コーネリアスの「96/69 地球あやうし!!」というアルバム。CDに入ってる冊子が70年代の子供の雑誌の付録風で、なかなか凝っています。96にこだわってて、トラック数も96。ちょっと力が入ってるかな。
テーマは「猿の惑星」。有名どころがMixしています。
1. 69/96 A SPACE ODYSSEY~PRELUDE (IN ATAMI) [岡村靖幸 Remix]
2. MOON WALK [砂原良徳 Remix]
3. BRAND NEW SEASON [想い出波止場 Remix]
4. VOLUNTEER APE MAN (DISCO) [石野卓球 Remix]
5. 1969 [スチャダラパー Remix]
6. 69/96 GIRL MEETS CASSETTE [シトラス Remix]
7. VOLUNTEER APE MAN (DISCO) [暴力温泉芸者 Remix]
8. CONCERTO NO.3 FROM THERE FOUR SEASONS [ドクロ隊 Remix]
9. HEAVY METAL THUNDER [hide Remix]
10. WORLDS'END HUMMING~REPRISE (IN HAWAII) [小西康陽 Remix ]
11. [SE]
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69. [Untitled]
70. [Blank]
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96. Moon Walk
Label: トラットリア
Year: 1996

テーマは「猿の惑星」。有名どころがMixしています。
1. 69/96 A SPACE ODYSSEY~PRELUDE (IN ATAMI) [岡村靖幸 Remix]
2. MOON WALK [砂原良徳 Remix]
3. BRAND NEW SEASON [想い出波止場 Remix]
4. VOLUNTEER APE MAN (DISCO) [石野卓球 Remix]
5. 1969 [スチャダラパー Remix]
6. 69/96 GIRL MEETS CASSETTE [シトラス Remix]
7. VOLUNTEER APE MAN (DISCO) [暴力温泉芸者 Remix]
8. CONCERTO NO.3 FROM THERE FOUR SEASONS [ドクロ隊 Remix]
9. HEAVY METAL THUNDER [hide Remix]
10. WORLDS'END HUMMING~REPRISE (IN HAWAII) [小西康陽 Remix ]
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96. Moon Walk
Label: トラットリア
Year: 1996

38-46
お茶漬けの味 1952 小津安二郎
妻 1952 成瀬巳喜男
早春 1956 小津安二郎
東京のえくぼ 1952 上原謙が珍しくちゃんと演技してる
東京暮色 1957 原節子 小津安二郎
淑女は何を忘れたか 1937 小津安二郎
女性操縦法 グッドバイより 1949 太宰治原作 高峰秀子かわいい
心の日月 1954 菊池寛原作 若尾文子かわいい
不毛地帯 1976 仲代達也くどい
お茶漬けの味 1952 小津安二郎
妻 1952 成瀬巳喜男
早春 1956 小津安二郎
東京のえくぼ 1952 上原謙が珍しくちゃんと演技してる
東京暮色 1957 原節子 小津安二郎
淑女は何を忘れたか 1937 小津安二郎
女性操縦法 グッドバイより 1949 太宰治原作 高峰秀子かわいい
心の日月 1954 菊池寛原作 若尾文子かわいい
不毛地帯 1976 仲代達也くどい
コーネリアスこと小山田圭吾の「FANTASMA」というアルバムです。
ひとりなのに、「コーネリアス」という名前をつけるところが素敵です。
確かその昔、小澤征爾の甥っ子が音楽やってるって聞いて、フリッパーズギターを知って、
ライブをTVで見て、相方の小山田圭吾ってすげーなー、と記憶してました。渋谷系と言われてましたね。
