人権侵害日記 -10ページ目

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

前々回の記事で警察の工作で仕事を奪われたと書きましたが、様々な状況を考えると警察とは全く関係なしに本当にただ単に仕事が無い、という可能性もあることがわかりました。

しかし警察の工作の可能性も十分にあります。

しかし今回の件をきっかけに以前から書こうと思っていたことを思い切って書くことができました。

生きていけなくなるような状態に追い込まれたら訴えを起こす。

ということです。


なぜそう思い立ったかと言うと、警察がこれだけ大規模なでっち上げを行っていながら、いまだに私自身に対して嫌がらせを行っているという点です。

これだけ大規模に事件や情報を捏造して私を陥れることができるなら、こんなに大規模な嫌がらせをこんなに長い間やらないでもうとっくに国策捜査を行っているはずだからです。

それができないからこそ未だに嫌がらせを行って、私を自殺に追い込んだり、ブログ、動画の削除を行わせようとしているわけです。


それに対してこちらが訴えを起こさないのは、そうは言っても本当の本当に裁判で勝てるかどうかなどわからないし、もし勝ったとしても個人情報がさらされ、有りもしない噂をながされ今以上に人生をめちゃくちゃにされる可能性があるからだ。
そして家族もそうなる可能性があるから。
さらに私と関わった人たちも巻き込むことになるからです。

そしてブログや動画に関しては警察が捏造をし、あらゆる組織が嫌がらせを行うから続けているだけでそれがなくなれば更新はなくなるという単純な話。
かといって削除すれば警察はそれを機に何をしてくるかわからないから削除ができない。
それぐらい警察や周囲の人間たちが汚いことをやってきたということ。

私がいくらネットで騒いだところでネット上、そしてリアルの世界でも私の告発が広まる様子は全く無い。
なのにお前らはなにをそんなに怖がってるんだ?

それとお前ら無理して笑顔を見せて余裕ぶってる時があるけど顔が引きつってるのわかるぞ。


とにかく私や家族を生きていけない状況に追い込んだら訴えを起こすし、捏造、嫌がらせを続けるならこちらもネットでの告発は続ける。


どうでもいいことですが今までこのブログでは自分のことを「僕」と書いてきましたが、これは幼稚な感じで前からちょっと嫌でした。これからは「私」にしておきます。




俺がブログを書き続ける理由がわからないのか?馬鹿なのか?

ブログ記事も動画もお前らのやったことをそのまま載せているだけろ。

お前らが嫌がらせと事件や情報の捏造をやめないからだよ。

だからブログやサイトの記事も動画も増え続けてお前らが追い込まれていくんだよ。

お前らが全てをやめれば済む話。

要するに余計なことをしなければそれでいいんだよ。

と言ってもブログやサイトを削除をするつもりはないが。

削除したとたんお前らが何をするかわからないから。

このまま仕事が来なければ訴えを起こす。

みなさんもご準備を。
今日突然職場からの明日の仕事はないと言われました。

しかもかなり不自然な形で仕事が無くなりました。

この繁忙期に仕事が無いなどあり得ません。

これは警察からのプレッシャーです。

このまま仕事が来なければ訴えを起こします。

生きていけなければ訴えを起こして人生がめちゃくちゃになっても同じことですから。
マスコミは後藤さんの人質事件でISISのネットを使った犯行声明を散々扱っているけど肝心なことに全く触れていない。

三菱サイバー攻撃事件の記事でも触れましたが、ネットにつながればIPアドレスとプロバイダで居場所が特定できるはず。
携帯端末を使っていてもそれがわかる可能性もあるし、契約者から犯人につながる可能性もあるはず。

なのにマスコミはこれらの重要な事件解決になるような情報には全く触れていない。

前回説明した政府や警察がわずか1時間で後藤さん殺害を断定したことも含め、この事件は完全におかしい。
明らかにISISの卑劣さとか後藤さん個人的な情報とか、正直どうでもいいようなことで大騒ぎして、肝心な部分をごまかしている。

