題名のごとくネタ切れです。
いつものように、販売実習の準備に追われて
部活には出れませんでした。
ということで、毎週日曜9時からやっているドラマ「新参者」について書きたいと思います。
この「新参者」は直木賞作家東野圭吾さんが原作です。
私は縁がありこの作家が大好きになりました。
そして、東野圭吾さんの本ならどんな本でも一日で
読んでしまうほどです。
今まで、東野さんの本は数々のドラマになりましたが
そのなかでもこの、「新参者」は比較的ドラマに適したものだと思います。
まず、この物語は一話完結で一つ一つ物語をつなげていくと
やっと事件の真相が見えてくるタイプです。
はっきりいって本で読んでいるときはもどかしかったです。
なかなか犯人につながるような物語は無く
突然最後から2話ぐらいで有力な手掛かりが出るという感じです。
だからこそ、週一回一話で進んでいけばちょうどいいスピードで
進んでいくからです。
そんな、「新参者」は初回の視聴率を20%を超え
好調な滑り出しを見せています。
これから、ドラマとしての構成の仕方が楽しみです。
それではこの辺で。
いつものように、販売実習の準備に追われて
部活には出れませんでした。
ということで、毎週日曜9時からやっているドラマ「新参者」について書きたいと思います。
この「新参者」は直木賞作家東野圭吾さんが原作です。
私は縁がありこの作家が大好きになりました。
そして、東野圭吾さんの本ならどんな本でも一日で
読んでしまうほどです。
今まで、東野さんの本は数々のドラマになりましたが
そのなかでもこの、「新参者」は比較的ドラマに適したものだと思います。
まず、この物語は一話完結で一つ一つ物語をつなげていくと
やっと事件の真相が見えてくるタイプです。
はっきりいって本で読んでいるときはもどかしかったです。
なかなか犯人につながるような物語は無く
突然最後から2話ぐらいで有力な手掛かりが出るという感じです。
だからこそ、週一回一話で進んでいけばちょうどいいスピードで
進んでいくからです。
そんな、「新参者」は初回の視聴率を20%を超え
好調な滑り出しを見せています。
これから、ドラマとしての構成の仕方が楽しみです。
それではこの辺で。