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その少年は、海老名に
住んでいた。
名前は、ひでき!
だから・・ひっ君。
第一印象!
何処にでもいる
聞かなそーな悪ガキ、
髪の毛ボサボサ・・・
頬っぺた プックプク、
一瞬 緑色に見えた瞳!?
・・・
T君に 事前情報は戴いていた!
「特に、気を使う必要はないです!
お礼は お気持ち程度で・・
菓子折りで充分です、お金でも
いいんですけど、そんな気にしなくて
大丈夫です」。
「う~ん、なんていうのかな・・
ひっ君の事 疑ったり馬鹿に
するようなことを露骨に
思わない事です。
全部わかっちゃうからです!はい」。
こんなことが あったそうだ!
何処で噂を聞いたのか!?
テレビ局の方が取材に来たそうだ。
感じの良い、ディレクター?さん。
気さくに 質問したらしい!
・・・
・・・
・・・
・・・
ん!?
・・・
え!・・・
!!!
信じられます?
・・・
天狗という憑き物が、居ることを。
このTV局の方、見た目と違い
結構、傲慢な方なのか?
だから、憑いたのか・・
天狗が、そう させたのか・・
おっちゃんには、わからないが・・
おっさん、へそ曲げて帰っちゃった‼!。
腹黒い人間の心など
手に取るように・・
大丈夫か?おっちゃん。
さあ!
いざ、御対面。
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