☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -91ページ目

OンチOの女王。(ツゥ)

・・・いちおう、前記事のつづきです。


まったくA君はぁ~!って、

A君に罪はないわ。


どちらかといったら、私の罪よ。

見たくなかったかもしれないし。


てか、(ノ゚ο゚)ノ

私に腕を伸ばさせた友達の罪よ。

どうせ、この3人の中の誰かに決まってるわ。


てか、∑(゚Д゚)

その時の私のおパンツは・・・?


その時期の私のおこないから考えて

普通の白いおとなしめのパンツでないことだけは確かだわ。


てか、\(゜□゜)/

足が机につっかえて、お尻を突き出すように腕を伸ばして

身体を投げ出した格好ということは・・・


片足が少し浮いて、足も少し開いていたかも。


はっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

パンツの色や形状はともかく、

見えていたのはパンツだけじゃないんじゃあ??


何?たとえば何?

あわゎゎゎぁ~!((((((ノ゚⊿゚)ノ


もう、いまさら何を考えてもしかたないわぁ。

とにかく、A君はハプニングゥをルッキングゥしてショッキングゥな

思いをしたという事。


そんな事がありながら、頑張って勉強をして有名大学に入ったA君。

・・・あんたはエライ!(*^ー^)ノ





写真はとてもイメージですから。







それからガールズえちぃトークは『男はなぜパンチラが好きか?』

という話になり・・・


ジュ「理解出来ないわよね」


B子「夏に海やプールに行けば、パンチラなんかよりよっぽど大胆な格好を見られるのにね。無料で(笑)」


D子「そういうものじゃないみたいよ。パンチラの魅力は」


C子「あたしの彼も言ってた。裸よりエロいって!」


D子「一種独特なエロスなのかしら」


ジュ「はぁ~、そういうものなのねぇ~」


B子「理解しようと思っても無理よ。そういうものだと思うしかない」




C子「そうそう、そう思うしかないわ。食欲をそそるんだって!ご飯が進むらしいわ(笑)」


ごはんがススム君??

やっぱりおかずかぁ~!


ということで、4人で遅いランチを食べました。

ランチの女王達は、パンチラの話で盛り上がり、

ご飯が進むのでした。

OンチOの女王。

こんにちゎんですぅ*☆*:;;;:*☆*:;;;:


何だか忙しく、思うように記事の書けないジュリアです。


土曜日にA子ちゃんに会い

日曜日には高校の時の友達に呼ばれ、実家近くで会ってきました。


仲のよかった4人で会うのはとてもひさしぶりなのです。

一ヶ月ほど前に、3年の時のクラスで会おうという話があったのですが

私は都合が悪くて行けなかったのです。


すぐに、その一ヶ月前のクラス会の話になり・・・


B子「ねぇ、ジュリ。A君覚えてるでしょう?」


ジュ「うん、秀才のでしょう?」


私の通ってた高校は共学のほどほどの進学校で、その中でもA君は

Wダ大学(隠している意味ないような)に行った秀才なのです。


B子「A君が言ってたわよ。目に焼きついて離れないって!あはははっ」


ジュ「何がよ!」


C子「パンチラよっ!ジュリの!あはははっ」


ジュ「はぁぁぁぁ~!いつの話よ!卒業してから会ってないわよ」


D子「だから高校の時の話よ」


ジュ「6年以上も前の?」




写真はイメージです。









私はご多分に漏れず、短~い制服のスカートをはいておりました。

話によると、私は高校のその時、友達とふざけ合いをしていたらしく


机を腰のあたりに置きお尻が持ち上がるような格好で、身を乗り出して

何か取ろうとしいてたのを、A君は後ろから見ていたらしいのです。


D子「ジュリ!おかずにされてたわよ。あはははっ」


えぇ~~、あははっじゃないわよ!

おかずって?


『ごはんですよ』 とか

『ごはんがススム君』 的な?

・・・キモッ!


てか (ブリジーさん風)

・・・さむっ!(さぶいぼがぁ~)


と、つまらない話をダラダラ書いてきて、疲れてきちゃったわっ

続くのかぁ~?この話。最後までグダグダになりそうよ。

でも・・・つづくぅ~!

そんなとこまでぇ~!