ISISが後藤さん殺害動画を投稿したのが1日の午前5時頃で、警視庁も信憑性が高いと見解し政府が後藤さん殺害を断定し会見を行ったのが午前6時40分頃

たった動画投稿からわずか1時間ほどで後藤さんが殺害されたと断定されて会見、そして事件終了。

完全におかしい

普通殺人事件などの事件では、殺害されたと断定したことを公表するには殺害されたことのあらゆる裏づけ検証などをおこなってから公表するはず。
また被害者家族への配慮や、今後の様々な影響を考えて慎重に慎重をきしてから断定して公表するはず。

それが警察も政府もわずか1時間動画を見ただけで殺害されたことを公表している。

こんな事件はあり得ない。

ましてや世界的重大事件なのだからなおさら慎重をきすはずなのに。

そしてそれだけではない。
さらにおかしいのは、その殺人事件では慎重をきすことを誰よりも知っているはずのマスコミが一切この公表に関して追求を行っていないこと。

こんな事件報道は不自然すぎる。

こんなのヤラセ以外に考えられない。

この事件は政府や各国の捜査機関、そしてマスコミがグルになったやらせ事件です。
この事件を広めることによって特をする人間たちによる情報操作です。
前回の記事で新しくブログを立ち上げてそちらをメインにすると書きましたが、重要な出来事があったのでとりあえずこのブログに記しておきます。

公安が僕を北朝鮮の工作員に仕立て上げようとしている決定的な証拠ができました。
これでこの話を信じていない方もそうでなくなると思います。


今日(2015年1月23日)総連本部を落札した企業が再び総連本部、総連側に売却する可能性がある、というニュースがありましたが、このニュースが関係する証拠です。

<ニュースの経緯>
朝鮮総連本部が競売にかけられたニュースが一昨年あたりからあり、最終的に昨年10月に再入札で落札されました。その落札した企業が、香川県に本社を置く「マルナカホールディングス」という企業です。
このマルナカは以前はチェーンストア事業を中心に不動産やレジャー関連の事業を展開していましたが、2012年からはイオングループにチェーンストア部門を譲渡して、不動産業を中心の企業となっているようです。



そしてここからが問題です。
このマルナカは大阪にある舞州ヘリポートに自家用ヘリを所有しているらしいのですが、そのヘリがなんと数百キロ離れた埼玉県上尾市にある僕の自宅の目の前に1月18日午前10時半頃現れました。

これがその時の映像です。都合により音声は入っておりません。


自宅の上空を6、7分の間、一定の範囲内をぐるぐると飛び回っていました。


そしてこのヘリの機体の下に「JA868M」と書いてあったので検索したところ、このマルナカが所有していることがわかりました。



数百キロ離れた、そして北朝鮮の工作員にし立てあげられようとしている人間の家の上空に総連本部を買い取った企業のヘリが現れました。
しかも明らかに機体番号や形状が僕に見える場所しか飛行していません。
最近新しくカメラを買って鮮明な映像を撮れるようになって動画をユーチューブにアップした矢先にこの状況です。
このマルナカヘリの動画をユーチューブにアップすれば僕が北とのなんらかの関係があるかのように見えてしまいます。


そしてこれだけではありません。
この出来事とほぼ同時期に話題になった「つまようじ混入事件」です。
これもユーチューブが関係した事件です。


マルナカヘリと、つまようじ事件、どちらも自身のストーカー動画をアップされている警察にとって都合が良すぎる事件です。

公安がこの「マルナカ所有ヘリ」を僕に撮らせて、下手に撮影して投稿していると落とし穴があるぞ、という脅しのための工作ではないでしょうか。
そしてつまようじ事件はネットに悪質な動画を投稿すると逮捕されるぞ、という警告になります。