このアルバムは、バイノーラル録音されている(らしい)。初期出荷分にヘッドホンが付属してたそうです。
2曲目のたゆたうような流れ、ワカモノのなせる業とはおもえない。しかも力の抜けたアカペラをかぶせるなんざ、やるじゃないのさ。
全体的にそうですが、特に3曲目なんかは、ボーカルのレベルが楽器に比べて小さめです。私もこの手法がすき。
6曲目、最高。音のコラージュ。
どの曲もいいねぇ。曲と曲が続いているので、聴く時はプレーヤーを選びましょう。最近は少なくなったけど、曲と曲の間にタイムラグが出るやつはだめです。
1.マイク・チェック
2.ザ・ミクロ・ディズニカル・ワールド・ツアー
3.ニュー・ミュージック・マシーン
4.クラッシュ
5.カウント・ファイヴ・オア・シックス
6.モンキー
7.スター・フルーツ・サーフ・ライダー
8.チャプター8~シーショア・アンド・ホライズン
9.フリー・フォール
10.2010
11.ゴッド・オンリー・ノウズ
12.サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
13.ファンタズマ
14.ファンタズマ・スポット
15.ファンタズマ(オルタネイト・ヴァージョン)
16.チャプター8~シーショア・アンド・ホライズン(デモ)
17.タイプライト・レッスン(デモ)
(1997/09/03)

ひとりなのに、「コーネリアス」という名前をつけるところが素敵です。
確かその昔、小澤征爾の甥っ子が音楽やってるって聞いて、フリッパーズギターを知って、
ライブをTVで見て、相方の小山田圭吾ってすげーなー、と記憶してました。渋谷系と言われてましたね。
このアルバムは、バイノーラル録音されている(らしい)。初期出荷分にヘッドホンが付属してたそうです。
2曲目のたゆたうような流れ、ワカモノのなせる業とはおもえない。しかも力の抜けたアカペラをかぶせるなんざ、やるじゃないのさ。
全体的にそうですが、特に3曲目なんかは、ボーカルのレベルが楽器に比べて小さめです。私もこの手法がすき。
6曲目、最高。音のコラージュ。
どの曲もいいねぇ。曲と曲が続いているので、聴く時はプレーヤーを選びましょう。最近は少なくなったけど、曲と曲の間にタイムラグが出るやつはだめです。
1.マイク・チェック
2.ザ・ミクロ・ディズニカル・ワールド・ツアー
3.ニュー・ミュージック・マシーン
4.クラッシュ
5.カウント・ファイヴ・オア・シックス
6.モンキー
7.スター・フルーツ・サーフ・ライダー
8.チャプター8~シーショア・アンド・ホライズン
9.フリー・フォール
10.2010
11.ゴッド・オンリー・ノウズ
12.サンキュー・フォー・ザ・ミュージック
13.ファンタズマ
14.ファンタズマ・スポット
15.ファンタズマ(オルタネイト・ヴァージョン)
16.チャプター8~シーショア・アンド・ホライズン(デモ)
17.タイプライト・レッスン(デモ)
(1997/09/03)

クラブ音楽調査ブームのときにジャケ買いしました。木の机の上においたら合うかも、くらいの気持ちで。
1950-1990年代の広い時代からセレクトされたコンピレーション。
間違いなくここ10年来の最高発見アルバム。同じのをあとでもう1枚買いました。ダントツのヘビーローテーション。
Webで「おしゃれ系」と単純に評価している文章を散見しますが、ちがう。
スタイリッシュなジャズ、高度なテンションやまもり。
1曲目「Astrorama」、オープニングらしいパンチが効いてます。
2曲目「The One Who Needs You」、細部まで泣かせるボイシングです。ハモンドオルガン買おうと思った。
3曲目「Nuttville」、1950年代の「ギャング」映画が浮かびます。
4曲目「Jeannine」、ホーンセクションがありながら、ピアノとベースの音がクリアに聴こえます。音の抜き方が秀逸なんでしょう。
5曲目「This Could Be The Start Of Something Big」、アメリカーンなショウビジネス系のオーケストレーション。華やか。「みんな、幸せになろうよ。」、という感じ。途中のサックスの音に変わった(新しい感じの)エフェクトがかかっているように感じた。気のせいか?
