放送第12回目「KATSUMI・ユメルのJump to the 90's」
2008年6月22日放送第12回目
「オープニング」BGMは、KATSUMI「危険な女神」でスタート!!
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」!!
ユメル:この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:さて今日は12回目ですか~?早いですね~。
ユメル:そうですね~早いですね~。
KATSUMI:僕はね、今年は一日一日を丁寧に生きようと思っていたのよ。
ユメル:笑。。
KATSUMI:いやっ、笑い事じゃないよ。
90年代はバタバタと駆け抜けてきたんで、今年は丁寧に生きようと・・・
KATSUMI:「わたなべかずこ」さんというシスターの方の本があるんですけど、ちょっとしたとき、物事に嫌になったときに読むと、メッセージがあるんですよ~。
KATSUMI:今日もJumpしよう!
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速このコーナーいってみましょう!
「タイムスリップ90‘s!」

今週は1993年の6月21日のシングルチャート、トップ10を紹介します。
第10位 森口博子「ホイッスル」 第9位 ・・・・・・・
1位 裸足の女神 B'z 1993/6/2
2位 果てしない夢を ZYYG,REV,ZARD&WANDS 1993/6/9
3位 揺れる想い ZARD 1993/5/19
4位 君が欲しくてたまらない ZYYG 1993/5/19
5位 夏を待ちきれなくて チューブ 1993/5/12
6位 WE ARE THE CHAMP~THE NAME OF THE GAME~ THE WAVES 1993/4/7
7位 はじめての夏 SMAP 1993/6/6
8位 MELODY 福山雅治 1993/6/2
9位 サボテンの花~ひとつ屋根の下より~ 財津和夫 1993/4/28
10位 ホイッスル 森口博子 1993/6/9
トップ10圏外はこちら↓
11位 別れましょう私から消えましょうあなたから 大黒摩季 1993/4/28
12位 わたしはナイフ 工藤静香 1993/6/2
13位 フォーエバー・ロマンス 岡村孝子 1993/6/9
14位 ときの旅路~REXのテーマ~ 米米CLUB 1993/5/21
15位 夢 with You 久保田利伸 1993/5/14
16位 愛を語るより口づけをかわそう WANDS 1993/4/17
17位 Magic Touch 山下達郎 1993/6/8
18位 瞳を僕にちかづけて コルベッツ 1993/4/28
19位 このまま君だけを奪い去りたい DEEN 1993/3/10
20位 SOMEDAY 横山輝一 1993/6/2
では、今週は1993年6月21日のシングルチャート・トップテンから、第3位にチャートインしました、この曲を聴いてください。
1993年5月19日リリース
ZARD 「揺れる思い」
お届けしたのは、1993年の6月21日のシングルチャート第3位にチャートインしました、ZARDの「揺れる思い」でした。
ポカリスエットCMソングに起用され、オリコンシングルチャート2週連続1位を記録し、1993年の同年間チャートで9位を獲得。ZARDの歴史を通じても「負けないで」に次ぐ2位の売り上げを記録している作品でした。
2007年12月31日の『第58回NHK紅白歌合戦』の第一部のラストにZARD・坂井泉の追悼コーナーが設けられ、「グロリアス マインド」、「揺れる想い」、「負けないで」が流され、故・坂井泉が生前に歌ったシーンの未公開映像が公開され話題を呼んだことはみなさんの記憶にも新しいのではないでしょうか?
KATSUMI:坂井さんは残念ながらお亡くなりになられましたけど、坂井さんの声っていうのは、心の琴線に触れるピュアな声でしたね~。
ユメル:ほんとそうですよね~。
KATSUMI:ユメルちゃんはその当時、香川からテレビで見ていてどうだった?
ユメル:ZARDはよく聴いていました~。
KATSUMI:大物歌手の声には「心地いい」という共通点があるそうなんですが、坂井さんもその一人だったのではないかと思います。
KATSUMI:テレビで見たんですけど、モンゴルの「ホーミー」の周波数は、ユーミンの声に入っているそうなんですね。
ここで1993年6月21日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第19位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1993年3月10日リリース
DEEN 「このまま君だけを奪い去りたい」
「90‘sカルチャー」
このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。
今週は、90年代に流行した「渋谷系」を振り返ってみたいと思います。
KATSUMI:渋谷系といえば、ユメルちゃん詳しいんじゃない?
ユメル:えっ、そうですか?そんな感じですか?
「渋谷系」・・・1993年頃、「渋谷系」という言葉が一般的に使われるようになりました。
フリッパーズ・ギター、オリジナル・ラブ、ピチカート・ファイヴら60年代~80年代の洋楽に影響を受けたアーティストの作品が渋谷の外資系大型レコード店を中心にヒット。
当初は「渋谷でしか売れない音楽」の意味で使われ始めましたが、次第に「オシャレ」「都会的」「洋楽っぽい」といった音楽を指すようになりました。
ヒットチャートでは、松任谷由実のアルバム「LOVE WARS」(’90発売)が160万枚以上を売り上げ、ミリオンセラー時代に突入した時期に、小沢健二「LIFE」(’94発売)でさえ80万枚。
キーワード
●レコード店発のトレンド・・・レコード店を拠点に口コミで生まれた新しいトレンド。
●渋谷系はポストパンク・・・「渋谷系」は音楽とファッションを同等にとらえ、音楽をライフスタイルのひとつとして聴く世代の現象ととらえることもできる。