こんな警察にとって都合がいい2つの出来事が同時期に起きているわけですからどちらも偶然のわけがありません。

警察はこれらの工作で僕が恐れて動画の撮影、投稿をやめ、動画を削除するとでも期待した工作でしょう。


こんな馬鹿げた工作を行うというのは警察がとことん追い詰められている証です。
僕自身はこれからも動画投稿もブログもサイトもやり続けますけどね。

僕が北の工作員に仕立て上げられている決定的な証拠ができたので僕自身のほうが得をしました。

で、もし、これが「僕が本当に北の工作員で、警察の自演のように見せるために、わざとマルナカヘリを飛ばした」という話が造れそうですが、これもありません。

それまでに警察や自衛隊、消防、救急車、ホンダエアポート、新日本ガスの動画を散々投稿していて、警察を陥れるどころの話ではないわけです。僕自身を警察に逮捕されるようなことをしていることになるわけですから。





「マルナカ」と「つまようじ事件」に関するニュース

産経新聞
1月23日 7時55分


在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部ビル(東京都千代田区)を落札した高松市の不動産業「マルナカホールディングス」が近く本部ビルを転売する見通しであることが22日、複数の関係者への取材で分かった。転売先として東北地方の不動産会社が浮上している。朝鮮総連は迂回(うかい)転売後の賃借による本部維持を計画。同社などと賃借契約することで、入居を続ける可能性が高まった。

 朝鮮総連関係者や公安関係者らによると、転売先が早ければ今月中にも契約金を振り込み、2月には所有権を移す方向で準備を進めている。マルナカは本部ビルを22億1千万円で落札したが、転売総額としては40億円台が見込まれているという。

 マルナカは当初、朝鮮総連に明け渡しを求める方針を示し、昨年11月の落札の最終決定後にも同社幹部は、産経新聞の取材に「朝鮮総連の関係先に売却することはない」と明言。「売却先候補と朝鮮総連のつながりについても調査する」としていた。

 また、朝鮮総連の不服申し立てで所有権取得が遅れたとして、東京地裁に1億円の損害賠償を求める訴えも起こしている。

 朝鮮総連側は、マルナカ側が直接、売却や賃貸する意思がないことから、表向きは総連と関わりがなく、賃借契約に応じる転売先の確保に向け、政界関係者や業者と交渉し、資金の工面も進めてきた。

 一方で、公安関係者によると、東北の不動産会社は、朝鮮総連との関わりも指摘される。今回の契約について、朝鮮総連が事前に水面下で調整し、同社か、同社の再転売先と賃借契約を結ぶ可能性がある。

 今回の契約は、本部維持に向けた朝鮮総連の計画に沿った動きともいえるが、転売先となる企業がどう資金調達をしたか、マルナカ側がどこまで朝鮮総連の関与を把握した上で売却交渉に臨んだかなど、不透明な部分は少なくない。





つまようじ少年逮捕 「かまってほしい心理の表れ」と専門家分析
産経新聞
2015年1月18日


警察を挑発する動画を投稿してきた少年だが、18日の逮捕後は素直に捜査員の調べに応じたという。投稿された問題の動画はインターネット上で多くのサイトに転載され一気に拡散。専門家は模倣犯の助長につながると危惧するが、問題動画の投稿を事前に規制するのは難しいのが現状だ。

 少年は、警視庁が捜査を始めた後も動画投稿サイト「ユーチューブ」への投稿を継続。「警察はまだ私を捕まえられない」など、挑発的な発言も繰り返しながら、商品を持ち出すような動画を投稿した。

 少年の一連の行為について、犯罪心理に詳しい「こころぎふ臨床心理センター」(岐阜市)の長谷川博一代表は「かまってほしい、見てほしいという欲求の表れ」と分析するが、「ネット上で拡散する情報は若者に対する影響が大きく、模倣犯が出る可能性もあるだろう」と指摘する。

 実際、長崎県のスーパーでつまようじが差し込まれた商品の菓子が見つかり、偽計業務妨害容疑で17日に少年(17)が逮捕。千葉県でもコンビニやスーパーで食品に針が混入される事件が相次いでいる。

 ユーチューブのガイドラインでは、暴力的な動画は削除する方針を示すが、いたずら行為の動画については明確な記述がない。ネット事情に詳しい久保健一郎弁護士は「サイトの運営者が投稿を規制するルールを設けることは可能だが、一度投稿された動画は他のサイトに転載され、完全に消すことはできない」と指摘。「サイトの運営者が事前に内容を確認して差し止めるのは一種の検閲になる。投稿後に削除するなど事後的な対応しかないのが実情だ」と話している。