6曲目「Day Dreaming」、バイブはずるいよな。バイブ使ったら気持ちよくなるに決まってるよ。ハモンドのこもらせた(というか歪ませた)音も、よく合います。
7曲目「Origin」、女性コーラスとサックスとピアノとバイブと、同時にハモらせるとこんなになるんですね。曲の構成は超シンプルですが、この技だけでずっと浮かせられ続けます。
8曲目「(Her)Life」、まじで泣きました。このアルバムの中でも最高の曲。完璧なタッチのアコースティックピアノのバッキングとシンセベース、重厚なふるーいシンセサイザーとクリアなギター。延々と同じパターンが続きますが、後半にソロが入って、また同じパターンに戻り、最後は大団円。
9曲目「Up North」、ビバップ以降のジャズ、という感じ。アコースティックのピアノトリオはいいなあ。熱い。
10曲目「Running Away」、ファンク。ギターのカッティング、切れがいいです。
11曲目「Let The Sun Shine In」、この辺で、一旦落ち着いて、という感じ。
12曲目「North Station」、松田優作の探偵物語のShogunっぽい感じ。
13曲目「This Is What You Are」、リズムはアフロキューバンと呼ばれるパターンです。結構好きで多用しました。
14曲目「Devil May Care」、マイルスデイビスのMilestonesをモチーフにしたと思われるイントロ。往年のクラブジャズ、って感じ。
15曲目「A Perfect Day」、ピアノトリオ+ボーカルとは思えないくらい、これでもかというくらい弾きまくって重厚にしてます。すごい。
16曲目「.I’ve Got Just About Everything」、こーゆーきらびやかで歯切れのよい女性ボーカル、いいですねー。ボーカルは早口言葉も上手じゃないとだめかも。
1.Astrorama(The Kenny Clarke-Francy Boland Big Band)
2.The One Who Needs You(Vince Andrews)
3.Nuttville(Buddy Rich)
4.Jeannine(Eddie Jefferson)
5.This Could Be The Start Of Something Big(Carmen McRae&The Kenny Clarke-Francy Boland Big Band)
6.Day Dreaming(The Wooden Glass featuring Billy Wooten)
7.Origin(Pharoah Sanders)
8.(Her)Life(Lars Bartkuhn and His Passion Dance Orchestra)
9.Up North(Potter&Tillman)
10.Running Away(Belezamusica)
11.Let The Sun Shine In(Sons And Daughters Of Lite)
12.North Station(Harris Simon Group)
13.This Is What You Are(Was-A-Bee)
14.Devil May Care(Jackson Sloan)
15.A Perfect Day(Bobby Cole)
16.I’ve Got Just About Everything(52nd Street)

1950-1990年代の広い時代からセレクトされたコンピレーション。
間違いなくここ10年来の最高発見アルバム。同じのをあとでもう1枚買いました。ダントツのヘビーローテーション。
Webで「おしゃれ系」と単純に評価している文章を散見しますが、ちがう。
スタイリッシュなジャズ、高度なテンションやまもり。
1曲目「Astrorama」、オープニングらしいパンチが効いてます。
2曲目「The One Who Needs You」、細部まで泣かせるボイシングです。ハモンドオルガン買おうと思った。
3曲目「Nuttville」、1950年代の「ギャング」映画が浮かびます。
4曲目「Jeannine」、ホーンセクションがありながら、ピアノとベースの音がクリアに聴こえます。音の抜き方が秀逸なんでしょう。
5曲目「This Could Be The Start Of Something Big」、アメリカーンなショウビジネス系のオーケストレーション。華やか。「みんな、幸せになろうよ。」、という感じ。途中のサックスの音に変わった(新しい感じの)エフェクトがかかっているように感じた。気のせいか?
