KATSUMI・ユメルの「jump to the 90's」 -12ページ目

川添智久様のサイン

KATSUMI・ユメルの「jump to the 90's」-090406_0503~0001.jpg

川添智久様、ありがとうございました!!





お会いでき大変光栄でした☆

放送第29回目ゲスト・川添智久さん(LINDBERG)♪

true-川添智久様

2008年10月19日放送第29回目


「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」

   「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」!!

(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)

みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:なんか涼しくなっちゃってね~、海外に行くと如実に思うことがあるんですけど、
今朝ですね、それを彷彿させるような出来事があって、まっ、日本に住んでると普通に四季が
あるんで涼しくなったら適当に長袖着るとか一枚はおるとか、それ相応の洋服を着ると思うんです
けど、特にアメリカとか行くと、こんなに寒いのになんであなたたち半そでなの?みたいな・・・
ユメル:多分それは、身体が大きいから、熱いんでしょうか?
KATSUMI:今日そうしたらいてさ~、
ユメル:あっ、いましたよ、昨日の電車に、アメリカ人の方が半そでで・・・
KATSUMI:とくに白人系の方は、なんであなたたち半そでで歩けるわけ?季節感がわかんないのね。
ユメル:寒くないんでしょうね。
KATSUMI:なんで寒くないんでしょうか?かお

ユメル:あの~、明日お誕生日(KATSUMIさんの)ですね~。
KATSUMI:あー、触れずにきたのに・・・世間では美智子皇后のお誕生日ということで、
まぁ、カッコだけですけどね・・・ありがとうございます。ラブラブ

さて、この番組は1990年代にスポットをあててお送りしているんですが、
今日はこのあと、90年代のミュージックシーンを代表するゲストにお越しいただきます。

では早速いってみましょう、このコーナー

       「タイムスリップ90‘s」

今日は1991年7月15日付のシングルヒットチャートトップ10をご紹介します。

位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 2 6.5 あなたに会えてよかった 小泉今日子 1991/5/21
2 - 5.9 BELIEVE IN LOVE LINDBERG 1991/7/3
3 1 4.1 BEAT EMOTION 布袋寅泰 1991/6/28
4 13 3.7 どんなときも。 槇原敬之 1991/6/10
5 - 3.5 さよならイエスタデイ チューブ 1991/7/1
6 - 3.1 水平線でつかまえて 三浦理恵子 1991/7/3
7 4 2.8 真夏のトレモロ Wink 1991/6/19
8 7 2.7 とどかぬ想い ビリー・ヒューズ 1991/5/15
9 3 2.5 It's my JAL KATSUMI 1991/6/25
10 11 2.4 替え唄メドレー 嘉門達夫 1991/5/21

本日の1曲目は、1991年7月15日付のシングルヒットチャートトップ10から第2位に輝いたこの曲をお聴きいただきましょう。
      
       1991年7月3日リリース

            LINDBERG「BELIEVE IN LOVE」音譜


      「ゲストコーナー」 

お届けしたのは、1991年7月15日付のシングルヒットチャートトップ10から第2位にチャトインしましたLINDBERGの「BELIEVE IN LOVE」でした。

お待たせしました。本日のゲストを紹介します。本日は、LINDBERGのベーシストの川添智久さんにお越しいただきました。
KATUMI:はじめまして、よろしくお願いします。あの、茜沢ユメルさん、テレビに出た人にすごく弱い。(笑)
にひひユメル:90年代にすごくご活躍されていて・・・
川添さん:あのころはキラキラしてました。(笑)
KATSUMI:今もキラキラしてますよ。

KATSUMI:88年リンドバーグ・・・もっと前にデビューされたイメージがあるんですけど、数字で言うと
88年ですか?・・・20周年・・・もっと長い気がするのはなんでなんだろうか?
川添さん:年に見えるからですかね・・・笑
KATSUMI:笑 たぶんやっぱり、すごくランキングにもチャート登場されていたし、音楽番組もたくさん各局あった時代で、出てらしたからですかね~。

