埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その3 | 人権侵害日記

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

最近このブログを読み始めた、あるいは初めて読まれる方は、前回と前々回の記事を読んだだけでは到底僕が周りから監視をうけていることが信用できないと思います。なので今回はその方たちのための記事を書きます。
(本来は「その1」のはじめに書いておくことでした。)


僕が危険人物、というか要注意人物としてまわりから監視をされている証拠として、1番わかりやすいのは、もうこのブログで何回も書いていますが、セスナ機が僕が行くところ行くところに飛んできて、僕の真上かあるいは直ぐそばを通過していくこということです。

ウォーキングをしている時や、自転車で買い物やレンタルビデオ屋、歯医者に出かけた時など、どの場合も違うルートで出かけているにも関わらず、そのルートごとで毎回同じ場所に差し掛かると頭の真上をセスナが通過していくのです。
さらに車で家族を買い物に連れて行った際に駐車場で家族を待っているときや、ドライブに行った先で目的地に着いた時などにも現れて真上を通過していくこともあります。

セスナの他にも、2日連続でヘリコプターで頭の真上を付きまとわれたり、信じられないかもしれませんが飛行船が僕の進行方向の真正面に停止していて、僕が飛行船に近づいていくと、急に動きだして去っていくということも数回ありました。



残念ながら出かけた先でのセスナなどが頭の真上を通過していく映像がありません。
僕がデジカメを買ったのが去年の暮れなのですが、それ以来出かけた先で真上を通過したのはたったの2回だけです。その2回も車が走行中に通過していったので、映像に収めることが出来ませんでした。セスナは飛んできてはいますが、デジカメを買って以来かなり距離をとって飛ぶようになりました。


それはなぜか。
僕がデジカメを買ったことに気付いて、映像に記録されるて証拠をつくられるのを避けるためです。
遠くを飛んでいれば偶然を装うことが出来るからです。

そして未だにその飛行は続いています。


これで僕が監視を受けていることに少しは信憑性がでたでしょうか。