6曲目「Day Dreaming」、バイブはずるいよな。バイブ使ったら気持ちよくなるに決まってるよ。ハモンドのこもらせた(というか歪ませた)音も、よく合います。
7曲目「Origin」、女性コーラスとサックスとピアノとバイブと、同時にハモらせるとこんなになるんですね。曲の構成は超シンプルですが、この技だけでずっと浮かせられ続けます。
8曲目「(Her)Life」、まじで泣きました。このアルバムの中でも最高の曲。完璧なタッチのアコースティックピアノのバッキングとシンセベース、重厚なふるーいシンセサイザーとクリアなギター。延々と同じパターンが続きますが、後半にソロが入って、また同じパターンに戻り、最後は大団円。
9曲目「Up North」、ビバップ以降のジャズ、という感じ。アコースティックのピアノトリオはいいなあ。熱い。
10曲目「Running Away」、ファンク。ギターのカッティング、切れがいいです。
11曲目「Let The Sun Shine In」、この辺で、一旦落ち着いて、という感じ。
12曲目「North Station」、松田優作の探偵物語のShogunっぽい感じ。
13曲目「This Is What You Are」、リズムはアフロキューバンと呼ばれるパターンです。結構好きで多用しました。
14曲目「Devil May Care」、マイルスデイビスのMilestonesをモチーフにしたと思われるイントロ。往年のクラブジャズ、って感じ。
15曲目「A Perfect Day」、ピアノトリオ+ボーカルとは思えないくらい、これでもかというくらい弾きまくって重厚にしてます。すごい。
16曲目「.I’ve Got Just About Everything」、こーゆーきらびやかで歯切れのよい女性ボーカル、いいですねー。ボーカルは早口言葉も上手じゃないとだめかも。
1.Astrorama(The Kenny Clarke-Francy Boland Big Band)
2.The One Who Needs You(Vince Andrews)
3.Nuttville(Buddy Rich)
4.Jeannine(Eddie Jefferson)
5.This Could Be The Start Of Something Big(Carmen McRae&The Kenny Clarke-Francy Boland Big Band)
6.Day Dreaming(The Wooden Glass featuring Billy Wooten)
7.Origin(Pharoah Sanders)
8.(Her)Life(Lars Bartkuhn and His Passion Dance Orchestra)
9.Up North(Potter&Tillman)
10.Running Away(Belezamusica)
11.Let The Sun Shine In(Sons And Daughters Of Lite)
12.North Station(Harris Simon Group)
13.This Is What You Are(Was-A-Bee)
14.Devil May Care(Jackson Sloan)
15.A Perfect Day(Bobby Cole)
16.I’ve Got Just About Everything(52nd Street)

これは4枚目。物心つきはじめたころです。しかし、あんまり覚えてない。今も昔もテレビ視聴制限あったからか。
当時、日立グループだった日本コロムビアで「日立の樹」が何度もリメイクされて録音されています。プロデュースした人と一緒に仕事したことがあります。ちなみに、サザエさんのテーマソングも、日本コロムビアから出されていました。当時、日本コロムビアはアニメソングに強かったので。現在はさすがに東芝EMIから出ているようです。
1.ブルーダイヤ(ライオン)
2.私は25(マダムジュジュE)(ジュジュ化粧品)
3.セキスイハウスの唄(積水ハウス)
4.明治屋ガーバー・ベビーフード(明治屋)
5.Lip Live Love(カネボウ化粧品)
6.リコー電子リコピー(リコー)
7.君は何を教えてくれた(江崎グリコ)
8.花王フェザー・オイルシャンプー(花王)
9.ちょっとうれしいカローラ(トヨタ自動車)
10.明日は今日より暖かい(江崎グリコ)
11.三ツ矢サイダー(アサヒ飲料)
12.豊年サラダオイル(ホーネンコーポレーション)
13.ヤクルト・ジョア(ヤクルト本社)
14.ミツカン・ドレッシングゴールド(ミツカン・グループ本社)
15.バンソーの唄(万創)
16.東ハトキャラメルコーン(東ハト)
