5月24日から7月13日まで東京サントリー美術館で、縄文時代から近代までの祭礼・儀式に使われたさまざまな「かざり」の世界を、絵画、工芸、芸能などの分野を超えた斬新な展示構成により紹介されています。出雲市から、祭礼の華・風雅のかざり部門に、平田の一式飾「大蛇退治(陶器一式)」「海老(自転車部品一式)」が展示され、威風を誇っています。開館時間は、日・月・祝日が10:00-18:00で、水~土は10:00-20:00で、火曜日は休館です。
5月24日から7月13日まで東京サントリー美術館で、縄文時代から近代までの祭礼・儀式に使われたさまざまな「かざり」の世界を、絵画、工芸、芸能などの分野を超えた斬新な展示構成により紹介されています。出雲市から、祭礼の華・風雅のかざり部門に、平田の一式飾「大蛇退治(陶器一式)」「海老(自転車部品一式)」が展示され、威風を誇っています。開館時間は、日・月・祝日が10:00-18:00で、水~土は10:00-20:00で、火曜日は休館です。