が
自転車に乗るシーンがあるのですが
凄く純粋な気持ちが表現されてて
お勧めです。
ソンモ
自分のシーンは?笑
ジヒョク
僕のシーンは
全部注目して欲しいです!
監督
す・べ・て、です!
★ソンモさんは
エキストラで
出演したシーンがあるとか?
ソンモ
実は手だけ映っています。
自分の撮影は終わっていたんですが
最後の撮影の時に現場に行ったら
監督が
「そこ、立って」
というのでそのまま混ざって
撮影しました。
探してみてください。
★実際に言葉が話せなかったら
どのようにして愛を伝えますか?
ソンモ
僕はテオのように目で表現します。 ジィーー
あれ?伝わらなかった?(笑)
ジヒョク
僕は言葉のかわりにハグをします!
★では最後に
一言宜しくお願いいたします。
ソンモ
これから俳優としても
頑張りたいです。
応援宜しくお願いいたします。
ジヒョク
この映画は
胸がジーンとする美しい映画です。
観た後は
是非口コミもお願いします!
監督
ソンモ、ジヒョクの二人
今後俳優としても応援してください。
途中、MCのマイクトラブルの際には
ジヒョクが
すぐに自分のマイクを差し出したり
2人の登場に
興奮冷めやまないファンに
ソンモが自ら
「シィーッ」
と落ち着かせるなど
その紳士ぶりにファンは大熱狂
大盛り上がりの舞台挨拶は
ファンに惜しまれながら
終了しました。
<おしまい>
※画像.記事、お借りしました。
Android携帯からの投稿
・

韓国のダンスボーカルグループ
「超新星」が5月10日
日本デビュー5周年を記念したイベント
「超新星 5th Anniversary 春フェス!」
を幕張メッセ イベントホール
(千葉市美浜区)で行われた。
二部制で行われたイベントは
4月に発売されたベストアルバム
『5Years Best -BEAT-』
『5Years Best-BALLAD-』を
購入した合計15000人のファンが
参加した。
第一部の冒頭は
アルバム発売に合わせて
公式サイトで公開した
ショート・フィルム
「SIX STARS☆探偵事務所-Beautiful-」
の全編を公開。
未来予知・空間移動などの
能力を持ったメンバーが
力を合わせて事件を
解決していくという物語には
激しいアクションシーンもあり
ファン(ミルキーウェイ)は
スクリーンにくぎ付けになっていた。
映像公開の後
最新曲「Beautiful」に合わせて
待ちに待った6人が登場。
会場は星の形をした
白いペンライトを振って
6人を出迎えた。
ソンジェの
「君たちは」の呼びかけに
会場からは
「ミルキーウェイ!」と黄色い歓声が。
ユナクの
「僕たちは」の呼びかけには
6人が「超新星です!」と声かけ。
"愛している"の意味を持つ
中指と薬指を折るポーズを見せ
会場をひとつに。
ファンをバックに
記念撮影も行われた。
続いてのトークパートでは
事前に
Webエントリーが行われていた
『ファンが選ぶ
超新星のダンスパフォーマンス』
の上位5位が発表され
メソンモが
上半身裸になるパフォーマンスがある
「RANDA」が5位。
ソンジェが
ピンク色の髪形をしている
映像が流れた
「Are Ynu Ready?」は4位。
3位は
「SUPER☆STAR~REBORN~」
2位は「Shining☆Star」
1位に「WINNER」が紹介されると
グァンスは
「みなさん腰や骨盤を使うダンスが
好きなんですね。変態ですね」
とコメント。
ステージでは
ファンのリクエストで
ジヒョク、グァンス
ソンジェの順に
映像に合わせサビ部分の
"腰振りダンス"が披露。
ソンジェは映像よりも
激しい腰使いを見せ
会場をヒートアップさせた。
さらに、その
『ファンが選ぶ超新星の
ダンスパフォーマンス』の
上位3曲の「WINNER」
「SUPER☆STAR~REBORN~」
「Shining☆Star」を
メンバーがサプライズで
ライブパフォーマンスを行い
ファンを魅了した。
ユナクは
「振り返ると5年は
短いと言えば短いし
長いと言えば長い。
僕たちは韓国人なのに
日本に来てみんなにこんなに
愛をもらって
5周年のライブが出来て
感謝しています」
グァンスは
「今日、みんなと同じ空気を吸って
同じ時間を過ごすことが出来て
幸せでそた。
おっさんになっても
「Shining☆Star」を歌うから
みんなついて来いよ」
とコメント。
ジヒョクは
「今年は5周年ですけど
50年後も来てくれますか?
(「はーい」の声に)
みなさんは僕の宝物です」
と決め台詞を言い
会場を盛り上げた。
ソンジェは
「2部もあるから
振り返るのはあとでやります。
帰る人は気を付けて」
と独自の世界を披露し笑わせた。
ゴニルは
「5周年のイベントができることは
アーティストにとって
素晴らしいこと。
叶って感激しています。
素晴らしいことが出来るのは
人間としていいことですよね。
小学生だったファンは
高校生になっていて
高校生だった人は
素敵な女性になっている。
僕は超新星の活動を
楽しいと思っているから
5年、10年と続けていきたい」
ソンモは
「アルバムが
(オリコンデイリーランキングで)
2位と3位になったと聞きました。
いつも支えてくれて
ありがとうございます。
これからも
超新星の家族でいてください」
と客席を見つめ感謝していた。
最後には6人から
さらにサプライズとして
上着に付けていたバラの花を
ファンにプレゼント。
ユナク、グァンス、ジヒョク
ソンジェ、ゴニル、ソンモの順に
パソコンを使用して抽選をし
その場で当選者の携帯電話に
メンバーがメールをする特別なもので
当選したファンは画面を見つめ
「やった!!」と
喜びを爆発させていた。
5周年をお祝いするサプライズは
さらに続き
「今年はすごく大事な年です」
と真剣な表情で語るユナク。
「ソロの活動もありますし
あと7月には行きたかったけど
行けなかった場所。
メンバーの夢だった
日本武道館でのライブが
決まりました!」
と公表。
集まった7500人は
大きくどよめいた後
「おめでとう!!」
と声を挙げていた。
ゴニルは
「武道館にアーティストとして
初めて立ったのは
ビートルズですよね。
そのビートルズと同じ場所で
ライブが出来るなんて。
僕らもやっと認められますね」
と感慨深げに話していた。




※画像.記事、お借りしました。
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韓国のダンスボーカルグループ
「超新星」が5月10日
日本デビュー5周年を記念したイベント
「超新星 5th Anniversary 春フェス!」
を幕張メッセ イベントホール
(千葉市美浜区)で行われた。
二部制で行われたイベントは
4月に発売されたベストアルバム
『5Years Best -BEAT-』
『5Years Best-BALLAD-』を
購入した合計15000人のファンが
参加した。
第一部の冒頭は
アルバム発売に合わせて
公式サイトで公開した
ショート・フィルム
「SIX STARS☆探偵事務所-Beautiful-」
の全編を公開。
未来予知・空間移動などの
能力を持ったメンバーが
力を合わせて事件を
解決していくという物語には
激しいアクションシーンもあり
ファン(ミルキーウェイ)は
スクリーンにくぎ付けになっていた。
映像公開の後
最新曲「Beautiful」に合わせて
待ちに待った6人が登場。
会場は星の形をした
白いペンライトを振って
6人を出迎えた。
ソンジェの
「君たちは」の呼びかけに
会場からは
「ミルキーウェイ!」と黄色い歓声が。
ユナクの
「僕たちは」の呼びかけには
6人が「超新星です!」と声かけ。
"愛している"の意味を持つ
中指と薬指を折るポーズを見せ
会場をひとつに。
ファンをバックに
記念撮影も行われた。
続いてのトークパートでは
事前に
Webエントリーが行われていた
『ファンが選ぶ
超新星のダンスパフォーマンス』
の上位5位が発表され
メソンモが
上半身裸になるパフォーマンスがある
「RANDA」が5位。
ソンジェが
ピンク色の髪形をしている
映像が流れた
「Are Ynu Ready?」は4位。
3位は
「SUPER☆STAR~REBORN~」
2位は「Shining☆Star」
1位に「WINNER」が紹介されると
グァンスは
「みなさん腰や骨盤を使うダンスが
好きなんですね。変態ですね」
とコメント。
ステージでは
ファンのリクエストで
ジヒョク、グァンス
ソンジェの順に
映像に合わせサビ部分の
"腰振りダンス"が披露。
ソンジェは映像よりも
激しい腰使いを見せ
会場をヒートアップさせた。
さらに、その
『ファンが選ぶ超新星の
ダンスパフォーマンス』の
上位3曲の「WINNER」
「SUPER☆STAR~REBORN~」
「Shining☆Star」を
メンバーがサプライズで
ライブパフォーマンスを行い
ファンを魅了した。
ユナクは
「振り返ると5年は
短いと言えば短いし
長いと言えば長い。
僕たちは韓国人なのに
日本に来てみんなにこんなに
愛をもらって
5周年のライブが出来て
感謝しています」
グァンスは
「今日、みんなと同じ空気を吸って
同じ時間を過ごすことが出来て
幸せでそた。
おっさんになっても
「Shining☆Star」を歌うから
みんなついて来いよ」
とコメント。
ジヒョクは
「今年は5周年ですけど
50年後も来てくれますか?
