放送第26回目~KATSUMI'sブレイク・松村タイキさん♪

2008年9月28日放送第26回目
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」!!

(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:さて、今日9月28日、私、これからこの夜もうちょっとすると、
ユメル:あ、そうですよね(→イクスピアリでLIVE)大丈夫ですかね~?
KATSUMI:%$&*#¥%&・・・
大丈夫だといいんですけど・・・・ちょっと変なテンションになっちゃいますよね、こういう日は。
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
「タイムスリップ90‘s」
今週は、1991年9月30日付けのシングルチャート、トップ10を紹介します。
1991年 9月30日付のシングルチャート(第10位から紹介
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 1 15.4 SAY YES CHAGE&ASKA 1991/7/24
2 4 7.3 どんなときも。 槇原敬之 1991/6/10
3 - 6.9 ひとすじになれない 米米CLUB 1991/9/21
4 5 5.7 WON'T BE LONG バブルガム・ブラザーズ 1990/8/22
5 3 5.2 Silent Jealousy X 1991/9/11
6 6 3.0 LOVE IS ALL 徳永英明 1991/9/5
7 8 2.9 格好悪いふられ方 大江千里 1991/7/18
8 - 2.7 替え唄メドレー2 嘉門達夫 1991/9/21
9 7 2.2 さよならイエスタデイ チューブ 1991/7/1
10 2 2.1 Can't Stop!!-Loving- SMAP 1991/9/9
KATSUMI:あっ、こんときでしたか・・・「SAY・YES」
ユメル:そうですね、ロングヒットだったんですね~。
KATSUMI:90年代って前半に勝負が決まってると思うんだけど、前半も前半、93年くらいまでの間に、すごくボーンとキラキラしたものが、ずーっとひきずったような気がするんだけど、毎週毎週チャートを見ていてまざまざと思い出しますね。
というわけで、今週は1991年9月30日のシングルチャート・トップ10から、第4位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1990年8月22日リリース
バブルガム・ブラザーズ 「WON'T BE LONG」

お届けしたのは、1991年9月30日付けのシングルチャート第4位にチャートインしました、
バブルガム・ブラザーズ「WON'T BE LONG」でした。
KATSUMI:いや~、流行りましたね!今聴いてみるとツボを得てるね!
WON'T BE LONG(ウォント・ビー・ロング)は、バブルガム・ブラザーズのBro.KORN(コーン)が徳島県の阿波踊りをモチーフに作った楽曲でした。
1991年から1992年にかけて大ヒットし、1992年1月にはミリオン突破、最終的なセールスは120万枚以上に達しました。
KATSUMI:ユメルちゃんさ、曲作ったり、詞書いたりするときに、なんかこう自分の中の根底にある、なんかいろんなこと書こうと思うんだろうけど、
ユメル:根底にあるテーマ?・・・はやっぱり、どんな曲を書いても、失恋の曲を書いても、結局
前向きになってるっていう、「前向き」がテーマ。なんかありますか?テーマ?
KATSUMI:僕も大きく言っちゃうと一緒です。やっぱりその~、いろんなことがあっても、
生きてくってそういうことでしょ?っていうことが言いたくて、それは素敵なことじゃんっていう。
ユメル:そうそう、だから不調なときに、歌を聴くと元気になれるっていう・・・
KATSUMI:そういう曲がいいでしょ。
ユメル:そういう曲がいいです!
ここで1991年9月30日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第16位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1991年8月28日リリース
観月ありさ
「エデンの都市」 (作詞:田口俊 作曲:奥居香 編曲:笹路正徳、奥居香)
「KATSUMI‘sブレイク」