●渋谷系の象徴は雑誌「オリーブ」・・・渋谷系のファンといえば「アニエス・ベーのボーダーシャツ、ベレー帽、ホワイトジーンズ」など雑誌「オリーブ」に登場するようなフレンチカジュアルを好んで着ていた。
1995年1月1日リリース
小沢健二 「カローラIIにのって」
つづいては、エコロジーのコーナーです。
「地球に優しいエコロジーの話」
●「エコ製品を選んで買おう」~環境を考えていない製品は、結局、人間のことを考えていない製品だ~
新しく家電製品を買うときに、ぜひ注目して欲しいのが「省エネ性能」。エアコンや冷蔵庫などは省エネ性能の表示も普及し、購入の際の目安になっています。中には、年間電気料が数万円単位で違うこともあり、特に古い機器を使い続けている場合、買い替えコストと電気代を比べてみると、愕然とする数字が出ることも。お財布にも、環境にも優しい省エネ製品。特に冷蔵庫やエアコンを買い替えの際には、忘れずにチェックしてみてください。
●例えばこんな工夫↓
その他エコ製品は様々な分野で開発されています。ガステーブルの内炎式バーナー、ソーラー発電機器、太陽熱温水器、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器や家庭用潜熱回収型給湯器など。家屋の新築や改装などの際には、各分野のエコ製品を検討してみてください。
KATSUMI 「It's my JAL」
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
今日は、森杏堂(シンキョウドウ)の「乾燥糸こんにゃく」をご紹介します。
「森杏堂」
住所: 長野県更級郡上山田町新山68-2
TEL:(026)275-3349 FAX:(026)276-3371
E-mail:skd@sweet.ocn.ne.jp
ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!
只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「Heartful place」
この曲には、大切な人と一緒にいる場所はどんな場所でも素敵な場所に変わるというメッセージが込められています。
視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。
http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。
(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。
よろしくお願い致します。
「エンディング」
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
KATSUMIさん ユメルさん こんにちは。お二人は「走る男」というテレビ番組はご存知ですか?ローカルテレビ局数社で放映している30分番組です。内容はずばり「走る男」。
お笑い芸人の森脇健児さんが北海道・洞爺湖から沖縄までジョギングで走るという番組です。
一年かけて走りきると聞いただけで気の遠くなります。しかし「全国縦断ウルトラジョギング」というサブタイトル通り、 内容はゆったりしたもの。
悲壮感はなく地元の人々と触れ合いながら進んでいきます
90年代を駆け抜けていった芸人さんが 自分の足で走って行く姿は心打たれます。
「KATSUMI&ユメルのjump to the90's」は全国に流れているんですよね。
今どこを走っているかはHPですぐわかるので みなさんの街の近くに来た時はぜひ応援して欲しいです。 ラジオネーム:ORANGE-MOKEYさん、ありがとうございました。
つづいて、ラジオネーム:ナイスボギーさん
Katsumiさん、ユメルさんこんにちは。 katsumiさんの軽妙な語り口調とユメルさんのほんわかした雰囲気、とても良いですね。 いつも楽しく拝聴しています。
さて、現在単身赴任生活6年目の男性です。
当初は毎日がキャンプのような生活でしたが、現在は少し普通の生活に近くなってきました。
そんな中、私が実践している「ささやかエコロジー」をご紹介します。
1,洗濯水はお風呂の残り湯をミニポンプで汲み、使用しています。
2,夜は完全消灯して、暗くなったら点灯するLED蛍光灯を使っています。年間数円のコストで済みますよ。
3,社宅の自家用車は自転車で、もっぱら近場でお世話になっています。
4,スーパーの買い物はなるべくマイバッグを持参。といっても、ビニール袋をポケットに忍ばせてレジ袋を使わないようにしていますが1回2円引いてもらえます。
5,クリーニングのハンガーは、次回出す時お店に返しています。
以上、ささやかエコロジーでした。
ラジオネーム:ナイスボギーさんありがとうございました!!
さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!
あなたのうちのあまったジーンズを「Jump to the 90’s」まで送ってください。
宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
尚、リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした!
ラストは、僕KATSUMIの「願い」を聞いください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
只今絶賛発売中のニューアルバムの中から、聴いてください。
KATSUMI
「願い」
「オープニング」BGMは、KATSUMI「危険な女神」でスタート!!
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」!!
ユメル:この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:さて今日は12回目ですか~?早いですね~。
ユメル:そうですね~早いですね~。
KATSUMI:僕はね、今年は一日一日を丁寧に生きようと思っていたのよ。