(「はーい」の声に)
みなさんは僕の宝物です」
と決め台詞を言い
会場を盛り上げた。
ソンジェは
「2部もあるから
振り返るのはあとでやります。
帰る人は気を付けて」
と独自の世界を披露し笑わせた。
ゴニルは
「5周年のイベントができることは
アーティストにとって
素晴らしいこと。
叶って感激しています。
素晴らしいことが出来るのは
人間としていいことですよね。
小学生だったファンは
高校生になっていて
高校生だった人は
素敵な女性になっている。
僕は超新星の活動を
楽しいと思っているから
5年、10年と続けていきたい」
ソンモは
「アルバムが
(オリコンデイリーランキングで)
2位と3位になったと聞きました。
いつも支えてくれて
ありがとうございます。
これからも
超新星の家族でいてください」
と客席を見つめ感謝していた。
最後には6人から
さらにサプライズとして
上着に付けていたバラの花を
ファンにプレゼント。
ユナク、グァンス、ジヒョク
ソンジェ、ゴニル、ソンモの順に
パソコンを使用して抽選をし
その場で当選者の携帯電話に
メンバーがメールをする特別なもので
当選したファンは画面を見つめ
「やった!!」と
喜びを爆発させていた。
5周年をお祝いするサプライズは
さらに続き
「今年はすごく大事な年です」
と真剣な表情で語るユナク。
「ソロの活動もありますし
あと7月には行きたかったけど
行けなかった場所。
メンバーの夢だった
日本武道館でのライブが
決まりました!」
と公表。
集まった7500人は
大きくどよめいた後
「おめでとう!!」
と声を挙げていた。
ゴニルは
「武道館にアーティストとして
初めて立ったのは
ビートルズですよね。
そのビートルズと同じ場所で
ライブが出来るなんて。
僕らもやっと認められますね」
と感慨深げに話していた。




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・
春フェス! 終了後
久し振りのソンジェ登場~*^O^*
『みんな ありがとう。』
そして アップしたあと
アイコンチェ~ンジ!!
⇩
可愛いんだからぁ~♥♥♥
ゴニルも終わったあとアップ!!
足の向きが
気に入らなかったのか
1つ消されてる…
⇩
『5周年』
フェス前には
こちらのゴニル
(消しちゃったけどね >_<)
⇩
『乗馬』
なんでフェス前に
乗馬の格好したセルカを
アップしたんだろうね???
消さなくても良かったのに…
最近 消すの多すぎ!!
もぅ消さないで~ >_<
おまけで
ゴニルのお姉さま セラさんのIG
⇩
『パパと週末デート』
ゴニルパパ 格好いいね~♬
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・
超新星・ジヒョクが
最近購入したお気入りの
ファッション・アイテムBEST3
パンツ
春になったので
これからの季節に向けて
1着買いました。
すごくオシャレで楽なんです。
僕が洋服を買うときに
一番目に考えるのが
“オシャレ”かどうかで
二番目に考えるのが
“楽” かどうかなんです。
僕は動くのが好きなので
家にずーっと居るのは
嫌なんですよね。
だから洋服を買うときは
動きやすくてオシャレな服を選びます。
リング
いつからかはわからないんですが
リングなどのアクセサリーを
よく買います。
自分が持っている洋服に合わせて
アクセサリーをつけるので
かなり好きなんです。
でも、男がつけられる
アクセサリーの種類は限られてるし
買えるアクセサリーも
女の人より少ないのが現実です。
買える店も女の人よりは少ない。
だから、気に入ったアクセサリーを
見つけたら迷わずに
すぐ買ってしまいます。
ヤンキーキャンドル
アロマオイルなど
ホテルに泊まることが多いので
ヤンキーキャンドルや
アロマオイルをよく買います。
人間がひとりひとり
独特な匂いを持っているように
ホテルも各ホテル独特な
匂いがあるんですよね。
なので
匂いを気にせずに過ごせるように
ヤンキーキャンドルをかなり使います。
気分転換にもなりますので…。
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・
それぞれが持つカン・ジンハ像
前回のアクシデントや
恋愛経験も語る

2000年に放送された
日本のテレビドラマを
韓国でリメイクし
ミュージカル化した『Summer Snow』。
2013年4月・11月に兵庫
2014年5月に東京
また、台北でも上演し
大好評を得た本作品を
再び東京にて上演する。
5月9日、2013年の公演に続いて
主役のカン・ジンハ役を演じる
ソンモ(超新星)と
ジヒョク(超新星)が登壇し
記者会見が行われた。
報道陣の拍手に迎えられて登壇した
ソンモとジヒョク。
「みなさん
今日来てくれて
ありがとうございます。
お久しぶりです。ソンモです」
「みなさん
僕はジンハ役のジヒョクです。
よろしくお願いします」
と挨拶に続き
質疑応答がスタートした。


『Summer Snow』のジンハ役は
2回目ですが
どんなお気持ちですか?
ソンモ
僕は個人的に
僕の性格とジンハの性格が
ちょっと違うと思ったんですが……。
去年はすごく緊張したんですよ。
練習室に行くのも怖かったし
恥ずかしくて。
ですけど
今回はちょっと余裕を持って
できるんじゃないかなと思います。
ジヒョク
僕は去年の『Summer Snow』が
ミュージカルデビューだったんです。
それで去年
ホントに緊張しすぎて
今は記憶がないくらいの
緊張だったんですけど
今年の『Summer Snow』は
もっと準備の時間もいっぱいあるし
去年よりもっと
うまくできるかなと思います(笑)。
同じ役を演じますが
それぞれどんなジンハを
演じたいと思っていますか?
