ばあちゃんち@足立区
PSPとDSと、
雑誌、本、パソコン、iPod、
全部もちこんでばあちゃんちに乗り込みました。
テレビつけながらこたつはいって、
モンハンやったりみんゴルやったり、読書したり。
うわー。
めちゃ楽ー。
さらに、かあちゃんがg.u.でフリースのパジャマを買ってきてくれたので、
昼からずっとその格好・・・
年末年始LIFE満喫しております。
2008年を振り返る記事でも書こうかと思ったが、
めんどくさくなったのでやめます。
心の中だけにしときます。
というわけで、今年もいろんなことを感じてきたのですが、年末一番最後に感じたこと、備忘録。
■年末手に取った本。
- スティーブ・ジョブズ 人を動かす神ーなぜ、人は彼に心を奪われるのか? (リュウ・ブックス アステ新書)/竹内一正
- ¥840
- Amazon.co.jp
スティーブジョブズは、
「そんなに簡単にいくわけがないだろう!」と不可能の壁の前で立ち尽くしているメンバーに「壁を乗り越えるのは、可能なんだ」と信じさせてしまうのだ。「不可能だ」を「やれるかも」に変え、「できる!」にと新年にまで高めていく天才なのである。
■今日の社長の記事
2008年大晦日
誇りとベンチャースピリットを忘れずにがんばっていきましょう!
社長が言うベンチャースピリットは、ある種ジョブズの思想に近いものを感じます。
無理だろう、無理だろうと周りに言われていることを、何とかして可能にする精神がベンチャースピリットだと、
社長はよく言ってます。
人が、使わないだろうと思うもの、
人が、お金を払うとは思わないもの、
にいかに命をかけて、使うもの・払う価値のあるものにしていくか。
これがプロデューサーの使命だな、と。
2008年の最後に肝に銘じます。