☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -15ページ目

仄暗い闇の底から弄る手゚・:,。☆

こんばんワンハートジュリアです゚・:,。☆

ちょっとご無沙汰でした。
忙しいの。ヽ(゚◇゚ )ノお金にならない雑用で(笑)

ということで、ちょっと放置気味になるかもです。

寂しいでしょうが、よろしくです(笑)(^O^)/
私はどこまで強気でイヤな女なのでしょう。

『全然寂しくねえよ!』という声が、
多数聞こえてきそうです。

私の誕生日の前後には記事を書きます。それは・・・
皆さんからお祝いを言って欲しいからです(笑)γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

私って、なんて素直でハッキリした女なのかしらぁ~!

まぁ、それは冗談ですけどね。
でも書きます(笑)

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先日、DVDなどを整理していると、
☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆
見覚えのない、こんな怖いDVDがっ!

仄暗い水の底から・・・叫びギャー

そもそも、何故あるかわからない物が
あるということ自体が怖いわよ。

観てしまいましたぁ~(ノ゚ο゚)ノ

夜中にひとりでっ!

以前に観たことがあって、二回目なの
ですが、怖い怖い。

私はこのような怪奇物は大丈夫なタチなのですが、
怖い怖い。

泣きそうよ、いや泣いたわよ。Y(>_<。)Y

背中がゾクゾクしちゃって、鳥肌たっちゃつて。

これはとてもひとりでは寝られないと思って、
同じマンションに住むエリを電話でたたき起こし、
(実際は、エリは起きていて寝るところでした)

『今から行くから、お願い一緒に寝て』と、
妙に色っぽいことを告げて向かったのです。

ところが、ここが私の浅はかなところ。

同じマンションとはいえ、階の違うエリの部屋
まで行く道中の怖いこと怖いこと。

ジッとしてたほうがよっぽどよかったわよ!

泣いて走りながらエリの部屋に滑り込んだのです。((((((ノ゚⊿゚)ノ

『なんなのよ、なんなのよ!』と、
さも係わり合いになりたくないと言わんばかりに、

ベッドに潜り込むエリの背後から、
私も潜り込んだのでした。

軽く事情を説明しながら、
エリのオッパイを揉みはじめる私。(何しょれ?笑)

だんだんと熱が入ってきて、○首を指で弄ぶと、
『あはぁ~ん、いやぁ~ん』と・・・

エリの、その悩ましい声を3度聞いたところで、
私は眠りについたのでした。(何しょれぇ~)

聞くところによると、朝方ちょっと目の覚めたエリは、
逆に私のオッパイを背後から弄んでいたそうです。

(何しょれ?ヤバい、
私って寝てる時に何をされても気づかねぇぞぉ~!)

翌朝、『あぁ、昨日は怖かったぁ』と言う私に・・・
『あんたのほうがよっぽど怖いわよっ!』と言うエリ・・・

ごもっとも!( ̄ー ̄)/

*コメ返しが遅れていてゴメンナサイ。
しょうしょうお待ちを。でゎハートまたネ(b^-゜)ジュリアでした。


尾も白い?゚・:,。☆

身も心も゚・:,。☆

こんばんワンハートジュリアです゚・:,。☆

昨日(日曜日)彼とおデート(めずらしい)をして帰り、
オフィスを覗くと・・・

3人(エリ・ユカ・麗子)が休日にもかかわらず
何やら話をしていた。

ジュリ 『ただいま、何?仕事?』

エリ 『おかえり、ううん、おしゃべりしてるだけ』

麗子 『デートだったのでしょう、早かったわね』

ユカ 『でもスッキリした顔してるから、
2、3時間休憩してきたってこと?』

ジュリ 『なんじゃそれっ!』

エリ 『いいわねぇ、身も心も愛されちゃって』

麗子 『ほんと羨ましい』

ジュリ 『だからぁ、なんじゃそれっ!してないもん、
まだちょっとおなかも腰も重いし』

ユカ 『あらぁ、そんな日だったの、残念。
あたしもそんな週間なんだけど』

エリ 『アタシ終わったばっかりよ』

麗子 『わたしもうすぐなるわ、きっと』

一同 『はあぁぁぁ!///orz///ズゥゥゥゥン 』

ジュリ 『みんなはディナーお済みなのかしら?』

エリ 『まだよ。ジュリは食べてこなかったの?』

ジュリ 『翔が時間がなくて。じゃあみんなでここで食べる?
食べに行く?』

ユカ 『ここで食べよ、みんな顔が出来てないし、
ジュリだけよ、顔が出来てるのは』

ジュリ 『のようね。私もみんなが顔を作るのを待ってられないわ。
じゃあここで』

エリ 『でも、食事当番はジュリよ』

ジュリ 『えぇ~っ!そう?かっ!くっそぉ~!
つまらない順番だけは早く回ってくるなぁ~もぉ~!』

麗子 『わたしが手伝ってあげるから、作ろ、ジュリ』

ジュリ 『もう、本当に麗子はなんて優しいの。大好き。
ねぇ、キスしていい?』

麗子 『はぁ?・・・ん?うっ!・・・唇になの!
しかも、いいって言ってねぇ~し!』

ジュリ 『童貞じゃねぇ~し!(はんにゃ・金田のギャグ)』

エリ 『ジュリがほっぺにチュッ、なんてありえないわよ』

ユカ 『マウスtoマウス以外をキスと呼ばない女だからして』

ジュリ 『麗子の唇、柔らかくておいしい』

エリ 『シラフでもキス魔の女健在ね。女の子にだけだけど』

てなわけで(ってどんなわけで?)