川添さん:最初の一年ていうのがすごかったんで、4月くらいから年末まで100本あったんですよ、ツアーが。
KATSUMI:えっ!
川添さん:その間にアルバム2枚くらい作ったんで、もう自分がどこにいるかわからなかった時代でしたね。

KATSUMI:リンドバークっていうのは、最初のほうから紐解かせていただくと、アマチュア時代ってありました?
川添さん:ない。
KATSUMI:プロになるべくして結成された。
川添さん:バンドブームにのっかっちゃったみたいな感じなんですよ・・・マキちゃんがいて、ギターがいて、で、バンドにしたいっていう流れで、誰かいないの?っていうので呼ばれて、でレコーディングだったんですよ。
KATSUMI:いきなり?
川添:いきなりですよ。そっからマキちゃんがライブやりたいと言い出し・・・


川添さん:一番衝撃的だったのは、武道館で初めてやったのがすごい衝撃的だったですね。


KATSUMI:ここにいらっしゃっているゲストの方、もちろんキャリア自体はいろいろあるんですけど、そうやってバンドを結成してそのまま絵に描いたようにのし上がっていくという方のお話は初めてかもしれないですね。
何がよかったんでしょうかね?曲は当然キャッチーでしたけど。

川添さん:結局、時間もない中でやって、たまたま3人が楽曲かけたっていうのがよかったですね、
あとはマキちゃんhが声がビーんと張ってる・・・あの、ビブラート禁止ってやつ・・・
結構ね、カラオケ(CDに)を入れたのも最初だし、連続も初めてだったりとか、結構茨の道をやってたんです。
そのカラオケできたのも、カップリングがないからっていうのが理由だったんです。・・・もう、制作できなかったんで・・しょうがなかったんですよ、今は普通になってるけど・・・最初ですよ。

KATSUMI:ビブラート禁止ね・・・
川添さん:あの、ちっちゃいのにがんばってるっ系ヒーローものじゃないんですけど、、わりとあの~、マキちゃんが調子悪い
ときってよかったりするんですよ。


KATSUMI:90年代って無理やり自分の背中に、ターボエンジンくっつけて、行って来いって感じだったと思うんですよね。
90年代の十年間ていうのは今思うとどういう十年間?


川添さん:凝縮されたというか、走り続けたというか・・・自分で自分を追いつめてた、そういう時代でしたね、楽曲に対しても。
でもいろんなとこにも行けたし、いろんな人がいたし・・・

KATSUMI:でもあのときの財産ていうのは生きますよね~。


         ここでブレイク♪


KATSUMI:さすがミュージシャンということで、プロデュースワークというのがとても最近多くて、
・・・ベーシスト集団・・・ベースだけでLIVEやってるんですか?ちょっと興味深いんですが・・・

川添さん:ベーシストがリーダーを務めるバンド、それを基本的にやって、あと面白いのが、ベース4人で
やるとか・・・
KATSUMI:それ面白いですね。
川添さん:ほんとみんな上手いんで・・・

KATSUMI:実は、今日はですね、ANNAさんのファーストアルバムが9月24日にリリースされて、
実はこのアルバムの中に「今すぐKiss me」!

川添さん:そうなんですよ。カバーをやるっていうんで、たつやさんプロデュースなんですけど。

KATSUMI:集結してしまった。
川添さん:そうですね、ほんと6年ぶりですね。
KATSUMI:喧嘩してるわけじゃない?
川添さん:ぜんぜんぜんぜん・・・いや、ほんとはしてるんですよね、山本くんが嫌いなんです・・・いねっ!(笑)にひひ

KATSUMI:意外とね、歌い手にとっては難しい・・・渡瀬マキさんのうたを知ってると、なおさら難しい、ああいう風に歌うのは・・・・
川添さん:がんばってたんじゃないかな・・・スタジオに貼ってあったもんね・・・「ビブラート禁止!」って・・・ビックリマーク

川添智久さん、曲紹介をお願いします。

     Anna 「今すぐ Kiss me」  

川添智久さん、今日は本当にありがとうございました!!ドキドキ


ここで1曲聴いてください。

KATSUMI 「Shining in the Night」  



   

