10月8日、午後7時から出雲市立平田文化館プラタナスホールで平成22年度の園山繁後援会総会が開催され、支援者など450人が参加しました。ご縁太鼓のオープニングで始まった集会には細田博之衆議院議員が時局講演し「菅内閣の尖閣問題や経済対策の対応を見ると民主党には国家統治の自覚も能力もないことは歴然」などとと述べ、来賓挨拶で、青木一彦参議院議員は「一日も早く政権を奪還すべく頑張る」と述べ、長岡秀人出雲市長は「『市民が主役』という出雲市の市政改革に邁進している」と述べました。黒崎隆幸後援会代表の乾杯で始まった懇親会は和気藹々に進められました。