TOMOE's work theory 〜働きながら幸せになるtips〜 -5ページ目

TOMOE's work theory 〜働きながら幸せになるtips〜

ビジョンと情熱を大切に働いています。仕事や生活におけるヒントや人生の楽しみ方を案内します!

関西から上司がやってきた。私の会社は大阪が本社なので、月1の会議のため取締役の上司が上京してくる。


上司からもらった韓国のお土産。すごく良いらしい。ピーリングとビタミンがあったけれど、ピーリングをもらった!


京都に上司は住んでいるので、やきもちもくれた。


こんな可愛いパッケージがあるなんて。


よもぎまで入っていて嬉しい。


私からは、池袋にあるタカセのミックスクッキーをプレゼント。


昨日がミーティングで、今日は私の休みに合わせ、渋谷ヒカリエで上司とランチをした。

Bar Espanol LA BODEGA 渋谷店
050-5872-9911
東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ 7F
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13140099/

イカスミのパエリアもあっさりとしていて美味しく食べられた。


生ハムもしっかり食べられた!

20代の頃から可愛がってもらっている上司とのご縁に本当に感謝している。

働くって給料以外にもこんな人との繋がりがあり、それを知れたことはすごく幸せだと思う。

今週はプレッシャーや焦りと戦った1週間だったが、チームに助けられて結果を出すことができた。



月後半、同じペースで走り切れるかが勝負となる。



休みの今日は、キックボクシングの後に買い出しと1週間分の料理を作った。



夕方からオンラインでの打ち合わせ(飲み会?)があったので、時間に間に合うよう急いだ。



オンライン飲みの準備もして…



年度始めでみんないろいろあるけれど、お互い愚痴を言いながらも前向きな姿勢で元気をもらった。


友人と励まし合いながら、今月も最後まで乗り切ろう。

仕事の引き継ぎで、「自分は建設的なケンカをしてきました」と聞いた。



建設的なケンカというと、カッコよく聞こえるかもしれない。



けれども仕事上関係を続けていく場合、「建設的な話し合い」はあっても「建設的なケンカ」はあり得ないと私は思う。



ケンカとしてぶつかるなら、その人が離れていく覚悟が必要である。



完璧な人なんていないから、課題を抱える人や自分と相性が悪い人もいる。



今はどの会社も人手不足である。



となれば、合わない人を切っているときりがない。



だから「建設的なケンカ」はしない。ケンカになると、その後は相手が辞めるか、不満を抱えたまま残ることになる。



お互いの譲歩を前提とした「建設的な話し合い」をするか、相手の可変・不変を見抜いて配置を変えるか、今はそれが必要な時代である。



ぶつかり合いは避ける。



人を切るよりも、いかに人を繋げていくか考える時代である。