ブログがなかなか続かない僕も、年末の振り返りブログだけは続いているようで…
今年もやります。
いろいろな事がおこりすぎて、なかなか表現に困るので、
今年は、「2011年最も心に刻まれた言葉」を記録しておこうと思います。
ほとんどが会社の諸先輩方、または大社長からいただいたお言葉です。
------------------------------------------------------
「理想を高く掲げ、現実を見据え、
理想と現実のギャップを日々少しづつ埋めていく事。
そうすることでしか成長できない。」
ブログにも書きましたが、今後自分がより成長していく上で逃げてはならない言葉です。
「勝者のメンタリティー」
それは敗者のメンタリティーだよ、とも言われたりしましたが、
高みを目指し、勝つために必要な事が何かをシンプルに考え、実行できていなければNo.1にはなれない。
二番煎じ、三番煎じでは
勝つためには楔を打ち、一歩先に出る気概が必要です。
「ノブレス・オブリージュ」
詳しくはWIKIPEDIAへ。
リーダーとしての責務を全うしなければ、と痛感したエピソード、言葉です。
「忙しぶってはならない、リーダーとしての仕事をしなさい」
レベルの低い話で非常に恐縮ですが…
日々忙しく仕事をしているように勘違いしているが、
本当は何に注力しなければならないのか?何に時間を割く事で成果が最大化されるか?
リーダーとして正しい決断はできているのか?
これから先も誤ってはならない仕事の仕方、の言葉です。
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この1年間は個人として、組織として成長は感じるものの、
思うように大きな成果が出なかった1年です。
それは自分自身が「リーダー」としての仕事や成果に集中できなかった故、と痛感します。
リーダーが、率先して勝者のメンタリティーを持ち、No.1を目指して戦い、勝てるポイントを絞り込み、
組織で実行していくことでしか大きな成果を手にする事は無いと思います。
まさに、理想を高く掲げ、現実を、理想と現実のギャップを日々少しづつ埋めていく事。
だと思います。
そういう意味では2011年も2012年も大きな差はないのですが、
改めて毎年毎年、勝負ができる環境にいることに本当に感謝です。
2012年は今年以上の気概で、仕事に、人生に本気を出していこうと思います。
皆様今年はお世話になりました!
来年もよろしくお願いいたします。
はあ、ギリギリ間に合った…
本日は、ソーシャルゲームDiv初の取り組み、第一回ゲムつくを開催しました。
名前を見ての通り、ジギョつくの部署限定型ゲーム版です。
審査委員長は社長にお願いしました。
初回にも関わらず応募されたゲーム案は30案!
ソーシャルゲームDivが80名強なので、実に40%をこえました。
優勝はエンジニアの竹端さん!
僕らの仕事は常にユーザーが求めるもの、新しい喜びを提供していく事です。
事業上、日々の運用業務(鬼の運用と呼んでいます)に追われがちですが、
こういった機会を作っていく事で、
新しいものを生み出す意識と感覚をレベルアップさせる必要があります。
今回、エンジニアやクリエイターからもたくさん提案がありましたが、
プロデューサーだけでなく全員がゲームの設計や企画に目を向ける事で、
組織としての底力がついていくはずと確信しています。
今後も定期的にこういった機会をつくり、
そして日々の業務で培ったノウハウを次に生み出すものにいかし、
どんな時も「思考停止の無い組織」にしていきたいと思います。
そして何より実行する事が大切と思っているので、
しっかりと成果につなげていきます。
審査委員長をしていただいた社長、プレゼンをしてくれたみなさん、ありがとうございました!
第二回も多少形をかえて実施していきたいと思います。
名前を見ての通り、ジギョつくの部署限定型ゲーム版です。
審査委員長は社長にお願いしました。
初回にも関わらず応募されたゲーム案は30案!
ソーシャルゲームDivが80名強なので、実に40%をこえました。
優勝はエンジニアの竹端さん!
