TOMOE's work theory 〜働きながら幸せになるtips〜 -6ページ目

TOMOE's work theory 〜働きながら幸せになるtips〜

ビジョンと情熱を大切に働いています。仕事や生活におけるヒントや人生の楽しみ方を案内します!

東京は4月に入ってからは寒い日が続いたために、桜がまだ残っている。



友だちと目黒で待ち合わせをして、ランチ後に桜を見に出かけた。









ランチは何が起きたのか手際が悪く、サラダのドレッシングもなければ、お醤油もない状態。



挙句の果てに、会計ではカードの対応に店員さんが手こずって、だいぶ待たされた💦



夕方前に自宅へ戻り、買物と料理に専念。










サツマイモは焦がしてしまい、皮が取れた。笑



今週も仕事ではドタバタすることが予想される。このご飯を食べて乗り切ろう。

最近、対応力がない人が目立つ。



この間、友人とファミレスに行き、2人ともドリンクバーを注文した。



タッチパネルで注文したが、いざドリンクバーのコーナーへ行くと、機械の故障でホットドリンクは全部飲めない状況であった。



機械には「故障のため使用できません」の貼り紙があるだけ。



店員さんによるアナウンスもないので、しばらくすると復旧するのかと思い、少し様子を見ることにした。



どれだけ待っても状況は変わらないので、友人が若いバイトの子に声をかけた。



「いつから壊れているんですか?もうすぐ直りますか?」



バイトの子は答えられず、社員に聞きに行ったが返答はなかった。



不思議なのは、誰からでも出るであろう質問に、どう答えるかスタッフに社員が教えていないことだった。



昔であれば、店員さんが注文を取りに来た際に、「ごめんなさい。今日はドリンクバーの機械が壊れていて、冷たい飲み物だけの提供となりますが、それでも大丈夫ですか?」と聞くという対応ができた。



でも、タッチパネルだからの理由では本当はないと思う。



友人の質問に返答がないため、今度は私が店員さんに声をかけた。



「温かい飲み物を飲みたくて頼んだんですが…」と伝えると、すぐに店長が出てきた。



店長は私の話しかけに答えることもなく、「返金します」と言って、返金の処理をし始めた。



何かが抜けている。



アクシデントは必ず起こる。ただ、起こったときに誰にどんな迷惑がかかり、それに事前に対応することが必要である。



文句を言ってきた客には返金し、何も言わない客には本来のサービスが提供できなくてもお金をもらう。



ものすごく酷い対応に思えるが、最近こういうことがすごく増えた。



しかも店長さん、若くないんですよ。中年の男性で、タッチパネルの世代を生きてきた訳ではないのに。



出てくるであろう意見を予想して対応したり、「相手の立場ならこう思うだろう」と想像する力が欠けている。



返金してもらっても、モヤモヤが残る対応だった。





週末といっても私は土曜日も働いているため、日曜日だけが休みである。(あとは平日1日オフ)



日曜日にやりたいことや人に会ったりすることも多いため、家事をいかに効率良く進めるかが大事になる。



昨日も同じで、昼間は用事があり、夕方から買い物とご飯作りが始まった。そして夜は友人とのビデオ電話(兼飲み会)があった。



スピード勝負で、鶏もも肉の炒め物とひじきの煮物を作り、お弁当も準備した。







あとは、少しずつ足しながら、今週を乗り切る。



4月1週目は怒涛の忙しさが見えているので、ぼちぼちやるしかないな〜