ヴァイオリンソナタは、結構いろいろ聴いています。




プーランクのこの曲を初めて聴いたときは、


飛び出してくるような感じにちょっとびっくりしました。




ころころと変化する曲調が、単なるきまぐれのようで、でもちゃんと訳があるようで・・


不思議に惹きつけられっぱなし。




五嶋みどりさんの、集中力ある演奏だからかもしれませんが・・






フレンチ・ヴァイオリン・ソナタ集


*プーランク/ヴァイオリンソナタ


*ドビュッシー/ヴァイオリンソナタ ト短調

*サンサーンス/ヴァイオリンソナタ第1番




五嶋みどり(ヴァイオリン)


ロバート・マクドナルド(ピアノ)




SICC 66








juliaのクラシック音楽ダイアリー