褒めて育てる、は落とし穴があります子供を褒めてあげる時は①結果を褒めてあげるのと②こども自身の存在を承認してあげることとのバランスが大事です例①上手に絵をかけたね②きみ自身の存在が尊いことなんだよ褒めて伸ばす、という風潮で①ばかりに偏るケースが多く、その場合、こどもは将来、自信と結果が伴わなくなり、青い鳥症候群になる可能性があります。時には失敗させることも大事です。なぜなら失敗から学ぶことは沢山あるからです性格をみながら、バランス良く褒めてあげましょう