このコーナーでは、僕KATSUMIがこれからブレイクしそうなニューフェースをピックアップし、紹介します。
今回ピックアップのニューフェースは、シンガーソングライターの松村タイキさんです。
本名:松村泰輝 出身:徳島県阿南市 生年月日:7.7 血液型:A型
身長:183cm 体重:70kg
KATSUMI:よろしくお願いしま~す。
松村さん:はじめまして、よろしくお願いします。
KATSUMI:「ほのか」という今年の七夕にリリースされたミニアルバムを持ってきていただきました。
「ほのか」という言葉と、Web環境にいる方は今見てください、ジャケットはオーバーオールにトランクを持ってバス停倒れそうになっているという・・・なんか可愛い顔して、嵐の相場君に似てるよね!似てない?
ユメル:なんかジャニーズ系っぽい!
KATSUMI:聴かせていただいて、アメリカンロックのような壮大なひろい感じのサウンドだったんですけども、松村さんはアクターとしてもご活躍されていて作品出されていますけど、どちらからだったんですか?
松村さん:えっとね、どっちもやりたくなかったんですけども、人前に出るのが恥ずかしいほうだったんで、、いまだに喫茶店とかひとりで行けないくらい恥ずかしい・・・
ユメル:マックとかは?
松村さん:行けないです。
KATSUMI:でもね、その気持ちはね、ちょっとわからないではない。
一見さんの場合は、恥ずかしいっていうか、なかなかスパンとは入れない。
(スタバは?)は大丈夫。意外とね、マックとかが、入り辛いかも。
KATSUMI:(今の活動は)何がきっかけだったんですか?
松村さん:えっと、慰問の話があったんですね。「お兄ちゃん、自分の歌ないの?」
つてそちらのご年配の方々に言われまして、だったら自分でも作ってみようかなっていうのがきっかけだったんですけど。
KATSUMI:よかったですね~、何がきっかけで、自分のこう天職ってものに惹きつけられていくかわからないですもんね。
本日のゲスト松村さんにリスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:Keiさん
こんにちは!
ゲストの松村タイキさんのお名前を見て、申し訳ありませんが存じ上げなかったのでHPを拝見させていただきました。
な、な、な、なんと長身の素晴らしいイケメンでビックリです。
久々のヒットと言う感じでした。
松村さん頑張ってくださいね。
Kei より
KATSUMI:あのね、ブログ(松村さんの)とかがね、すごくなんだろう・・・まっすぐというか、丁寧というか、漢字が多いというか、、(笑)・・・そういう問題じゃないんだけど、、あのね、ちょっとイメージが、ブログを見ると、ほんとブログっていうのはその人の結構出るんだよね、
ユメル:人柄が出ちゃう。
KATSUMI:人柄がでるんだよね、だからね、ブログはとっても皆さん、ご覧になるといいかもしれませんね、松村さんの素直な部分が出てるかもしれない。
松村さん:ありがとうございます。ほんとに、あったことを嘘なく書いているんで。
KATSUMI:音楽のほうでは一番最初に衝撃を受けたアーティストとかっていらっしゃる?
松村さん:ちあきなおみさん。
KATSUMI:やはり、おばあちゃんこということで・・・いい曲多いんだよね~、「喝采」だけじゃないからね~!
松村さん:「あかとんぼ」(ちあきなおみさんの)とかも好きで・・・
KATSUMI:話ぜんぜん違うんですけど、松村さんのご実家には江戸時代からの木があるんですか?
松村さん:はい、松が植わってますね。
KATSUMI:あの~、お城なんですか?!
松村さん:お城じゃないんですけど、、
ユメル:お城なんですか?
KATSUMI:だって江戸時代からの松があるんだってよ~。保護樹林でしょ。・・・お城みたい。
今度遊びに行ってみて。
ユメル:いいですね~。
松村タイキさん、曲紹介をお願いします。
ミニアルバム「ほのか」から
松村タイキ 「ほのか」



ここで1曲聴いてください。
KATSUMI 「僕たちのコレクション」
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
「大塚製薬 SOYJOY カカオオレンジ」
只今絶賛発売中の楽曲、BBサイバーDAM、UGA、ジョイサウンドなどのカラオケで歌っていただけたら嬉しいです。
茜沢ユメル 「Heartful place」

