放送第31回目ゲスト・竜小太郎さん♪
2008年11月2日放送第31回目
「オープニング」 BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
オープニングトーク!!
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:11月最初の日曜日、今日もこの時間ね、しっとりと、で、たまに笑ってもらいながら他の新でもらえたらなぁなんて思います。
ユメル:はい、そうですね~、なんか眼鏡の色が変わったんですね!
KATSUMI:わたくしですか?・・・描写してくださ~い。
ユメル:笑・・・すごいおしゃれな!感じですよね!白い上のほうだけ白い・・・
KATSUMI:なんか、だんだん寒くなってくると、逆にこう白によりたくなる・・・
僕けっこう夏から白かったんですけど、持ち物が、冬も引き続き白で行こうかなみたいな・・・
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
コーナー名:「タイムスリップ90‘s!」
今週は、1991年11月11日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1991年 11月11日付のシングルチャート(第10位から紹介)
第10位:・・・ 第9位・・・
位 タイトル アーティスト 発売日
1 ALONE B'z 1991/10/30
2 しゃぼん玉 長渕剛 1991/10/25
3 遠い街のどこかで… 中山美穂 1991/11/1
4 Miracle Love 牧瀬里穂 1991/10/30
5 少年時代 井上陽水 1990/9/21
6 忘れないで ドリームズ・カム・トゥルー 1991/10/25
7 メタモルフォーゼ 工藤静香 1991/10/23
8 JUPITER BUCK-TICK 1991/10/30
9 SEVEN YEARS AFTER プリンセス・プリンセス 1991/10/25
10 Come On KATSUMI 1991/10/30
11 Standing Sex/Joker X 1991/10/25
12 もしも君じゃなきゃ 吉田栄作 1991/11/1
13 SAY YES CHAGE&ASKA 1991/7/24
14 I MISS YOU LINDBERG 1991/10/18
15 背徳のシナリオ Wink 1991/10/16
16 つめこんだHAPPY JUN SKY WALKER(S) 1991/10/25
17 千の夜と一つの朝 ELLIS 1991/10/1
18 WON'T BE LONG バブルガム・ブラザーズ 1990/8/22
19 おしどり 五木ひろし 1991/10/1
20 どんなときも。 槇原敬之 1991/6/10
KATSUMI:さて、今日もですね、すばらしいアーティストがたくさんランクインされてまして、とくに第10位すばらしかったですね!! (笑)
ユメル:はい!KATUSMIさん!!
今週は1991年11月11日のシングルチャート・トップ10から、第6位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1991年10月25日リリース
ドリームズ・カム・トゥルー「忘れないで」
「二人の1991年の思い出」
お届けしたのは、1991年11月11日付けのシングルチャート第6位にチャートインしました、
ドリームズ・カム・トゥルー 「忘れないで」でした。
(KATSUMIさんが、Come Onをリリースしたときの秘話)
KATUSMI:話がループしてしまうんですけど、僕1990年のデビューだから、春で、一年半くらいしか経ってないんですよ、だから、これ何曲目だったかなと思うと・・・
ユメル:すごい嵐のように出してましたよね!
KATSUMI:それがよかったかどうかは別として、相当凝縮された短い間の中にも、かなと思うんですけど、90年代っていうのはそういう時代かな~って、たいがいがね、でもね、どなたかな・・・俳優の方かな・・・あの方・・・冬彦さん・・・名前が出てこないよね・・・
冬彦さんが・・・佐野史郎さん!・・・がすごく一世風靡してるわけじゃない、オファーもどんどんくるし、だけど、あんまりでないようにしたって、あえて、それはあきられるのがこわいっていうことで・・・やっぱりこうそんないっぱいできないってことで・・・やっぱり売れてる間が花かなってこういう仕事って、それをあえて引いたっていう、ひきながらゆっくりやってたっていう話をきいて・・・それがよかったのかもしれない。
90年代っていうのは、すごく華やかな時代ではあるけど、光が多いと影も多いわけで、消耗しちゃうくらいエンジンをいつもフル回転したひとも多かったのかなと・・・
やっぱ「がんばってた」ってことだよね、一言で言うと!
ここで1991年11月11日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第17位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1991年10月1日リリース
