見つめながら゚・:,。☆
お今晩ワン゚・:,。☆ 樹里亜です。
アロマキャンドルを眺めながら、CDなどを聴いていると
フッと過去が蘇るメロディが流れてきたりします。
今の彼と付き合う前の方々が現れたりします。
その方々の供養・・・o(・_・= ・_・)oいやいやいや!
その方々の幸せをご祈念いたしまして、詩みたいなものを
たまに書いてみたいと・・・一人ずつ。
全員終わるまでに、どれ位掛かるかわかりませんが・・・(笑)
終わるものなのかどうかも・・・
アロマの炎を見つめながら
ずっと動けない私・・・
CDから想い出が流れ出し
私の瞳からも溢れ出す
楽しかった想い出も
切なさに塗り替えられる
闇に抱かれて
二人が溶け合えるまで
ずっと ずっと・・・
瞳を閉じて・・・
もう・・・いってもいいのよ
あなたの首筋に付いたグロスを見つめながら
CDから想い出が流れ出し
私の瞳からも溢れ出す
悲しかった想い出も
切なさに彩られる
あなたの胸で泳ぎ疲れて
涙の海で溺れるまで
ずっと ずっと・・・
扉は閉めて・・・
もう・・・行って下さい
お一人様、終わりました。
意外と辛いものです。
お幸せに・・・お祈りしています。
泣きそうよぉ~っ!゚・:,。☆
お今晩ワン゚・:,。☆
私の車のメーターです。
走行距離、117,290キロですよ。11,729ではありません。
でも、とっても調子がいいですぅ。
高速道路では、周りの車が止まっているように見えます。
すみません。言い過ぎました。(・・。)ゞ
このガソリン高騰の時に
すぐ、お腹を空かす燃費の悪い子なのが悩みのたねですが。
車は古いのですが、タイヤは新品です。
215/45R17のタイヤで、4本で11万円程してしまいましたぁ。
現金で買えずにカードで・・・
どうなのよ。
泣きそうです。(>_<。)
そして今日、ふたつの用事があって
会社から帰ってから車で出掛けたのですが。
一つ目の所の駐車場が、補修しているのか、
砂利の駐車場だったのです。
用事を済ませ、アスファルトの道に出ると、
なんだかバチバチ音がする。
うるさい車がきたなぁ~?(-.-")凸と思っていたら・・・
なんだ!私かぁ~!
新品のタイヤの深い溝に、小石がいっぱい詰まったみたい。(^_^;)
外堀通りに入ってしまったのと、
そのうち削れて音も小さくなるだろうと思い
そのまま走らせたけど、音は一向に小さくならず、
首相官邸の前をバチバチ通り、
今の首相はキムタクだったっけ?
あっ、違うかっ!などと思いながらもバチバチと
振り向く歩行者まで出る始末。
昔懐かしい、スパイクタイヤかよっ!
スパイクタイヤでも、もう少し静かだわよ!きっと!
そのまま、246青山通りに入り、
しばらく行ったところの、ふたつ目の用事のお店に着くと・・・
なんと、シャッターが閉まっている。
8時まで開いてるって、出る前に確認したじゃん!
まだ、8時ちょっと前よっ!
シャッターを叩く訳にもいかず、
店の前から店に電話して・・・
『○○ですけど、お店の前に・・・』
『あぁ、お待ちしてましたぁ』
って。・・・・・いやいやいや!
お待ちしてた雰囲気じゃないからっ!
私が電話を控えてこなかったら、どうするつもりだったのよっ!
ともかく、無事に物をもらい、走り出すと・・・
バチバチと・・・
あぁ~~っ!そーだったぁ~!
また青山通りに出ちゃったけど、
しかたない、と車を止めて石を取り除く事に。
あぁ、こんな時に私はチェックのミニスカート。
こんなオサレな場所で、
ミニのお尻を突き出したり、しゃがんだりしながら、
片手にマイナスドライバーを持ち、
タイヤに詰まった石を取り除いている私って・・・
どーなのよ。
泣きそうよぉ~~っ!