「エンディング」

さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:ナイスボギーさん
Katsumiさん、ユメルさんこんにちは。
日曜のお昼、タイムリーではなく後追いですが、Radio-GAGAでいつも楽しく拝聴しています。
KATSUMIさんの軽妙なトークとユメルさんに時折ふられるその「リターン」を楽しんで聴いています。
さて、現在福岡へ単身赴任して4年になる男性です。
赴任当初は空前の焼酎ブーム。
私も蔵元まで尋ねて行き、珍しい言われる焼酎を集めていました。
今ではどこにでも普通に焼酎が飲まれ、すっかり定着してきましたよね。
その頃、ブームにのって買い求めたものがいも焼酎と水を6;4で1~2晩寝かす1.5Lほどの「水割り用かめ」です。
陶器製のかめで下にはコックの蛇口がついていて便利です。
そのかめで寝かした水割りは、芋のふくよかな香りと味わいが最高です。
あっ、焼酎の話ではなくエコの話でしたね。
今はその「水割り用かめ」を「飲用水かめ」として使っています。
以前水道水を飲用に使わず、ペットボトルの水を使っていました。
で、何とか水道水を美味しく飲める方法はないかと思いついたのが「水割り用かめ」としての利用です。 「水かめ」の中に麦飯石(ばくはんせき)を入れて、水道に取り付けた浄水器から水を注ぎ一晩寝かしておきます。 まろやかでとても飲みやすい水にかわります。
自炊に使ったり、冷やして麦茶やプロテインのシェイク用としても使い重宝しています。
重いペットボトルを買わなくて済むし、ペットボトルの処分が減りお財布もやさしく助かっています。 以上、私の「ささやかエコ」でした。
KATSUMIさん、ゆめるさん
これからもお二人の楽しいトークを期待していますよ。
ナイスボギーさん、ありがとうございました!!

その他 Kei さん、ORANGE-MONKEYさんありがとうございました。

さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!応募の宛先は、「info@radio-gaga.net」まで。
KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
KATSUMI: 9月28日(日) イクスピアリ Live
ユメル告知:カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストは、僕KATSUMIの「光のエール」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「光のエール」

森杏堂 「市川巨峰園の巨峰」
「ユメル’s BOOOOM」

2008年9月21日放送第25回目
商品名:森杏堂 「市川巨峰園の巨峰」
ユメル:味覚の秋ですね~、KATSUMIさん。
KATSUMI:そうだね~、もうすっかり秋だね~、実りの秋だね~。
ユメル:そうですね~、秋はいろんな果物や野菜がおいしいですよね!
KASTSUMI:そうだね~、秋といえば・・・いちばんに思いつくのがまつたけでしょ・・・
いい季節になったね~。
ユメル:そうですよね~。でも私は秋といえばヤッパリ果物ですよ!秋の果物っておいしいものがたくさんありますよね~。
KATSUMIさんは、秋の果物って何が好きですか?
KATSUMI:そうだな・・・柿や栗なんかを食べると季節を感じるね~。・・・でもさっきから気になってるけど、これは、巨峰?
おいしそうだね~。
ユメル:実は昨日、シンキョウドウさんから送られてきて、早速食べてみたんですけど、もう、甘みが強くてかなりおいしかったですよ~!
KATSUMIさんもよかったらぜひ召し上がってみてくだい。
KATSUMI:じゃ、さっそくいただきます。
ユメル:この巨峰なんですけど、毎年人気の森杏堂 直営農場「市川巨峰園の巨峰」なんですね!
KATSUMIさん、どうですか?
KATSUMI:あま~いね!美味しい!


