☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -59ページ目

私が悪いの゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


天気のいい日中は暖かいですが、

朝と夜は寒いですね。


皆さん風邪などひいていませんか?


2週間ほど前から、新しいプロジェクトと言うか、新しい企画に、

大手広告代理店の人を交えて、チームで取り組んでいます。


その広告代理店のチーフでAさんという人がいるのですが、

Aさんは一流の大学出のエリート広告マンで、いままでも

有名女優さんやモデルさんと仕事をしてきたそうです。


Aさんは背も高く、ガッシリしている30歳のイケメン(私はそうは思

わない 笑)で、きっと収入もいいのでしょう。


私の部署の女性達は、なんだかそわそわしているのです。


私はそのAさんから、何度も誘いをうけています。


私はモテ自慢をしているわけではありません。

それどころか恥じています。


Aさんは言葉使いも丁寧で、私に対してもいつも敬語です。

容姿もいい、お金もあるスーツの似合う独身のエリート。


Aさんは二股も三股も掛けているかもしれません。

彼とはじめて会った時、そう思いました。


おそらく私は、ちょっと誘えばすぐに体の関係に持っていける

女だと思われたのです。見くびられた。くやしい(笑)


これでも私は、男を見る目には密かに自身を持っているのです。


もちろん、付き合っている好きな人がいると断りましたし、

ちっとも心は揺れませんでした。


それでもしつこ過ぎず、淡白過ぎず上手く誘ってくるのですよね。

しかも仕事がしづらくならないように、とにかく上手いのです。


そういう女慣れしているところを考えても、まず間違いないでしょう。


私の見たところ、彼は1人の女性を心から愛したことがないんじゃ

ないかと思います。


彼はそれでいいと思っているのかもしれませんが、

なんだか、かえってちょっと哀れです。


今日、同じチームの後輩の由希が、Aさんに誘われたと、私に

相談してきました。彼女もちょっとイヤな気がしたのでしょう。


由希にはやんわりクギをさしておきました。


たとえ、Aさんが純粋な気持ちで私を誘ったのだとしても、

心はまったく揺れなかったと思います。


淋しさから、なんとなく自身が持てなかった自分の気持ちだったけど、

今回のことで、今更ながら彼(翔)のことが大好きで、それが揺るぎ

ないものだということが改めてわかりました。


よかったです。(^O^)/


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも、でも、


その遠い空の下にいる彼と・・・・・・・・・・


ただいまちょっと、喧嘩中ですぅ。Y(>_<、)Y


あぁ~っ! ダメじゃん!


私が悪いの!  ツンデレが過ぎるのぉ~!


あぁ~っ!(ノ_・。)   あやまろ(ノ_-。)


はぁ?軽くブルーになりました。゚・:,。☆

お今晩ワン゚・:,。☆


前の話ですが、9月に仕事である先生のお宅を訪問したのです。


先生はエッセイなど書かれている、年配の上品なご婦人で、

もう何度かお会いしているのです。


以前は現部長、当時室長と一緒にお会いしていたのですが、

私一人で行く事になりました。


先生に電話でアポを取り、とにかく上品な方なので・・・


『まぁ、あなたお一人でいらっしゃるの?よかったわぁ、偉い方は

いらないわ、面倒ですもの。おほほほっ』


『おほほっ、そうですよね先生。私、一人でお伺いたします』


『あぁ、じゃあ電車とバスでいらっしゃってね。車は危ないから、

あなたに何かあったら大変だわ』


今どき、車は危ないから電車とバスで来いと言う人も珍しい。

でも、その日はそのまま直帰でよかったし、そうしたのです。


でも、私はもう2年程路線バスに乗ったことがなかったのです。


みなさんご存知だとは思いますが、都内のバスはほとんどが

一律運賃。


一停留場で降りても、終点まで乗っても同じ金額です。

だから、乗る時に運賃を払うのですよね。知っています。


でも、久しぶりなのでいくらだかわからない。


すぐにバスが来てしまったので確かめる事も出来ず、ステップ付近

でもたもたするのもイヤだったので、千円札を入れたのです。


お釣りが790円。あぁ、210円だったのかと、お財布に小銭をしまうと、

小銭の合計が1円玉を除くとちょうど1000円。


軽くブルーになりました。


そして私、なんとPASMOも持ってました。


さらに軽くブルーになりました。


先生のお宅に着き、仕事を済ませて雑談をしていると先生が、


『この近所にとってもいい感じの公園があるの。特に桜が綺麗

だから、桜の咲く頃に仕事ではなくてもいらしてね。

あなたとお散歩がしたいわ』


私は、3月までには自分はどうなっているのかと思いながらも、


『ありがとうございます。光栄です。是非ご一緒させていただきます』


と言って先生のお宅を後にしたのでございました。


そして先週の金曜日に上司から、その先生は来月神奈川県に

お引越しされるという話を聞きました。


はぁ?┐( ̄ヘ ̄)┌


あなたは誰に・・・゚・:,。☆

こんばんワン゚・:,。☆


寒いですねぇ~。

今年は秋を楽しむ間もなく、冬になってしまったような気がします。


朝・夕の通勤時に女子高生とよく一緒になります。

今年もJKのヘンテコな格好が見られる季節になりましたねぇ~。


超短いスカートで生足なのに、マフラーをしてふかふかの耳あて

をしてたりします。


アンバランスもたいがいにしろよ!と思います。


そういう私も女子高生時代、まんまでした。(笑)


制服だからしかたないのですよね。

下は、夏と冬の違いといったらスカートが夏用・冬用の違いくらいしか

ないですからね。


ブーツやストッキングをはいてOKならいいのですけどね。


あれはね。寒いっちゃ~寒いんです。

でも、若いからなんとかなっちゃうんですね。やっぱ凄いです。


私の頃は、ルーズソックスが全盛で、寒い時にはルーズを伸ばして

ニーハイソックスにしてましたけど。(笑)


時には学校で、誰かが持ってきたガーターベルトでルーズを

ストッキングに見立ててはいて遊んでました。


まったくロクなことしやしない。(笑)












*ガーターベルトを知らない人はいないと思いますが、こんなやつです。

どう撮っていいかわからなかったので、かえってわかりづらいかもですが。


その頃私は、下半身に注意力がなかったらしく、(なんだそれ!)

友達からよく注意されました。「ジュリ見えてるっ!」って。


注意してないわけではないのですが、フッと忘れてしまうのですよね。

って、欠陥ですよね、それ!(笑)


私のスカートばかり気にしている友達までいましたから。

「ジュリスカート番」みたいな!(笑)


一時は「パンチラの女王」とか呼ばれてました。えへん!(o^-')bって、

嬉しくないわよっ!女王ってついてるだけで、ちっとも嬉しくないわよっ!


だから、冬には毛糸のパンツとかはいてる子もいましたが、

私は夏も冬も同じ、下着は一枚でした。


見られてもいい体勢をとっておかないと!(そんな体勢とるなっ!)」


そんな私も大人になって、人に下着(姿)を見られることが

なくなりました。


会社の更衣室で同僚に見られるくらいかなぁ~。

もう今や、彼さえ見られませんからねぇ~(笑)


彼が日本にいる時でも、もしかしたら親友のエリ・ユカの方が

私の下着(姿)を多くみているかもしれない。


それもどうかと思うなぁ~。(笑)


というわけで、あなたは最近誰に一番多く、下着(姿)を見られてますか?

(って、そんなこと聞くなっ!)


えぇ~っ!ぶいぃ~?゚・:,。☆

や〇せ〇メール゚・:,。☆