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徒然日記

ウダウダ日記です。

年末年始は某イベント絡みで東京で過ごし、元旦に長距離移動はなんかいや☆ということで、二日に帰宅したのですが、経費削減&渋滞回避のために普段は長距離バスのところをぷらっとこだまなる切符で新幹線で帰ることにしたのですが、これがかなり規則が厳しいチケットでして、乗り遅れると無効になるというもの、なんです。


泊まっていたホテルが京浜東北線沿線で東京駅まで30分弱。とったチケットは13時56分。東京駅は混んでるだろうとホテル最寄地で時間を潰して13時頃に出発。ホームには二本の列車が停まっていて、空いてる方に入って座って出発を待っていたら何故だか二回隣の列車が先発し出発したのは15分頃でした。


通常ならそれでもまあ頃合に新幹線ホームに辿りつけるよなーとボンヤリしていたら有楽町でいきなりの時間待ち。何事?と思っていたら西日暮里で人身事故で運転見合わせ、振り替え輸送中とか放送入ってえええっっ?!と大慌てで丸の内線で移動することに。


東京駅に着いて重い荷物持ってダッシュして、乗換え口に着いたらもう時間は過ぎてたんですが、何故か当該新幹線はそこに居てくれました。


ひぃひぃ息を切らしてなんとか乗り込み、放送をよく聞いてみるとどうやら米原のあたりの大雪の為に出発が4分遅れたとか。


なんかわかんないけど「ありがとう寒波!ありがとう大雪!」と思わず天に感謝してしまいましたよ。


運動不足で息が整うのに熱海(こだまなんで各停です)あたりまでかかったり汗がなかなか引かなかったりと、大変でしたがこれもいい教訓だと思うことにしました。



旧年中はお世話になりました。
2009年はちょっぴり特撮離れしてましたが、今年の戦隊は楽しめるといいなぁ。

天装戦隊ゴセイジャーのメインキャストが一部確定したそうです。
役: 素面 /スーアク
赤:千葉雄大/竹内康博
http://ameblo.jp/chibayudai/  
黒:浜尾京介/押川善文
http://ameblo.jp/kyousuke-hamao/
青:小野健斗/福沢博文
http://official.stardust.co.jp/onokento/mobile/index.html

小野くんもブログあるんですが、携帯サイトなんで見られなくて残念です。


ディザスター・ムービーの決定版の触れ込みでちょっと時間は長かったけど崩壊っぷりにワクワクしてしまいました。

いやー、ロサンゼルスの道にビシビシっと地割れが走り、段差が出来た挙げ句、スーパーマーケットが二分されて、それでも大したことない扱いなアメリカ人にはちょっと不思議でしたが。

地震大国日本が作中あまり目立たなかったのがちょっと残念と言えば残念。

ネットの感想で双子の葉加瀬太郎とか言われてるキャラが居て?とか思ってたら確かにそう、としか言いようがなかったのには笑っちゃいました。

前半と終盤はちょっと間延びした感じだけど崩壊が始まってからはもうアトラクションのようにハラハラドキドキで楽しんでしまいました。

D-BOYSの夏イベントDVD発売を記念して行われた握手会。

一時からと言うことでのんびり行ったら長蛇の列で既に早い回は配布済みとのことで、クラクラしながら整理券配布の列に。

無事、整理券は貰えたものの時間まで三時間近く。どうしようかな、と思っていたら会場となったショッピングモールにシネコンが入っていたので、のだめを観ることに。

実は握手会の前に軽くトークショーがあったんですが、気づかなかった上に余りにも寒かったので早々にリタイア。

今回のメンバーは荒木宏文、柳浩太郎、五十嵐隼士、中村優一(敬称略)の四名。一番の本命くんは他地方だったのは残念でしたが四人ともかっこ可愛かったですよ。

トークショーでは夏どこでのこぼれ話や短いですがダンスなんかも披露してくれました。トーク中の実は柳くんと城田くんは同い年、に普通にびっくり。ファンならば基礎知識なんでしょうが、すみません知りませんでした。あらやんがその二人よりも年上なのも気づきませんでしたよ。

全体的に仕切っていたのは五十嵐くんかなぁ。ちゃん中は響鬼の頃の逆風ムードとは全然違って大人気で、なんか良かったね、と嬉しかったです。

握手会はタレントさんは併設ホールのロビーに移動しての流れ作業。順番は中村、柳、五十嵐、荒木だったかな。
急がされた為にあらやんにドラマ頑張ってくださいとしか言えませんでした。




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D-BOYSの夏どこDVD発売の記念握手会が西宮であったので、足を延ばしたついでに時間が空いたので、行ってきました。

時間の合うのを適当に選んだので急だったわりにサクっと席がとれたのでちょっとばかり心配でしたが、客入りは8割ぐらい?
初日にしてはイマイチでしたがめちゃくちゃ寒かったのでしょうがないよね。

それはさておき。
映画そのものは面白かったですが、ちょっと豪華なスペシャルドラマ?な印象だったのが残念な感じ。

でも、やはり劇場でいい音響でオケ、はいいですねー。

ヨーロッパ編は原作でもお話的に盛り上がりにくいので、大丈夫かなーとは思ってしまいましたが、マルレオケの再起エピソードは最初のボロボレロから最後の曲まで楽しめました。

もう一回は確実に観に行こうと思っています。