☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -133ページ目

お昼から何ですが・・・



今日のお昼ごはんゎ、サンクスのペンネ・アラビアータです。


私ゎ、よくお弁当を作るのですが、(節約のためです)

今日ゎ時間がなくて、作れませんでした。Y(>_<、)Y


これが好きなんですよ。おいしいですョ~。

ピリ辛ウインナーが入っています。


いただきます。


話ゎガラッと変わるのですが、実ゎ私、アメブロで好きな人が

出来てしまいました。


彼女ゎ(女かよ) 旦那様がいて(しかも人妻かよ)


とても上品で、素敵なんです。人気のあるブロガーさんです。

(ブログの内容を言うと特定出来てしまうので言いませんが)


旦那様に嫉妬をしてしまっている次第です。

(日に日に、レズ色の濃くなっている私です。m(_ _ )m)


で、思ったのですが、もしも私と彼女がエッチな行為をしたら、

旦那様に対して、浮気になるのでしょうか?


どうなのでしょう? (屈託のないご意見お待ち申し上げます)


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おはようございますゥ

おはようございます。

今日ゎ←女の子はこの「ゎ」を使っている子が多いので

      ちょっと真似してみました。長続きしないと思います。


 しっかり朝食を食べて行きます。

 昨日ゎ時間がなくて、めずらしく食べませんでした。


 やっぱり朝食ゎ食べないとダメですネ('-^*)/


最近調子が悪いです。

やる気がでないというか、ちょっと

鬱になってます。


夏休みも予定がたちません。

皆さんゎ海外とか行っちゃうのかナ~?

