春か?
ポカポカ陽気のいい天気。暦の上では、立春も過ぎ、確かに春なんだろうけど・・・・
天気が良くて文句言うわけじゃないけど・・・
やっぱ、おかしい。
2月の半ばは、まだ冬で、雪が降ってて、という感覚の強い私にとっては、こういう天気は、やっぱり変としか思えない。
一応、来週の天気予報は雪だけど、またいくらも降らずに溶けるんじゃないかな。
あれだけ苦労させられる雪が、恋しいなんてね。
昔なら、単純に雪がないことを喜んでたかもしれないけど、今は、どうしても、地球温暖化などの異変に結び付けてしまう。
気候変動、異常気象。
身近に感じて、心配になる。
人間の生活が、環境に影響を及ぼしているなら、やはり、考え直す時期だろうと思うけど、そんな動きはちっとも感じない。
このままいったら、どうなるのだろう?
地球を壊して、罪もない野生動物や植物に、そのツケを負わせ、便利な生活を止めようとしない人間。
尚も快適や利益を求め、破壊を続ける人間。
間違ってると思うんだけど・・・
この春の陽気に、そんなことまで考えてし まう。
私っていったい・・・
天気が良くて文句言うわけじゃないけど・・・
やっぱ、おかしい。
2月の半ばは、まだ冬で、雪が降ってて、という感覚の強い私にとっては、こういう天気は、やっぱり変としか思えない。
一応、来週の天気予報は雪だけど、またいくらも降らずに溶けるんじゃないかな。
あれだけ苦労させられる雪が、恋しいなんてね。
昔なら、単純に雪がないことを喜んでたかもしれないけど、今は、どうしても、地球温暖化などの異変に結び付けてしまう。
気候変動、異常気象。
身近に感じて、心配になる。
人間の生活が、環境に影響を及ぼしているなら、やはり、考え直す時期だろうと思うけど、そんな動きはちっとも感じない。
このままいったら、どうなるのだろう?
地球を壊して、罪もない野生動物や植物に、そのツケを負わせ、便利な生活を止めようとしない人間。
尚も快適や利益を求め、破壊を続ける人間。
間違ってると思うんだけど・・・
この春の陽気に、そんなことまで考えてし まう。
私っていったい・・・
不採用
先日、面接を受けた施設から、結果の通知がきた。
“不採用”ハハハ。
やっぱり。
っていうか、面接受けたこと自体、忘れてたし。
(ボケてない。色々あって、考えなかっただけ)
夜間の拘束番ができるかと聞かれて、キッパリと、「できません。」と答えたのが、決め手になったかな?
だって、できないんだもん。
身体のこともあるし、何より、もう夜の仕事はしたくない。
人間は、夜は寝て、朝起きる生活をしないと。
病院勤め時代、夜勤のたびに、「こんな生活、間違ってる」って思いながら、やってたもんだ。
こんなことしてたら、早死にすると思ってた。
だから、私のなかでは、「夜間の拘束」がある時点でNGだった。
断る手間が省けたっちゃ省けたわけだから、まあ、いいさ。
次、探そう。
“不採用”ハハハ。
やっぱり。
っていうか、面接受けたこと自体、忘れてたし。
(ボケてない。色々あって、考えなかっただけ)
夜間の拘束番ができるかと聞かれて、キッパリと、「できません。」と答えたのが、決め手になったかな?
だって、できないんだもん。
身体のこともあるし、何より、もう夜の仕事はしたくない。
人間は、夜は寝て、朝起きる生活をしないと。
病院勤め時代、夜勤のたびに、「こんな生活、間違ってる」って思いながら、やってたもんだ。
こんなことしてたら、早死にすると思ってた。
だから、私のなかでは、「夜間の拘束」がある時点でNGだった。
断る手間が省けたっちゃ省けたわけだから、まあ、いいさ。
次、探そう。
ご対面
ケイちゃんのアリーが退院し、クーをアリーに会わせるために、ケイちゃんの家へ行ってきた。
同じくアリーの子供で、クーのお姉ちゃん、ケイちゃんのお母さん宅にいるムッチも一緒。
ケイちゃんの家の庭で、クーとムッチは追いかけっこ。走る走る。
アリーは、一回り小さくなって、歩くのもフラフラしてる。
痛々しい姿。
それでも、クー達がちょっかい出すと、唸って一喝。
母の威厳?
犬達は、お互いが親子、姉弟であることが分かってるんだか。
はっきりとした自覚はないにしても、懐かしい臭いは分かるんじゃないかな?
じゃれあう二匹を、少し離れた場所で、見守るように見ているアリー。
これが最後になるかもしれない?
でも、会えたから。
小さくなったアリー。
あと数日と言われながら、頑張って生きているアリー。
命の灯火が消えるまで、大好きなケイちゃんの傍で、幸せな時間を過ごしてほしい。
同じくアリーの子供で、クーのお姉ちゃん、ケイちゃんのお母さん宅にいるムッチも一緒。
ケイちゃんの家の庭で、クーとムッチは追いかけっこ。走る走る。
アリーは、一回り小さくなって、歩くのもフラフラしてる。
痛々しい姿。
それでも、クー達がちょっかい出すと、唸って一喝。
母の威厳?
犬達は、お互いが親子、姉弟であることが分かってるんだか。
はっきりとした自覚はないにしても、懐かしい臭いは分かるんじゃないかな?
じゃれあう二匹を、少し離れた場所で、見守るように見ているアリー。
これが最後になるかもしれない?
でも、会えたから。
小さくなったアリー。
あと数日と言われながら、頑張って生きているアリー。
命の灯火が消えるまで、大好きなケイちゃんの傍で、幸せな時間を過ごしてほしい。