ソンモ
ジンハは両親がいないじゃないですか。
それで自分が
家族の弟とか妹には
お父さんもできるし
お母さんにもなるし
すごいなんか責任感を
持ってると思います。
なので真面目だし
家族の雰囲気とかやる気とかのために
明るい性格になるように頑張るけど
心には誰より重い気持ちを
持ってると思いますが
ちょっとそれは
僕と似てると思います。
もちろん
僕の家族は今いるけど
僕もソウルで一人で
責任感を持って
頑張って生きてると思います(笑)。
(先ほど「ジンハと自分は
あまり似ていない」と
仰いましたが
やはり共通する部分も?)
そうですね、あると思います。
ジヒョク
(韓国語で)ジンハは
昨年も演じましたが
とても大事な役だというふうに
思っています。
僕にすごく似ている部分も
あると思うんですね。
理解をしたり共感したりする部分は
あったなと
去年演じながら思いました。
なので今回僕は
"どのようなジンハを演じようか"
ではなく
よりナチュラルに演じながら
ジンハになっていく
そして演じながら
さらにジンハを理解していく
分かっていくというような演技を
したいと思っています。
去年もそのように思いましたので
そうやってみたいと思います。
なので
どんなジンハを作り上げて
見せるというよりも
自分の感情のままジンハを演じて
その姿のまま観客のみなさんと
出会ってみたいと思っています。
この作品では
障害のある大変な恋愛が
描かれていますが
今まで障害のある恋愛や
大変だと思う恋愛は
したことがありますか?
ソンモ
困りますね、恋愛の話は(笑)。
僕は恋愛じゃなく
恋愛まではいけなかったし……。
ただ、20歳(の頃)
釜山に住んでたとき
好きになった人がいたんですけど。
(そのあと)すぐソウルに来たんですが
離れても
1ヶ月に1回釜山に行ったときは
1~2時間くらい会ったし。
(でも)"もう僕たちは未来のために
友だちにならなきゃいけないんだ"
と決めて。
そのときを思い出すと
その彼女に
ちょっと悪かったなと思います。
(でも今は釜山で
超新星を
応援してくれていますよね?)
でも、友だちから
結婚したと聞いたんです。
(じゃあ幸せなんですね?)
それは分かんないですけど(笑)。
(そういった恋愛経験も
あるということですね)
恋愛じゃないです。
恋愛のすぐ前までの話です(笑)。
ジヒョク
この質問、ホントに難しいです(笑)。
(では、大変な恋愛は
どう思いますか?)
僕は、実は
片思いしたことがあります。
でも、僕一人だけ愛があるから
それがちょっと
大変だったなと思います。
貴重な経験も
話してくださいましたが
だんだん緊張がほぐれましたか?
ソンモ
今、恋愛の話で緊張しました。
汗かいちゃいました(笑)。
2回目の同じ役ですが
お互いにアドバイスをするとしたら?
(『Summer Snow』
オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ソンモ
僕はジヒョクの舞台を
観てなかったんですよ。
でもお互いに練習したこともあるし
そのとき見たら
もともとジヒョクは演技がうまいから
大丈夫と思うんですが。
やっぱりラッパーだから
今回は歌まで努力して
演技で上がった感情を続けて
歌までいけるように
もっと歌を頑張ってください。
ジヒョク
はい、頑張ります。
(では、ジヒョクさんから
ソンモさんにアドバイスは?)
僕は、ミュージカルは新人だから
(ソンモを指して)大先輩ですよね。
それで、もう舞台上での
演技とかダンスとか歌も全部
僕はソンモ君で勉強しますよ。
今回、練習のときも
いっぱいソンモ君を見て
頑張ってジンハ役を頑張ります。
ソンモ
ジヒョクは今、アドバイスより
「応援します」って
そういう答えだったですよ(笑)。
アドバイスは?
ジヒョク
ない(笑)。
一緒に稽古をしたことは
ありますよね?
ソンモ
今回はないです。
前回のときはジヒョクが先にやって
僕が3回目だったじゃないですか。
そのときは
セリフとか練習するとき
ジヒョクが手伝ってくれて
ソルヒ役のセリフとか。
時間がなかったですから
ジヒョクがいつも隣にいるから
練習するとき
手伝ってくれたんですよ。
舞台の上で
今まで一番困った
大変だったアクシデントは?
(オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ジヒョク
(韓国語で)ヤクザの人たちと
格闘をする喧嘩のシーンが
あったのですが
相手を蹴るというシーンで
履いていた靴が脱げてしまい
観客席の遠いところまで
飛んで行ってしまいました。
そのときに
「本当にどうしたらいいんだ?」
と思って
でも靴を
取りに行くことはできないので
そのまま裸足で
次のシーンを演じました。
このときが、一番困りましたね。
そのあとは
ずっと裸足で演じたのですか?
ジヒョク
(韓国語で)そのシーンが
終わったときに
スタッフの方が
観客席の靴を探してくれたので
次のシーンからは
ちゃんと靴を履いて
演じることができました(笑)。
ジヒョク君は
ほかにもいろいろ
ありましたよね?(笑)
ジヒョク
分からないです(笑)。
(客席に落ちちゃったり
しませんでしたっけ?)
(韓国語で)自転車に
乗るシーンだったのですが
ヒロインと初めて
出会うシーンだったんですね。
自転車に乗って
ヒロインの前に
いなければならないのに
そのときに僕は
自転車の運転が下手で
誤って客席に落ちてしまって
大変なことになりました。
(自転車の運転は
あまり上手ではないのですか?)
子どものときは
うまかったんですけど
今の歳が歳だから
自転車はあまり使えない(笑)。
(今回も自転車のシーンは
ありますか?)
自転車、買いました。
(落ちないように
いっぱい練習してくださいね)
はい、頑張ります!
ソンモ君が
今まで一番困った
大変だったアクシデントは?
ソンモ
僕もやっぱり
自転車のシーンのときのセリフが
雰囲気のある
昔を思い出しながら
言うセリフなんだけど。
決まった動線があるじゃないですか?
ゆっくりやらないと
(いけないのですが)
後ろにジャン先生役を乗せて
運転したのですが
そのとき先生が重くて
ハンドルの調節がよくできなくて
(ハンドルを取られる
ジェスチャーをして)
こういう風になって
前のファンは
それ全部見たから
笑っちゃったんですよ。
そのとき
すごい恥ずかしかったんです。
そのときファンから
「ソンモ君は自転車に乗るのが
あまり上手じゃないよね」
とか手紙が来て
ちょっと傷をもらいました(笑)。
(ソンモ君もそのあと
自転車を買いましたか?)
いえ、買いません。
(でも)大丈夫です。
実は、その自転車が
女性用だったんです。
誰が乗っても
あまりうまくできないと思います。
ジヒョク君が買った自転車は
どんなタイプですか?
ジヒョク
男の自転車。
(舞台で使う自転車は女性用なので
あまり意味が
ないかもしれないですね(笑))
そうですね(笑)。
舞台でのアドリブは
事前に考えているのですか?
ソンモ
ミュージカルの魅力は
ファンのみなさんと一緒に
協力しながら
応援したり笑ったり
そういうのがあるじゃないですか。
アドリブとか準備しても
ファンから応援とか
反応が来ないとしないんですよ。
それは
その日のその公演のファンの
雰囲気によって違うと思います。
(アドリブは)
自然に出てくるものです。
ジヒョク
僕も同じです。
(韓国語で)ドラマや映画と
ミュージカルが違う部分は
やはり生ものというところですよね。
舞台、俳優、戯曲
そして一番大事なのが観客です。
その人たちと作っていくものだと
思っているので
その時々の観客の反応を見ながら
アドリブが出てくるので
事前に作ったりはしません。
もし好きな人の
心臓をもらって
生きることになったら
どんなふうに
生きていくと思いますか?
(オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ソンモ
大事な人がいなくなったら
すごい悲しいけど
その彼女が僕に心臓をあげたら
(くれたら)
その気持ちも
理解しなきゃいけないじゃないですか。
それで
僕は彼女の分まで
もっと頑張って生きると思います。
(Yumiの
「ソンモ君は言うことが素敵ですよね」
という言葉に
ソンモは大きくテレ笑い)
ジヒョク
(韓国語で)僕だったら
本当に僕が好きな人だったら……。
僕の場合は
自分の幸せよりも
彼女のことを考えて
僕は彼女の心臓をもらいません。
僕の残った時間が
どんなに少なくても
僕の幸せが減ろうとも
彼女の残った時間で
幸せになってもらいたいと思うので
僕は絶対に心臓をもらいません(笑)。
ソンモ
(ジヒョクに向かって)
でも、ミュージカルでは
ジンハは死んじゃって
心臓を残したじゃないですか。
それみたいに
彼女が死んじゃってから
心臓をもらって
手術がもう終わっちゃった……
そしたら、どうする?
それが聞きたいです(笑)。
ジヒョク
頑張ります(笑)。
僕の好きな人の人生と僕の人生を
(韓国語で)より一生懸命
生きていくと思います。
ソンモ
やっぱり同じですね(笑)。
ジンハは小言が多い役です。
超新星の中でソンモさんは
無口な寡黙なイメージですが
実際は
おしゃべりなのではないですか?
(オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ジヒョク
実はソンモ、しゃべりすぎです。
今日も飛行機で
偶然に友だちに会って
2時間くらい……(笑)。
ソンモ
ジョンミン(SS501)さん。
この前、一緒に
『Summer Snow』やった
ジョンミンさんが
自分のソロ活動のために
(日本に)来たんですよね。
飛行機で偶然に会ったんですよ。
(ジョンミン君も
よくしゃべりますよね(笑))
ジョンミン君はおしゃべりです。
僕は無口。
ジヒョク
だけど今日はジョンミン君より
ソンモがもっと
しゃべりすぎだったんです。
僕は後ろの椅子ですけど
うるさかったです。
ソンモ
僕が飛行機、怖いこと
みんな知ってるじゃないですか。
今日はすごく揺れたんです。
それで緊張して
スチュワーデスさんに
いろいろ聞いたり
「大丈夫ですか?」とか
「揺れてるけど
吐きそうなんですけど
トイレに行っても
大丈夫ですか?」とか。
(それなのに)ずっと寝てたんですよ
ジヒョクは。
でもジョンミン君は隣で手を(握って)
「大丈夫、大丈夫」
って言ってくれました。
感動をもらいました(笑)。
初日を迎える前夜
「セリフが飛んでしまったら
どうしよう?」など
不安になった経験はありますか?
ソンモ
リハーサルのときも僕は
すごい緊張して
正直言うと
みんな心配したんですよ。
「ソンモ君はうまくできるか
本番大丈夫か」と
よく聞いたんですけど
本番になって僕は戻りました。
本番になったら
ちょっと失敗しても
みなさんが僕を応援してくれるし
そのまま観てくれるし
その失敗も
ミュージカルの
魅力じゃないかなと思います。
本番になったら
あんまり緊張しないんです。
リハーサルのときが一番緊張します。
ジヒョク
(韓国語で)僕はそういった心配は
一切しません。
たくさんの俳優とたくさんの期間
一緒に練習をしてきているので
そういった心配はないのです。
それよりも
僕が舞台上で
本当のジンハにならないと
その彼らと混じり合わない
ということを知っているので
より自分が集中して
ジンハになれるよう
マインドコントロールをすることに
心配と言うか気を遣っています。
ソンモさんは『宮』でも
ミュージカルを経験されていますが
『Summer Snow』ならではの
楽しみや面白さはありますか?
ソンモ
ミュージカル『宮』のときは
王子様じゃないですか。
それはちょっと恥ずかしかったです。
『宮』のときはいつもクールな感じで
いろんな自分の魅力を
見せなかったと思うんですが
ジンハの役はしゃべりすぎだし
僕のほかのところを
ファンにも見せたと思うので好きだし。
特に『Summer Snow』は
音楽がすごくいいです。
K-POPみたいな音楽じゃないですか
ファンのみんなも
歌詞を全部覚えてくれるくらい。
僕も個人的に好きなジャンルで
僕は特に『Summer Snow』の
音楽が大好きです。
ジヒョクさんは
『Summer Snow』を演じていて
楽しいところは?
ジヒョク
(韓国語で)
『Summer Snow』という作品は
劇自体が素晴らしいです。
劇の内容もそうですし
歌、俳優、そして、代表と
制作者のみなさん。
とにかく人が
素晴らしいというふうに
僕は思っています。
そういったものが総合的に相まって
いい作品に
なっていると僕は思います。
僕が初めてミュージカルをしたから
そう思ったのかな?と
最初は思いましたが
そうではないんですね。
本当に素晴らしい人たちでした。
そういった人たちが
美しい舞台で美しい演技
そして歌、踊りというものを
作り出すということで
ミュージカルというのは
本当に総合的で
素晴らしい芸術だと思います。
僕の去年1年間をふり返ってみても
この『Summer Snow』という作品に
出たということが
僕の一番の印象に
残ることだと思うくらい
すべてが楽しくて
いい作品だと思います。
今回の出演について
ソンジェさんとお話はされましたか?
また、超新星メンバーの観劇予定や
観に来て欲しいメンバーは?
ソンモ
ソンジェ君は……
ミュージカルは
メンバーみんなやってたし
僕も2回目だから
あまりもう話とか
メンバーとはしないです(笑)。
ゴニルは最近ちょっと忙しかったし
みんな超新星の
スケジュールがあるから
今回は観に来るのは
ちょっと無理かもしれないけど
僕は個人的に
観に来て欲しいメンバーはいます。
今まで何回も何回も
ミュージカルをやったんですけど
1回も来なかったメンバーがいます。
そのメンバーが
僕の隣に
今座っているメンバーなんですが(笑)。
「勉強としても
今回はぜひ観に来てね」
と僕は言いました。
(ジヒョクに向かって)でしょ(笑)?
ジヒョク君は
1回もソンモ君のミュージカルを
観に行ってないんですか?
ジヒョク
時間がちょっと
合わなかったんです。
ソンモ
ジヒョクの
プライベートの旅行の時間と
僕のミュージカルの時間が
合わなかったんですよ。
ジヒョク
でも、今回は観るから。
(韓国語で)ユナク兄さんとグァンスは
「観に行くよ」
と言ってくれました。
メンバーが来るので
多分すごく緊張すると思いますが
僕とソンモが演じる
『Summer Snow』の
とても素敵なお話を
彼らに見せてあげたいなと
すごく楽しみにしています。
もし、超新星メンバー全員で
ミュージカルをやるとしたら
どんな作品をやりたいですか?
ソンモ
僕は、超新星の今までの話を
みなさんに聞かせたいです。
デビューする前から
今までの超新星には
いろんなこととか苦労したこととか
映画みたいな話が
たくさんあると思いますが……
悲しいですね(笑)。
そんな作品を
作ってみたいです、僕は。
自分たちを演じたら
みんな感情が高ぶって泣いちゃって
演技できないのでは?
超新星は
泣き虫じゃないですか?
そういうイメージが(笑)
ソンモ
泣き虫?
いや
そういうメンバーはいるし(笑)。
僕はあまり泣いたことないですけど。
グァンスもあまり泣いてないし。
ジヒョクとかゴニルと
ソンジェ君がちょっと泣き虫(笑)。
(その舞台をやっても
泣かない自信はありますか?)
もちろん。
超新星、幸せなグループですよ(笑)。
そんなに悲しい?