いいナ~!たまにゎ行ってみたいナ~。


今日のロト6当たらないかナ~。一等!一等でないとダメです。

二等でもいいカ~、この際。


とにかく、元気出して仕事にいってきます。(^O^)/


*マドンナTUBEが作動していないと思いますが、マドンナTUBEへの

アクセスが異常に多いため、今は停止しているみたいです。

皆さんのPCのせいではありませんので、ご安心下さい。


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赤いフュージョンの女5

・・・つづきです。


「ジュリアさんはお酒は飲めるでしょう?」


「はい、好きです」


「もう、車の運転とかしないでしょう。まだお酒

の時間じゃないけど、ちょっとカクテルでも出

してもらっちゃうね。」


もう、かなり顔馴染みなのだろう。彼女がカウンターの方へ歩いて行き

何か言うと、中のバーテンさんらしき人が、すぐOKみたいな仕草を

していた。


「やっぱりね、忙しくなってなかなか行けそうもないのよ」


彼女の顔がくもり、寂しそうだった。


「そうですか」


彼女はかなりプライベートの事までしゃべったけど、私への思いや

旅行の本意は言わなかった。


何度も思い切ってストレートに聞こうと思ったけど、違ったらと思うと

やっぱり聞けなかった。


帰りがけに彼女は夕立がどうのこうの言ってたみたいだけど、

すっきりしない気持ちで、憂鬱になりかけていた私の耳には入らなかった。


「ジュリアさんちょっと待ってて」 と彼女は店の奥に行き、何か持ってきた。


「これね、私が初めて作ったネックレストップなの。と言っても、出来合い

のピンクゴールドのベースに石を埋め込んだだけなんだけど。あなたに、

けっこう可愛いでしょう」


「そんな大切な物いただけません」


「ゴールドは本物だけど、仕入れ値だからそんな高いものじゃないし、

私からのお願いなの。ずっと思っていたの。ね、お願い」


「でも・・・」


彼女は私の正面から、首の後ろに手を回した。

彼女の顔がぐっと近づいた。 いい匂い。


手早く付け終えた手は、私の両頬を包み・・・・


・・・キスをした。


私が抵抗したら、すぐやめそうな軽いキスだった。


うかつにも私は、正面から首に手を回した彼女の意図に今、気付いた。


永かった。と感じた。


真っ白になった頭の思考がじょじょに回復してきた時、唇が離れた。


彼女は泣いていた。かすかな声だった。


「ごめんなさい。何度もやめよう、あきらめようって思ったの。さっきまで。

でも、ダメだった。本当は旅行もいつでもってわけじゃないけど、お店、

2,3日私がいなくても、どうって事ないの」


私はおろかだった。彼女は私なんかより数倍苦しんでいたのだ。

自分の事しか考えられなかった。自分の身を守ることばかり

考えていた。


もっと早く私が聞いてあげるべきだった。たとえ思いが違っても、

私が恥をかくべきだった。彼女はレズビアンでなくても私が聞いた事に

笑ったり、バカにしたりはしなかっただろう。

こんなにも辛い思いをさせてしまった。


私は自分への怒りと情けなさと彼女の思いに泣けてきた。


うつむいた彼女の顔を上げ、今度は私からキスをした。

激しく抱いてキスをしなければ納まらないほど、全身の血が騒いだ。

2人共泣いていた。こんなキスは初めてだった。


うすいチュニックの下はブラ一枚の私の背中を彼女の熱い手が包む。

ふるえる足に膝が折れそうになり、唇が離れる時には、

思わず声が漏れそうになった。


抱き合ったまま、彼女の耳元で

「ごめんなさい、辛い思いをさせてごめんなさい」

それしか言えなかった。


彼女の涙の顔は、少し笑顔になり、全てを理解してくれているようだった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


駅まで見送る彼女の顔は、いつもの笑顔にもどっていて、


「また雨が降りそうね、気を付けてね」


「はい、傘持ってますから。またメールします。旅行の日程決めましょうね」

さようなら と言いかけて、やめた。言いたくなかった。


家の駅に着いて、雨はやんでいた。雨女の私は、どこかで降られるのを

覚悟していたけど、子供の頃から雨のお守りにしていた母の折りたたみ

傘が効いたのか、全く降られなかった。


マンションへの道を歩いていると、電線からか、頬に雨の雫が落ちた。

暗い空を見上げると、サヨコさんの涙の顔が浮かんだ。


・・・つづく。


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赤いフュージョンの女4

・・・つづきです。


日曜日に実家から、サヨコさんに逢いに行ってきた。

着ていく物に悩んだけど、薄いブルーのチュニック

と白のショートパンツで行くことにした。


恋人と逢うより、よっぽど緊張する。


電車の中から着く時間のメールを送ったら、すぐ

OKの返事が来て、楽しみ、嬉しいとも書いてあった。


駅の改札をぬけて歩いていると、誰かが私の腕に

そっと、腕を入れてきた。驚いて振り向くと

彼女だった。


「迎えにきてくださったのですか?」


「すぐそこですもの。まっ、ジュリアさんは何を着ても可愛いわ」


そう言う彼女は、ウエストリボンのワンピにレギンスだった・・・

若い。格好としては、二十歳前後だ。それでも全くおかしくない。

さすがは、最近までイベントコンパニオンをしていただけのことはある。


「いえいえ、サヨコさんこそとても可愛い」


「ちょっと若すぎたけど、ジュリアさんに合わせたのよ。

服を交換しようか~。ふふっ。」


確かに取り替えても違和感はないだろう。サイズも同じ位だ。


彼女はまだガランとした自分の店に入り、2、3言中にいる職人さん

らしい人に声を掛け、私の腕を取り、そのメイン通りから少し脇に

入った、ちょっと洒落たラウンジのような所に私を誘った。

途中で外された腕を、今度は私から彼女の腕に手をまわした。

彼女は私を引き寄せた。


こんな所があったんだ。高校の頃はメイン通りしか見ていなかった

ような気がする。それとも最近出来たのか。


彼女はお店に入ってもしゃべりまくった。


どうやら、私が一番恐れていた(もし彼女が私の思いと違い、妙に

さめていたら?)という危惧は思い過ごしだった。


・・・つづく。

*明日また書きます。彼女の思いを書きます。

コメントいただけるなら、明日の「赤いフュージョンの女5」で!


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めんどくさいョ~

おはようございます。


眠いぃぃぃ。

髪の毛ぐちゃぐちゃだし。


これから歯を磨いて、朝食食べて、

顔洗って、お化粧して。


めんどくさい・・・・ 誰か代わりにやって!


お水飲みたい・・・・誰か口移しで飲ませて!


トイレ行きたい・・・・誰か代わりに行って!


携帯がない・・・・あぁ~下に落ちてる!


赤いフュージョン・・・・書かなくちゃ~、せめて下書きしないと忘れるぅ


よく眠れないわwww

やっぱり、抱き枕買わないと・・・・


ダメか~!


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