今回は僕への監視の矛盾点の最後です。
以前にも同じようなことを書きましたが、僕の家の近所の人たちは普通に生活しています。
そして普通に家から出入りしています。
それに僕が対応に出るわけではありませんが、近所の人たちは僕の家におすそ分けに来たり、庭の花を見に来る人もいます。
僕の家の敷地内に普通に入ってきているわけです。
車両や航空機まで使って僕を監視するくらい僕は危険人物のはずなのに、その人間の家の敷地内や玄関先に家族以外の人が普通に入ってきている。
完全におかしいですよね。
この僕への監視の大げささと、僕の家の近所の人や友人の普通さのギャップは、もう笑うしかないでしょ。
余りにも馬鹿げた要注意人物扱いというわけです。
それと前々回の記事で家族がいる友人の家に遊びに行ったことを書きましたが、ちゃんと奥さんや子供たちにも会いましたよ。
これで僕を要注意人物扱いしている人たちに、それが全く持っておかしなことで矛盾していて、完全に無駄な努力をしていることが少しはわかっていただけたのではないでしょうか。
次回は「その1」で触れた「今 年に入って僕を監視するような事件が起きた企業」などについて書きます。