世にも微妙な物語①゚・:,。☆
おはヨン様ぁ~
ジュリアです゚・:,。☆
彼と連絡が取れなくなりました。
ちょっと移動すると言っていたので、そのせいかとも思うのですが・・・
それで、どうやら彼は元カノ(由美さん)のことは全く知らない
ようなのです。本人に聞いたわけではないのですが・・・
もう、何がなんだかわかりません。
まぁ、それはいいのですが。(いいのかいっ!)
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昨日ですけどねぇ~。
物凄く恐ろしい体験をしてしまいました。Σ(゚д゚;)
私は、怪奇現象とか、超常現象とかあまり信じません。
それは馬鹿馬鹿しいと思っているわけでも、ないと決め付けてる
わけでもありません。
そのようなものを、この目で一度も見たことがなかったからです。
ですが、昨日はさすがに驚きました。ちょっと微妙ではありますが・・・
ちびりそうになっちゃいましたもの・・・愛○を・・・ってイヤイヤイヤ(笑)
怖すぎて、声も出ませんでした。
私は声は結構出るほうなのです。
だから、薄い壁のホテルではちょっと不安・・・みたいなっ!(笑)
違うかっ!
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昨日は、日中ちょっと友人と会っていて、
夜9時過ぎに自分の駅を降りたのです。
歯磨き粉がないことを思い出し、飲み物と歯磨き粉を買うために
スーパーに寄って帰ったのです。
スーパーからの帰り道は、狭い薄暗い路地を通るのが近道
なので、イヤなのですが路地に入りました。
前にも記事にしましたが、私はその辺の路地を通ると、
犬に射精されたり、犬にスカートのなかに顔を入れられたり、
夜にランドセルを背負って立ち尽くす小学生に会ったりと・・・
とにかくロクなことがないのです。
ちょっと広い道から路地に入ると、20メートル位先に80歳前後と
思われるおばあさんが歩く後ろ姿が見えました。
おばあさんは、お年寄り特有の水色っぽい薄手のワンピース
を着て、キャスター付の買い物かごを右手で引き、
少し腰が曲がっていて、遅いですがしっかりした足取りでした。
おばあさんとの距離が、10メートルほどになった時、人の気配を
感じて振り返ると、スーツ姿のサラリーマン風の男性が路地に
入ってきていました。
女性なら経験あると思いますが、暗く人通りのない道で後ろに
つかれると、なんとなくイヤな感じで私の足取りも早くなります。
おばあさんとの距離もどんどんちじまり、私のヒールのコツコツと
いう音と、スーパーの袋のガサガサという音ばかりが、
暗い住宅街に響いていました。
おばあさんに並び追い抜く時に、なにかちょっと違和感を感じ、
おばあさんをちらっと見たのですが、前方少し下を見つめ、
私のほうも見ずにしっかり歩いていました。
おばあさんを抜き、10メートルほど行って、交差する通りを
右に曲がる・・・・・・・と、そこに見えたものは・・・
きゃ~っ!
いやぁ~っ!
ウソでしょう!
私は立ち止まって、一歩も動けなくなってしまいました。
・・・つづく。
可愛いやつら゚・:,。:☆
ジュリアです゚・:,。:☆・・・つづきです。
真希 『あたしやっぱり顔とか可愛くないから、
男の人に好かれないんですよね?』
ジュリ 『何言ってんのよ。可愛いわよ。本来可愛くない女の子なんて
いないのよ。本来と言うか元来ね』
真希 『いいですよぉ、そういう気休めは』
ジュリ 『いい真希ちゃん、あなた何もしてないじゃない。
自分をよく見せようとか、可愛いく見せようとか。
厳しい言い方しちゃうとね、努力が足らないのよ。
自分を輝かせようという努力が。
もちろん見かけだけじゃないけど、女は見かけが大事よっ!』
沙希 『あぁ~あ!先輩。言い切っちゃったけど、大丈夫ですか』
ジュリ 『ああ!そりゃあもちろん性格は大切よ。
その内面をよくする為に外側が輝くことも大切なのよ。
鏡を見て、あれっ、私今日綺麗なんじゃない?と思えれば、明るくなるし、
余裕も出来て人にも優しく出来るの。
女は綺麗になると傲慢になるなんて言われるけど、私から言わせると逆よ。
顔も服装もほったらかしじゃあ、どうしてもうつむき加減になるし、
心もだんだんすさんでくるものよ。
もちろんそうじゃない人もいるけど、それは一部の本当に強い人よ』
真希 『あたし、わからないんです。教えてください』
ジュリ 『え?えぇ。』
ヤバッ!また仕事が増えちゃうわ。
ジュリ 『由希!ファッションリーダーのあなたが担当。
前にも言ったわよね』
由希 『そんな時だけファッションリーダーなんだから。姉さんの
パクリだっちゅうの』
ジュリ 『ん?何か言った?』
由希 『はい、わかりましたぁ』
真希 『由希先輩も沙希先輩も、すごく可愛いですよね。
その彼が、由希先輩は超可愛いって』
ジュリ 『そんなこと言ったの?ひどい!その彼をキレイになって、
絶対に見返してやるのよ。ていうか、由希。あなたがなんで
しゃしゃり出るのよ』
由希 『えっ、えぇ~!』
真希 『いえ、あたしが由希先輩を呼んで、たまたま会ったんです』
ジュリ 『だいたい、可愛くないわよ。由希も沙希も。由希なんて、
今日は巻いてるから、巻き髪甘え化け猫野郎よ』
由希 『ひっ、ひど~い!』
ジュリ 『沙希なんてね、アニメに出て来そうでしょう?