グッときちゃったボクサー・P゚・:,。☆
ドタバタの日曜日に彼が置いて行った。
彼のBoxer.Pです。
ドンキに寄ってきたのね。
こんなもの置いていかないでよね。
ひとつは、はいていったのでカラですが、
はいてきた物を置いて行ったから、結局ふたつ。
にしても、さすがパッケージのモデルさんだけあって
しまった素敵なお尻ですこと(笑)
でも、私は綺麗な女性の下着に、ウットリしてしまいます。
pjなんか、かなり見入ってしまいます(オヤジかよ!)
彼のお尻もかなり小さいので、
『私より小さいんじゃあないの?』
と言ったら、
『まさか!いくらなんでも』
と言うので、計ってみることに・・・
ピッタリ90㎝ありました。
上背があるから、細くみえても、やっぱり男の人は大きいのね。
よかった、私のほうが小さくて!
ちなみに私・・・
84㎝位かと思っていたら、もう少しありました。(^_^;)
はははっ・・・日々成長している、私のお尻。(;^_^A
お尻でマユミを思い出しました。(笑)
別に、彼女のお尻が大きいということではありません。
私とマユミの企画は修正をして、室長に提出しました。
マユミは納得したけど、ちょっと寂しそうだった。
そんなマユミを見ていたら、私も悲しくなっちゃったけど、
しかたないよね。後は室長に任せるしかない。
室長!絶対通して下さいネ。
あのマユミが折れたのよ。これでなめた真似したら、
次期部長だかなんだかしらないけど、私は許さない。
私とマユミがいなかったら、どれだけ大変か思いしらせてやる。
私達は、ひとつの歯車に過ぎないけど、歯車が壊れたら
上手く回らないのよ。
いざとなったら、奥の手も使ってやる。
と、まあ威勢がいいけど、目を通してうなずいて、
「すまなかった」と言った室長を見る限り大丈夫ね。
ちょっとカッコよかったわ。グッときちゃった。
この企画が始まると、少し忙しくなりそう。
彼も海外出張がまたあるし、浮気しないようにしなくちゃ!
あははははっ、ないない。絶対無い!
お風呂の栓はしましたか?②゚・:,。☆
・・・つづきです。゚・:,。☆
出迎える前までは強気だった私も
彼の顔を見たら、また弱気になった。
怒ってるぅ。
『何を怒っているの?私が何をしたの?』
『何をしたかわからないのか?大恥をかいたよ』
えっ、恥をかいた?
ちょっと変だし、彼の様子も変だけど、とにかくしらを切るしかない。
『わからないわよ、私何もしてないもの』
『CDだよ。この前焼いてもらった。あれっ、本当にわかってないの』
彼は完全に変だ。笑っている。何よ、狂言だったのね。
でも、CDぃ?・・・あぁ、金曜日に渡した?
真相は.........。
私は彼に頼まれて、Superflyの「Superfly」とマドンナの「ハード・
キャンディー」の二つのアルバムをダウンロードして、CDに焼いて
あげたのですが、
「ハード・キャンディー」をCDに焼く時に、CD-Rに余りが出てしまうので
最後に「お尻かじり虫」を一曲入れたのです。
マドンナの別の曲でも足してあげればよかったのですが、見つけるの
めんどくさいし、私はウケを狙うわけでも、悪戯するつもりでもなく、
ただ、すぐ目に付いた「お尻かじり虫」を入れただけなんです。
確かに、少し笑いましたけど。でも忘れてたくらいだし、すぐ目に
ついたのが「千の風になって」だったら、それになっていたのです。
そのCDを、昨日仕事中車の中で、彼の先輩を乗せて聴いていた
というわけです。そして、マドンナの曲が終わったと思ったら、
「お尻かじり虫」がはじまって、2人で目が点になり、大笑いしたそう
です。
もちろん、そんなことが彼の恥になるわけもなく、先輩はおちゃめな
彼女だなぁ~!と笑っていたそうです。
でも、彼は私がいつもの悪戯をしたと思って、たまには私を脅かして
やろうと思って、怒ってるフリをしたらしいのです。
彼は、もう私はとっくに見抜いていて、平然としていると思ったそうです。
................。
それを聞いて私は、ブログの事ではなかったという安堵感もあります
が、バカバカしいやら、情けないやらで、逆ギレする気にもなれず、
すっかり力が抜けてしまい、そのままベッドに倒れこんでしまったの
です。
それなのにあのバカ!(とうとうバカ扱い 笑)
私が彼の怒りにショックを受けたと勘違いしたらしく、
平謝りするのでした。
・・・おわり。
ん???これではタイトルがまったく意味ないか!