こんばんワンですぅ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

今日と言うか、もう昨日かぁ~。

A子ちゃんという子に渋谷で会ってきました。

A子ちゃんは『恋バナ』にもチラッと登場したことのある

私が大学時代にしていた、キャンギャルのバイト仲間。

会うの2年ぶりです。

暇そうなエリも呼び出して、3人で会ってきました。

エリは私達とイベントガールをしたことがあるので、A子ちゃんを知っているのです。

私達は身長も体重もほとんど同じ。

ヒールをはくと174・5cm位になるので

3人並んで歩くと結構圧巻です。

イベントガールの女の子はいろいろな子がいて、

それを本業にしている子。

ただただ、お金の為だけのバイトの子(私達)

タレント志望の子。(タレント事務所に所属していながら、仕事がなくてバイトしている子。たくさんいます)

A子ちゃんもその時、女子大生のバイトだったけど、

彼女はビール会社のイメージガールのオーディションで最終選考

まで残った強者。

そんな彼女の彼ちゃまのお話。

3人寄ればガールズトークはえちぃな方向へ・・・


A子ちゃんの彼はとにかく舐めるのが好きぃぃぃ~(笑)だそうで、

全身くまなく!RollingStones イヤ~ン!

しかも、いろいろな物を塗ってから!キャッ☆ キャー!

ビーチクに生クリーム!きゃー やめてぇ~!

おへそにアイスクリーム!見猿 つめた~い!

背中にハチミツ!マジで!? くすぐったい!

おしりにヨーグルト(ジャムを少々)!ゾゾゾ ドーン!

あそこにバター!ひよざえもん がーん あっ、やっぱり!


A子ちゃんの最近の心配事・・・・・・

『彼、糖尿病にならないかしら?』

んなもん!ならしとけぇ~!

ちょっとうらやましい汗 かぁ~?

an earnest love ☆

一途な愛・・・まぁ!素敵!私の理想。

私以外、目に入らないでしょう?

私の事以外考えないで!

私も、あなたしか見えないし、あなた以外考えられない。

でも・・・それって・・・悪く言うと・・・

とっても悪く言うと・・・

人を一途に愛するようにプログラミングされたロボットみたい。

私はあなたの理想通り、あなたを一途に愛するようにプログラミングされた、人間型女ロボットじゃないわ。

『ジュリの心と体はふわふわ風船みたいに、何処かに飛んで行ってしまいそうで怖いよ』

あなたはそう言ったことがある。

じゃあ、時には飛んで行かないようにしっかりつかまえていて。

時にはふわふわ飛ばせて下さい。

私は、そのふわふわの心と体で、あなたを一途に愛します。

私も、広い海を自由に泳ぎまわる魚のようなあなたを、

時にはつかまえ、時には逃がします。

あなたも、その広くて自由な心と体で、私を一途に愛して下さい。


プログラミングされた人間型女ロボット『ジュリア』 と

ふわふわ風船みたいな『生ジュリア』。

あなたはどちらが好きかしら?


『生ジュリア』(^O^)/ かな。


そうでしょう。はい!一件落着!

か、どうかはわかりませんが・・・

こんなもんでしょう。

すみません。バカップルですぅγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

みなさん!いろいろご意見ありがとうございました。

blue×2なのぉ

こんばんワン。
ダーリンと喧嘩中ですぅ(>_<。)

私達、いろいろ理解し合ってから付き合い始めたから、大体のことは許せるし、7ヶ月半まともに喧嘩したことなかったんです。

私は今、ある会社から誘われていて、移籍の話が出ているのですが、
一緒にその会社に誘われている上司と2度食事をしたのです。

その事をダーリンに話したら機嫌が悪くなっちゃって!
何にもないのよ。本当に会社の移籍の話をしただけなんだから。
ちょっと色っぽい話もしたけど(笑)

その上司というのは、紳士で見かけもダンディで、仕事も出来る部下思いの尊敬できる人なのです。
その事も前に私が話したことがあるからダーリンは知っているの。

上司はもちろん妻子持ち。また不倫になっちゃうし、絶対ありえないから!
でも私もヤバイなと思って、すぐに謝ったのよ。

『何にもないけど、誤解されるようなことしてごめんなさい』って!

なのに、全然機嫌直してくれない。
だから私もキレちゃって・・・

『そんなに私を信用できない?』って。

その上、かねてから私が気にしていた、彼の会社の後輩の女の子の事を引き合いに出して・・・

『それなら私だって信用出来ないわよっ!』 って言っちゃったのぉ~!
信じてるのに。Y(>_<、)Y

そのまま、変な感じで別れてきちゃったの。

あぁぁぁぁ~(>_<。) どうしょうぅ~。

たぶん、多くの人は・・・
『何でそのまま帰ってきちゃったの?そんな小さなこと男と女なんだから、やることやれば』

と思ったでしょう。

もちろん私も今日の内に仲直りしておかなくちゃ、って思ったわよ。。
でも・・・私・・・

女の子週間なのぉ~(。>0<。)

しかも・・・2日目!

こういう時、どうしたらいいの?
とにかく謝り倒す?それだけじゃ弱い?
やっぱり何かしないとダメかしら?

もう、何でもするわよ。(ハンドでもマウスでも)他に手は?

雨と女ウィークだけでもblueなのに・・・はぁぁぁ~