ELLIS 「千の夜と一つの朝」
「KATSUMI‘sブレイク」!!
このコーナーでは、僕KATSUMIが期待のアーティストをピックアップし、紹介します。今回ピックアップのニューフェースは、竜小太郎さんです。
―竜 小太郎―りゅうこたろう
1974年8月2日生まれ 東京都台東区出身 A型
KATSUMI:竜小太郎さんは、「演劇人」なんですけど、そういえばね、ちっちゃいとき、僕ね、テレビで見てるんですよね~、なんか、「天才子役!」みたいな感じで、所謂「大衆演劇」で、「竜小太郎」ていう名前でつやっぽい子でちっちゃいこいたな~って。
竜さん:そうですね、「ちびたま」っていうのを作ったのはまず最初元祖が自分だったんですね~、下町のたまさぶろうさん・・・うめざわとみおさんが元祖で、で「ちびたま」の元祖は僕だったんです。二人で並んで、その当時はテレビにでたり・・・
KATSUMI:今日は「紙芝居」という曲を携えていらしたんですけど、なんかとってもいい曲だぞって資料をみたら、なんだ、ゴスペラーズの安岡さんが曲かいてるんだって・・・
ユメル:ほんといい曲ですね~。
竜小太郎さん、曲紹介をお願いします。
竜 小太郎 「紙芝居」
竜小太郎さん、ありがとうございました!!
ここで1曲聴いてください。
KATSUMI 「こころよ」
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
商品名: 「ビタミンC」
KATSUMI:ユメルちゃん、今日はどんな商品だい?
ユメル:今日はどんな商品といったわけではないんです。
・・・今日は、私のマイブーム「ビタミンC」についてお話したいなぁと思います。
KATSUMIさんは、ビタミンCはどんな食物に多く含まれていると思いますか?
KATSUMI:ん~・・・そうだな・・・やっぱりレモンかな?
ユメル:ですよね!私もレモンは大好きなんですけど、実は、果物の中でレモンよりもはるかにビタミンCが多く含まれているものがあるんですね!
KATSUMI:レモンよりビタミンCが多くふくまれている・・・わかった!みかんだな?
ユメル:ブブー!スタジオの中で、わかった方いらっしゃいますか?・・・
・・・果物の中で一番ビタミンCが多いのは、実は、柿なんです。
KATSUMI:うそーーーーー!!
ユメル:ビタミンCの1日の摂取量目安とされている量100mgを摂るには、
レモンだと、約5個分。ミカンだと、約4個分。柿だと1個でいいんです。
KATSUMI:へえ~、そうなんだ~。でもなんでそんなにビタミンCにハマっているの?
ユメル:実は、ビタミンCは美容にとてもよいということは前から知っていたんですが、ビタミンCは脳の疲れを解消してくれることがわかったんです。
それから、逆にビタミンCを取らないと、老化を促進することもわかったんですね!
KATSUMI:ビタミンCって肌によいだけかと思っていたけど、体全体に必要なビタミンなんだね。
ユメル:ビタミンCはストレスによって発生する活性酸素をやっつけるために消費されるんですね。
特に都会で暮らしていると、満員電車や人ごみなど何かとストレスの多い社会に毎日さらされているわけです。
そんな外部環境によって、かなりのビタミンが消費されているということです。
なのでビタミンCをこまめにとってストレス社会から、体を守る、老けないためにも本当に必要なビタミンですね!
KATSUMI:それはとらなきゃ、ビタミンCを毎日こまめにとろう!
ユメル:あと注意事項ですけど、ビタミンCは水に溶けやすいので、朝・昼・夜とこまめにとってくださいね!
以上、ユメル’sBOOOMでした。
ここで1曲聴いてください。
只今絶賛発売中の楽曲、BBサイバーDAM、UGA、ジョイサウンドなどのカラオケで歌っていただけたら嬉しいです。
茜沢ユメル 「Heartful place」
「エンディング」 (エコロジー話⇒リスナーからのメッセージ⇒告知)
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん
KATSUMIさん ユメルさん こんにちは。
もうすっかり秋ですね。私の大好きな季節になりました。
乾燥しているけれど、ピンとしている澄んだ空気が
気持ちをリフレッシュしてくれます。
その澄んだ空気は我が家にちょっとしたご褒美をくれます。
窓から見える夜景がとてもきれいなのです。
といっても東京郊外なので摩天楼とはいきませんが、
新宿のビル群や、針のように細い東京タワーが見えます。
これは空気がきれいな夜だけなのです。
これから冬にかけての私だけのご褒美です。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん、ありがとうございました
さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!応募の宛先は、「info@radio-gaga.net」まで。
◆KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知◆
KATSUMI:近々ニューアルバムが発売されます
ユメル告知:11月17日赤坂見附「グラフィティ」LIVE

カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした!
ラストはKATSUMIの「願い」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「願い」
「オープニング」 BGM:KATSUMI「危険な女神」

「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
オープニングトーク!!
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:11月最初の日曜日、今日もこの時間ね、しっとりと、で、たまに笑ってもらいながら他の新でもらえたらなぁなんて思います。
ユメル:はい、そうですね~、なんか眼鏡の色が変わったんですね!
KATSUMI:わたくしですか?・・・描写してくださ~い。
ユメル:笑・・・すごいおしゃれな!感じですよね!白い上のほうだけ白い・・・
KATSUMI:なんか、だんだん寒くなってくると、逆にこう白によりたくなる・・・
僕けっこう夏から白かったんですけど、持ち物が、冬も引き続き白で行こうかなみたいな・・・
さてこの番組は1990年代にスポットをあててお送りしていますが、早速いってみましょうか!
コーナー名:「タイムスリップ90‘s!」
今週は、1991年11月11日付けのシングルチャート、トップ10(テン)を紹介します。
1991年 11月11日付のシングルチャート(第10位から紹介)
第10位:・・・ 第9位・・・
位 タイトル アーティスト 発売日
1 ALONE B'z 1991/10/30
2 しゃぼん玉 長渕剛 1991/10/25
3 遠い街のどこかで… 中山美穂 1991/11/1
4 Miracle Love 牧瀬里穂 1991/10/30
5 少年時代 井上陽水 1990/9/21
6 忘れないで ドリームズ・カム・トゥルー 1991/10/25
7 メタモルフォーゼ 工藤静香 1991/10/23
8 JUPITER BUCK-TICK 1991/10/30
9 SEVEN YEARS AFTER プリンセス・プリンセス 1991/10/25
10 Come On KATSUMI 1991/10/30
11 Standing Sex/Joker X 1991/10/25
12 もしも君じゃなきゃ 吉田栄作 1991/11/1
13 SAY YES CHAGE&ASKA 1991/7/24
14 I MISS YOU LINDBERG 1991/10/18
15 背徳のシナリオ Wink 1991/10/16
16 つめこんだHAPPY JUN SKY WALKER(S) 1991/10/25
17 千の夜と一つの朝 ELLIS 1991/10/1
18 WON'T BE LONG バブルガム・ブラザーズ 1990/8/22
19 おしどり 五木ひろし 1991/10/1
20 どんなときも。 槇原敬之 1991/6/10
KATSUMI:さて、今日もですね、すばらしいアーティストがたくさんランクインされてまして、とくに第10位すばらしかったですね!! (笑)
ユメル:はい!KATUSMIさん!!
今週は1991年11月11日のシングルチャート・トップ10から、第6位にチャートインした、この曲を聴いてください。
1991年10月25日リリース
ドリームズ・カム・トゥルー「忘れないで」
「二人の1991年の思い出」
お届けしたのは、1991年11月11日付けのシングルチャート第6位にチャートインしました、
ドリームズ・カム・トゥルー 「忘れないで」でした。
(KATSUMIさんが、Come Onをリリースしたときの秘話)

KATUSMI:話がループしてしまうんですけど、僕1990年のデビューだから、春で、一年半くらいしか経ってないんですよ、だから、これ何曲目だったかなと思うと・・・
ユメル:すごい嵐のように出してましたよね!
KATSUMI:それがよかったかどうかは別として、相当凝縮された短い間の中にも、かなと思うんですけど、90年代っていうのはそういう時代かな~って、たいがいがね、でもね、どなたかな・・・俳優の方かな・・・あの方・・・冬彦さん・・・名前が出てこないよね・・・
冬彦さんが・・・佐野史郎さん!・・・がすごく一世風靡してるわけじゃない、オファーもどんどんくるし、だけど、あんまりでないようにしたって、あえて、それはあきられるのがこわいっていうことで・・・やっぱりこうそんないっぱいできないってことで・・・やっぱり売れてる間が花かなってこういう仕事って、それをあえて引いたっていう、ひきながらゆっくりやってたっていう話をきいて・・・それがよかったのかもしれない。
90年代っていうのは、すごく華やかな時代ではあるけど、光が多いと影も多いわけで、消耗しちゃうくらいエンジンをいつもフル回転したひとも多かったのかなと・・・
やっぱ「がんばってた」ってことだよね、一言で言うと!
ここで1991年11月11日のシングルチャートからもう1曲聴いてください。
トップテン圏外の第17位にチャートインしたこの曲を聴いてください。
1991年10月1日リリース
ELLIS 「千の夜と一つの朝」