(悲しくてではなく、感動して)
感動してもっと幸せになるし。
ジヒョク君は
超新星メンバー全員で
ミュージカルをやるとしたら?
ジヒョク
ソンモ君と同じ(笑)。
(韓国語で)超新星がデビューして7年
そして練習期間が3年ありましたので
トータルで10年
メンバーと一緒にいたわけなのですね。
高校3年生のときに
みんなと初めて会って
今はもう青年になりましたが
その間、僕は数々のいろんな感情を
経験してきました。
映画やドラマでは
描ききれないものだと思いますが
一面的な部分は
描けるのではないかと思います。
ただ、作ってみたら
すごく面白い作品になると思います。
悲しいところも
あるかもしれないですが
でも超新星が作られてくる
過程というのは
すごく面白いのではと思います。
超新星ができるまで
できてから
そして今現在日本で
このように
活動しているという部分を描くと
かなり面白い作品に
なるのではないかと思います。
最後に、ファンのみなさんに
一言メッセージをお願いいたします。
ソンモ
みなさん、こんにちは。
僕、2回目のジンハ役を担当している
ソンモです。
去年はすごく緊張して
うまくできたか不安ですけど
今年はぜひみなさんのために
もっと頑張って練習して
いろんなアドリブとか
準備してきますんでみなさんぜひ
観に来てください。
ミュージカルの代表さんから
これから『Summer Snow』は
作品を変えるから
多分1年くらいは
公演がないって聞いたんですが
最後に『Summer Snow』を
観に来て応援してくれれば
いいなと思います。
そしたら僕が
すごく感動な時間を
プレゼントしちゃいますんで
ぜひよろしくお願いします。

ジヒョク
『Summer Snow』は
ホント切ないし
美しいストーリーです。
いっぱい期待してください。
僕は超新星のジヒョクじゃなくて
『Summer Snow』のジンハ役で
みなさんを待ってますので
いっぱい来て欲しいです。
※画像.記事、お借りしました。
Android携帯からの投稿
それぞれが持つカン・ジンハ像
前回のアクシデントや
恋愛経験も語る

2000年に放送された
日本のテレビドラマを
韓国でリメイクし
ミュージカル化した『Summer Snow』。
2013年4月・11月に兵庫
2014年5月に東京
また、台北でも上演し
大好評を得た本作品を
再び東京にて上演する。
5月9日、2013年の公演に続いて
主役のカン・ジンハ役を演じる
ソンモ(超新星)と
ジヒョク(超新星)が登壇し
記者会見が行われた。
報道陣の拍手に迎えられて登壇した
ソンモとジヒョク。
「みなさん
今日来てくれて
ありがとうございます。
お久しぶりです。ソンモです」
「みなさん
僕はジンハ役のジヒョクです。
よろしくお願いします」
と挨拶に続き
質疑応答がスタートした。


『Summer Snow』のジンハ役は
2回目ですが
どんなお気持ちですか?
ソンモ
僕は個人的に
僕の性格とジンハの性格が
ちょっと違うと思ったんですが……。
去年はすごく緊張したんですよ。
練習室に行くのも怖かったし
恥ずかしくて。
ですけど
今回はちょっと余裕を持って
できるんじゃないかなと思います。
ジヒョク
僕は去年の『Summer Snow』が
ミュージカルデビューだったんです。
それで去年
ホントに緊張しすぎて
今は記憶がないくらいの
緊張だったんですけど
今年の『Summer Snow』は
もっと準備の時間もいっぱいあるし
去年よりもっと
うまくできるかなと思います(笑)。
同じ役を演じますが
それぞれどんなジンハを
演じたいと思っていますか?
ソンモ
ジンハは両親がいないじゃないですか。
それで自分が
家族の弟とか妹には
お父さんもできるし
お母さんにもなるし
すごいなんか責任感を
持ってると思います。
なので真面目だし
家族の雰囲気とかやる気とかのために
明るい性格になるように頑張るけど
心には誰より重い気持ちを
持ってると思いますが
ちょっとそれは
僕と似てると思います。
もちろん
僕の家族は今いるけど
僕もソウルで一人で
責任感を持って
頑張って生きてると思います(笑)。
(先ほど「ジンハと自分は
あまり似ていない」と
仰いましたが
やはり共通する部分も?)
そうですね、あると思います。
ジヒョク
(韓国語で)ジンハは
昨年も演じましたが
とても大事な役だというふうに
思っています。
僕にすごく似ている部分も
あると思うんですね。
理解をしたり共感したりする部分は
あったなと
去年演じながら思いました。
なので今回僕は
"どのようなジンハを演じようか"
ではなく
よりナチュラルに演じながら
ジンハになっていく
そして演じながら
さらにジンハを理解していく
分かっていくというような演技を
したいと思っています。
去年もそのように思いましたので
そうやってみたいと思います。
なので
どんなジンハを作り上げて
見せるというよりも
自分の感情のままジンハを演じて
その姿のまま観客のみなさんと
出会ってみたいと思っています。
この作品では
障害のある大変な恋愛が
描かれていますが
今まで障害のある恋愛や
大変だと思う恋愛は
したことがありますか?
ソンモ
困りますね、恋愛の話は(笑)。
僕は恋愛じゃなく
恋愛まではいけなかったし……。
ただ、20歳(の頃)
釜山に住んでたとき
好きになった人がいたんですけど。
(そのあと)すぐソウルに来たんですが
離れても
1ヶ月に1回釜山に行ったときは
1~2時間くらい会ったし。
(でも)"もう僕たちは未来のために
友だちにならなきゃいけないんだ"
と決めて。
そのときを思い出すと
その彼女に
ちょっと悪かったなと思います。
(でも今は釜山で
超新星を
応援してくれていますよね?)
でも、友だちから
結婚したと聞いたんです。
(じゃあ幸せなんですね?)
それは分かんないですけど(笑)。
(そういった恋愛経験も
あるということですね)
恋愛じゃないです。
恋愛のすぐ前までの話です(笑)。
ジヒョク
この質問、ホントに難しいです(笑)。
(では、大変な恋愛は
どう思いますか?)
僕は、実は
片思いしたことがあります。
でも、僕一人だけ愛があるから
それがちょっと
大変だったなと思います。
貴重な経験も
話してくださいましたが
だんだん緊張がほぐれましたか?
ソンモ
今、恋愛の話で緊張しました。
汗かいちゃいました(笑)。
2回目の同じ役ですが
お互いにアドバイスをするとしたら?
(『Summer Snow』
オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ソンモ
僕はジヒョクの舞台を
観てなかったんですよ。
でもお互いに練習したこともあるし
そのとき見たら
もともとジヒョクは演技がうまいから
大丈夫と思うんですが。
やっぱりラッパーだから
今回は歌まで努力して
演技で上がった感情を続けて
歌までいけるように
もっと歌を頑張ってください。
ジヒョク
はい、頑張ります。
(では、ジヒョクさんから
ソンモさんにアドバイスは?)
僕は、ミュージカルは新人だから
(ソンモを指して)大先輩ですよね。
それで、もう舞台上での
演技とかダンスとか歌も全部
僕はソンモ君で勉強しますよ。
今回、練習のときも
いっぱいソンモ君を見て
頑張ってジンハ役を頑張ります。
ソンモ
ジヒョクは今、アドバイスより
「応援します」って
そういう答えだったですよ(笑)。
アドバイスは?
ジヒョク
ない(笑)。
一緒に稽古をしたことは
ありますよね?
