晴れから
曇り~の神戸です。
今日は、友達のお伴で
友達
初ロックガーデン登り・・・・・
待ち合わせは、阪急芦屋駅北側の広場、
私は、自宅から隣の市に入って、
隣の市の川沿いに上流を目指して
待ち合わせ場所に![]()
自宅から
ウォーキングの折り返し地点に行くまでと、
同じ位の
時間が掛かることが分かった~
住宅街を歩き
ロックガーデンの入口に、
そして「高座の滝」をチラッと横目で見て![]()
「風吹岩」を目指して![]()
「風吹岩」まで来たら友達も私も慣れた山~
横池まで行って
眺めのいい
重ね岩に行って、
午前11時に昼食を
食べて下山![]()
下山は、登り始めた「高座の滝」に、
別ルートの
沢沿い楽ちんコース
で下りてきました。
平日でも、大勢の老若男女が登山を楽しんでおられたので、
賑やかな登山道でした![]()
私も、ロックガーデン(高座の滝から風吹岩)
を登るのは久しぶりだったのですが、
記憶に残っているのと
かなり違っていて、
「こんなに楽に登れたっけ
」と思ったのですが、
以前と比べて
体力&脚力
上がってるから、
そう思えたのかな![]()
私達が登っている途中で、
下りて来られた男性に「ロックガーデンはどこですか
」
と聞かれたのですが、その方の服装が![]()
友達と顔を見合わせてしまった![]()
どんな服装で登ろうと自由ですが・・・・・
下山されているところだったので、
「ここもロックガーデンですよ」としか返答しませんでした。
説明して・・危険な所、
記事
「黄金に輝く」で、
私が登った所に行かれても困りますから、
・・・ロックガーデン・・・
六甲山系を登る無数のルートの中でも、
奇岩群を越えながら登る、
むきだしになった花崗岩が織りなす自然の造形とともに、
遠く紀伊半島まで見渡せる眺望が登山者を楽しませてくれる。
岩登りを目的とした山岳会、
RCC(ロック・クライミング・クラブ)を山岳仲間と共に創設。
芦屋川上流の変化に富んだ岩をトレーニングの場とした。
一帯は「ロックガーデン」と命名され、
日本におけるロッククライミング発祥の地


