アルカイダの実態 | 人権侵害日記

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です

警察と自衛隊に聞くけど
洞爺湖サミットが終わって3週間経ちました。
で、いつになったらテロって起きるんだよ。


昨日はワイドショーで中国のバス爆破事件のテロリストの犯行声明とされているビデオに関してやっていました。
その番組ではこのテロリストたちはアルカイダとつながりがあるだとか、パキスタンでテロの訓練を受けたとか、さらにあの犯行声明は世界中のテロリストへの呼びかけで日本も危ないとも言っていました。

またこのパターンです。(関連記事 08年6月28日から7月6日までの記事)
これでまた僕の監視をする新たな理由付けが出来たわけです。


それなら一体いつになったらテロは起きるのでしょうか。
これでテロリストが世界に呼びかけたのは何度目でしょうか。

日本ではテロリストなんか1人も逮捕されていない。
逮捕されていないのならテロリストはいつでもテロを起こせるはずですよ。
なのにテロはいつまでたっても起きない。
ということは本当は日本にテロリストなんか1人もいないということですよ。

なのにマスコミはあのような情報が入るたびに「日本も危ない」と繰り返す。
そして公安警察の事件のでっち上げと自衛隊の脅迫行為という犯罪行為がまた正当化されてしまう。
そして永遠に僕への犯罪行為を続けるための理由が出来てしまう。


僕は以前からこの世界中のテロリストに関する警察などの動きはおかしいなと感じていました。
テロリストを逮捕してテロを未然に防いだ警察の大手柄という報道が海外ではよくあります。
しかしそれらの中には先日の中国でもそうでしたが、犯人の名前が公表されなかったり、裁判が開かれなかったりしているそうじゃないですか。
そんなことがあるわけが無い。
テロリストだという証拠があるからこそ未然に逮捕できているはずなのに、犯人の名前を公表しないとか、裁判にかけないなんて明らかに逮捕がでっち上げだからでしょ。

なぜこのようのことをするのか。
日本も含めて世界中でテロを未然に防ぐためと言って、明らかな人権侵害の取締りを行われています。
世界中の警察は人権侵害の取締りによって国民が守られているんだと言いたいがためにテロリストをでっち上げているんですよ。
人権侵害を正当化するために自らテロリストをでっち上げているんですよ。


それが僕が受けてきているような人権侵害というわけですよ。

僕が受けている警察や自衛隊による人権侵害と同じようなことが、あるいはそれ以上の人権侵害が世界中で行われていて、それを正当化するためにテロリストが世界中ででっち上げられているんですよ。
そして一つの国のでっち上げで、世界中で同じようなことをやっている警察や軍隊がまた助かるという具合ですよ。


アルカイダの実態のほとんどがこういうことで出来上がっているんですよ。