ソンモ
今回はないです。
前回のときはジヒョクが先にやって
僕が3回目だったじゃないですか。
そのときは
セリフとか練習するとき
ジヒョクが手伝ってくれて
ソルヒ役のセリフとか。
時間がなかったですから
ジヒョクがいつも隣にいるから
練習するとき
手伝ってくれたんですよ。
舞台の上で
今まで一番困った
大変だったアクシデントは?
(オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ジヒョク
(韓国語で)ヤクザの人たちと
格闘をする喧嘩のシーンが
あったのですが
相手を蹴るというシーンで
履いていた靴が脱げてしまい
観客席の遠いところまで
飛んで行ってしまいました。
そのときに
「本当にどうしたらいいんだ?」
と思って
でも靴を
取りに行くことはできないので
そのまま裸足で
次のシーンを演じました。
このときが、一番困りましたね。
そのあとは
ずっと裸足で演じたのですか?
ジヒョク
(韓国語で)そのシーンが
終わったときに
スタッフの方が
観客席の靴を探してくれたので
次のシーンからは
ちゃんと靴を履いて
演じることができました(笑)。
ジヒョク君は
ほかにもいろいろ
ありましたよね?(笑)
ジヒョク
分からないです(笑)。
(客席に落ちちゃったり
しませんでしたっけ?)
(韓国語で)自転車に
乗るシーンだったのですが
ヒロインと初めて
出会うシーンだったんですね。
自転車に乗って
ヒロインの前に
いなければならないのに
そのときに僕は
自転車の運転が下手で
誤って客席に落ちてしまって
大変なことになりました。
(自転車の運転は
あまり上手ではないのですか?)
子どものときは
うまかったんですけど
今の歳が歳だから
自転車はあまり使えない(笑)。
(今回も自転車のシーンは
ありますか?)
自転車、買いました。
(落ちないように
いっぱい練習してくださいね)
はい、頑張ります!
ソンモ君が
今まで一番困った
大変だったアクシデントは?
ソンモ
僕もやっぱり
自転車のシーンのときのセリフが
雰囲気のある
昔を思い出しながら
言うセリフなんだけど。
決まった動線があるじゃないですか?
ゆっくりやらないと
(いけないのですが)
後ろにジャン先生役を乗せて
運転したのですが
そのとき先生が重くて
ハンドルの調節がよくできなくて
(ハンドルを取られる
ジェスチャーをして)
こういう風になって
前のファンは
それ全部見たから
笑っちゃったんですよ。
そのとき
すごい恥ずかしかったんです。
そのときファンから
「ソンモ君は自転車に乗るのが
あまり上手じゃないよね」
とか手紙が来て
ちょっと傷をもらいました(笑)。
(ソンモ君もそのあと
自転車を買いましたか?)
いえ、買いません。
(でも)大丈夫です。
実は、その自転車が
女性用だったんです。
誰が乗っても
あまりうまくできないと思います。
ジヒョク君が買った自転車は
どんなタイプですか?
ジヒョク
男の自転車。
(舞台で使う自転車は女性用なので
あまり意味が
ないかもしれないですね(笑))
そうですね(笑)。
舞台でのアドリブは
事前に考えているのですか?
ソンモ
ミュージカルの魅力は
ファンのみなさんと一緒に
協力しながら
応援したり笑ったり
そういうのがあるじゃないですか。
アドリブとか準備しても
ファンから応援とか
反応が来ないとしないんですよ。
それは
その日のその公演のファンの
雰囲気によって違うと思います。
(アドリブは)
自然に出てくるものです。
ジヒョク
僕も同じです。
(韓国語で)ドラマや映画と
ミュージカルが違う部分は
やはり生ものというところですよね。
舞台、俳優、戯曲
そして一番大事なのが観客です。
その人たちと作っていくものだと
思っているので
その時々の観客の反応を見ながら
アドリブが出てくるので
事前に作ったりはしません。
もし好きな人の
心臓をもらって
生きることになったら
どんなふうに
生きていくと思いますか?
(オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ソンモ
大事な人がいなくなったら
すごい悲しいけど
その彼女が僕に心臓をあげたら
(くれたら)
その気持ちも
理解しなきゃいけないじゃないですか。
それで
僕は彼女の分まで
もっと頑張って生きると思います。
(Yumiの
「ソンモ君は言うことが素敵ですよね」
という言葉に
ソンモは大きくテレ笑い)
ジヒョク
(韓国語で)僕だったら
本当に僕が好きな人だったら……。
僕の場合は
自分の幸せよりも
彼女のことを考えて
僕は彼女の心臓をもらいません。
僕の残った時間が
どんなに少なくても
僕の幸せが減ろうとも
彼女の残った時間で
幸せになってもらいたいと思うので
僕は絶対に心臓をもらいません(笑)。
ソンモ
(ジヒョクに向かって)
でも、ミュージカルでは
ジンハは死んじゃって
心臓を残したじゃないですか。
それみたいに
彼女が死んじゃってから
心臓をもらって
手術がもう終わっちゃった……
そしたら、どうする?
それが聞きたいです(笑)。
ジヒョク
頑張ります(笑)。
僕の好きな人の人生と僕の人生を
(韓国語で)より一生懸命
生きていくと思います。
ソンモ
やっぱり同じですね(笑)。
ジンハは小言が多い役です。
超新星の中でソンモさんは
無口な寡黙なイメージですが
実際は
おしゃべりなのではないですか?
(オフィシャルツイッターに
寄せられた質問)
ジヒョク
実はソンモ、しゃべりすぎです。
今日も飛行機で
偶然に友だちに会って
2時間くらい……(笑)。
ソンモ
ジョンミン(SS501)さん。
この前、一緒に
『Summer Snow』やった
ジョンミンさんが
自分のソロ活動のために
(日本に)来たんですよね。
飛行機で偶然に会ったんですよ。
(ジョンミン君も
よくしゃべりますよね(笑))
ジョンミン君はおしゃべりです。
僕は無口。
ジヒョク
だけど今日はジョンミン君より
ソンモがもっと
しゃべりすぎだったんです。
僕は後ろの椅子ですけど
うるさかったです。
ソンモ
僕が飛行機、怖いこと
みんな知ってるじゃないですか。
今日はすごく揺れたんです。
それで緊張して
スチュワーデスさんに
いろいろ聞いたり
「大丈夫ですか?」とか
「揺れてるけど
吐きそうなんですけど
トイレに行っても
大丈夫ですか?」とか。
(それなのに)ずっと寝てたんですよ
ジヒョクは。
でもジョンミン君は隣で手を(握って)
「大丈夫、大丈夫」
って言ってくれました。
感動をもらいました(笑)。
初日を迎える前夜
「セリフが飛んでしまったら
どうしよう?」など
不安になった経験はありますか?
ソンモ
リハーサルのときも僕は
すごい緊張して
正直言うと
みんな心配したんですよ。
「ソンモ君はうまくできるか
本番大丈夫か」と
よく聞いたんですけど
本番になって僕は戻りました。
本番になったら
ちょっと失敗しても
みなさんが僕を応援してくれるし
そのまま観てくれるし
その失敗も
ミュージカルの
魅力じゃないかなと思います。
本番になったら
あんまり緊張しないんです。
リハーサルのときが一番緊張します。
ジヒョク
(韓国語で)僕はそういった心配は
一切しません。
たくさんの俳優とたくさんの期間
一緒に練習をしてきているので
そういった心配はないのです。
それよりも
僕が舞台上で
本当のジンハにならないと
その彼らと混じり合わない
ということを知っているので
より自分が集中して
ジンハになれるよう
マインドコントロールをすることに
心配と言うか気を遣っています。
ソンモさんは『宮』でも
ミュージカルを経験されていますが
『Summer Snow』ならではの
楽しみや面白さはありますか?