「KATSUMI‘sブレイク」!!
このコーナーでは、僕KATSUMIが期待のアーティストをピックアップし、紹介します。今回ピックアップのニューフェースは、竜小太郎さんです。
―竜 小太郎―りゅうこたろう
1974年8月2日生まれ 東京都台東区出身 A型
KATSUMI:竜小太郎さんは、「演劇人」なんですけど、そういえばね、ちっちゃいとき、僕ね、テレビで見てるんですよね~、なんか、「天才子役!」みたいな感じで、所謂「大衆演劇」で、「竜小太郎」ていう名前でつやっぽい子でちっちゃいこいたな~って。
竜さん:そうですね、「ちびたま」っていうのを作ったのはまず最初元祖が自分だったんですね~、下町のたまさぶろうさん・・・うめざわとみおさんが元祖で、で「ちびたま」の元祖は僕だったんです。二人で並んで、その当時はテレビにでたり・・・
KATSUMI:今日は「紙芝居」という曲を携えていらしたんですけど、なんかとってもいい曲だぞって資料をみたら、なんだ、ゴスペラーズの安岡さんが曲かいてるんだって・・・
ユメル:ほんといい曲ですね~。
竜小太郎さん、曲紹介をお願いします。
竜 小太郎 「紙芝居」
竜小太郎さん、ありがとうございました!!
ここで1曲聴いてください。
KATSUMI 「こころよ」
「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
商品名: 「ビタミンC」
KATSUMI:ユメルちゃん、今日はどんな商品だい?
ユメル:今日はどんな商品といったわけではないんです。
・・・今日は、私のマイブーム「ビタミンC」についてお話したいなぁと思います。
KATSUMIさんは、ビタミンCはどんな食物に多く含まれていると思いますか?
KATSUMI:ん~・・・そうだな・・・やっぱりレモンかな?
ユメル:ですよね!私もレモンは大好きなんですけど、実は、果物の中でレモンよりもはるかにビタミンCが多く含まれているものがあるんですね!
KATSUMI:レモンよりビタミンCが多くふくまれている・・・わかった!みかんだな?
ユメル:ブブー!スタジオの中で、わかった方いらっしゃいますか?・・・
・・・果物の中で一番ビタミンCが多いのは、実は、柿なんです。
KATSUMI:うそーーーーー!!
ユメル:ビタミンCの1日の摂取量目安とされている量100mgを摂るには、
レモンだと、約5個分。ミカンだと、約4個分。柿だと1個でいいんです。
KATSUMI:へえ~、そうなんだ~。でもなんでそんなにビタミンCにハマっているの?
ユメル:実は、ビタミンCは美容にとてもよいということは前から知っていたんですが、ビタミンCは脳の疲れを解消してくれることがわかったんです。
それから、逆にビタミンCを取らないと、老化を促進することもわかったんですね!
KATSUMI:ビタミンCって肌によいだけかと思っていたけど、体全体に必要なビタミンなんだね。
ユメル:ビタミンCはストレスによって発生する活性酸素をやっつけるために消費されるんですね。
特に都会で暮らしていると、満員電車や人ごみなど何かとストレスの多い社会に毎日さらされているわけです。
そんな外部環境によって、かなりのビタミンが消費されているということです。
なのでビタミンCをこまめにとってストレス社会から、体を守る、老けないためにも本当に必要なビタミンですね!
KATSUMI:それはとらなきゃ、ビタミンCを毎日こまめにとろう!
ユメル:あと注意事項ですけど、ビタミンCは水に溶けやすいので、朝・昼・夜とこまめにとってくださいね!
以上、ユメル’sBOOOMでした。
ここで1曲聴いてください。
只今絶賛発売中の楽曲、BBサイバーDAM、UGA、ジョイサウンドなどのカラオケで歌っていただけたら嬉しいです。
茜沢ユメル 「Heartful place」
「エンディング」 (エコロジー話⇒リスナーからのメッセージ⇒告知)
さて、エンディングです。リスナーの方からメッセージをいただきました。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん
KATSUMIさん ユメルさん こんにちは。
もうすっかり秋ですね。私の大好きな季節になりました。
乾燥しているけれど、ピンとしている澄んだ空気が
気持ちをリフレッシュしてくれます。
その澄んだ空気は我が家にちょっとしたご褒美をくれます。
窓から見える夜景がとてもきれいなのです。
といっても東京郊外なので摩天楼とはいきませんが、
新宿のビル群や、針のように細い東京タワーが見えます。
これは空気がきれいな夜だけなのです。
これから冬にかけての私だけのご褒美です。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん、ありがとうございました