17.サロンパス(久光製薬)
18.味の素マリーナ(味の素)
19.コークの世界(日本コカ・コーラ)
20.ニューリカちゃん(タカラ)
21.タイガー電子ジャー炊きたて(タイガー魔法瓶)
22.ライオンピンキー(ライオン)
23.誰かさんといっしょに(ヤマギワデンキの唄)(ヤマギワ)
24.ケンとメリー~愛のスカイライン~(日産自動車)
25.お歳暮に味の素(味の素)
26.明治チョコボールアーモンド(明治製菓)
27.レディーボーデン(ロッテ)
28.アクロン(ライオン)
29.石丸電気のうた(石丸電気)
30.東ハトオールレーズン
31.ふけイヤイヤ(エメロン・グリーンシャンプー)(ライオン)
32.富久娘(富久娘酒造)
33.日立の樹(日立製作所)
34.ライオンチャーミー(ライオン)
35.近頃気になることがある(花王ガードハロー)(花王)
36.キンチョーサッサ(大日本除虫菊)
37.セイコー月ようの朝(セイコー)
38.SUMMER CREATION(マックスファクター)

当時、日立グループだった日本コロムビアで「日立の樹」が何度もリメイクされて録音されています。プロデュースした人と一緒に仕事したことがあります。ちなみに、サザエさんのテーマソングも、日本コロムビアから出されていました。当時、日本コロムビアはアニメソングに強かったので。現在はさすがに東芝EMIから出ているようです。
1.ブルーダイヤ(ライオン)
2.私は25(マダムジュジュE)(ジュジュ化粧品)
3.セキスイハウスの唄(積水ハウス)
4.明治屋ガーバー・ベビーフード(明治屋)
5.Lip Live Love(カネボウ化粧品)
6.リコー電子リコピー(リコー)
7.君は何を教えてくれた(江崎グリコ)
8.花王フェザー・オイルシャンプー(花王)
9.ちょっとうれしいカローラ(トヨタ自動車)
10.明日は今日より暖かい(江崎グリコ)
11.三ツ矢サイダー(アサヒ飲料)
12.豊年サラダオイル(ホーネンコーポレーション)
13.ヤクルト・ジョア(ヤクルト本社)
14.ミツカン・ドレッシングゴールド(ミツカン・グループ本社)
15.バンソーの唄(万創)
16.東ハトキャラメルコーン(東ハト)
17.サロンパス(久光製薬)
18.味の素マリーナ(味の素)
19.コークの世界(日本コカ・コーラ)
20.ニューリカちゃん(タカラ)
21.タイガー電子ジャー炊きたて(タイガー魔法瓶)
22.ライオンピンキー(ライオン)
23.誰かさんといっしょに(ヤマギワデンキの唄)(ヤマギワ)
24.ケンとメリー~愛のスカイライン~(日産自動車)
25.お歳暮に味の素(味の素)
26.明治チョコボールアーモンド(明治製菓)
27.レディーボーデン(ロッテ)
28.アクロン(ライオン)
29.石丸電気のうた(石丸電気)
30.東ハトオールレーズン
31.ふけイヤイヤ(エメロン・グリーンシャンプー)(ライオン)
32.富久娘(富久娘酒造)
33.日立の樹(日立製作所)
34.ライオンチャーミー(ライオン)
35.近頃気になることがある(花王ガードハロー)(花王)
36.キンチョーサッサ(大日本除虫菊)
37.セイコー月ようの朝(セイコー)
38.SUMMER CREATION(マックスファクター)

「懐かしのCMソング大全」の5枚シリーズです。お台場で3枚目と4枚目を買いました。あと黒板消し。
これは3枚目。
1. 1951-1959
2. 1959-1966
3. 1966-1973
4. 1971-1974
5. 1974-1979
3曲目の「サントリー・オールド(人間みな兄弟)」が好きです。この曲の歌詞を文章で見たことがある。変でした。
ザ ロンボン ビダン シュビラデ ァ オデーエーエエーオー
ハァ ザ ロンザン ディダン シュビラデ ァ ザ ロンゾン ジュビザドン ァ
ザ ロンドン ディボン シュビダドン ァ ラリーイーオラーレー
ヘイ ザ ロンゾン ディンザブ ジュビダドン ァ ロンゾン ジュビダドー
ザ ゾンボン ディラン シュビダデン ァ イローオーイローレー
ヘイ ザ ロンゾン ジィーラム ジュビラドン ァ ザ ロンゾン ジュビダデー ァ
ザ ゾンボン シュビダーゼー
「お正月を写そう」など、40年も同じメロディーが続いているってすごい。たぶん、これからも続くんでしょう。
1.チョコレートは明治
2.オリンパス・ペン
3.サントリーオールド(人間みな兄弟)
4.どこまでも行こう
5.ライオネス・コーヒーキャンディ
6.鉄火焼せんべい
7.イエイエ
8.森永エールチョコレート/森永サウンドロゴ
9.お歳暮は味の素
10.小さな思い出
11.明治ハイポリック だめなのよ!