ユメル:でしょ?今が旬のこの「市川巨峰園の巨峰」なんですけど、皆様方に少しでも美味しい巨峰をお届けするために、
化学肥料等を一切使用せずに、昔ながらの有機栽培にて生産しております。
そして、巨峰には、栄養補給、疲労・病気の回復、血行を促進し、むくみを解消する効果があると言われていますが、
脳の働きに良いブドウ糖の宝庫なんですね。

KATSUMI:なるほど!それは食べなきゃ

ユメル:この「市川巨峰園の巨峰」は今が旬です!只今10月4日までの期間限定キャンペーン中です。
巨峰5房前後の2kgで、2,200円 巨峰7房前後の3kgは3,300円 そして、巨峰10房前後の4kgは4,200円です。
森杏堂 「市川巨峰園の巨峰」のお申し込みは、
電話 026-275-3349 FAXは 026-276-3371
までお願いします。みなさんもこのあま~い「市川巨峰園の巨峰」をぜひお試しください。
放送第25回目

2008年9月21日放送第25回目
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」

(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:さあ、この番組も放送第25回、そんなにやったんですかね。
ユメル:そうですね、もう5ケ月くらいですかね。
KATSUMI:ほんとにね、ありがたいことでね~。
ユメル:この間、日曜日の1時に実家から電話がかかってきて、「お疲れ様~。」って言って、香川の
うちの親は生放送だと思ってるみたいで、
KATSUMI:アッハハ!
ユメル:「今外やろ?」って言われて、「えっ、今家だけど」って言ったら、「なんでや?!」って言われて・・・
KATSUMI:笑!でもそのくらいのテンションで聴かれてるんですよね、ありがたいですよね。
さて、ユメルちゃん、この間ね、例の「タイタニック」をDVDでね、お貸ししたんですけど・・・
ユメル:そうやっと、見終わったあとに、お友達から電話がかかってきて、「今タイタニック見てたの」って言ったら、「えっ、タイタニックって10年前じゃない?まだ見てなかったの??」って言われて、あの~、正直言って・・・感動したんですけど。笑
ありがとうございました。
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速このコーナーいってみましょう!
「タイムスリップ90‘s!」
今週は1990年代突入直前の1989年9月25日のシングルチャート、トップ10を紹介します。
位 前 得点 タイトル アーティスト 発売日
1 1 9.5 黄砂に吹かれて 工藤静香 1989/9/6
2 - 9.3 ドリームラッシュ 宮沢りえ 1989/9/15
3 - 6.2 シングル・アゲイン 竹内まりや 1989/9/12
4 2 4.5 MISTY 氷室京介 1989/9/6
5 5 3.2 太陽がいっぱい 光GENJI 1989/7/20
6 3 2.9 世界でいちばん熱い夏 プリンセス・プリンセス 1989/7/1
7 4 2.1 GLORIA ZIGGY 1989/7/26
8 6 2.1 リゾ・ラバ BAKUFU-SLUMP 1989/7/19
9 7 2.0 EQUALロマンス(イコール ロマンス) CoCo 1989/9/6
10 8 1.8 淋しい熱帯魚 Wink 1989/7/5
では、今週は1989年9月25日のシングルチャート・トップテンから、第2位にチャートインしました、この曲を聴いてください。
1989年9月15日リリース
宮沢りえ 「ドリームラッシュ」

お届けしたのは、1989年9月25日のシングルチャート第2位にチャートインしました宮沢りえ「ドリームラッシュ」でした。
この「ドリームラッシュ」は、小室哲哉提供による宮沢りえの歌手デビューの楽曲でした。
KATSUMI:思い出しましたけどね~、どう聴いても小室さんの曲でしたね~。
宮沢りえさんの話になると、なんかアルバム持ってたって?
ユメル:なんかすごい好きだったんですよね、当時。それで、なんか、香川の地元の
CDショップに行って、買って、アルバムだったんですけど、持ってます。
KATSUMI:あの~、香川だったんですけど、買いましたっていう、今それがちょっとあたりまえじゃなくなりつつあるから、90年代っていうのは、まだ普通に足を運んで、ジャケ買いしたり・・・
ユメル:ですよね、ネットとかねまだ盛んじゃなくて、ネットから曲なんて買えなかったですよね~。
ここで1989年9月25日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第20位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1989年4月21日リリース
プリンセス・プリンセス 「Diamonds」