さて、エコな企画があるんです。
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!応募の宛先は、「info@radio-gaga.net」まで。
◆KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知◆
KATSUMI:近々ニューアルバムが発売されます

ユメル告知:11月17日赤坂見附「グラフィティ」LIVE

カラオケに配信されています。歌ってください。好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした!
ラストはKATSUMIの「願い」を聴いてください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら!
KATSUMI 「願い」
放送第30回目ゲスト・藤田恵美さん(Le Couple)♪
2008年10月26日放送第30回目
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」
「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:ユメルちゃんは自転車とか乗るひと?
ユメル:最近乗らないんですけど、昔は・・・
KATSUMI:今持ってる?
ユメル:今、持ってないんですけど・・・
KATSUMI:東京で乗るのってすごいね、管理能力が問われるんだよ。
すぐ取られるから・・
ユメル:あ~、そうですよね、それがめんどくさくてやめたんですよ。
KATSUMI:取られたことはある?
ユメル:とられたことはないんですけど、あっ、あの~、とめておいて持っていかれた
ことはあるんですよ。
KATSUMI:見つかんないんだよね!僕の知り合いで何回もとられるんだけど、
見つかってるひとがいるのよ、毎回!
交番に届けるのよ、防犯シールあるから、それで見つかるらしい。最近で2回くらい、
事務所用とか家用とか2台づつ
あるんだけど、もうまったくないのよ・・・鍵しててもとられる。
ユメル:どうやってとるんでしょうね。
KATSUMI:鍵とかきるんでしょ・・・
・・・おしゃれな自転車ほしいんだけど、それが嫌で買えないのよ。
さて、この番組は1990年代にスポットをあててお送りしているんですが、
今日はこのあと、90年代のミュージックシーンを代表するゲストにお越しいただきます。
では早速いってみましょう、このコーナー「タイムスリップ90‘s」
今日は1997年7月7日付のシングルヒットチャートトップ10をご紹介します。
位 タイトル アーティスト 発売日
1 大スキ! 広末涼子 1997/6/25
2 ひだまりの詩 Le Couple 1997/5/16
3 For the moment Every Little Thing 1997/6/4
4 ESCAPE MOON CHILD 1997/5/28
5 ANIMAL LIFE MY LITTLE LOVER featuring AKKO 1997/6/25
6 BURN OUT/CALL ME J 1997/6/25
7 口唇 GLAY 1997/5/14
8 Glass 河村隆一 1997/4/23
9 GREEN MAN ポケットビスケッツ 1997/6/18
10 Shangri-La 電気グルーヴ 1997/3/21
では本日の1曲目は、1997年7月7日付のシングルヒットチャートトップ10から第2位チャートインしたこの曲をお聴きいただきましょう。
1997年5月16日リリースの楽曲