12.小さな瞳
13.私のカローラ
14.わんぱくでもいい
15.みえるみえる(ゼブラの歌)
16.ナショナル・パナソニックテレビ・パナパナ
17.資生堂石鹸の歌
18.オー,モーレツ!(丸善ガソリン100ダッシュ)
19.はっぱふみふみ
20.サンカラー薔薇の歌
21.愛のスカイライン
22.ハウスプリン
23.ジャルパックの歌
24.男が旅に出る時は
25.ハヤシもあるでよー
26.見えすぎちゃって困るのオ~
27.ふりむかないで
28.かっぱえびせん
29.愛する瞳
30.ガンバラナクッチャ
31.気楽に行こう
32.明治チェルシーの歌
33.清酒大関
34.愛情はつらつ
35.若さだよ,ヤマちゃん!(純生ドドンと音頭)
36.三越ハウス
37.バイタリス 乱れたら
38.もくせいの花
39.新ナーベル ハナハナ
40.~と日記には書いておこう
41.答一発!カシオミニ
42.赤いキッス
43.お正月を写そう

これは3枚目。
1. 1951-1959
2. 1959-1966
3. 1966-1973
4. 1971-1974
5. 1974-1979
3曲目の「サントリー・オールド(人間みな兄弟)」が好きです。この曲の歌詞を文章で見たことがある。変でした。
ザ ロンボン ビダン シュビラデ ァ オデーエーエエーオー
ハァ ザ ロンザン ディダン シュビラデ ァ ザ ロンゾン ジュビザドン ァ
ザ ロンドン ディボン シュビダドン ァ ラリーイーオラーレー
ヘイ ザ ロンゾン ディンザブ ジュビダドン ァ ロンゾン ジュビダドー
ザ ゾンボン ディラン シュビダデン ァ イローオーイローレー
ヘイ ザ ロンゾン ジィーラム ジュビラドン ァ ザ ロンゾン ジュビダデー ァ
ザ ゾンボン シュビダーゼー
「お正月を写そう」など、40年も同じメロディーが続いているってすごい。たぶん、これからも続くんでしょう。
1.チョコレートは明治
2.オリンパス・ペン
3.サントリーオールド(人間みな兄弟)
4.どこまでも行こう
5.ライオネス・コーヒーキャンディ
6.鉄火焼せんべい
7.イエイエ
8.森永エールチョコレート/森永サウンドロゴ
9.お歳暮は味の素
10.小さな思い出
11.明治ハイポリック だめなのよ!
