緊急車両のオンパレード | 人権侵害日記

人権侵害日記

世界が平和に向かって用無し組織と化したFBIと公安警察がその状況を打開するために自ら事件を捏造しています
それが拉致事件と9.11テロなのです
さらにその捏造をごまかすための捏造がコロナ、大地震、サイバー攻撃などです
また暴力団事件も警察による自作自演です



今日は16時過ぎに富士見市にある「びん沼川」というところにドライブに行ってきました。
ここも以前釣りに来ていたところで、監視されてからも数回来ています。
びん沼川

それとここで飛行船に待ち伏せされたこともあります。
僕がびん沼川に到着する直前に飛行船が停止していて、僕がそこへ近づいていったら急に動き出して僕の真上を通過して去っていきました。


今日はここへ来る途中久しぶりに緊急車両に遭遇しました。ブログでは書いていませんでしたが、実は緊急車両と最後に遭遇したのは3月の始めあたりです。なざかそれ以来1台も遭遇していませんでした。僕に撮影されることを嫌ってのことだとおもっていました。
しかし今日はなぜか緊急車両のオンパレードでした。


まず始めに上尾市の例の開閉橋(参考記事 08年5月31日、6月1日、2日の「石津淳容疑者の逮捕劇は警察による自作自演」)の近くにある消防署の近くで消防車に会いました。(参考記事 08年2月20日「今日の監視活動 消防車も参加」)
消防署の近くなら会ってもおかしくないだろうと思うかもしれませんが話には続きがあります。


この次に開閉橋を渡りきったところに今度はパトカーが信号待ちをしていました。


そしてそこから1~2分くらい進んだところで今度は救急車(参考記事 07年7月28日「今度は救急車」)がサイレンを鳴らして通過していきました。


「救急車なんか監視しているわけないだろ」と思うでしょうがこれにも続きがあります。


今度はびん沼川からの帰り道で、上尾市でまた救急車がサイレンを鳴らして横を通過していきました。


その1~2分後くらいに今度は消防車が前を通過していきました。



3月以来緊急車両に1台も会っていなかったこと自体おかしいし、それが今日になってパトカー1台、消防車2台、救急車2台が一度に現れたこともまたおかしいです。それに行きも帰りも短い時間に一度に現れています。
また緊急車両での監視が始まったのでしょうか。