
『それから外国人のような
顔なので
イギリスの有名な俳優で
Mr.ビーンという…』


『ブンダンにある学校に
通っていましたが
通学に1時間かかりました
3人とも乗る地下鉄も
方向も一緒で
バスも同じ路線だったため
登下校を一緒にしているうちに
自然に親しくなりました』

スンジェ
『周りの人を楽しくさせる
能力があって
気遣いも出来る
思いやりのある友達です』

PD
「同意しますか?」
ジヒョク
『はい 同意しますが
僕もこの2人が大好きなので
週に5日は
会ってるみたいです!』
ホジン
『うちの前に来るな!』
ジヒョク
『遊園地まで
3人で来ちゃったね』

ホジン
『ジヒョクは自分を
愛しています
無関心も関心として
受け止められる女性が…
ジヒョクの全てを
好きになってくれないと…
ジヒョクは1人でいるのも
好きだけど
友達に会うことが好きなので
その友達とも
一緒に付き合える…
僕達とも性格が合わないと…
そういうことを
女性達はあまり
好まないようですね
彼女を連れてきたのに
僕達と合わないとしたら
お互いきまずいので』
ジヒョク
『僕がすごく
自分勝手みたいじゃないか』
スンジェ
『ジヒョクの理想のタイプは
友達のような』

『まだ自分が
子供だからなのか
僕の世話をやいてくれるような
そんな人がいいですね
やりたいことも多いし
せっかちなので
僕をコントロールできる
そんな彼女が
いたらいいですね』