OンチOの女王。(ツゥ)
・・・いちおう、前記事のつづきです。
まったくA君はぁ~!って、
A君に罪はないわ。
どちらかといったら、私の罪よ。
見たくなかったかもしれないし。
てか、(ノ゚ο゚)ノ
私に腕を伸ばさせた友達の罪よ。
どうせ、この3人の中の誰かに決まってるわ。
てか、∑(゚Д゚)
その時の私のおパンツは・・・?
その時期の私のおこないから考えて
普通の白いおとなしめのパンツでないことだけは確かだわ。
てか、\(゜□゜)/
足が机につっかえて、お尻を突き出すように腕を伸ばして
身体を投げ出した格好ということは・・・
片足が少し浮いて、足も少し開いていたかも。
はっ!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
パンツの色や形状はともかく、
見えていたのはパンツだけじゃないんじゃあ??
何?たとえば何?
あわゎゎゎぁ~!((((((ノ゚⊿゚)ノ
もう、いまさら何を考えてもしかたないわぁ。
とにかく、A君はハプニングゥをルッキングゥしてショッキングゥな
思いをしたという事。
そんな事がありながら、頑張って勉強をして有名大学に入ったA君。
・・・あんたはエライ!(*^ー^)ノ
写真はとてもイメージですから。
それからガールズえちぃトークは『男はなぜパンチラが好きか?』
という話になり・・・
ジュ「理解出来ないわよね」
B子「夏に海やプールに行けば、パンチラなんかよりよっぽど大胆な格好を見られるのにね。無料で(笑)」
D子「そういうものじゃないみたいよ。パンチラの魅力は」
C子「あたしの彼も言ってた。裸よりエロいって!」
D子「一種独特なエロスなのかしら」
ジュ「はぁ~、そういうものなのねぇ~」
B子「理解しようと思っても無理よ。そういうものだと思うしかない」
C子「そうそう、そう思うしかないわ。食欲をそそるんだって!ご飯が進むらしいわ(笑)」
ごはんがススム君??
やっぱりおかずかぁ~!
ということで、4人で遅いランチを食べました。
ランチの女王達は、パンチラの話で盛り上がり、
ご飯が進むのでした。
OンチOの女王。
こんにちゎんですぅ*☆*:;;;:*☆*:;;;:
何だか忙しく、思うように記事の書けないジュリアです。
土曜日にA子ちゃんに会い
日曜日には高校の時の友達に呼ばれ、実家近くで会ってきました。
仲のよかった4人で会うのはとてもひさしぶりなのです。
一ヶ月ほど前に、3年の時のクラスで会おうという話があったのですが
私は都合が悪くて行けなかったのです。
すぐに、その一ヶ月前のクラス会の話になり・・・
B子「ねぇ、ジュリ。A君覚えてるでしょう?」
ジュ「うん、秀才のでしょう?」
私の通ってた高校は共学のほどほどの進学校で、その中でもA君は
Wダ大学(隠している意味ないような)に行った秀才なのです。
B子「A君が言ってたわよ。目に焼きついて離れないって!あはははっ」
ジュ「何がよ!」
C子「パンチラよっ!ジュリの!あはははっ」
ジュ「はぁぁぁぁ~!いつの話よ!卒業してから会ってないわよ」
D子「だから高校の時の話よ」
ジュ「6年以上も前の?」
写真はイメージです。
私はご多分に漏れず、短~い制服のスカートをはいておりました。
話によると、私は高校のその時、友達とふざけ合いをしていたらしく
机を腰のあたりに置きお尻が持ち上がるような格好で、身を乗り出して
何か取ろうとしいてたのを、A君は後ろから見ていたらしいのです。
D子「ジュリ!おかずにされてたわよ。あはははっ」
えぇ~~、あははっじゃないわよ!
おかずって?
『ごはんですよ』 とか
『ごはんがススム君』 的な?
・・・キモッ!
てか (ブリジーさん風)
・・・さむっ!(さぶいぼがぁ~)
と、つまらない話をダラダラ書いてきて、疲れてきちゃったわっ
続くのかぁ~?この話。最後までグダグダになりそうよ。
でも・・・つづくぅ~!
そんなとこまでぇ~!