12.小さな瞳
13.私のカローラ
14.わんぱくでもいい
15.みえるみえる(ゼブラの歌)
16.ナショナル・パナソニックテレビ・パナパナ
17.資生堂石鹸の歌
18.オー,モーレツ!(丸善ガソリン100ダッシュ)
19.はっぱふみふみ
20.サンカラー薔薇の歌
21.愛のスカイライン
22.ハウスプリン
23.ジャルパックの歌
24.男が旅に出る時は
25.ハヤシもあるでよー
26.見えすぎちゃって困るのオ~
27.ふりむかないで
28.かっぱえびせん
29.愛する瞳
30.ガンバラナクッチャ
31.気楽に行こう
32.明治チェルシーの歌
33.清酒大関
34.愛情はつらつ
35.若さだよ,ヤマちゃん!(純生ドドンと音頭)
36.三越ハウス
37.バイタリス 乱れたら
38.もくせいの花
39.新ナーベル ハナハナ
40.~と日記には書いておこう
41.答一発!カシオミニ
42.赤いキッス
43.お正月を写そう

これは交響曲、室内楽を中心とした曲集。
「美しく青きドナウ」・・・出張でウィーンからブタペストに移動するのに、「ドナウ川を下る船がいいよ。別に青くなくて普通の川だけどね。」とドイツ人に薦められました。
最高の風景でした。川は市街地のど真ん中を流れてますから、到着してからの移動も便利。
小学生のとき、ケテルビーの「ペルシャの市場にて」を最初に聴いたとき、こんな楽しい(エンターテインメント的な)クラッシックもあるんだと衝撃を受けました。
メンデルスゾーンの「結婚行進曲」。ワーグナーの結婚行進曲も入っていますが、同じメロディ。その関係は、
メンデルスゾーンが17歳の時、シェークスピアの戯曲「真夏の夜の夢」を読み、感を得て書き上げた序曲に、17年後、プロイセン国王の命により、付随音楽12曲を作曲し、劇音楽「真夏の夜の夢」として完成させた作品の9番目が、この「結婚行進曲」であり、従来の「歌劇」から、ワーグナーが確立した「楽劇」への第1歩を記した作品「ローエングリン」の第3幕で、騎士ローエングリンとエルザ姫の婚礼を祝う合唱「愛の祝福が見守る喜びの部屋へ」がこれに当たります。
だそうです。
http://park2.wakwak.com/~my-heart/essay9.htm
02 ワルツ「美しく青きドナウ」(ヨハン・シュトラウス)
03 パッヘルベルのカノン
04 ハイドンのセレナーデ
05 「天国と地獄」序曲より(オッフェンバック)
06 ペルシャの市場にて(ケテルビー)
07 スケーターズ・ワルツ(ワルトトイフェル)
08 結婚行進曲(メンデルスゾーン)
10 ホフマンの舟唄(オッフェンバック)
11 ハンガリー舞曲第5番(ブラームス)
12 結婚行進曲(ワーグナー)
13 [カルメン]前奏曲(ビゼー)
14 舞踏へのお誘い(ウェーバー)
15 剣の舞(ハチャトゥリアン)
16 星条旗よ永遠なれ(スーザ)
17 ワシントン・ポスト(スーザ)

「美しく青きドナウ」・・・出張でウィーンからブタペストに移動するのに、「ドナウ川を下る船がいいよ。別に青くなくて普通の川だけどね。」とドイツ人に薦められました。
最高の風景でした。川は市街地のど真ん中を流れてますから、到着してからの移動も便利。
小学生のとき、ケテルビーの「ペルシャの市場にて」を最初に聴いたとき、こんな楽しい(エンターテインメント的な)クラッシックもあるんだと衝撃を受けました。
メンデルスゾーンの「結婚行進曲」。ワーグナーの結婚行進曲も入っていますが、同じメロディ。その関係は、
