3月7日午前に出雲市内で、4月に予定されている出雲市長選挙に立候補を表明されている長岡秀人さんの後援会事務所開設式が開催され、約500名の支援者が参加しました。加藤哲夫後援会長は「人の話にじっと耳を傾けることができる人こそ次代の出雲市のトップリーダーに相応しい」と述べ、来賓の佐々木雄三県議会議員は「本日、自民党出雲総支部の役員会で、長岡さんを支持することを決定した」と挨拶し、映画監督の錦織良成さんは「長岡さんは目前の損得でなく、10年、20年先を見越した判断ができる」と述べました。長岡秀人さんは「いま、出雲市の市政のあり方を見つめ直すことが必要で、自分に市政の刷新に当たらせてほしい」と力強く決意表明しました。