こんばんワンですぅ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
今日と言うか、もう昨日かぁ~。
A子ちゃんという子に渋谷で会ってきました。
A子ちゃんは『恋バナ』にもチラッと登場したことのある
私が大学時代にしていた、キャンギャルのバイト仲間。
会うの2年ぶりです。
暇そうなエリも呼び出して、3人で会ってきました。
エリは私達とイベントガールをしたことがあるので、A子ちゃんを知っているのです。
私達は身長も体重もほとんど同じ。
ヒールをはくと174・5cm位になるので
3人並んで歩くと結構圧巻です。
イベントガールの女の子はいろいろな子がいて、
それを本業にしている子。
ただただ、お金の為だけのバイトの子(私達)
タレント志望の子。(タレント事務所に所属していながら、仕事がなくてバイトしている子。たくさんいます)
A子ちゃんもその時、女子大生のバイトだったけど、
彼女はビール会社のイメージガールのオーディションで最終選考
まで残った強者。
そんな彼女の彼ちゃまのお話。
3人寄ればガールズトークはえちぃな方向へ・・・
A子ちゃんの彼はとにかく舐めるのが好きぃぃぃ~(笑)だそうで、
全身くまなく!
イヤ~ン!
しかも、いろいろな物を塗ってから!
キャー!
ビーチクに生クリーム!
やめてぇ~!
おへそにアイスクリーム!
つめた~い!
背中にハチミツ!
くすぐったい!
おしりにヨーグルト(ジャムを少々)!
ドーン!
あそこにバター!
あっ、やっぱり!
A子ちゃんの最近の心配事・・・・・・
『彼、糖尿病にならないかしら?』
んなもん!ならしとけぇ~!
ちょっとうらやましい
かぁ~?
an earnest love ☆
一途な愛・・・まぁ!素敵!私の理想。
私以外、目に入らないでしょう?
私の事以外考えないで!
私も、あなたしか見えないし、あなた以外考えられない。
でも・・・それって・・・悪く言うと・・・
とっても悪く言うと・・・
人を一途に愛するようにプログラミングされたロボットみたい。
私はあなたの理想通り、あなたを一途に愛するようにプログラミングされた、人間型女ロボットじゃないわ。
『ジュリの心と体はふわふわ風船みたいに、何処かに飛んで行ってしまいそうで怖いよ』
あなたはそう言ったことがある。
じゃあ、時には飛んで行かないようにしっかりつかまえていて。
時にはふわふわ飛ばせて下さい。
私は、そのふわふわの心と体で、あなたを一途に愛します。
私も、広い海を自由に泳ぎまわる魚のようなあなたを、
時にはつかまえ、時には逃がします。
あなたも、その広くて自由な心と体で、私を一途に愛して下さい。
プログラミングされた人間型女ロボット『ジュリア』 と
ふわふわ風船みたいな『生ジュリア』。
あなたはどちらが好きかしら?
『生ジュリア』(^O^)/ かな。
そうでしょう。はい!一件落着!
か、どうかはわかりませんが・・・
こんなもんでしょう。
すみません。バカップルですぅγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
みなさん!いろいろご意見ありがとうございました。
blue×2なのぉ
こんばんワン。
ダーリンと喧嘩中ですぅ(>_<。)
私達、いろいろ理解し合ってから付き合い始めたから、大体のことは許せるし、7ヶ月半まともに喧嘩したことなかったんです。
私は今、ある会社から誘われていて、移籍の話が出ているのですが、
一緒にその会社に誘われている上司と2度食事をしたのです。
その事をダーリンに話したら機嫌が悪くなっちゃって!
何にもないのよ。本当に会社の移籍の話をしただけなんだから。
ちょっと色っぽい話もしたけど(笑)
その上司というのは、紳士で見かけもダンディで、仕事も出来る部下思いの尊敬できる人なのです。
その事も前に私が話したことがあるからダーリンは知っているの。
上司はもちろん妻子持ち。また不倫になっちゃうし、絶対ありえないから!
でも私もヤバイなと思って、すぐに謝ったのよ。
『何にもないけど、誤解されるようなことしてごめんなさい』って!
なのに、全然機嫌直してくれない。
だから私もキレちゃって・・・
『そんなに私を信用できない?』って。
その上、かねてから私が気にしていた、彼の会社の後輩の女の子の事を引き合いに出して・・・
『それなら私だって信用出来ないわよっ!』 って言っちゃったのぉ~!
信じてるのに。Y(>_<、)Y
そのまま、変な感じで別れてきちゃったの。
あぁぁぁぁ~(>_<。) どうしょうぅ~。
たぶん、多くの人は・・・
『何でそのまま帰ってきちゃったの?そんな小さなこと男と女なんだから、やることやれば』
と思ったでしょう。
もちろん私も今日の内に仲直りしておかなくちゃ、って思ったわよ。。
でも・・・私・・・
女の子週間なのぉ~(。>0<。)
しかも・・・2日目!
こういう時、どうしたらいいの?とにかく謝り倒す?それだけじゃ弱い?
やっぱり何かしないとダメかしら?
もう、何でもするわよ。(ハンドでもマウスでも)他に手は?
雨と女ウィークだけでもblueなのに・・・はぁぁぁ~