メンデルスゾーンが17歳の時、シェークスピアの戯曲「真夏の夜の夢」を読み、感を得て書き上げた序曲に、17年後、プロイセン国王の命により、付随音楽12曲を作曲し、劇音楽「真夏の夜の夢」として完成させた作品の9番目が、この「結婚行進曲」であり、従来の「歌劇」から、ワーグナーが確立した「楽劇」への第1歩を記した作品「ローエングリン」の第3幕で、騎士ローエングリンとエルザ姫の婚礼を祝う合唱「愛の祝福が見守る喜びの部屋へ」がこれに当たります。
だそうです。
http://park2.wakwak.com/~my-heart/essay9.htm
02 ワルツ「美しく青きドナウ」(ヨハン・シュトラウス)
03 パッヘルベルのカノン
04 ハイドンのセレナーデ
05 「天国と地獄」序曲より(オッフェンバック)
06 ペルシャの市場にて(ケテルビー)
07 スケーターズ・ワルツ(ワルトトイフェル)
08 結婚行進曲(メンデルスゾーン)
10 ホフマンの舟唄(オッフェンバック)
11 ハンガリー舞曲第5番(ブラームス)
12 結婚行進曲(ワーグナー)
13 [カルメン]前奏曲(ビゼー)
14 舞踏へのお誘い(ウェーバー)
15 剣の舞(ハチャトゥリアン)
16 星条旗よ永遠なれ(スーザ)
17 ワシントン・ポスト(スーザ)

このCDは3枚組みだったので、同じジャケットが続きます。
「G線上のアリア」はいいなあ。久米小百合(久保田早紀)の文章にも、この曲に感銘を受けたってありました。
「白鳥」はサンサーンスの動物の謝肉祭の中の一曲。サンサーンスって、動物の謝肉祭だけ、いいですね。小さいころ、何度も何度も飽きずに繰り返し聴きました。
ところで、なんでグレースノートのDBの番号が飛び飛びなのか不明。
02 チゴイネルワイゼン(サラサーテ)
03 タイスの瞑想曲(マスネ)
04 G線上のアリア(バッハ)
05 愛の悲しみ(クライスラー)
06 愛の喜び(クライスラー)
07 美しきロスマリン(クライスラー)
08 白鳥(サン=サーンス)
10 シチリアーノ(フォーレ)
11 禁じられた遊び(スペイン民謡)
12 アルハンブラの思い出(タルレガ)

「G線上のアリア」はいいなあ。久米小百合(久保田早紀)の文章にも、この曲に感銘を受けたってありました。
「白鳥」はサンサーンスの動物の謝肉祭の中の一曲。サンサーンスって、動物の謝肉祭だけ、いいですね。小さいころ、何度も何度も飽きずに繰り返し聴きました。
ところで、なんでグレースノートのDBの番号が飛び飛びなのか不明。
02 チゴイネルワイゼン(サラサーテ)
03 タイスの瞑想曲(マスネ)
04 G線上のアリア(バッハ)
05 愛の悲しみ(クライスラー)
06 愛の喜び(クライスラー)
07 美しきロスマリン(クライスラー)
08 白鳥(サン=サーンス)
10 シチリアーノ(フォーレ)
11 禁じられた遊び(スペイン民謡)
12 アルハンブラの思い出(タルレガ)

スーパーロックバンド「サディスティック・ミカ・バンド」の名盤「黒船」です。加藤和彦、高橋幸弘、高中正義、小原礼、ミカ、今井格。
とても実験的な作品です。高橋は、ちゃんとロックなドラムを叩いてます。
特に、3曲目「タイムマシンにおねがい」は、何度もCMやアニメのオープニングタイトルとかで使われていますね。アガります。
加藤和彦さん、ほんとに残念です。ご冥福をお祈りします。
1.墨絵の国へ
2.何かが海をやってくる(インストゥルメンタル)
3.タイムマシンにおねがい
4.黒船(嘉永6年6月2日)(インストゥルメンタル)
5.黒船(嘉永6年6月3日)(インストゥルメンタル)
6.黒船(嘉永6年6月4日)(インストゥルメンタル)
7.よろしくどうぞ(インストゥルメンタル)
8.どんたく
9.四季頌歌
10.塀までひとっとび
11.颱風歌
12.さようなら