ユメル:笑。。

KATSUMI:いやっ、笑い事じゃないよ。
90年代はバタバタと駆け抜けてきたんで、今年は丁寧に生きようと・・・KATSUMI:「わたなべかずこ」さんというシスターの方の本があるんですけど、ちょっとしたとき、物事に嫌になったときに読むと、メッセージがあるんですよ~。

KATSUMI:今日もJumpしよう!
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速このコーナーいってみましょう!
「タイムスリップ90‘s!」

今週は1993年の6月21日のシングルチャート、トップ10を紹介します。
第10位 森口博子「ホイッスル」 第9位 ・・・・・・・
1位 裸足の女神 B'z 1993/6/2
2位 果てしない夢を ZYYG,REV,ZARD&WANDS 1993/6/9
3位 揺れる想い ZARD 1993/5/19
4位 君が欲しくてたまらない ZYYG 1993/5/19
5位 夏を待ちきれなくて チューブ 1993/5/12
6位 WE ARE THE CHAMP~THE NAME OF THE GAME~ THE WAVES 1993/4/7
7位 はじめての夏 SMAP 1993/6/6
8位 MELODY 福山雅治 1993/6/2
9位 サボテンの花~ひとつ屋根の下より~ 財津和夫 1993/4/28
10位 ホイッスル 森口博子 1993/6/9
トップ10圏外はこちら↓
11位 別れましょう私から消えましょうあなたから 大黒摩季 1993/4/28
12位 わたしはナイフ 工藤静香 1993/6/2
13位 フォーエバー・ロマンス 岡村孝子 1993/6/9
14位 ときの旅路~REXのテーマ~ 米米CLUB 1993/5/21
15位 夢 with You 久保田利伸 1993/5/14
16位 愛を語るより口づけをかわそう WANDS 1993/4/17
17位 Magic Touch 山下達郎 1993/6/8
18位 瞳を僕にちかづけて コルベッツ 1993/4/28
19位 このまま君だけを奪い去りたい DEEN 1993/3/10
20位 SOMEDAY 横山輝一 1993/6/2
では、今週は1993年6月21日のシングルチャート・トップテンから、第3位にチャートインしました、この曲を聴いてください。
1993年5月19日リリース
ZARD 「揺れる思い」
お届けしたのは、1993年の6月21日のシングルチャート第3位にチャートインしました、ZARDの「揺れる思い」でした。
ポカリスエットCMソングに起用され、オリコンシングルチャート2週連続1位を記録し、1993年の同年間チャートで9位を獲得。ZARDの歴史を通じても「負けないで」に次ぐ2位の売り上げを記録している作品でした。
2007年12月31日の『第58回NHK紅白歌合戦』の第一部のラストにZARD・坂井泉の追悼コーナーが設けられ、「グロリアス マインド」、「揺れる想い」、「負けないで」が流され、故・坂井泉が生前に歌ったシーンの未公開映像が公開され話題を呼んだことはみなさんの記憶にも新しいのではないでしょうか?
KATSUMI:坂井さんは残念ながらお亡くなりになられましたけど、坂井さんの声っていうのは、心の琴線に触れるピュアな声でしたね~。
ユメル:ほんとそうですよね~。

