「ぁんっ…!」


クチ/ュクチ/ュ…

いやらしい音が教室に響く。

「そんな声出されたらやめられないから。まじ理性ぶっとぶし」

「そんなあっ…っんん」

夏川くんは優しく、指を動かす。

「…もう大丈夫かな」

ボソッといった次の瞬間


ヌプッ


「んぁあっっ!」


夏川くんのゆびが私のなかに入ってきた。

しかもうごきはだんだんはやくなる。

グチュっ…グチュっ…


「ふぁ…んぁ…やぁんっ」

「ここは?」

指を動かしながら栗も刺激してくる。

「ゃっ…ぁぁあんっ!!」

「イキそう?」

涙目でうなずくと指の動きを止めてくれた。

しかし次の瞬間、栗にしゃぶりついてきた。


「やんっ…っあん」

栗にかるく歯をたてて甘がみしてくる。

「潮//吹けよ…」

指が自/慰スポットを捉え、激しくこすりつける。


「ぁあーっぁんっあんっ」


ピュピュピュ…


…え?
何?
なんて考えてる暇はないみたいで。

「机の上座って」

って言われて、まさか机の上でヤるわけないよなあとか
考えながら机の上にすわると

グイっ

「きゃっ…」

気づいた時には、わたしは机の上で
大きくM字開脚している状態だった。
しかも夏川くんに押さえつけられてて動けない…

「まずはここだよなあ?」

夏川くんがわたしの制服のボタンを開けながら、胸を/揉んでくる。

「っ…!」

夏川くんの指が乳**首に触れたとき、
ピクリと反応してしまった。

夏川くんはそれに気づき、乳**首を攻めてくる。

「んぁ…っ//」

乳**首を舐められたとき、体に電流が走った。


「へえ…ここ弱いんだ」

にやにやしながら聞いてくる。
わたしは真っ赤になって下を向く。
その時わたしの下半身に鈍い快感が走った。

「ぁぅんっ…」

夏川くんがわたしスカートに手を入れ、下着の上からわたしの
気持ちいいところを刺激してきた。


「ここか?」
「ぁんっ…」

わたしが出した声ににやっとした夏川くんは、
下着の上からそこを刺激し始めた。

「はぁ…んっ…ふぁ…っ」

軽く触られるだけで、声がでてしまう。

「今こんな声出して…このあと大丈夫か?」
とかいいながらだんだん動きを激しくしてくる夏川くん。

「や…ぁんっ」

何回も喘いだあと、夏川くんの指がいきなり
わたしの下着の中に入ってきた。