僕らの仕事は常にユーザーが求めるもの、新しい喜びを提供していく事です。
事業上、日々の運用業務(鬼の運用と呼んでいます)に追われがちですが、
こういった機会を作っていく事で、
新しいものを生み出す意識と感覚をレベルアップさせる必要があります。
今回、エンジニアやクリエイターからもたくさん提案がありましたが、
プロデューサーだけでなく全員がゲームの設計や企画に目を向ける事で、
組織としての底力がついていくはずと確信しています。
今後も定期的にこういった機会をつくり、
そして日々の業務で培ったノウハウを次に生み出すものにいかし、
どんな時も「思考停止の無い組織」にしていきたいと思います。
そして何より実行する事が大切と思っているので、
しっかりと成果につなげていきます。
審査委員長をしていただいた社長、プレゼンをしてくれたみなさん、ありがとうございました!
第二回も多少形をかえて実施していきたいと思います。
本日、いやギリギリ、昨日6月27日に無事27歳になりました。
Ameba朝会で自らアピールしてお祝いいただき、
部署のみなさんやAmeba11のみんなからもお祝いしていただきました。
ありがとうございます。
みんなからのお祝いメッセージいりのマグと、可愛いマグ。
両方とも何故かペアです。汗
普段仕事でお世話になっている部署のメンバーや関係者のみなさんからのメッセージがつまったスクリーンセーバー。
Ameba11のみんなと。(男子は何故か後ろに隠れてます…)
インターンからの内定者にもランチでお祝いしてもらいました。
あれからもう1年。もう次のインターンも始まります。
Amebaの朝会でも同じ話をしたのですが、
今朝起床し、いつものようにWEBサービスにアクセスすると、
グーグルではトップ画面が「純平さん、誕生日おめでとう」となっていて、
mixiではホームに誕生日バナーが、
Facebookでは色んな方々からおめでとうコメントが、
そして朝会での告知効果もあり、AmebaではAmebaプレゼントが届きました。
なんだか、色んなメディアが僕をお祝いしてくれているような気がして、ちょっと小さい幸せを感じてしまいました。
僕らの仕事は10万人、100万人、1000万人という規模のユーザーを相手にしています。(最終的には億単位)
サービス運営者、事業者としての視点でサービス企画・開発・運営をしていると、
自然と「100万人を動かすために」とか「DAUを○倍にするために」とか「売り上げを○円あげるために」という数字を指標に考える視点に自ずとなってきます。
特に僕の部署のように、分かりやすい数字を追っているからこそ、数字という錯覚に陥りやすい環境になります。
「数字は伸びるけど、ユーザーが幸せになっていない」という状況は、中長期でのサービス成長の罠です。
サービスの原点はあくまで1人1人のユーザーがどう感じるか、という事であって、
大きな数字を見ながら大きな決断をしていく事もとても大切ですが、この大前提が無ければ成り立たない。
100万DAUというのは、あくまで「1」×100万のDAUであって、
最後まで分解すればそれは1人1人のユーザーなのです。
だからこそ、自分がプロデューサーや事業責任者や開発者だったとしても、
作り手のエゴにならず、足下の事業成果だけを追い求めず、
「1」のユーザーの視点にたったり、「1」のユーザーの事を考えて決断できるかがとても大切。
「大きな数字を追いかけつつも、1人の小さな幸せを1つずつ実現できる」
そんなサービスを作り続ける人/組織でありたい。
と、そんな事を感じた幸せな誕生日でした。
27歳、飛躍の1年にしてみせます!
そして…
今年こそ、「プライベートでも幸せな上司像」をしっかり実現します。笑
とにもかくにも、お祝いいただいた皆様ありがとうございました!
