☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -134ページ目

気分がH

私のお部屋のお風呂です。

マンションではかなり大きいほうだと思いますが、

140cmあります。p(^-^)q


ほとんどこれが気に入って決めました。


足が伸ばせて気持ちいいので、

雑誌を読んでしまい、つい長くなってしまうのも分かるでしょ。o(^-^)o


昨日は、ちょっと変な気分になってしまって、(変な気分って?)

お風呂でしてしまいました。(///∇//) (何を?)


まだ「女の子の日」もすっかり終わっていないのに。


昨日は、ちょっと人とも逢ってきて、(そのことも後日書きますが)

Hな気分になっていたのです。(^_^;)


ちょっとしたことでHな気分になってしまう最近の私って・・・、


ど~なのよ!パンチ!


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男性の気持ち

私の以前お付き合いしていた彼は、

真面目で、男気があって、やさしく、とても紳士な方だったのですが、


恋愛的には、堅気の方ではなかったので、(笑)

いつでも逢えるというわけにはいきませんでした。


ですから、、逢う日が私の「女の子の日」ということも

とうぜんありました。


私はその日にSEXということは、まったく考えられません。


彼はよく「姫と逢うだけで、十分だから」と言ってくれました。


そんな日は、映画を見て、少しお酒を飲んだりして

お別れするのですが、


私はやさしい事を言われると、とても申し訳なくなり、

そんな日もホテルに誘ったりしちゃいます。





もちろん、SEXは出来ませんので、手やお口でしてあげるのですが、

そのような事は男性としては、どうなのでしょうか?

私は今まで、自分としては良かれと思ってしてきたのですが、

よくわからなくなりなした。

彼は私のやることは、何でも「嬉しい」と言ってくれる人だったので。


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コロコロキャスター

お買い物に行って来ました。


だいたい、4,5日分まとめて買ってしまうので、

両手いっぱいになってしまいます。


その上、水も2リットルのペットボトル12本

まとめて買うので、とても一人では運べません。


もちろん店員さんに車まではこんでもらうのですが、

私はこう見えても (ってどう見えます?)

結構シャイなのです。


彼がいた時は (いないのは、最近だけなのですけど)

一緒に行って、運んでもらっていましたので、

ちょっとみじめな気分です。


 で、思ったのですけど。

 そうだ!よくある、折りたたみの小さい買い物用

 の台車?を買えばいいんだ!と。


 で、買って何度か使ったのですが、

 あれをコロコロころがしている、若い女の姿は

 定員さんに運んでもらう以上にみじめな事に

 

 今日になって、気付いてしまった、私です。



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ドン引きしないでぇ~


さあ、あなたはどれが一番イヤかなexclamation & question
(全てHの時の女性の言動としてです。)
(卑猥な言葉を使いたくないので、表現を変えているものもありますが、大人の方なら理解してくださいね)

1前ふりは最低でも20分はかけさせる。揺れるハート

2勝手にイクとその後、しばらく口をきいてくれない。揺れるハート

3暑くてもなかなか冷房の温度を下げない。揺れるハート

45分動きが止まると怒る。揺れるハート

5そのくせ自分が上になると、何分も動かない。揺れるハート

6口に氷を含んで○o○○○をする。揺れるハート

7「も~、飲んでくれなきゃヤダ~」とか言いながら、
 口移しで水を飲ませる。揺れるハート

8おねだりがハンパない。揺れるハート



実は私が実際にやったことのある行動です。もっと悪戯なまねをしていると思いますが、思い出せません。
まったくHの最中におふざけが過ぎる私です。
これで実際はMなのですから、本当にタチが悪いです。

多少引かれるのは覚悟していますが、ドン引きだけは勘弁してください。
*男性向き日記になってしまいました。女性のみなさんごめんなさい。(オシャレな悪戯があったら教えてくださいね。私、実践してみます。)


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赤いフュージョンの女3

私は昨日、サヨコさんに「お仕事のほうはどうですか?」

みたいな、差し障りのないメールを送っていた。


彼女からこの前、友人との折り合いが悪くて、事業が

うまく進んでいなくて、友人とは離れると思う、と聞いて

いたからだ。


今日になって返信があった。


「話がしたい」と書いてあったので、私は何も聞かずに

彼女の携帯に電話した。


「何も聞かずに、いきなりすみません。」


「ううん。いいの。来ると思ってた」


「話って?」


「パートナーとは話がついてね、離れる事にしたの。それでね、急に別の場所

にお店を出す話が進んでしまって、もうバタバタしちゃって、ジュリアさんとの

旅行もなかなか行けないかもしれないの」


「エッ・・・、そうなんですか。・・・逢いたい!逢えませんか?

もちろん、都合のいい時でいいんです。」


私の「逢いたい」は今まで男に通用しなかった事がない。でも、はたして

女の彼女に通用するかどうかはわからなかった。


「えっ?」


「時間、少しでも作れませんか?」


「でも私、ここを離れられないし、都内じゃあないのよ」


「何処なのですか?私、行きます」


「○○市。○○駅からアーケードの○○ロード。ご存知ないでしょう?」


実は私は、○○市○○ロードと聞いただけで、店がどの辺にあるか想像

がつく位、詳しかった。、○○市は実家の近くだし、私が通っていた高校

は、その○○市なのだ。中堅の都市だけど、このショッピングモールは

デパートも2つ入ってるし、休日は人を避けて歩かなければならない。

高校の帰り、よく友達とゲームや、カラオケやったり、お茶のんだり。

超短い制服のミニスカートにルーズソックスであそんでいたものだ。


「よく知ってます」    「えっ、本当に」


私は彼女に高校生の頃、よく遊んだ事を話した。


「へぇ~、じゃあ苦もなく来れるのね」


「行けますよ、いつでもすぐに」


「それなら、ジュリアさんの都合のいい時でいいわ。私はずっと居るし。

近くに来たら電話もらえれば」


私は、しばらく帰ってない実家にも顔を出せるので、休日に行く事にした。

電車でも、歩く時間を計算しても私のマンションから1時間30分も掛から

ないのだ。


「それでは、電話します。」


「うん、待ってる。じゃ・・・」


「あっ、サヨコさん。その後好きな人、出来ましたか?」


「・・・、うん。最近出来たわ」    


「えっ、どんな人ですか?」


「若くて、とっても可愛い子よ。じゃあね」


何か見えない力に後押しされているような気がした。

私は意外と警戒心が強い。まだ100%彼女を信用しているわけでは

ないけど、人生は人を信じて生きていった方が楽しい。


ますます彼女に惹かれる自分がいた。


・・・つづく。


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