去年の12月の半ばに引越しは終わりましたが、諸事情によりネットがまだ開通してません。なので家族のwimaxを使ってブログ記事や動画を投稿しています。

引越しが終わってちょうど一ヶ月が経ちましたがこの間相変わらず嫌がらせは続いています。









それと年末からテロや北朝鮮関連のヤラセがひどくなっていますね。

イスラム国関連やフランスのテロとか、全部ヤラセです。そもそもイスラム国なんて存在していませんし、アルカイダもいませんから。全てFBIをはじめ世界の捜査機関のヤラセです。
それと北朝鮮との拉致に関する日朝協議も行われてなどいません。マスコミと政府によるヤラセです。

それと相変わらずマスコミや原発問題で自民党に対して全く責任追及しませんね。アベノミクスも含め全部マスコミによる情報操作です。

どの道そんな情報操作されたところで僕自身の今後にはなんの影響もありませんが。

このブログ以外に他にも全く同じ内容のブログを6つ立ち上げていますが、あまりにも記事数が多くなりすぎて何がなんだかわからなくなってきたので、そろそろ新しいブログやサイト立ち上げてそちらをメインに切り替えていこうと思います。
もう時期今住んでいる桶川市から隣の上尾市に引越しをします。
独立するわけではなく家族まるごとで引越しです。

家の経済状態が非常に厳しくなったのでやむなく現在の家を競売で売って引越しです。

一応僕も働きだしたので生活はしばらくはなんとかなるかもしれませんが。

引越しをして直ぐにはネットに接続できない状態になると思うので念のためブログなどのパスワードは変更しておきます。
くれぐれも言っておきますがブログやホームページの削除などは一切しません。

また引越し後にまた引越しを完了したことなどの記事を書きます。

それとこの家の競売には警察が介入しています。
この家のはとある不動産屋が落札しました。
先日引越しのためのにいらない物の整理をはじめたその日にこの不動産屋がなぜか家に来て「その後どうなりましたか」などと言って家の中にどんどんあがり込み、今まとめたばかりのいらない物を何点か持って帰ったのです。
その中には僕が出した本などもありました。またその数日後また整理をはじめたとたんまたその不動産屋が来てまたいらない物を何点かもって帰りました。また僕の本なども含まれています。

いらないものと言っても大した量ではありません。
なのにわざわざそんな面倒なことをする不動産屋などいるわけがない。


実はこれと同じようなことが他にもあるのです。
洗濯機が壊れたので買い替えをしようという話題がでたとたん、リサイクルショップから電話がかかってきて「いらない物はないか、洗濯機とか」と言ってきたのです。

他にも僕が所有していて車検代が払えず放置していた車を家族が「なんとかしろ」という話が出るたびになぜか中古車買取店のチラシが車のワイパーのところにはさんであるのです。しかもどうも外国人が経営してる店など怪しい店ばかり。


完全に警察の回し者です。


これらは警察が僕が持っている物を調べて何らかの犯罪の証拠になるような物が出ないかを期待しての工作です。
そしてこれらはこの家が警察に盗聴されている証拠でさらに警察が人の生活に不当に介入している証拠でもあります。

ほんとうに警察は情けない組織です。

別に持っているもの全て調べられたところで犯罪に結びつくような物はなに一つないので構いませんが、未だにこんなことをやっている警察がいかに追い詰められているかがわかります。


それと恐らく今回の引越しによってホッとしている人たちは大勢いるのでしょう。
とくに家の近所の人たちなど。
道路の向かいの家数件は完全な警察協力者ですから。
今回の不動産屋の件では僕がいらない物を出し終わったとたんに直ぐに不動産屋が来たのです。
向かいの家から僕の家の様子を覗く以外にそんなことはできないはずです。