冷蔵庫をみると、おぉ!頂き物の喜多方ラーメンがっ!

☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆









ジュリ 『今日はラーメンにします!』

ユカ 『またヤッツケようとしてるわねぇ~!具はあるの?』

ジュリ 『焼豚もちゃんとあるわよ。ちょっと高い雪国もやしもあるし』

エリ 『高いって、いくら高いのよ?』

麗子 『確か10円位』

☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆














2人で用意をしていると・・・

麗子 『はぁ・・・(*´д`*)=3』

ジュリ 『どうしたの?麗子』

麗子 『ジュリがキスなんてするから・・・ご無沙汰なの』

ジュリ 『火を・・・点けてしまった・・・?』

・・・なんじゃそれっ!


そろそろ私の順番゚・:,。☆

こんばんワンハートジュリアです゚・:,。☆

流行ってますね、新型インフルエンザ。
気をつけましょうね。

やっぱり、手洗いとうがいですよね。
手は手首までしっかり洗ったほうがいいみたいですね。

ワクチンが間に合わなくて、優先の医療関係者もまだ満足に
うけられない状態なのでしょうか。

14歳以下の子供の発症率が高いので、その順位をもっと
早める必要があるのでは?と思ってしまいますが。

いずれにしても、私達一般人の大人の順番はいつになることやら
って感じですね。

副作用の問題も多少出ているようですしね。

     
    ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚      ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


いつになることやら、景気の回復。
もう、みんな痛みは負いましたよね?

これ以上の、持てる者と持たざる者の経済格差の拡がり
はやばいと思います。

個人的意見ですが・・・
もちろん私は持たざる者です。(笑)

まだなの?早く上向いてもらいたいものです。


    ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚      ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


ママ 『まだなのぉ~?あなた達、結婚は!いらいらするわぁ~』

はい、まだです。
あまり急かさないでください。

あなたがいらいらしても、私の知ったことではございません。(笑)


   ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚     ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


まだなのぉ~?ロト6の当選。
そろそろ私が当たる順番だと思うのだけど。

私は、何を根拠に自分の順番だと思っているのでしょうか。(笑)

最近は4人で10口づつ、40口買っていますが、
先週は5等すら当たりませんでした。(泣)

もう!早く当たらないと競馬に乗り換えるわよっ!


   ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚     ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


新政権になってから、いたるところで工事が多くないですか?
「道路を補修しています」とか。

予算が削られるのであわてて工事をしているような。

まぁ、工事を請け負っている人達にも生活があるわけで、
その労働をしている人達のせいではないのですが・・・

そのような体制は如何なものかと思ってしまいます。

「ちょっとぉ~!なんでまたそっちを通してるのよぉ!」

「(片側通行)今度はこっちの番でしょう」

♪ちょっとまって プレイバック プレイバック♪

♪バカにしないでよぉ~ こっちの番よぉ~♪

♪それは夕べの 私のセリフ 気分次第で 抱くだけ抱いて♪

・・・気分次第で抱かれても、あなたになら嬉しい、けなげな私。

・・・わぁ~っ!そんな〆方なのかよぉ~~~~っと!

ジュリアでしたハートじゃまた。♪(*^ ・^)ノ⌒☆


月が、あなたが好き゚・:,。☆

お今晩ワンハートジュリアです゚・:,。☆

さむさむですね。((;゚Д゚)ガクガクブルブル

寒いの苦手です。

暖かさを感じてないとダメなタイプです。

寝る時もそうです。暑いくらいでもいい。

寝る時は少し涼しい感じが好き。という人もいますよね。

一緒のベッドには寝れません。

彼もちょっと寒がりのほうなのでよかったですが、

冬は掛け布団を全部取ってしまうので、怒られます。

マジ怒られます。

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さっき、ちょっとベランダに出て月を見てました。

確か満月ですよね。

月が好きです。

月が好きな女の子は多いですよね。

やっぱり女と月は密接な関係があるのかな?

って思ってしまいます。

月の公転軌道は楕円なので、月は大きかったり小さかったり。

微妙だけど、なんかちょっと小さかったかなぁ~。

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ちょっと鬱です。

彼が、「もし俺が地方や海外に転勤になったら・・・?」って

めずらしく、電話で真面目な口調で。

ジュリ 『・・・・・・えっ?』

翔 『ごめん、ごめん。そんな話があるわけじゃないんだ』

そんな、私を試すようなことは言わない彼・・・

私は今、仕事に掛かりっきりと言うか、

そういうことは考えてないから・・・

彼もなんか考えてしまうところがあるのかも。

今は、仕事をやめて東京を離れることは考えられない。

でも、彼と別れることも考えられない。

あぁ・・・(ノ_・。)

でゎハートまたね。(^-^)ノ~~ジュリアでした。