「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
       
       「大塚製薬 ウルオス」


カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!
只今絶賛発売中の楽曲    

     茜沢ユメル 「光」音譜


「エンディング」
パー


さて、エンディングです。
リスナーからメッセージをいただきました。
ラジオネーム:Keiさん
KATSUMIさん、ユメルさん今日は。
ちょっと日にちが経ってしまいましたが、KATSUMIさんライブお疲れ様でした。
新旧の曲を織り交ぜて歌っていただきとても素敵なライブで感激しました。
突然ですがエコのお話です。
私の家の庭(見栄を張りました)ではなくアパートの敷地内に大きな桐の木が何本か植えられています。
冬は葉をすべて落とし枝の間から温かな日差しが、夏は大きな葉をいっぱいに繁らせ太陽光を遮ってくれます。
おかげで、ささやかながら光熱費の節約にも役立っています。
緑を植えることで心が癒され空気もきれいになりエコにも役立つ素晴らしいことですね。
緑の大切さをちょっとした事から改めて考えさせられたお話でした。

Keiさん、ありがとうございました!!ドキドキ

「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで 

どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを
大募集しています!応募の宛先は、「info@radio-gaga.net」まで。
●番組専用のブログができました!!KATSUMIさんが手作りで作ってくれた番組をお聞きいただいているみなさんへの愛情たっぷのブログです!!
「Jump to the 90’s」専用ブログはKATSUMI・ユメルのサイトにリンクがありますので、ぜひ見てください。
● KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:10月29日(水)赤坂見附 「グラフィティ」Live
カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストKATSUMIの「願い」を聞いください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!


     KATSUMI 「願い」

放送第28回目「KATSUMI’sブレイク」ゲスト・鳴海じゅんさん♪

true-鳴海じゅん


2008年10月12日放送第28回目

    「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」

   「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)

みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:もうあの、今ぐらいの季節になってくるとですね、来年のことが頭にチラチラと・・・
ユメル:そうですよね~、皆さん、来年まで予定が詰まってらして・・・
KATSUMI:いやいや、ていうか、そういうわけじゃなくてですね、、今年も終わりかな~と思うと寂しくなったりする反面、鬼が笑う来年の話というよりは、今年もちゃんとやれたのかなぁなんてね、振り返ってしまうような気持ちになるんだよね、最近・・・
ユメル:ほんとはやいですよね~。

KATSUMI:だってこの番組だっても~、初めて何ケ月も経つ、
ユメル:半年・・・
KATSUMI:ね~、経つよね~、僕らもこうやって毎週毎週ね、スタジオにいたりするんだけど、
聴いてくださってる皆さんは、あの時こういう話したとか、ひょっとしたら僕ら以上に覚えてくださってる部分もあるかもしれない・・・僕らはこう毎回毎回、「ハッハッ・・・」みたいな走ってるみたいな、走り落とした、何かを落としてないかみたいな気分になって、拾い集めないといけないんじゃないかと思ったりするんですよ、
まぁでも、ほっといても時間は過ぎるということで、まぁ後、二ヶ月半くらいということで・・・


さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!

    「タイムスリップ90‘s!」

今週は、1993年10月11日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1993年 10月11日付のシングルチャート
第10位:・・・ 第9位・・・

位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 - 13.3 一途な恋 TMN 1993/9/29
2 - 12.0 All My Loving/恋人 福山雅治 1993/9/29
3 - 11.2 ズル休み 槇原敬之 1993/10/1
4 2 9.8 go for it!/雨の終わる場所 ドリームズ・カム・トゥルー 1993/9/9
5 - 9.5 愛はふしぎさ/DAY DREAM 米米CLUB 1993/10/1
6 3 9.3 江ノ島 Z団 1993/9/8
7 1 8.9 RUN 長渕剛 1993/9/22
8 6 7.3 Get Along Together 山根康広 1993/9/6
9 4 6.8 Memories DEEN 1993/9/22
10 5 6.5 もう少し あと少し… ZARD 1993/9/4

では、今週は1993年10月11日のシングルチャート・トップ10から、第8位にチャートインした、この曲を聴いてください。
                1993年9月6日リリース 