それとついでに今日は仕事が休みで外出したのでその時に撮影した嫌がらせ証拠動画をあげておきます。

これは上尾市のある場所に行った帰りに撮影したものです。
ホンダエアポートのセスナが2回にわたって横を通過していきました。




最近ホンダのセスナは飛んできていますが面倒になってしまい撮影していませんでした。

そしてその後「戸田公園」へ行きました。
ここは12年くらい前にも暇つぶしで来たことがあります。
そして下のような記事を書くきっかけになった場所でもあります。

http://ameblo.jp/jun-009382/entry-10110804387.html

12年前にもヘリが頭上を2回ほど通過していきましたが、今回も来ました。
これがそのヘリです。


これは消防庁の山岳救助に使用される「スーパーピューマ」というヘリのようです。


実はこの赤いヘリ、以前僕の職場に現れ、僕が移動するとついてきて、頭上、しかも低空でホバリングされたことがありました。
それ以外にも救急車は毎日職場付近に現れサイレンを鳴らしながら通過して、消防車も職場前に頻繁に現れます。
それと撮影はできませんでしたが10月頃に秋葉原に出かけたときも赤いヘリが上空を飛んでいました。

警察、自衛隊だけでなく消防庁のヘリまで参加しています。
まあ消防庁のヘリでは「防災ヘリ あらかわ」が自宅上空に何度も現れていますが。

そしてこれが戸田公園からの帰りに撮影したものです。






そして公園を出る直前に公園の警備員が僕の前を自転車に乗って現れ そして公園を出たら戸田市の防犯カー、


そして駅直前で防犯パトロールをステッカーを貼ったゴミ回収車。




さらに桶川市に着いたら今度はヘリが周囲を飛び回っていました。




機体の色と形から埼玉県警ヘリ「みつみね」でしょう。



その後今度は新日本ガスの営業車。


最近明るいうちに家の近くのコンビ二の駐車場の前を通ると必ず新日本ガスの車が停まっています。



そしてその直後に桶川市の災害パトカー。


災害なんてどこで起きてるんだよ。


ちなみに以前も書きましたが、職場の前には、ホンダのセスナ、警察のパトカー、バイク、自衛隊機、救急車、消防車、桶川市の防犯パトカーと道路パトカー、新日本ガスの車両、防犯ステッカーを貼った車両が毎日のように現れています。しかし周りの目があるので撮影できず動画はありません。




渡辺秀子2児拉致事件に関して調べなおしていたところ過去に記録してあった新聞記事が出てきたのでそれを載せておきます。

2児拉致の際の世話役とされた女が国内で生存していて、警察は事情聴取を行うとしておきながら結局その後なにもしていない、という証拠です。

世話役の女が国内生存の新聞記事

<07年4月7日毎日新聞 1>



<07年4月7日毎日新聞 2>



警察が事情聴取を行うと予定した記事

<07年4月17日毎日新聞>


しかしこの後聴取が行われたという情報は出ていない。

それどころがこの事件がはじめから無かったかのようにニュースが消え、あれだけ拉致拉致と大騒ぎしていたにもかかわらず年末の今年の重大ニュースにも出てこない始末。

<07年12月1日読売新聞>

さらにその後拉致事件全体のニュースも激減し、この事件は最初の安倍晋三内閣当時に騒動となったが、直ぐに報道が消え北朝鮮、拉致事件の報道も激減。そして2度目の安倍内閣発足の前後からマスコミが再び北朝鮮や拉致事件を取り上げるようになる。
なぜか特にワイドスクランブルと昼おびがやたらと放送するようになった。

これがこの事件が警察とマスコミ、そして安倍晋三で造り上げた捏造である証拠です。

もし「犯人が在日だから」という言い訳をするのなら、じゃあそもそもこの事件、いや拉致事件自体が公になることはなかったはずです。
なのでそんな言い訳は通りません。
ちなみにネットで「在日ひいき説」を広めているのはこの拉致事件捏造をごまかすための公安による工作です。
拡散希望