Le Couple 「ひだまりの詩」
「ゲストコーナー」

お届けしたのは、1997年7月7日付のシングルヒットチャートトップ10から第2位にチャトインしましたLe Coupleの「ひだまりの詩」でした。
お待たせしました。本日のゲストを紹介します。本日は、ル・クプルの藤田恵美さんにお越しい
だきました。
KATSUMI:藤田さんの歌というかサウンドはあったかくなりますよね。
藤田さん:ありがとうございます。
KATSUMI:車の中で今日もスタジオにくるときに聴いたんですけども、あったかくなり
ますね~。
KATSUMI:プロフィール拝見させていただいて、アジアの方にもひろがりつつあると
いうことで、これはもうあたりまえかな~と。
ユメル:ほんとに聴きやすいですし。・・・実は「ひだまりの詩」というのは私にとって
思い出の曲で・・・すごい好きな方がいて、その方とお別れというか・・・
藤田さん:ひとごとみたいですね(笑)
ユメル:その方とみんなでカラオケにいったときに最後に歌った曲が「ひだまりの詩」
だったんです。だからこの曲を聴くと自然とこう思いだして涙があふれてくるというか・・・
藤田さん:あそう、最後締めた曲だったんですね~。ありがとうございます。
KATSUMI:実は藤田さんと僕は同じ現場にいたことが数年前にあって、僕ウルトラマンの3人組の方でやってたんで、たぶん認識されてないと思うんですけど、それで岐阜の方のお仕事だったんですけど、ぼくらが3人組で、藤田さんはあのときお二人でアコースティックでやられてましたよね?・・・後ろで聴いていて「あ~素敵な声だな~」っと思って聴いていて、そんな出会いから再会して・・・
KATSUMI:あらためてプロフィールを紹介させていただくと、劇団ひまわりにいらっしゃったんですか?
藤田さん:そうです、父が応募したんですよね。幼稚園のころに・・・私ぜんぜん知らなくって・・・
KATSUMI:ある意味はたから見ると子役もやってらっしゃって、演歌のレコードも出されたというちょっと華々しく見えたりするのかな~という反面ちょっと離れるんですかねそのあと・・・
藤田さん:そうですね、高校受験のときにもう普通になりたいっていうことで、辞めました。
KATSUMI:その後、ルクプルにつながるんですけども、これはスカウトされたということですけども、ライブハウスで歌っているときにお話しがきたということですか?
藤田さん:そうですね、・・・オリジナルのバンドを初めて作って初めてライブハウスで歌ったときに、スカウトされたんです。
KATSUMI:すごく、わかりやすく、歌がよかったって事以外なにもないと思いますし・・・
藤田さん:あっ、ほめごろし・・・
KATSUMI:藤田さんにとって90年代っていうのはどういう10年でした?
藤田さん:30代ってなんかあたらしいことがはじまりそうだってすごいワクワクしたのを覚えてるんですけど、で、ぜんぜん思いもしなかったデビューっていうのと、「ひだまりの詩」っていうので97年っていうのはとっ散らかるくらい忙しかったですよね、激動の年でした。
リスナーのみなさんにメッセージをお願いいたします。
藤田さん:私の家族の思い出がいっぱいつまったアルバム「こころの食卓」ですけども、一緒に聴きながらみなさんの家族のこととか考えてみてください。
藤田恵美さん、曲紹介をお願いします。
藤田恵美 「家族の食卓」
KATSUMI 「ICE ON FIRE」

>「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」
森杏堂の
「蜂の子甘露煮 & いなご甘露煮」
森杏堂(しんきょうどう)のホームページは下記になります。
http://www.asama.co.jp/skd/index.html
お問い合わせは、
森杏堂(しんきょうどう) 長野県千曲市新山68-2
TEL:(026)275-3349 FAX:(026)276-3371 E-mail:skd@sweet.ocn.ne.jp
お買い得商品がたくさんあるので是非チェックしてみてください
ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!
只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「Heartful place」
この曲には、大切な人と一緒にいる場所はどんな場所でも素敵な場所に変わるというメッセージが込められています。
視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。
http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。
(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。
よろしくお願い致します。
「エンディング」 (エコロジー話⇒リスナーからのメッセージ⇒告知)
さて、エンディングです。
リスナーからメッセージをいただきました。


KATSUMIさん ユメルさん こんにちは
朝晩すっかり涼しくなりましたよね。
日が落ちるのも早くなりました。
春に体調を崩す話は多いですが、
秋も気候の変化で体調を崩しやすいそうです。
気をつけなく茶と思った矢先
私はぎっくり腰になりました。
寝起きに重たいソファーを持ち上げたら
腰に電流が走ったんです。
幸い軽かったので、食事をして仕事に出掛けました。
実は2年連続でぎっくり腰になっています。
くせにならないように運動を始めようと思っています。
KATSUMIさん ユメルさんもこんなことにならないよう
お気をつけください。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん、ありがとうございました
「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
まで送ってください。宛先は、「東京都渋谷区神山町5-3 並木ビル5階
(株)ジーズ・コーポレーション ラジオJump to the 90’s係り 佐々木宛」まで
どんな風なエコバックになるかは、ブログにて(番組専用)紹介していますのでそちらをご覧ください。作業はひとつひとつ手作りで行います。リメイク代金として1000円いただきます。あなたのうちのジーパンをお待ちしています。
さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
新コーナー「KATSUMI’sブレイク」では、インディーズで活動中のこれからの有望なニューフェースを大募集しています!
応募の宛先は、「info@radio-gaga.net」まで。
「Jump to the 90’s」専用ブログはKATSUMI・ユメルのサイトにリンクがありますので、ぜひ見てください。
KATSUMI、茜沢ユメルのライブ情報、CD情報などの告知
ユメル告知:10月29日(水)赤坂見附「グラフィティ」Live
ジョイサウンド、UGA、BBサイバーDAMなどのカラオケに配信されています。
是非歌ってください。
好評発売中のマキシシングル 「夢のしずく」は初心者でも映像で知って学べる証券サイト「KABU24.tv」のWebサイトのイメージソングにもなっています。
お相手は、KATSUMIと茜沢ユメルでした!
ラストはKATSUMIの「陽だまりの坂道」を聞いください。
それではまた次週お会いしましょう!さようなら
KATSUMI「陽だまりの坂道」
「オープニング」BGM:KATSUMI「危険な女神」