ソンモ
ミュージカル『宮』のときは
王子様じゃないですか。
それはちょっと恥ずかしかったです。
『宮』のときはいつもクールな感じで
いろんな自分の魅力を
見せなかったと思うんですが
ジンハの役はしゃべりすぎだし
僕のほかのところを
ファンにも見せたと思うので好きだし。
特に『Summer Snow』は
音楽がすごくいいです。
K-POPみたいな音楽じゃないですか
ファンのみんなも
歌詞を全部覚えてくれるくらい。
僕も個人的に好きなジャンルで
僕は特に『Summer Snow』の
音楽が大好きです。
ジヒョクさんは
『Summer Snow』を演じていて
楽しいところは?
ジヒョク
(韓国語で)
『Summer Snow』という作品は
劇自体が素晴らしいです。
劇の内容もそうですし
歌、俳優、そして、代表と
制作者のみなさん。
とにかく人が
素晴らしいというふうに
僕は思っています。
そういったものが総合的に相まって
いい作品に
なっていると僕は思います。
僕が初めてミュージカルをしたから
そう思ったのかな?と
最初は思いましたが
そうではないんですね。
本当に素晴らしい人たちでした。
そういった人たちが
美しい舞台で美しい演技
そして歌、踊りというものを
作り出すということで
ミュージカルというのは
本当に総合的で
素晴らしい芸術だと思います。
僕の去年1年間をふり返ってみても
この『Summer Snow』という作品に
出たということが
僕の一番の印象に
残ることだと思うくらい
すべてが楽しくて
いい作品だと思います。
今回の出演について
ソンジェさんとお話はされましたか?
また、超新星メンバーの観劇予定や
観に来て欲しいメンバーは?
ソンモ
ソンジェ君は……
ミュージカルは
メンバーみんなやってたし
僕も2回目だから
あまりもう話とか
メンバーとはしないです(笑)。
ゴニルは最近ちょっと忙しかったし
みんな超新星の
スケジュールがあるから
今回は観に来るのは
ちょっと無理かもしれないけど
僕は個人的に
観に来て欲しいメンバーはいます。
今まで何回も何回も
ミュージカルをやったんですけど
1回も来なかったメンバーがいます。
そのメンバーが
僕の隣に
今座っているメンバーなんですが(笑)。
「勉強としても
今回はぜひ観に来てね」
と僕は言いました。
(ジヒョクに向かって)でしょ(笑)?
ジヒョク君は
1回もソンモ君のミュージカルを
観に行ってないんですか?
ジヒョク
時間がちょっと
合わなかったんです。
ソンモ
ジヒョクの
プライベートの旅行の時間と
僕のミュージカルの時間が
合わなかったんですよ。
ジヒョク
でも、今回は観るから。
(韓国語で)ユナク兄さんとグァンスは
「観に行くよ」
と言ってくれました。
メンバーが来るので
多分すごく緊張すると思いますが
僕とソンモが演じる
『Summer Snow』の
とても素敵なお話を
彼らに見せてあげたいなと
すごく楽しみにしています。
もし、超新星メンバー全員で
ミュージカルをやるとしたら
どんな作品をやりたいですか?
ソンモ
僕は、超新星の今までの話を
みなさんに聞かせたいです。
デビューする前から
今までの超新星には
いろんなこととか苦労したこととか
映画みたいな話が
たくさんあると思いますが……
悲しいですね(笑)。
そんな作品を
作ってみたいです、僕は。
自分たちを演じたら
みんな感情が高ぶって泣いちゃって
演技できないのでは?
超新星は
泣き虫じゃないですか?
そういうイメージが(笑)
ソンモ
泣き虫?
いや
そういうメンバーはいるし(笑)。
僕はあまり泣いたことないですけど。
グァンスもあまり泣いてないし。
ジヒョクとかゴニルと
ソンジェ君がちょっと泣き虫(笑)。
(その舞台をやっても
泣かない自信はありますか?)
もちろん。
超新星、幸せなグループですよ(笑)。
そんなに悲しい?
(悲しくてではなく、感動して)
感動してもっと幸せになるし。
ジヒョク君は
超新星メンバー全員で
ミュージカルをやるとしたら?
ジヒョク
ソンモ君と同じ(笑)。
(韓国語で)超新星がデビューして7年
そして練習期間が3年ありましたので
トータルで10年
メンバーと一緒にいたわけなのですね。
高校3年生のときに
みんなと初めて会って
今はもう青年になりましたが
その間、僕は数々のいろんな感情を
経験してきました。
映画やドラマでは
描ききれないものだと思いますが
一面的な部分は
描けるのではないかと思います。
ただ、作ってみたら
すごく面白い作品になると思います。
悲しいところも
あるかもしれないですが
でも超新星が作られてくる
過程というのは
すごく面白いのではと思います。
超新星ができるまで
できてから
そして今現在日本で
このように
活動しているという部分を描くと
かなり面白い作品に
なるのではないかと思います。
最後に、ファンのみなさんに
一言メッセージをお願いいたします。
ソンモ
みなさん、こんにちは。
僕、2回目のジンハ役を担当している
ソンモです。
去年はすごく緊張して
うまくできたか不安ですけど
今年はぜひみなさんのために
もっと頑張って練習して
いろんなアドリブとか
準備してきますんでみなさんぜひ
観に来てください。
ミュージカルの代表さんから
これから『Summer Snow』は
作品を変えるから
多分1年くらいは
公演がないって聞いたんですが
最後に『Summer Snow』を
観に来て応援してくれれば
いいなと思います。
そしたら僕が
すごく感動な時間を
プレゼントしちゃいますんで
ぜひよろしくお願いします。

ジヒョク
『Summer Snow』は
ホント切ないし
美しいストーリーです。
いっぱい期待してください。
僕は超新星のジヒョクじゃなくて
『Summer Snow』のジンハ役で
みなさんを待ってますので
いっぱい来て欲しいです。
※画像.記事、お借りしました。
Android携帯からの投稿
・
超新星ソンモ&ジヒョク
主演ミュージカル
「Summer Snow」の会見で
ソンモの過去の恋愛が明らかに!?