みなさんの中で現在景気が回復していると実感しているかたはいますでしょうか。
恐らく一人もいないのではないでしょうか。

実はこのアベノミクス、マスコミによる情報操作なのです。

どういうことか説明します。


これは北朝鮮による拉致事件と関わってくるのです。

07年3月22日、僕がこのブログを立ち上げたその日から騒がれはじめた「渡辺秀子2児拉致事件」は公安警察よる捏造事件だと告発し続けてきましたが、
実は公安以外にもマスコミ、そして安倍晋三がグルになって造り上げられた事件なのです。

公安警察が事件を造り上げ、当時の首相で拉致事件に積極的だった安倍晋三から褒美をもらうためにマスコミはその事件を報道したのです。


当時この事件で他局より時間をかけて報道していたのが日本テレビとテレビ朝日です。

この2局、渡辺秀子事件で騒がれた直後に安倍晋三と特別な結びつきができています。

日テレに関してはこの事件の騒動中に安倍の単独インタビューが行われています。
このインタビューの様子が凄く不自然で、安倍自身が拉致事件に対して積極的に取り組んでいたわりに、その拉致事件一色になっていた最中に場違いな不陰気の緊張感のないインタビューだったのです。
しかも拉致事件に関してもそれほど具体的なことは発言しておらず、当時の状況にはそぐわないインタビューでした。
そしてそもそもなぜこの時期に日テレ1局だけのインタビューなど行う必要性があったのか、それも不自然です。


そしてテレ朝に関しては事件報道のすぐ後に行われた参議院選挙で安倍と結びついています。
テレ朝の丸川珠代元アナウンサーが自民党公認で出馬して当選していますが、丸川さんのウィキペディアには

テレビ朝日の討論番組朝まで生テレビ!を製作している際に、政治の最前線で信念を貫く人々を見たり、少子高齢化や社会保障改革の先行きに、本当にこれでいいのかという疑問が大きくなっていったという。その中で、当時内閣官房副長官だった安倍晋三と少数のメディア関係者との勉強会に参加するようになり、北朝鮮による日本人拉致問題やミサイル発射、不良債権処理や外交問題などを通じて、安倍晋三への傾倒を深め、政治の道に飛び込んだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B8%E5%B7%9D%E7%8F%A0%E4%BB%A3

とあります。


また当時のサンデー毎日には「参院選 自民・民主の女子アナ大争奪戦--安倍首相の一押しはテレ朝丸川珠代!?」
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I8721367-00?ar=4e1f

というタイトルの記事があったりします。

当時テレ朝は丸川元アナを通じて安倍晋三とのつながりがあったわけです。


この当時安倍との親密な関係があった2局が渡辺事件を他局よりも積極的に多く報道していたのです。


これは安倍は拉致事件に積極的であったため、当然警察組織とも強く結びついていたはずです。
当然僕が公安から北のスパイとして自衛隊なども加わって大々的にマークされていた僕ことも知っていたはずです。

そして公安は僕が北のスパイである証拠が出ないため、そのことの裏づけを強めるために同じ埼玉県在住の人間の拉致事件を捏造していた。
その最中に僕がこの告発ブログを立ち上げたため、公安もその直後に慌ててマスコミに公表したのでしょう。
だから公表からマスコミが大きく騒ぐまでタイムラグがあったのです。

しかし当時の「朝まで生テレビ」を見ていたところ、この渡辺事件をはじめ拉致事件に対してかなり警察の対応に対して不審感をいだいている様子でした。これはこの番組だけでなく恐らくマスコミ全体がそう思っていたのではないでしょうか。

だから拉致問題に積極的で警察と結びついていた当時の安倍首相が、「この事件を大きく報じてくれたら褒美をあげる」という感じで話が進み、それを受けたのが日テレとテレ朝だったのではないでしょうか。
そして他局も褒美ほしさに追随して報道したのではないでしょう。

しかし僕がこの事件は捏造であることを告発した後からこの渡辺事件は直ぐに報道されなくなり、まるではじめから事件報道などなかったかのような状態になりました。またその後から2年ほど前くらいらまで拉致事件全体の報道も激減していました。
要するにマスコミがこの事件が捏造の可能性があることに気づいたから報道しなくなって、その他の拉致事件に関しても自身がないから報道しなくなったということです。