「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」
(この番組は90年代にヒットした楽曲を振り返り、現代のミュージックシーンや
様々な話題に触れていく音楽バラエティ番組です。)
みなさん、こんにちは!KATSUMIです。茜沢ユメルです。
KATSUMI:ユメルちゃんは自転車とか乗るひと?
ユメル:最近乗らないんですけど、昔は・・・
KATSUMI:今持ってる?
ユメル:今、持ってないんですけど・・・
KATSUMI:東京で乗るのってすごいね、管理能力が問われるんだよ。
すぐ取られるから・・
ユメル:あ~、そうですよね、それがめんどくさくてやめたんですよ。
KATSUMI:取られたことはある?
ユメル:とられたことはないんですけど、あっ、あの~、とめておいて持っていかれた
ことはあるんですよ。
KATSUMI:見つかんないんだよね!僕の知り合いで何回もとられるんだけど、
見つかってるひとがいるのよ、毎回!
交番に届けるのよ、防犯シールあるから、それで見つかるらしい。最近で2回くらい、
事務所用とか家用とか2台づつ
あるんだけど、もうまったくないのよ・・・鍵しててもとられる。
ユメル:どうやってとるんでしょうね。
KATSUMI:鍵とかきるんでしょ・・・
・・・おしゃれな自転車ほしいんだけど、それが嫌で買えないのよ。
さて、この番組は1990年代にスポットをあててお送りしているんですが、
今日はこのあと、90年代のミュージックシーンを代表するゲストにお越しいただきます。
では早速いってみましょう、このコーナー「タイムスリップ90‘s」
今日は1997年7月7日付のシングルヒットチャートトップ10をご紹介します。
位 タイトル アーティスト 発売日
1 大スキ! 広末涼子 1997/6/25
2 ひだまりの詩 Le Couple 1997/5/16
3 For the moment Every Little Thing 1997/6/4
4 ESCAPE MOON CHILD 1997/5/28
5 ANIMAL LIFE MY LITTLE LOVER featuring AKKO 1997/6/25
6 BURN OUT/CALL ME J 1997/6/25
7 口唇 GLAY 1997/5/14
8 Glass 河村隆一 1997/4/23
9 GREEN MAN ポケットビスケッツ 1997/6/18
10 Shangri-La 電気グルーヴ 1997/3/21
では本日の1曲目は、1997年7月7日付のシングルヒットチャートトップ10から第2位チャートインしたこの曲をお聴きいただきましょう。
1997年5月16日リリースの楽曲

