樹樹の 写真整理と○○○ -651ページ目

外人さんは、坊っちゃん・知ってるのかなぁ~?   : 3

何でもかんでも、撮影したらしい 写真を整理始めてます。



$樹樹 juki の 写真整理と○○○

ガイドブック等で、見てるとこんなに大きいとは思いませんでした。

それに、ふつう入口が正面ですよね!?
$樹樹 juki の 写真整理と○○○

最初の写真の裏側です。屋根の装飾(白サギ?!)見えます。・・・写真正面向いてます。

どおして?  ・・・写真左側に、皇室専用室の入口があるけど、そっち向きでも無い・・・?
$樹樹 juki の 写真整理と○○○ふつう 冠は、正面向きですよね???

シラサギですって、これ書いてる間に調べました・・・
           $樹樹 juki の 写真整理と○○○

      $樹樹 juki の 写真整理と○○○

 $樹樹 juki の 写真整理と○○○

シラサギの話は、今まで知りませんでした。
外国人観光客に、『坊っちゃん』のはなしを、ウンヌンくんぬんジャ~無いかも
 
樹樹 juki の 写真整理と○○○
            樹樹 juki の 写真整理と○○○
けして、女性に眼をとられてシャッターしたのではありません!??
『坊っちゃん』知ってたら、泳ぐ誘惑にかられ、タイミング計るかな~!?
$樹樹 juki の 写真整理と○○○
中も、いろいろあるらしい。
料金表理解するだけでも、ひと苦労・・・でした。



   樹樹 juki の 写真整理と○○○

           樹樹 juki の 写真整理と○○○

      樹樹 juki の 写真整理と○○○
鬼瓦も立派でしょ。。。



ガイドブックには無い写真に、ちょっと優越感を持ってしまってる樹樹です。


外人さんは、坊っちゃん・知ってるのかなぁ~?   : 2

撮りっぱなしの写真 整理始めています。





写真の撮影時間で見ると、7分前に・・・
$樹樹 juki の 写真整理と○○○



ほら! 時刻表見てください。(あ!撮影時間は分からなかった・・・)
$樹樹 juki の 写真整理と○○○


しかも、最終で~す。。。

(では、列車の写真が無いので)
http://www.iyotetsu.co.jp/botchan/index.html


あぁ~~ 確か、翌日も早かったから、結局 見てないんですしょぼん

観光名物だから、外人さんも乗ってるだろうけど・・・
カラクリと同じく、坊っちゃんの小説 知ってた方が、
坊っちゃん列車も数倍楽しめるはず
と! ちょっと負け惜しみ・・・

$樹樹 juki の 写真整理と○○○

こんな綺麗な駅舎・・・  観光で、かなり潤ってる

なんか、書き始めたら、結構悔しくなってきたから、この位にしておきます。




狭いエリアに色々なものが、あってすごい。このエリアだけで、あと何個書けるか?! 樹樹でした。

おまけ
$樹樹 juki の 写真整理と○○○




外人さんは、坊っちゃん・知ってるのかなぁ~?   : 1

古い写真整理なんて、大仕事に取り掛かってしまいました。




道後温泉の商店街前の公園にある 大きなからくり時計
温泉街で、のんびり気分だったからか、15分前から
なにげな~く、坊っちゃんカラクリ時計を眺めていました。
      $樹樹 juki の 写真整理と○○○


周りで、声がドンドン増えていく
でも。分からない・・・
あれ~?! 周りにいる人達、ほとんど外人観光客だ!!

$樹樹 juki の 写真整理と○○○


       $樹樹 juki の 写真整理と○○○

             $樹樹 juki の 写真整理と○○○
    お・お ! マドンナ!
                 $樹樹 juki の 写真整理と○○○


$樹樹 juki の 写真整理と○○○*女性が太鼓…分からな~い

樹樹 juki の 写真整理と○○○

樹樹 juki の 写真整理と○○○*泳いでるかな?見えないけど
                                …ん?湯船が混んでる

樹樹 juki の 写真整理と○○○*坊っちゃんは、マドンナよりここではわき役!

樹樹 juki の 写真整理と○○○*もっと ごついイメージだけど いいネ

樹樹 juki の 写真整理と○○○*イメージ通~り

ストーリー思い出せ無いところもあるけど、『う~~ん!』と・考えるのも楽しい。
外国人の方々は、この大きなカラクリだけを、楽しむだけでしょうか?
せっかくだから、ダイジャストでも翻訳あればいいのに・・・と 思いました。。。
もちろん「坊っちゃん」ですよ!



写真に写ってるテレビカメラが、よく思い出せない 樹樹でした。