Ameba朝会で自らアピールしてお祝いいただき、
部署のみなさんやAmeba11のみんなからもお祝いしていただきました。
ありがとうございます。
みんなからのお祝いメッセージいりのマグと、可愛いマグ。
両方とも何故かペアです。汗
普段仕事でお世話になっている部署のメンバーや関係者のみなさんからのメッセージがつまったスクリーンセーバー。
Ameba11のみんなと。(男子は何故か後ろに隠れてます…)
インターンからの内定者にもランチでお祝いしてもらいました。
あれからもう1年。もう次のインターンも始まります。
Amebaの朝会でも同じ話をしたのですが、
今朝起床し、いつものようにWEBサービスにアクセスすると、
グーグルではトップ画面が「純平さん、誕生日おめでとう」となっていて、
mixiではホームに誕生日バナーが、
Facebookでは色んな方々からおめでとうコメントが、
そして朝会での告知効果もあり、AmebaではAmebaプレゼントが届きました。
なんだか、色んなメディアが僕をお祝いしてくれているような気がして、ちょっと小さい幸せを感じてしまいました。
僕らの仕事は10万人、100万人、1000万人という規模のユーザーを相手にしています。(最終的には億単位)
サービス運営者、事業者としての視点でサービス企画・開発・運営をしていると、
自然と「100万人を動かすために」とか「DAUを○倍にするために」とか「売り上げを○円あげるために」という数字を指標に考える視点に自ずとなってきます。
特に僕の部署のように、分かりやすい数字を追っているからこそ、数字という錯覚に陥りやすい環境になります。
「数字は伸びるけど、ユーザーが幸せになっていない」という状況は、中長期でのサービス成長の罠です。
サービスの原点はあくまで1人1人のユーザーがどう感じるか、という事であって、
大きな数字を見ながら大きな決断をしていく事もとても大切ですが、この大前提が無ければ成り立たない。
100万DAUというのは、あくまで「1」×100万のDAUであって、
最後まで分解すればそれは1人1人のユーザーなのです。
だからこそ、自分がプロデューサーや事業責任者や開発者だったとしても、
作り手のエゴにならず、足下の事業成果だけを追い求めず、
「1」のユーザーの視点にたったり、「1」のユーザーの事を考えて決断できるかがとても大切。
「大きな数字を追いかけつつも、1人の小さな幸せを1つずつ実現できる」
そんなサービスを作り続ける人/組織でありたい。
と、そんな事を感じた幸せな誕生日でした。
27歳、飛躍の1年にしてみせます!
そして…
今年こそ、「プライベートでも幸せな上司像」をしっかり実現します。笑
とにもかくにも、お祝いいただいた皆様ありがとうございました!
今週社長にG5昇格のお祝いをしていただきました。with名人さん。
ご馳走になったお寿司。めちゃくちゃおいしかったです。
社長と飲みながら、初めて、少人数で、深く語りました。
語ったというより、僕自身は社長の話にただただうなずき、たくさん質問をしていただけですが。
個人としての成長、マネージメントや経営、プロデューサーとしての本質や育成について、リスクへの対処の仕方、ブログの話、今後チャレンジしていくスマホの話など。
個人としての成長、マネージメントや経営、プロデューサーとしての本質や育成について、リスクへの対処の仕方、ブログの話、今後チャレンジしていくスマホの話など。
家に帰ってからも興奮状態が続いて眠れないくらい、
たくさんの重い言葉をいただきました。
中でも絶対にこの言葉から逃げてはならない、と思った言葉が、
「理想を高く掲げ、現実を見据え、
理想と現実のギャップを日々少しづつ埋めていく事。
そうすることでしか成長できない。」
という言葉です。こんな社長の記事もありました。

2010年はこんな感じで始まりました。
僕にとって、2010年は人生で一番濃い一年になりました。
ちょうど一年前、モバイルゲームDivができました。
自分の力のなさが悔しかった、けどなんとか踏ん張った前半戦。
運用の鬼をテーマにとにかく成果にこだわった後半戦。
今月、全達成はならずともなんとか目に見える形で成果を残すことができました。
思い起こせば、忘れられない事がたくさん。
本当に今まで味わった事が無いくらいのストレスと達成感を味わえた一年です。
そして何より、そういう事を組織で喜び、組織で悩み、組織で褒め合う。ということの大切さを今まで以上に体感しました。
今年の10月にamebaのゼネラルマネージャーに抜擢いただき、
この一年で部署のメンバーは二倍以上になり(気づいたらもうすぐ五十人)、売り上げはそれ以上に成長し、
自分が毎年どんどん大きなチャレンジができる環境にいれることに、本当に感謝です。
特に社長、長瀬さんには、厳しくも暖かく見守っていただき、近くですごい量たくさん学ばせていただいてます。
それなりの成長を遂げられた2010ですが、
まだまだ僕らは、求められている成果に及びません。
正直、この年末も悔しくてしかたないです。
来年は、本当の意味で飛躍すること。
やりとげます。
全てはamebaをテッペンに持っていくために。
サイバーエージェントを21世紀を代表する会社にするべく。
僕は正直まだまだ未熟です。
Divisionは、完成された組織では無いし、非常に若いです。
でも、みんなやる気に満ち、才能あふれるメンバーばかり。
プロデューサー、クリエイター、エンジニアそれぞれ個人として、
そしてそれが融合された組織として来年はこれまで以上に成長させたい。
来年は、今年よりも変化が大きく起こりそうな年です。
これまでと同じ事をしていては、おいていかれるというヒヤヒヤ感、はんぱなくウキウキです。
新しいチャレンジを!
