昨日、シン・気功Club発足 & RAyCademy1周年記念セミナーに参加してきました。
セミナーでは
鏡の向こう側の世界の住人と思っていた方も、
新たな数式も、出会った以上は同じ階にいる。
ということを強く感じました。
自他の線を引かないということ。
苫米地博士がYouTube で語られている「利他性」について、以前とは違った形で捉えることができました。
概念としてではなく、物理空間にリアルにあるものを知り、リアルで会うことの大切さを感じました。
局所の範囲をグイッと引っ張る感覚。
セミナーで色々な方と実際にお話して素敵な笑顔を見ると、グッと身近に感じることができました。
皆さん素敵な笑顔で溢れており、来て良かったと改めて感じました。
第3論文でも、アーグミン(argmin )を見つけるとアーグミントラックを書くということにハマりました。少しずつ数式にも馴染んできました。
今回記事に書きたかった想いを表している、
絢香さんの《みんな空の下》の歌詞と動画を添えて筆を置きます。
星が顔を出し あなたが眠る頃
同じ空の下 願う人がいる
明日もあなたが笑ってられますようにって
見守ってるよ
遠い場所から
みんな空の下
やわらかな風を吹かせて
街はそっと 色づいてく
あなたの笑顔は誰よりも輝き
くもり空まで晴れにしてしまう
何度も高い壁 乗り越えたから
何も怖くない
ひとりじゃないよ
みんな空の下
絢香《みんな空の下》
今回も読んでくださいありがとうございました。