意地の人影の無い眼鏡橋
写真が、未整理でうずもれています。陽の目を当てようとしてま~す。。。
長崎に着いて、ホテルから近い眼鏡橋に観光!
流石、長崎! 人がいっぱい
眼鏡橋の上も、もちろん
眼鏡のつもりで、カメラを向けると、長いマバラな まつ毛が、眼鏡の上まで飛び出している様な光景・・・もちろん、まつ毛に見えるのは、人ですよ!(解説いらなかったかナ?!)
朝起きしました。
向こうの石橋まで、人いませんよ v(^-^)v
ほら、これもですよ~ (^ε^)
さらに、花を添えて・・・
他にも、石橋あるそうです。アートな案内板を現地でご覧くださ~い。。。

眼鏡橋の様な丸メガネを探しています、置いてる店も種類が少なく、大きさ等を比べられず、決断出来ない樹樹でした。
長崎に着いて、ホテルから近い眼鏡橋に観光!
流石、長崎! 人がいっぱい
眼鏡橋の上も、もちろん
眼鏡のつもりで、カメラを向けると、長いマバラな まつ毛が、眼鏡の上まで飛び出している様な光景・・・もちろん、まつ毛に見えるのは、人ですよ!(解説いらなかったかナ?!)
朝起きしました。
向こうの石橋まで、人いませんよ v(^-^)v
ほら、これもですよ~ (^ε^)
さらに、花を添えて・・・
他にも、石橋あるそうです。アートな案内板を現地でご覧くださ~い。。。

眼鏡橋の様な丸メガネを探しています、置いてる店も種類が少なく、大きさ等を比べられず、決断出来ない樹樹でした。
ザ!鉄腕!DASH!! 2010/05/16放映
目に余る撮りっぱなしのたくさんの写真整理に乗り出しました。
テレビに見覚えのあるところが出てきた。
本当は、昨日 アップしたく 探しました。
さがして 探して サガシテ・・・ あり過ぎる写真の山から・・・
確か・ 予定に無く行った
確か・ 道の駅で、日帰り温泉施設として、聞きこんだ
確か・ 国東半島の方から来た
でも、見つからない
うん~ ~ ~?
確か 小雨だった ・・・ヒントにならない
で、 考えるより 手を動かずことでした

こんな温泉知ってますか?

入口から、すごくいい雰囲気の受付へ

この貸切家族風呂の前まで行くと
『和』のイメージのある温泉で
全く違う この洗練された美しい
中庭・・・
ビックリでした。
あまりに、洗練された、この雰囲気と言うか たたずまいと言うか 素晴らし!
この周りは、川の流れるど田舎
ど田舎に ポツンと
突き当たりの建物の大浴場へ
こんな、モダンな感じから・・・ 小さめ(普通に言うと 狭い)の脱衣場から、浴槽へ
潜り戸をくぐると、入口の看板がやっと意味がわかりました。
洗い場がありません。。。
『体を洗わず、心を洗う。』ですって。。。
説明書きの通り、温泉を不思議な気分で浸かっていると。
おじさんの団体(5~6名)が・・・
『何だこれ! 冷めてえ!!』 と、 あわてて、出て行きました。
その場にいた他のお客さんと、わたしは、顔お見合わせ(苦笑)『残念ですネ!かわいそうに』
その気持ちは、もちろんこの素晴らしい特異ではあるが、いい湯を楽しめないで・・・ との、気持ちです。
ふつうの『いい湯かげんの、いい湯だった』とは、言えないが、ホントに『いい湯』でした。
入って洗い場の無い事を確認して、入口の看板の意味が分かったつもりでしたが、
浴槽で、自然と目をつむり 不思議な温泉を味わっていると、『無心』だった気がします。
観光地で、その売り文句どおりなんて。 なんて素敵でしょう 珍しくもあり・・・
テレビで、出てきたこの温泉水を使った、お菓子を食べて無い事をしきりと悔やんでいる樹樹でした。
テレビに見覚えのあるところが出てきた。
本当は、昨日 アップしたく 探しました。
さがして 探して サガシテ・・・ あり過ぎる写真の山から・・・
確か・ 予定に無く行った
確か・ 道の駅で、日帰り温泉施設として、聞きこんだ
確か・ 国東半島の方から来た
でも、見つからない
うん~ ~ ~?
確か 小雨だった ・・・ヒントにならない
で、 考えるより 手を動かずことでした

こんな温泉知ってますか?

入口から、すごくいい雰囲気の受付へ

この貸切家族風呂の前まで行くと
『和』のイメージのある温泉で
全く違う この洗練された美しい
中庭・・・
ビックリでした。
あまりに、洗練された、この雰囲気と言うか たたずまいと言うか 素晴らし!
この周りは、川の流れるど田舎
ど田舎に ポツンと
突き当たりの建物の大浴場へ
こんな、モダンな感じから・・・ 小さめ(普通に言うと 狭い)の脱衣場から、浴槽へ
潜り戸をくぐると、入口の看板がやっと意味がわかりました。
洗い場がありません。。。
『体を洗わず、心を洗う。』ですって。。。
説明書きの通り、温泉を不思議な気分で浸かっていると。
おじさんの団体(5~6名)が・・・
『何だこれ! 冷めてえ!!』 と、 あわてて、出て行きました。
その場にいた他のお客さんと、わたしは、顔お見合わせ(苦笑)『残念ですネ!かわいそうに』
その気持ちは、もちろんこの素晴らしい特異ではあるが、いい湯を楽しめないで・・・ との、気持ちです。
ふつうの『いい湯かげんの、いい湯だった』とは、言えないが、ホントに『いい湯』でした。
入って洗い場の無い事を確認して、入口の看板の意味が分かったつもりでしたが、
浴槽で、自然と目をつむり 不思議な温泉を味わっていると、『無心』だった気がします。
観光地で、その売り文句どおりなんて。 なんて素敵でしょう 珍しくもあり・・・
テレビで、出てきたこの温泉水を使った、お菓子を食べて無い事をしきりと悔やんでいる樹樹でした。