今年一番の笑顔。
来年もみんなが笑顔になれるようなサービスを生み出し、みんなが笑顔になれる成果を!
最後に、
ずっと僕と一緒に頑張ってきてくれたたくぼっくすと、
僕の始めてのトレーニーの永山氏が結婚します。
今までで一番嬉しい結婚かも。
本当におめでとう!
普段は、他人の幸せに嫉妬する上司キャラですが、
心の中ではすごい祝福してます。笑
2010年、お世話になった皆様本当にありがとうございました!
来年もよろしくお願いします!
さあ、2011年も今までで一番濃い一年にしよう!
プライベートも…
久々ブログ投稿。
気持ちが続く限り、また書こうと思います。
とりあえず、最近のできごと。
もう1ヶ月も前の事になってしまいましたが…
4年近く住んだ家から引っ越しました。
広さ、内装、ロケーションすべて大満足の部屋です。
東京中探しまわってもこんなに僕のタイプの部屋はもうないと思うくらい。
ソファやテーブル(光ります)も新調し、
家電、ネット周りの環境も完璧に整いました。(いろんなものが無線でつながっております)
週末猛チャージして、より仕事をがんばれる環境になったと思います。
そんな大満足の部屋探しに協力していただいたのが…
谷口さんにご紹介していただいた不動産屋さん。

ブログ用に、という事で。
何故か記念撮影をしました笑
うちナビの角南さんご兄弟です。
今の部屋を内見した瞬間、一目惚れしすぎたのですが、
そんな僕の恋を知ってか、
その後いろいろと無理なお願いを聞いていただきました!
素敵なお部屋探しをしたいかたは、ぜひうちナビで!
もう一つ、心機一点。
引越よりこっちの方が大事なのですが。
ゼネラルマネージャーに昇格させていただきました。
そして先週昇格祝いをしていただきました!
ごちそう様でした!

※長瀬さんのブログより拝借
これからAmebaをてっぺんに持っていくべく、
つべこべ言わずに、やります。
今年も残りわずか。2010年に後悔を残さないようにやりきろう。
さあ、どれくらいブログ続くかな…
気持ちが続く限り、また書こうと思います。
とりあえず、最近のできごと。
もう1ヶ月も前の事になってしまいましたが…
4年近く住んだ家から引っ越しました。
広さ、内装、ロケーションすべて大満足の部屋です。
東京中探しまわってもこんなに僕のタイプの部屋はもうないと思うくらい。
ソファやテーブル(光ります)も新調し、
家電、ネット周りの環境も完璧に整いました。(いろんなものが無線でつながっております)
週末猛チャージして、より仕事をがんばれる環境になったと思います。
そんな大満足の部屋探しに協力していただいたのが…
谷口さんにご紹介していただいた不動産屋さん。

ブログ用に、という事で。
何故か記念撮影をしました笑
うちナビの角南さんご兄弟です。
今の部屋を内見した瞬間、一目惚れしすぎたのですが、
そんな僕の恋を知ってか、
その後いろいろと無理なお願いを聞いていただきました!