「90‘sカルチャー」
このコーナーでは、90年代に一世を風靡した流行語、ファッション、玩具、映画、CMにスポットあて、90年代の文化をみなさんと一緒に振り返ってみたいと思います。
今週は、90年頃から使われだした「3K」についてお話します。
3Kという言葉は、1990年ごろ流行語として登場しました。人手不足が顕著になり、政府は入管法を改正、日系人の就労の自由を認め、外国人労働者が急増した時期でした。以後、労働用語として一般化し、92年の流行語大賞表現部門には、「9K」まで登場しました。ナース・ウェーブ行動の江尻尚子代表が、看護師の仕事は3Kに加え「休暇がとれない」「規則が厳しい」「化がのらない」「薬に頼って生きている」「婚期が遅い」「給料が安い」の6つを加えた9Kだと訴えたものです。
ここで1曲聴いてください。
1991年11月7日リリース
今井美樹 「PIECE OF MY WISH」
「地球に優しいエコロジーの話」

KATSUMI:あのね、つい最近友達から教えてもらって使ってるんですけど、ヘチマのキッチン用のちっちゃいスポンジがあるんですけど、最初かたいんだけど、使ってるとだんだんやわらかくなってなじんでくるんで、洗剤使わなくて洗えますね~。
ユメル:へぇ~、いいですね、今度探してみます。
ところで、KATSUMIさん、なんか素敵なものをいただいたんですけど、
KATSUMI:あ~、お誕生日なんで、ちょっと遅れたんですけど、
ユメル:すばらしいですね、KATSUMIさん、その心遣いが。感動しました。ありがとうございます!!
KATSUMI:とんでもないです、使ってください。捨てないように!(笑)
ユメル:家宝にします!ありがとうございました。
KATSUMI 「DREAMIN‘」

「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
「市川巨峰園の巨峰」
ここで1曲聴いてください。
ただいま、music.jpで着うた配信中です。
茜沢ユメル 「夢のしずく」

「エンディング」

さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:愛知のよーこさんからいただきました。
KATSUMIさん、ユメルさん、こんばんは☆
番組がはじまるまえの想像を、はるかに超えるスケールで、90年代をたっぷり
掘り下げていて、いろんな話題にふれるので、あら?っとびっくりしています
今度機会があったら、番組を続けてみて、相方のパーソナリティのここ発見み
たいな意外性とか、イメージしたよりも、こうだなとかあったら、たがいに聞か
せてほしいです。
私はKATSUMIさんには、経験豊富、物知りさんだ!とか、よくまわりをみて記憶
しているなぁと感じます。私は時代を語れないです、忘れていきます。
あとやはり、女性をほめるのが紳士的だな…と番組聴いてておもいます
ユメルさんは、素直でかわいい、素直すぎて危なっかしいと心配、一生懸命話
を聞いてるなぁ…と、ほんとに人の話を聞かない私は、反省しています。ユメル
さんは、ほんわか癒し系は永遠でお願いします。
番組blogは詳しいので、びっくりして目が点です (・_・)
すごい親切な細かさで、聞き逃した方に優しいblogです。
名古屋での、24時間テレビのイベントライブで、ユメルさんの歌、さらりきけ
て、お会いできて、私も娘も大変うれしい思いもたくさんです。ありがとうござ
いました。またblogに報告された味噌カツ以外もまだまだいろいろ食べに、名古
屋にお帰りください(笑)
あの日は東海の豪雨の直後で、まだまだたくさん降ると予報があったので、娘
が不安げだったのです
なのでリュックに、からのペットボトルを入るだけ詰めて持ち歩いていました。
抱っこしても、背負っても浮かべるから安心だよ!…と言って。ママは?と言
うので、大丈夫!とリュックは二つ持参してました
(やりすぎですが…やりすぎぐらいなのも、いいものです)
うちは高台ですが、そのまま我が家に置いてます
では、またお便りします。
愛知、よーこ さん楽しみさん、ありがとうございました!!

さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!
●KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報など
ユメル告知:ジョイサウンド、BBサイバーDAM、UGAなどのカラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした! ラストは僕、KATSUMIの「願い」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「願い」