Le Couple 「ひだまりの詩」
「ゲストコーナー」

お届けしたのは、1997年7月7日付のシングルヒットチャートトップ10から第2位にチャトインしましたLe Coupleの「ひだまりの詩」でした。
お待たせしました。本日のゲストを紹介します。本日は、ル・クプルの藤田恵美さんにお越しい
だきました。
KATSUMI:藤田さんの歌というかサウンドはあったかくなりますよね。
藤田さん:ありがとうございます。
KATSUMI:車の中で今日もスタジオにくるときに聴いたんですけども、あったかくなり
ますね~。
KATSUMI:プロフィール拝見させていただいて、アジアの方にもひろがりつつあると
いうことで、これはもうあたりまえかな~と。
ユメル:ほんとに聴きやすいですし。・・・実は「ひだまりの詩」というのは私にとって
思い出の曲で・・・すごい好きな方がいて、その方とお別れというか・・・
藤田さん:ひとごとみたいですね(笑)
ユメル:その方とみんなでカラオケにいったときに最後に歌った曲が「ひだまりの詩」
だったんです。だからこの曲を聴くと自然とこう思いだして涙があふれてくるというか・・・
藤田さん:あそう、最後締めた曲だったんですね~。ありがとうございます。
KATSUMI:実は藤田さんと僕は同じ現場にいたことが数年前にあって、僕ウルトラマンの3人組の方でやってたんで、たぶん認識されてないと思うんですけど、それで岐阜の方のお仕事だったんですけど、ぼくらが3人組で、藤田さんはあのときお二人でアコースティックでやられてましたよね?・・・後ろで聴いていて「あ~素敵な声だな~」っと思って聴いていて、そんな出会いから再会して・・・
KATSUMI:あらためてプロフィールを紹介させていただくと、劇団ひまわりにいらっしゃったんですか?
藤田さん:そうです、父が応募したんですよね。幼稚園のころに・・・私ぜんぜん知らなくって・・・
KATSUMI:ある意味はたから見ると子役もやってらっしゃって、演歌のレコードも出されたというちょっと華々しく見えたりするのかな~という反面ちょっと離れるんですかねそのあと・・・
藤田さん:そうですね、高校受験のときにもう普通になりたいっていうことで、辞めました。
KATSUMI:その後、ルクプルにつながるんですけども、これはスカウトされたということですけども、ライブハウスで歌っているときにお話しがきたということですか?
藤田さん:そうですね、・・・オリジナルのバンドを初めて作って初めてライブハウスで歌ったときに、スカウトされたんです。
KATSUMI:すごく、わかりやすく、歌がよかったって事以外なにもないと思いますし・・・
藤田さん:あっ、ほめごろし・・・
KATSUMI:藤田さんにとって90年代っていうのはどういう10年でした?
藤田さん:30代ってなんかあたらしいことがはじまりそうだってすごいワクワクしたのを覚えてるんですけど、で、ぜんぜん思いもしなかったデビューっていうのと、「ひだまりの詩」っていうので97年っていうのはとっ散らかるくらい忙しかったですよね、激動の年でした。
リスナーのみなさんにメッセージをお願いいたします。
藤田さん:私の家族の思い出がいっぱいつまったアルバム「こころの食卓」ですけども、一緒に聴きながらみなさんの家族のこととか考えてみてください。
藤田恵美さん、曲紹介をお願いします。
藤田恵美 「家族の食卓」

KATSUMI 「ICE ON FIRE」
>「ユメル‘s BOOOM」 BGM:「気分はしゅるる」森杏堂の
「蜂の子甘露煮 & いなご甘露煮」
森杏堂(しんきょうどう)のホームページは下記になります。
http://www.asama.co.jp/skd/index.html
お問い合わせは、
森杏堂(しんきょうどう) 長野県千曲市新山68-2
TEL:(026)275-3349 FAX:(026)276-3371 E-mail:skd@sweet.ocn.ne.jp
お買い得商品がたくさんあるので是非チェックしてみてください

ここで1曲聴いてください。
カラオケにも入っているので、ぜひ歌ってくださいね!

只今絶賛発売中の楽曲
♪ 茜沢ユメル 「Heartful place」
この曲には、大切な人と一緒にいる場所はどんな場所でも素敵な場所に変わるというメッセージが込められています。

視聴&ご購入は下記のサイトからお願いします。

http://www.yumeru.jp/disco.html
渋谷「タワーレコード」でもお買い求めいただけます。

(2階(J-POPコーナー)のあ行に「茜沢ユメル」の名札があります。)
有線リクエスト等も受け付けています。

よろしくお願い致します。

「エンディング」 (エコロジー話⇒リスナーからのメッセージ⇒告知)
さて、エンディングです。
リスナーからメッセージをいただきました。


KATSUMIさん ユメルさん こんにちは
朝晩すっかり涼しくなりましたよね。
日が落ちるのも早くなりました。
春に体調を崩す話は多いですが、
秋も気候の変化で体調を崩しやすいそうです。
気をつけなく茶と思った矢先
私はぎっくり腰になりました。
寝起きに重たいソファーを持ち上げたら
腰に電流が走ったんです。
幸い軽かったので、食事をして仕事に出掛けました。
実は2年連続でぎっくり腰になっています。
くせにならないように運動を始めようと思っています。
KATSUMIさん ユメルさんもこんなことにならないよう
お気をつけください。
ラジオネーム:ORANGE-MONKEYさん、ありがとうございました

「Jump to the 90’s エコ企画!第1弾~あなたのうちのあまったジーパンをエコバックによみがえらせます!」
あなたのうちに、もうはかなくなったジーパンはありませんか?
そのあまったジーンズを、Jump to the 90‘sではオリジナルの素敵なエコバックによみがえらせます!あなたのうちのあまったジーンズをJump to the 90’s
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さて、「KATSUMI・ユメルのJump to the 90’s」では皆さまからのメッセージを募集しています。
メッセージは、info@radio-gaga.net info@radio-gaga.netで受け付けています。
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KATSUMI「陽だまりの坂道」





