「ぁんっ…!」
クチ/ュクチ/ュ…
いやらしい音が教室に響く。
「そんな声出されたらやめられないから。まじ理性ぶっとぶし」
「そんなあっ…っんん」
夏川くんは優しく、指を動かす。
「…もう大丈夫かな」
ボソッといった次の瞬間
ヌプッ
「んぁあっっ!」
夏川くんのゆびが私のなかに入ってきた。
しかもうごきはだんだんはやくなる。
グチュっ…グチュっ…
「ふぁ…んぁ…やぁんっ」
「ここは?」
指を動かしながら栗も刺激してくる。
「ゃっ…ぁぁあんっ!!」
「イキそう?」
涙目でうなずくと指の動きを止めてくれた。
しかし次の瞬間、栗にしゃぶりついてきた。
「やんっ…っあん」
栗にかるく歯をたてて甘がみしてくる。
「潮//吹けよ…」
指が自/慰スポットを捉え、激しくこすりつける。
「ぁあーっぁんっあんっ」
ピュピュピュ…