          山根康広「Get Along Together」
    
      
       「二人の1993年の思い出」 

お届けしたのは、1993年10月11日付けのシングルチャート第8位にチャートインしました、
山根康広「Get Along Together」でした。

ユメル:ほんとカラオケでこの曲を歌われる男性が多いんですが、これは歌ってる間に気持ちよくなっていくんでしょうね。
KATSUMI:熱き男の愛みたいな・・・

ここで1993年10月11日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第14位にチャートインしたこの曲を聴いてください。


1993年9月22日リリース
    

久宝留理子  「男」音譜


        「KATSUMI‘sブレイク」

このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、元宝塚歌劇団の鳴海じゅんさんです。
鳴海じゅん - Jun Narumi -
出身地  京都府宇治市  誕生日  2月13日 血液型  A型
1994年 宝塚歌劇団入団 花組公演「火の鳥」で初舞台
2003年「ガラスの風景」「バビロン」にて退団

KATSUMI:宝塚・・・僕にとっては、秘密の花園みたいな・・・伝統という意味で・・
男性はのぞけない
ですからね。
鳴海さん:そうですよね、・・・男子禁制の世界ですから
ユメル:男子禁制・・・お客さんもですか?
鳴海さん:それはないですよ~。でも楽屋は男子禁制ですね。

KATSUMI:こうやってお会いする鳴海さんのような男役やられていた方のほうが、お会いすると女性っぽさを感じるんだよね~。
鳴海さん:KATSUMIさん、よくぞ言ってくださいました。実はそうなんですよ、結構ね、娘役さんのほうが、実は性格サバサバした
姉御肌の「俺についてこい」みたいな娘役さん多いんですよ。



鳴海じゅんさん、曲紹介をお願いします。

     鳴海じゅん 「1934~君、心に求む」




ここで1曲聴いてください。    

只今絶賛発売中の楽曲、BBサイバーDAM、UGA、ジョイサウンドなどのカラオケで歌っていただけたら嬉しいです。 
music.jpでは着うたを配信中です。


茜沢ユメル 「Heartful place」

音譜


「90’sカルチャー」 

このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。今週は、90年代に流行した癒しを振り返ってみたいと思います。

KASTUMI:癒しってさ、今でもずっと続いてるよね、そういうのいっぱいない?マッサージとか・・・
・・・90年代バブル崩壊と、
ユメル:がんばり過ぎない時代になったんですね。

KATSUMI:癒しとは・・・「苦しみや悲しみ疲れを和らげるもの、広く感情を和ませること」
ユメル:森林浴とか、音楽療法とか、マッサージ、フットマッサージ、アロマとかですね~。

KATSUMI:癒し系というのは1990年くらいからですかね、いるよね女性芸能人・・・
始まりは飯島直子さん・・・ジョージアの缶コーヒーのCMに起用されたのがきっかけで、
その後、優香さん・・・

KATSUMI:これから日本ももうひとがんばりして
ユメル:そうですね、がんばるところはがんばって・・・



続いては僕KATSUMIの曲を聴いてください。

KATSUMI    「もう二度と戻れない」音譜



「エンディング」
パー

さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。

ラジオネーム:みかんさん
KATSUMIさん、ユメルさん、こんにちは。
KATSUMIさんの軽妙でキレのいいトークそして、ユメルさんのほんわかトークに癒されいつも楽しく聴いています。
4月に番組がスタートしてからそろそろ半年になりますね!
90年代のゲストが豪華でいつも楽しませていただいていますが、米倉利紀さんのときは元の職場の先輩と「キャー、米倉さんカッコイイ!」(ブログの写真を見て)と興奮しました!
そんな90年代の豪華なゲストさんたちと番組の公開録音ライブをやっていただけたら、
嬉しいです。私も遊びに行きます!
これからも楽しい番を期待しています。

みかんさん、ありがとうございました。

さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで 
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!


●KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:10月29日赤坂見附「グラフィティ」LIVE
カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。


お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストKATSUMIの「恋心」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!

KATSUMI 「恋心」ドキドキ