そして安倍首相はその後9月25日辞職しましたが、当時マスコミは辞職の少し前から安倍批判をはじめマスコミが安倍を辞任に追い込んだような形になっていました。
このマスコミが辞職追い込みは、自分たちが公安や安倍からだまされた、ということへの怒りから起きた行為だったとも考えられます。



しかしそんなマスコミは12年に再び総理に就任した時は手のひらを返したように安倍を持ち上げました。
マスコミの手のひら返しはよくあることですが、単なる手のひら返しでは済まないことがあります。

それがアベノミクスです。
マスコミはなにかにつけて「アベノミスク」を持ち出して景気が良くなっているという報道を繰り返しています。
しかしみなさんの中で現在景気が良くなっていると実感している方はおそらく一人もいないのではないでしょうか。
どこが良くなっているのかさっぱりわからない状況です。
なのにマスコミはアベノミクスを連発しています。


それともう一つ原発問題に関する不自然なマスコミの対応があります。
東日本大震災後の民主党政権に対してはこれでもかと批判を繰り返していましたが、日本に原発を推進してきたのは自民党政権下での話です。
なので本来なら自民党政権になってからこの原発問題で自民党を追求、批判するはずのマスコミが一切それらを行っていません。

このようにマスコミが自民党に対して不自然で気持ち悪いくらい甘い報道を繰り返しています。


一体これらのマスコミの安倍晋三、自民党に対する不自然な対応はなんなのでしょうか。

そこで思い当たるの法律の改正です。
この安倍政権下ですすむ特定秘密保護法案、日本版NSCといういわゆる対スパイ、対テロリストのための法案の成立やその動きがでました。
また自衛隊法改正によって日本の右傾向かも進みそうな事態になっています。
右翼化が進めば他国のスパイを取り締まるのには都合のいい世の中になります。

そしてこの特定秘密保護法や自衛隊法改正は本来国民から猛反対を食らうはずの法案です。
しかしマスコミによる安倍政権を持ち上げるような不自然な報道によって国民が安倍政権への考え方が甘くなっているため、これらの法案がいとも簡単に成立しまったわけです。

これはどういうことがわかりますが?


このアベノミクスや原発問題無批判と対スパイ、テロリスト法案、日本の右傾向化はセットになっている謀略ということです。

特定秘密法案や自衛隊法改正はスパイやテロリストを取り締まるには都合のいい法律です。
そして警察やマスコミ、そして安倍首相に対して、拉致情報をはじめとする北朝鮮の情報を捏造をしていると告発している人間は、そのスパイやテロリストして疑いをかけられている人間、つまり僕なのです。
なんのための謀略かというと、その人間を脅すため、あるいは逮捕して封じ込めようとするための謀略だと考えられるわけです。

当然この謀略には拉致事件を捏造した張本人である公安警察も加わっているはずで、この謀略案をだしたのも公安なのではないでしょうか。




<経緯>

公安が僕を北のスパイあつかいで自衛隊などと共に数年にも渡る不当行為



なんとしてでも僕をスパイであるように見せるため渡辺事件を捏造
そして僕がブログを立ち上げた日にそれに対抗するために公表



マスコミが事件を疑っていたため、当時警察と結びついていた安倍が褒美を上げて報道



僕がネットで渡辺事件やその他の拉致情報を捏造だと告発



拉致報道が激減



マスコミが安倍辞任追い込み



僕がマスコミが拉致をはじめ様々なやらせ報道をして、公安は僕への不当行為を繰り返していると告発



12年再び安倍政権発足



マスコミがアベノミクスや原発問題無批判など不自然報道で国民は安倍首相を信頼



特定秘密保護法、日本版NSCという対スパイ、テロリスト対策法



国民は法案にほぼ無批判で成立





あまりにも不自然なアベノミクスと原発問題無批判
これが真実なのです。
そしてこのブログでは拉致報道が極端に減ったことも告発していましたが、2年ほど前つまり2度目の安倍政権発足前後から急に拉致をはじめ北朝鮮に関する報道が増えてきました。
これもマスコミのヤラセ、捏造報道対策というわけです。