もう少しつづけます。
彼があまりにもゴメンね、と誤るのがウザくて(笑)私が、
『ううん、もういいの。私が悪かったの。マドンナ入れてあげればよか
ったね。ごめんね。』
と言ったら。あのバカ!(もう、はっきりバカ扱い 笑)
それが、可哀想と思ったか可愛いと思ったか、しらないけど・・・
横たわる私に襲い掛かり、キスをするわ、服を脱がそうとするわで、
あぁ~、何すのよこのバカ!(思いっきりバカ扱い 笑)
『えぇ~!ちょっと!な、何?』
『・・・・・・』
何、興奮してるのよ、このバカ!(心底バカ扱い 笑)
『ねっ、わかった。わかったからシャワー浴びさせて。寒いから
お風呂沸かして、ねっ?スイッチ入れてきて!お願い』
『えぇ~っ、しかたないなぁ~』
えぇ~、じゃねえよ!しかたなくねえよ!
彼がスイッチを押すと。
『自動でお風呂を沸かします。お風呂の栓はしましたか?』
『自動でお風呂を沸かします。お風呂の栓はしましたか?』
湯沸しパーパスがしゃべります。なんで二回言うんだろ?
彼が離れ、ホッと一息ついたのもつかの間。
彼が急いで向かってきて・・・
あぁ~、ちょっと!あ、あのね。ちょっ・・・、えぇ~!
あぁぁ、まっ・・・んっ、いや、あぁぁぁ~・・・あぁ~~~~~ん!
今度こそ、おわりです。m(_ _ )m
お風呂の栓はしましたか?゚・:,。☆
こんばんワン゚・:,。☆
今日はダーリンとデートをする予定だったのですが、
彼に仕事の用事が入り、ドタキャンされました。
まぁ、しかたないので昼間は、日用品や食品の買い物
に出掛けたり、本を読んだりしていました。がっ!
夕方に、彼から電話があって、何だか知らないけど
怒っているようなのです。しかも激しい感じで。ヾ(。`Д´。)ノ
電波が悪くてよく聞き取れなく、すぐ切れてしまったのですが、
怒ってる雰囲気だけはわかったのです。
次が掛かってこないし、掛けてみようと思ったのですが、
ちょっと待てよと。。。\( ̄ー ̄;)
彼は滅多に私を怒るような人じゃありませんし、いままで
まともに怒られた記憶がありません。
私は結構怒ってますけど(笑)
私、小さいオモローなイタズラはしますけど、そんなことで
怒るような男なら、別れるわよ。
私は彼に、秘密もほとんどありません。彼が知って怒るような
秘密があるとしたら、それは、このブログしか考えられません。
えぇ~っ!バレたの?どぉ~して?どこから?((((((ノ゚⊿゚)ノ
私を知っている彼の友人がたまたま、私のブログを見たとしても
まず、特定出来ないと思います。
なので、バレたとしても、私の耳に入る前に彼が知るなんて
確率はほとんどないはず。
そんなことがあるくらいなら、私はとっくにロト6に当たってるわよ!
彼が直接ブログを見たのかしら(?_?)
どうしよう。o(・_・= ・_・)o困ったぞ。
と、携帯が鳴った。彼からだっ!
うわぁ~!怖っ(((゜д゜;)))
おそる、おそる出ると・・・
『樹里!』
『は、はい』
『話があるんだけど、これから行っていいか?』
さっきみたいに激しくないけど、やっぱり不機嫌な感じ。
『え、ええ。いいけど・・・・・・・ねぇ、なんで・・・・・・切れた・・・』
あわわわっ、まいったなぁ~!ほんとにどうしよう。(´д`lll)
いや、でも考えてみたら・・・ブログを見られたら私は恥ずかしいけど、
別に彼の悪口を書いてるわけじゃないし、誰も中傷してないわ。
そうよ、確かに秘密だったのは悪かったかもしれないけど、
そんなに申し訳なく思う必要はないわ。
あまり、あれこれ言われたら、逆ギレしそうだわぁ、私。
<チャイムが鳴り、彼が来た。>
・・・つづく。