アニメ子ダヌキ野郎よ』
沙希 『ひどい!有吉よりひどい』
真希が笑っている。
ジュリ 『とにかく、真希ちゃんは磨けば光る原石みたいなものよ』
沙希 『先輩、それ、あまり褒めてないような』
ジュリ 『あっ、そう?光るのだから、ね。それにね、好みなんて
それぞれよ。キムタクを好きじゃない女の子もいるし、
長澤まさみちゃんを好きじゃない男の子だっているんだから』
由希 『姉さん、その例えも微妙かと・・・』
ジュリ 『あれっ!とにかく、真希ちゃんは恋愛人生まだまだ
これからじゃない。これからよ。
「日本の女は30からが旬」って、ヤンクミも言ってるでしょう』
真希 『はぁ~。仲間さん・・・車はスモールが旬(笑)』
ジュリ 『うん。あははは』
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なんとか少し元気の出た真希と別れ、3人で歩いた。
由希 『姉さん、ひどい!甘え化け猫じゃないもん!』
ジュリ 『あははっ、ごめんね。二人とも可愛いわよ。私を有吉
あだなで言うとどうなる?』
由希 『姉さんも巻いてるから、巻き髪女狐野郎』
沙希 『エロエロおっぱい野郎』
ジュリ 『な、な、なんですってぇ!二人とも殴るわよっ!』
由希・沙希 『きゃ~~っ!』
ジュリ 『あはははっ、二人ともずいぶん遠慮したのね。あはっ』
きゃ~、きゃ~言いながら、両脇から私の腕に絡んでくるふたり。
なかなか可愛いやつらです。
・・・おしまいです。
お粗末さまでした。ジュリアでした。(*^o^*)/~調子のいいやつら゚・:,。☆
ジュリアです゚・:,。☆今日、仕事を終えて帰ろうとしていると、
沙希がチョコンと顔を出し・・・
沙希 『先輩帰れますか?予定ありますか?』と。
ジュリ 『ないわよ。何?お茶して帰る?』
沙希 『いいんですか。由希も一緒です』
ジュリ 『了解。もうすぐ出られるわ』
外に出ると、少し離れた所に由希とその後輩の真希ちゃんがいた。
『あっ、真希ちゃ・・・』と言おうとすると・・・
沙希 『真希は彼に振られ、仕事の事でも悩んでるんですよ。
先輩の広い心と深い愛でよろしく』
ジュリ 『・・・こらっ!ちょっと待てぃ!はぁ?なんでよ。
あなた達の後輩でしょう?あなた達でなんとかしなさいよ。
私はこう見えでも忙しいのよ。帰っても仕事しなくちゃいけないし、
「はねトビ」も見なくちゃいけないんだから』
沙希 『そんな事言わないでくださいよ。それに今日は「はねトビ」
ないですよ。1・2・3の特番だったかと』
ジュリ 『ないの?・・・急に帰る気しなくなっちゃったわ。
ワン・ツー・スリーかよ』
沙希 『それほどですか?はねトビ。でも、丁度よかったじゃないですか』
ジュリ 『別に丁度よかないわよっ!
私は手の掛かるあなた達だけで手一杯なのよ』
と、真希が近づきお辞儀をして・・・
真希 『すみません。大(おお)先輩にまで・・・』
旅館のおお女将じゃないんだからっ!
ジュリ 『いいのよぉ、真希ちゃん。なんでも聞いてあげる。ネ』
ちょっと笑った由希に、「あんたら私をはめたわね」と睨むと、
「ごめん姉さん、姉さんしか頼れないんだもの」と腕を組んで歩く由希。
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カフェで真希から一通り仕事と振られた話を聞き・・・
ジュリ 『仕事の話はわかったわ。明日私から部長に言っておく。
たぶん問題ないわよ。上手く話すから安心して』
真希 『ありがとうございます。安心しました』
実際あまり問題ない事だったが、研修中で今ちょっと現場に来ている
彼女にはちょっとしたことでも不安なのだろう。
問題は恋愛のほうよ。
どう言って慰めたらいいのやら・・・
明日部長に言う時に、ついでに「後輩の後輩まで面倒みてます手当」を
つけてもらえるように交渉しようかしら。
・・・つづく。
機械少女と呼んで゚・:,。☆
ジュリアです゚・:,。☆今日は、バイクのテール・ストップランプのストップランプが
ひとつ切れていたので、買ってきました。
(ナンバープレートの上に載せて撮影)
そしてこれを、自分で取り替えました。
すごいでしょう?
自分でやっちゃう。
ビクスクは、カバー類を取り外さないといけないので
面倒なのですよね。
なかなか女の子で、自分で取り替える子は少ないのでは!
私も、彼がいればこんなことやらないのですが・・・(泣)
しかし、あれほどW数を間違えないように買ってきたつもりが、
結局W数を間違えて買ってきてしまいましたぁ~。
面倒なので12V23・8Wのところ、12V21・5Wを付けちゃったけど、
問題ないでしょう?
詳しい人?OK?
って、もう付けちゃったからしらない!
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ピグでアメが566個たまってしまいました。
どうするのよこれ!
このままだと、いったいいくつたまっちゃうのかしら?
顔を19回ほど取り替えられるわよっ!
いらないから!
そういえば、顔の目や眉が上下に動かせることを、
私、いまはじめて知りました。(笑)
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頭にネコヘビを出すには、
/nekohebi
他にも、
/goo
/choki
/par
/panda
/hirameki
などなど、だそうです。
知らなかった人は、是非やってみてくださいねぇ(^O^)/
でゎ
おやすみなさい。ジュリアでした。(*^o^*)/~