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シャンティ![]()
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こんちわ!
貴女の、、
おっちゃん!です(笑)ww。
今日は、なんかさ・・
たわいもない話をしたいと思いますw。
あのさ、匂いって面白いよね・・
感情まで影響される事ってあるじゃん?
俺ね運動会が大っ嫌いだったの!
足が遅かったから(笑)、
だから、
キンモクセイの香りがすると
何とも言えないやるせない気持ちになるのよ!
いまだになるのよ・・44年以上たつのに(笑)ww。
それでねww、
今、・・英会話教室行ってんだけどね、
先生が、25才のワシントンⅮⅭの女子なんだけど、
教室にアロマの香りがするのね、
ほんで、そんな教室の中で、先生と
会話するわけよ(笑)、俺のひどい英語で(笑)ww
でもさ、先生が・・
おっちゃん!の目をじっと見ながら、
「フ~・フン」!って
うなずきながら、俺の下手ッくそな
英語を聞いてくれるのよ(笑)ww、、
あの!、「フ~フン」ってイイよね
、
日本人にはないよね
、
「フ~フン」最高ー![]()
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それでさ、街を歩いてる時に、
フッ!と同じアロマの香りがするときとかあるのよ!
そうするとさ、なんか思わず・・
って、やったりしちゃうこの頃、可愛いでしょ?。
・・
・
ま!そんな感じで、香りは僕等を違う次元に
一瞬で連れて行ってくれるわけなんだけど・・
これがね・・歌や曲になると、
また違うんだよね・・。
装飾感が、ッぱないじゃん!、
色んなストーリーを一瞬で纏わせる事が
出来るんだよね。
結婚式で、両親への手紙を読むときに、
与作を ながす人ってあんまりいないよね!
全く違ったモノになっちゃうじゃん(笑)。
これさ、当たり前な事だけど、不思議だと思わない?
たかが音だよ!
いやね。。ホントに僕等の棲むこの世界は不思議な魔法で
出来てると思うな。
それで俺ね、

ビートルズが大好きなんですよ!
独特な哀愁があるんだよね。
日本人には絶対に作れない世界観なのよww、
それでさ、「どうしてこんな曲を作れるんだろう」?って
思って考えたんだけど、ちょこッと解った事があるのね!
イギリスって言う、地域性にあると思ったのよ。
それでさ、イギリス民謡とかスコットランド民謡を聞くと、
これがさ・・メチャクチャイイんだよね~![]()
スカボロー・フェアって言う曲があるじゃん!
イングランド民謡を元に作られたんだって!
・・・
その他に日本の、蛍の光の原曲は、
スコットランド民謡で、
オールド・ラング・サインって言う曲で、
たしか、なにかの番組で見たんだけど、
スコットランドの人達が、これ歌いながら楽しそうに
ダンスするんだよね!、
日本人が思う世界観と全然違うみたいなんだよね。
最後に、僕が思う一番のミステリアスな
イングランド民謡が、グリーンスリーブス!
緑の袖って意味だと思うんだけどww。
くら~~~い曲だよね・・
なんでも、
解釈の一つとして、歌のなかのレディ・グリーン・スリーヴスは、
性的に乱れた若い女性であり、場合によると娼婦であったとするものらしく、
当時のイングランドでは、「緑(green)」、特に、野外で性交を行うことにより
女性の服につく草の汚れに関連して
「緑の服(a green gown)」という言葉には性的な意味合いが含まれていた。
体を売る商売、つまり娼婦。
娼婦との恋愛?
娼婦に恋した男か、娼婦が恋した男か・・!?
他にも緑はイギリスの一部地域では伝統的に妖精や死者の衣の色なので、
もしかすると恋人は「私を」捨てたのではなく、死んでしまった、という解釈も出来る。
・・・
・・
なんかさ、メッチャ哀しい噺じゃない?
こういうのって色んな事を想像しちゃうんだよね!
どんな女性だったんだろう?
レディ・・グリーンスリーブス・・
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