KATSUMI:ユメルちゃんはその当時、香川からテレビで見ていてどうだった?
ユメル:ZARDはよく聴いていました~。
KATSUMI:大物歌手の声には「心地いい」という共通点があるそうなんですが、坂井さんもその一人だったのではないかと思います。
KATSUMI:テレビで見たんですけど、モンゴルの「ホーミー」の周波数は、ユーミンの声に入っているそうなんですね。
ここで1993年6月21日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第19位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1993年3月10日リリース
DEEN 「このまま君だけを奪い去りたい」
「90‘sカルチャー」

このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。
今週は、90年代に流行した「渋谷系」を振り返ってみたいと思います。
KATSUMI:渋谷系といえば、ユメルちゃん詳しいんじゃない?
ユメル:えっ、そうですか?そんな感じですか?
「渋谷系」・・・1993年頃、「渋谷系」という言葉が一般的に使われるようになりました。
フリッパーズ・ギター、オリジナル・ラブ、ピチカート・ファイヴら60年代~80年代の洋楽に影響を受けたアーティストの作品が渋谷の外資系大型レコード店を中心にヒット。
当初は「渋谷でしか売れない音楽」の意味で使われ始めましたが、次第に「オシャレ」「都会的」「洋楽っぽい」といった音楽を指すようになりました。
ヒットチャートでは、松任谷由実のアルバム「LOVE WARS」(’90発売)が160万枚以上を売り上げ、ミリオンセラー時代に突入した時期に、小沢健二「LIFE」(’94発売)でさえ80万枚。
キーワード
●レコード店発のトレンド・・・レコード店を拠点に口コミで生まれた新しいトレンド。
●渋谷系はポストパンク・・・「渋谷系」は音楽とファッションを同等にとらえ、音楽をライフスタイルのひとつとして聴く世代の現象ととらえることもできる。
●渋谷系の象徴は雑誌「オリーブ」・・・渋谷系のファンといえば「アニエス・ベーのボーダーシャツ、ベレー帽、ホワイトジーンズ」など雑誌「オリーブ」に登場するようなフレンチカジュアルを好んで着ていた。
1995年1月1日リリース
小沢健二 「カローラIIにのって」
つづいては、エコロジーのコーナーです。
「地球に優しいエコロジーの話」

●「エコ製品を選んで買おう」~環境を考えていない製品は、結局、人間のことを考えていない製品だ~
新しく家電製品を買うときに、ぜひ注目して欲しいのが「省エネ性能」。エアコンや冷蔵庫などは省エネ性能の表示も普及し、購入の際の目安になっています。中には、年間電気料が数万円単位で違うこともあり、特に古い機器を使い続けている場合、買い替えコストと電気代を比べてみると、愕然とする数字が出ることも。お財布にも、環境にも優しい省エネ製品。特に冷蔵庫やエアコンを買い替えの際には、忘れずにチェックしてみてください。

●例えばこんな工夫↓
その他エコ製品は様々な分野で開発されています。ガステーブルの内炎式バーナー、ソーラー発電機器、太陽熱温水器、CO2冷媒ヒートポンプ給湯器や家庭用潜熱回収型給湯器など。家屋の新築や改装などの際には、各分野のエコ製品を検討してみてください。

KATSUMI 「It's my JAL」
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」

今日は、森杏堂(シンキョウドウ)の「乾燥糸こんにゃく」をご紹介します。

「森杏堂」
住所: 長野県更級郡上山田町新山68-2
TEL:(026)275-3349 FAX:(026)276-3371
E-mail:skd@sweet.ocn.ne.jp
ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!

只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「Heartful place」
この曲には、大切な人と一緒にいる場所はどんな場所でも素敵な場所に変わるというメッセージが込められています。