超新星のソンモ、ジヒョクの
W主演で開催される
韓国ミュージカル「Summer Snow」
(5月24日(土)から
東京・ゆうぽうとホールにて)の
記者会見が5月9日(金)に都内で行われ
主演の2人が顔をそろえた。
2000年に
KinKi Kidsの堂本剛主演で
放送されたヒットドラマ
『Summer Snow』が原作の本作は
毎回豪華なキャスティングでも
注目を集め
2013年の関西公演を皮切りに
わずか1年間に4会場で
約80回という
韓国ミュージカルとしては
異例の上演回数を誇る
人気ミュージカル。
両親を亡くし
一家の大黒柱として
自転車店を営む
青年・ジンハと
心筋拡大症を患う
ヒロイン・ソルヒとの
ラブストーリーを軸に
ジンハの弟妹たちの成長や彼らを
取り巻く人々との
暖かい心の触れ合いが
瑞々しく描かれている。
昨年11月の兵庫公演以来
約半年ぶりに
ジンハを演じるソンモは
「去年はすごく緊張して
練習室に行くのも怖かったんですが
今回は余裕を持って
できるんじゃないかと思っています」
と自信をのぞかせ
いっぽう約1年ぶりに
ジンハ役を務めるジヒョクも
「僕は去年の『Summer Snow』で
ミュージカルデビューしました。
そのときは本当に
記憶がなくなるほど
緊張していたんですが
今年は
準備の時間がいっぱいあるから
去年よりも
うまくできるかなと思います」
と早くも手ごたえを
感じている様子。
劇中では
さまざまな障害を乗り越えていく
ジンハとソルヒの
美しくも儚い恋模様が描かれるが
自身の恋愛について聞かれると
ソンモは
「困りますね、恋愛の話は(笑)。
恋愛じゃなく
恋愛までいかなかった話です!!」
と前置きした上で
「二十歳のとき
釜山に住んでいたんですが
好きになった人がいたんです。
でも僕がすぐソウルに行って
離れてしまって1か月に1回
釜山に戻ったときに1~2時間会って。
それで
僕たちは未来のために
友達にならなきゃいけないんだ
と決意したんです。
そのときを思い出すと
今も彼女に悪かったなと思います」
と過去のエピソードを告白。
司会者から後日談をツッコまれると
「友達に聞いたら
その女性は結婚したと聞きました。
…恋愛の話をすると緊張しちゃって
汗かきました(笑)」
と照れくさそうに
ひたいの汗をぬぐうひと幕も。
また
「Summer Snow」の公式Twitterに
寄せられた質問に答える
トークコーナーでは
「今までに
『Summer Snow』の舞台上で
大変だったこと
困ったことは?」
という質問が。
ジヒョクは
「やくざと格闘するシーンで
僕が蹴ったら靴が脱げて
客席の遠いところまで
靴が飛んでいってしまって。
どうしたらいいんだと思ったけど
取りにも行けずに
裸足で次のシーンを演じました(笑)。
スタッフさんが客席で探してくれて
靴をゲットして
演技を続けられました」
と、ミュージカルデビュー作ならではの
失敗談を明かした。
超新星のメンバーでは
ソンジェも過去に2度
主演のジンハ役を務めたが
ソンモは
「最近、メンバーみんなが
ミュージカルをやっているので
ソンジェ君とかメンバー同士でも
特にアドバイスとかはしないんです。
ゴニル君も最近忙しいし
みんな超新星の
スケジュールがあるから
今回見に来るのは
無理かもしれないんですけど
僕が個人的に
見に来てほしいメンバーはいます。
それは
今まで僕が何回も
ミュージカルをやっているのに
1回も来なかったメンバーです(笑)。
そのメンバーが今
隣に座っているんですが(笑)
『今回はぜひ見に来てね』と
僕は言いました。そうでしょ?」
とジヒョクに話題を振ると
ジヒョクは
「…時間が
合わなかったりするんです(笑)」
とたじたじ。
ソンモがすかさず
「ジヒョクの
プライベートの旅行の時間と
(重なって)
僕のミュージカルの時間が
合わなかったんです(笑)」
と暴露するなど
仲がいい2人だからこその
掛け合いに会場は
終始和やかなムード。
最後にジヒョクは
「ユナク兄さんとグァンスは
『見に行くよ』って
言ってくれました。
メンバーが見に来たら
すごく緊張すると思うけど
『Summer Snow』の素敵なお話を
メンバーに見せたいなと
楽しみにしています」
と期待を寄せていた。






※画像.記事、お借りしました。
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超新星ソンモ&ジヒョク
主演ミュージカル
「Summer Snow」の会見で
ソンモの過去の恋愛が明らかに!?
超新星のソンモ、ジヒョクの
W主演で開催される
韓国ミュージカル「Summer Snow」
(5月24日(土)から
東京・ゆうぽうとホールにて)の
記者会見が5月9日(金)に都内で行われ
主演の2人が顔をそろえた。
2000年に
KinKi Kidsの堂本剛主演で
放送されたヒットドラマ
『Summer Snow』が原作の本作は
毎回豪華なキャスティングでも
注目を集め
2013年の関西公演を皮切りに
わずか1年間に4会場で
約80回という
韓国ミュージカルとしては
異例の上演回数を誇る
人気ミュージカル。
両親を亡くし
一家の大黒柱として
自転車店を営む
青年・ジンハと
心筋拡大症を患う
ヒロイン・ソルヒとの
ラブストーリーを軸に
ジンハの弟妹たちの成長や彼らを
取り巻く人々との
暖かい心の触れ合いが
瑞々しく描かれている。
昨年11月の兵庫公演以来
約半年ぶりに
ジンハを演じるソンモは
「去年はすごく緊張して
練習室に行くのも怖かったんですが
今回は余裕を持って
できるんじゃないかと思っています」
と自信をのぞかせ
いっぽう約1年ぶりに
ジンハ役を務めるジヒョクも
「僕は去年の『Summer Snow』で
ミュージカルデビューしました。
そのときは本当に
記憶がなくなるほど
緊張していたんですが
今年は
準備の時間がいっぱいあるから
去年よりも
うまくできるかなと思います」
と早くも手ごたえを
感じている様子。
劇中では
さまざまな障害を乗り越えていく
ジンハとソルヒの
美しくも儚い恋模様が描かれるが
自身の恋愛について聞かれると
ソンモは
「困りますね、恋愛の話は(笑)。
恋愛じゃなく
恋愛までいかなかった話です!!」
と前置きした上で
「二十歳のとき
釜山に住んでいたんですが
好きになった人がいたんです。
でも僕がすぐソウルに行って
離れてしまって1か月に1回
釜山に戻ったときに1~2時間会って。
それで
僕たちは未来のために
友達にならなきゃいけないんだ
と決意したんです。
そのときを思い出すと
今も彼女に悪かったなと思います」
と過去のエピソードを告白。
司会者から後日談をツッコまれると
「友達に聞いたら
その女性は結婚したと聞きました。
…恋愛の話をすると緊張しちゃって
汗かきました(笑)」
と照れくさそうに
ひたいの汗をぬぐうひと幕も。
また
「Summer Snow」の公式Twitterに
寄せられた質問に答える
トークコーナーでは
「今までに
『Summer Snow』の舞台上で
大変だったこと
困ったことは?」
という質問が。
ジヒョクは
「やくざと格闘するシーンで
僕が蹴ったら靴が脱げて
客席の遠いところまで
靴が飛んでいってしまって。
どうしたらいいんだと思ったけど
取りにも行けずに
裸足で次のシーンを演じました(笑)。
スタッフさんが客席で探してくれて
靴をゲットして
演技を続けられました」
と、ミュージカルデビュー作ならではの
失敗談を明かした。
超新星のメンバーでは
ソンジェも過去に2度
主演のジンハ役を務めたが
ソンモは
「最近、メンバーみんなが
ミュージカルをやっているので
ソンジェ君とかメンバー同士でも
特にアドバイスとかはしないんです。
ゴニル君も最近忙しいし
みんな超新星の
スケジュールがあるから
今回見に来るのは
無理かもしれないんですけど
僕が個人的に
見に来てほしいメンバーはいます。
それは
今まで僕が何回も
ミュージカルをやっているのに
1回も来なかったメンバーです(笑)。
そのメンバーが今
隣に座っているんですが(笑)
『今回はぜひ見に来てね』と
僕は言いました。そうでしょ?」
とジヒョクに話題を振ると
ジヒョクは
「…時間が
合わなかったりするんです(笑)」
とたじたじ。
ソンモがすかさず
「ジヒョクの
プライベートの旅行の時間と
(重なって)
僕のミュージカルの時間が
合わなかったんです(笑)」
と暴露するなど
仲がいい2人だからこその
掛け合いに会場は
終始和やかなムード。
最後にジヒョクは
「ユナク兄さんとグァンスは
『見に行くよ』って
言ってくれました。
メンバーが見に来たら
すごく緊張すると思うけど
『Summer Snow』の素敵なお話を
メンバーに見せたいなと
楽しみにしています」
と期待を寄せていた。






※画像.記事、お借りしました。
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