素敵なお部屋探しをしたいかたは、ぜひうちナビで!
もう一つ、心機一点。
引越よりこっちの方が大事なのですが。
ゼネラルマネージャーに昇格させていただきました。
そして先週昇格祝いをしていただきました!
ごちそう様でした!

※長瀬さんのブログより拝借
これからAmebaをてっぺんに持っていくべく、
つべこべ言わずに、やります。
今年も残りわずか。2010年に後悔を残さないようにやりきろう。
さあ、どれくらいブログ続くかな…
今週リリースしたわくわくメダル広場。
ユーザーからも好評です。
初めて777が出ました。
イカサマカード400円分の効果ですが、これは嬉しい。
まだまだこれからが勝負ですが、タニーさんひとまずお疲れ様でした!
ふと、プロデューサーという職種において重要だと思った事。
プロジェクトを進める上で、自身のアイディアや、チームとしてのアウトプットを外から否定されることは、良くある。
そんな時起こりがちなのは、その否定を頑なに拒むこと。
たいていの理由は、自己防衛と、チームを守ること。
でもそんなことをしても何も守れない。
本質に立ち返って、成果を出す(ヒットを生みだす)ために必要な事を冷静に考える必要がある、という事。
信念やビジョンが無いプロデューサーは魅力がないけれど、
大事なのは信念を曲げない事ではないし、自分たちを守ることでもない。
大事なのは成果を出す(ヒットを生みだす)事。それに必要なことなら、なんでもする覚悟。
それを信念にすべきなぐらいであると思う。
だから、否定を肯定に変えていくぐらいの器量がプロデューサーには必要だ。
当たり前だけれど、実は自らのアウトプットを否定されるという経験はプロデューサーの成長においては、必要不可欠。
現場からでも、経営陣からでも良い。より近い方がいい。
極論、ロスを許されるのであればユーザーからでもいい。
否定されることを怖がらないでいく。
むしろ自らを否定できるくらい、でないと。
マネージャーも同じ。自戒もこめて。
iPhoneからの投稿
久々ブログ更新。
昨日インビクタスを観ました。

前々から気になってたのですが、観て良かった!
スダさんが以前ブログ
に、
今後、「リーダーシップとは何か?」と人に問われれば、「映画『インビクタス』を見てください」と答えることにします。
と書いていたのですが、まさに。と思いました。
「ビジョンと決断と、そのディテール」
あと、覚悟と赦し。
映画の中のエピソードでも、特に警護チームの再編、ラグビーチームのネーミング、ユニフォームカラーの部分、インビクタスの詩の中身が印象深かった。
クリント・イーストウッドの作品は、なんでこうも外さないのばっかりなんだろう。
監督基準で選んで間違いないのは、この人くらいです、僕の中では。
グラン・トリノも結構好きです。
でもミスティック・リバーはもっと好き。
まだ観てない人は、是非。
うーん、それにしても、なんでこんなにブログ書かなくなっちゃったんだろう。
昨日インビクタスを観ました。

前々から気になってたのですが、観て良かった!
スダさんが以前ブログ
に、
今後、「リーダーシップとは何か?」と人に問われれば、「映画『インビクタス』を見てください」と答えることにします。
と書いていたのですが、まさに。と思いました。
「ビジョンと決断と、そのディテール」
あと、覚悟と赦し。
映画の中のエピソードでも、特に警護チームの再編、ラグビーチームのネーミング、ユニフォームカラーの部分、インビクタスの詩の中身が印象深かった。
クリント・イーストウッドの作品は、なんでこうも外さないのばっかりなんだろう。
監督基準で選んで間違いないのは、この人くらいです、僕の中では。
グラン・トリノも結構好きです。
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でもミスティック・リバーはもっと好き。
まだ観てない人は、是非。
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うーん、それにしても、なんでこんなにブログ書かなくなっちゃったんだろう。