視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。

http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。

(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。

よろしくお願い致します。

「エンディング」

さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
KATSUMIさん ユメルさん こんにちは。お二人は「走る男」というテレビ番組はご存知ですか?ローカルテレビ局数社で放映している30分番組です。内容はずばり「走る男」。
お笑い芸人の森脇健児さんが北海道・洞爺湖から沖縄までジョギングで走るという番組です。
一年かけて走りきると聞いただけで気の遠くなります。しかし「全国縦断ウルトラジョギング」というサブタイトル通り、 内容はゆったりしたもの。
悲壮感はなく地元の人々と触れ合いながら進んでいきます
90年代を駆け抜けていった芸人さんが 自分の足で走って行く姿は心打たれます。
「KATSUMI&ユメルのjump to the90's」は全国に流れているんですよね。
今どこを走っているかはHPですぐわかるので みなさんの街の近くに来た時はぜひ応援して欲しいです。 ラジオネーム:ORANGE-MOKEYさん、ありがとうございました。
つづいて、ラジオネーム:ナイスボギーさん
Katsumiさん、ユメルさんこんにちは。 katsumiさんの軽妙な語り口調とユメルさんのほんわかした雰囲気、とても良いですね。 いつも楽しく拝聴しています。
さて、現在単身赴任生活6年目の男性です。
当初は毎日がキャンプのような生活でしたが、現在は少し普通の生活に近くなってきました。
そんな中、私が実践している「ささやかエコロジー」をご紹介します。
1,洗濯水はお風呂の残り湯をミニポンプで汲み、使用しています。
2,夜は完全消灯して、暗くなったら点灯するLED蛍光灯を使っています。年間数円のコストで済みますよ。
3,社宅の自家用車は自転車で、もっぱら近場でお世話になっています。
4,スーパーの買い物はなるべくマイバッグを持参。といっても、ビニール袋をポケットに忍ばせてレジ袋を使わないようにしていますが1回2円引いてもらえます。
5,クリーニングのハンガーは、次回出す時お店に返しています。
以上、ささやかエコロジーでした。
ラジオネーム:ナイスボギーさんありがとうございました!!
さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!
あなたのうちのあまったジーンズを「Jump to the 90’s」まで送ってください。
宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
尚、リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした!
ラストは、僕KATSUMIの「願い」を聞いください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!

只今絶賛発売中のニューアルバムの中から、聴いてください。
KATSUMI
「願い」
森杏堂(シンキョウドウ)のいちじくジャム&杏ジャム

「ユメル’s BOOOOM」
(K)今日はどんな商品だい?
(Y)KATSUMIさん、コレ最近やみつきなんです。とっても美味しいんです!
(K)ジャム?なんかとても高級そうな感じのジャムだけど、これは何ジャム?
(Y)これは、私の好きな「いちじくのジャム」なんですけど、この「杏のジャム」また一味違って美味しいんです!
実は、長野県に観光にいった方からのお土産でもらったのがきっかけだったんですけどね、それからずっ~とやみつきなんです!
ジャムといっても、スーパーやコンビになんかで売っている安いジャムはたくさんあるけど、
このシンキョウドウのジャムは、ぜんぜん味がちがうんです!
(K)どれどれ~、ちょっと試食してみていい?
「ほんとだ~!美味しい!!」
(Y)でしょ~!!!
このシンキョウドウの「いちじくジャム」と「杏ジャム」は、果物のそのままの素材を厳選した、本物のジャムなんです!
よく軽井沢なんかに観光に行くと、お土産売り場に、手作りジャムが売られているじゃないですか?
そういうところで、手作りジャムを買うとほんと高いんですよね~。
(K)そうそう、結構するよね~。
(Y)でも、シンキョウドウはそれからすると、おなじような手作りジャムなのに、とってもリーズナブルで良心的な価格なんです!
(K)それは嬉しいね~!
(Y)「いちじくジャム」は食パンにつけてよし!
「杏ジャム」は紅茶と一緒に召し上がるロシアンティーによくあいます。
しかも、甘さひかえめなんです。
このシンキョウドウの「いちじくジャム」と「杏ジャム」を一度口にしたら、もう、他の安いジャムは食べる気がしなくなります。
ぜひみなさんもこの機会にお試しください。
そしてなんと、今なら、
徳用「いちじくジャム」 450g入、1本通常 1000円で販売の所、
リスナー割引として、700円で販売しています。
10本購入するとさらにお安く、6000円にしていただけるそうです!!
(K)えっ、いいの・・・それ?
そして、徳用「杏ジャム 」 は450g入、1本 通常 1000円で販売の所、
リスナー割引として、なんと、600円で販売しています。
10本購入すると、またまたさらにお安く、5500円にしていただけます!!



ご購入は、
メールまたはFAXで24時間受け付けています。
メールは、skd@sweet.ocn.ne.jp
FAXは、 026-276-3371
さらに、、5000円以上のご購入で送料、代引き手数料が無料です。
御注文の際には、「ミュージックバードのリスナー」と言っていただければ割引が受けられます。
この機会にぜひ森杏堂(シンキョウドウ)の「いちじくジャム」&「杏ジャム」をお試しください!!





