「物音絶えし・・」どころか賑やか~ | 空を見上げて・・3

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日々のこと猫のこと
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晴れ晴れからくもり曇り~の神戸です。

 

今日は、友達のお伴で走る人友達走る人初ロックガーデン登り・・・・・

待ち合わせは、阪急芦屋駅北側の広場、

私は、自宅から隣の市に入って、

隣の市の川沿いに上流を目指して走る人待ち合わせ場所に走る人

自宅から走る人ウォーキングの折り返し地点に行くまでと、

同じ位の時計時間が掛かることが分かった~

 

住宅街を歩き走る人ロックガーデンの入口に、

そして「高座の滝」をチラッと横目で見て目

「風吹岩」を目指して走る人

 

「風吹岩」まで来たら友達も私も慣れた山~

横池まで行って走る人眺めのいい目重ね岩に行って、

午前11時に昼食を割り箸食べて下山走る人

 

下山は、登り始めた「高座の滝」に、

別ルートの走る人沢沿い楽ちんコース走る人で下りてきました。

 

平日でも、大勢の老若男女が登山を楽しんでおられたので、

賑やかな登山道でしたニコニコ

私も、ロックガーデン(高座の滝から風吹岩)

を登るのは久しぶりだったのですが、

記憶に残っているのとむっかなり違っていて、

「こんなに楽に登れたっけはてなマークと思ったのですが、

以前と比べて筋肉体力&脚力右上矢印上がってるから、

そう思えたのかなべーっだ!

 

私達が登っている途中で、

下りて来られた男性に「ロックガーデンはどこですかはてなマーク

と聞かれたのですが、その方の服装がえっ

友達と顔を見合わせてしまったえっ

どんな服装で登ろうと自由ですが・・・・・

下山されているところだったので、

「ここもロックガーデンですよ」としか返答しませんでした。

 

説明して・・危険な所、

記事メモ「黄金に輝く」で、

私が登った所に行かれても困りますから、

 

・・・ロックガーデン・・・

六甲山系を登る無数のルートの中でも、

奇岩群を越えながら登る、

むきだしになった花崗岩が織りなす自然の造形とともに、

遠く紀伊半島まで見渡せる眺望が登山者を楽しませてくれる。

 

岩登りを目的とした山岳会、

RCC(ロック・クライミング・クラブ)を山岳仲間と共に創設。

芦屋川上流の変化に富んだ岩をトレーニングの場とした。

一帯は「ロックガーデン」と命名され、

日本におけるロッククライミング発祥の地